香川先発のサラゴサがホームで痛恨の敗戦…決勝はジローナvsエルチェ《ラ・リーガ昇格プレーオフ》

2020.08.17 07:00 Mon
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香川真司の所属するサラゴサは16日、ラ・リーガ昇格プレーオフ2ndでエルチェと対戦し0-1で敗戦した。この結果、2戦合計1-0でエルチェが決勝進出を決めた。香川はフル出場している。

3日前に敵地で行われた1stレグをゴールレスドローで終えたセグンダ3位のサラゴサと、6位のエルチェによる運命を懸けた一戦。サラゴサは1stレグに続き香川をトップ下で先発起用した。

試合はホームチームが立ち上がりに決定機を作り出す。9分、右CKのこぼれ球をボックス手前で拾ったラウール・グティがワントラップから右足を振り抜くと、強烈なシュートが枠を捉えたが相手GKの好セーブに阻まれた。
主導権を握るサラゴサは、30分に香川のロングスルーパスを最前線で受けたリナレスがボックス内まで持ち上がったが、シュートは相手GKの正面を突いてしまう。さらに40分には、ボックス左でパスを受けた香川がシュートを狙ったが、これは相手DFのブロックに阻まれた。

ゴールレスで迎えた後半、先にゴールへ迫ったのはサラゴサ。50分、ボックス左手前まで持ち上がったブルギがDFを引きつけラストパス。これを受けた香川がボックス中央から左足を振り抜いたが、シュートは相手DFに当たりクロスバーを叩いた。
さらに71分にも、エグアラスのパスを中盤で受けた香川が反転で相手DFをかわすとそのままドリブルで侵攻。ボックス内まで切り込みシュートを放ったが、これは相手DFのブロックに阻まれた。

膠着状態のまま終盤に突入すると、サラゴサは82分に先制を許してしまう。左サイドのスペース抜け出したフアン・クルスがマイナスの折り返しを供給するとニエトのクリアミスをボックス手前で拾ったニノのシュートがゴール左隅に突き刺さった。

先制を許したサラゴサは、86分にボックス左深くから切り込んだブルギがオスカルに倒されてPKを獲得。しかし、パネンカを狙ったハビ・ロスのPKは惑わされなかった相手GKに楽々とキャッチされた。

結局、試合はそのまま0-1で終了。ホームで敗戦したサラゴサは決勝進出を逃し、6季ぶりの1部昇格を目指すエルチェが決勝へ駒を進めた。

また、同日に行われたもう一試合のアルメニアvsジローナは、1-3でジローナが勝利した。この結果、2戦合計3-1でジローナが決勝進出を決めた。なお、プレーオフ決勝は20日に1stレグが行われ、23日に2ndレグが行われる。

◆ラ・リーガ昇格プレーオフ準決勝2ndレグ
▼8/16(日)
アルメリア 1-2(AGG:1-3)ジローナ
サラゴサ 0-1(AGG:0-1) エルチェ

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「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」

7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「ホッコリ良い写真」鎌田大地が公開した香川真司との2ショットにドイツメディアも注目「BVBのレジェンドと対面、ヒーローが仲介役?」

日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)が、ブンデスリーガの大先輩と肩を並べた。 カタール・ワールドカップ(W杯)では全4試合で先発出場した鎌田。ブンデスの再開は来年1月下旬のため、しばし羽を休めている。 28日には自身のインスタグラムを更新。「僕のアイドルに会えてうれしい!」と綴り、ドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドなどでプレーした元日本代表MF香川真司(シント=トロイデン)との肩組みツーショットを公開した。 新旧日本代表の司令塔2人がそろった1枚には「鎌田選手ちょこっと緊張?!」、「ホッコリ良い写真ですね」、「おふたりが並んでるの素敵すぎます」などのほか、「BVBの、相談に行ったのかな」、「SGE x BVB」、「これはドルトムントの話聞きに行ってると捉えても良いのか?」といったコメントも寄せられた。 去就の噂が絶えない鎌田は「夏にドルトムント入りか」との報も上がる中で、この度ドイツ『ルール24』も鎌田のインスタグラムをピックアップ。「(ルール)ダービーのヒーローが仲介役?」と、2010年9月19日のシャルケ戦を引き合いに出して煽りを入れている。 尊敬する選手との時間を設けた鎌田。この1枚は伏線となるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】鎌田大地と香川真司、新旧トップ下ツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmtNLkXS4Bb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmtNLkXS4Bb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmtNLkXS4Bb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Eintracht Frankfurt 15 鎌田 大地(@kamadadaichi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.12.29 20:20 Thu
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「マジか!」「この2人が!?」香川真司と長友佑都が都内の銭湯に現れ話題!J開幕戦でいきなり対戦する2人「鉢合わせたお客さんびっくりしたやろ」

FC東京のDF長友佑都とセレッソ大阪のMF香川真司が意外な場所に出没した。 日本代表の主力だった2人は、長い間ヨーロッパで活躍。長友は2010年にFC東京からチェゼーナへと移籍すると、インテル、ガラタサライ、マルセイユでプレーし、2021年にFC東京へと復帰。2023シーズンは左右のサイドバックでリーグ戦29試合に出場していた。 一方の香川は、2010年にC大阪からドルトムントへと移籍すると、マンチェスター・ユナイテッドでもプレー。その後各国クラブを渡り歩き、2023シーズンからC大阪へと復帰すると、リーグ戦全34試合に出場し2得点を記録し、優秀選手賞も受賞していた。 24日に迫った2024シーズンの明治安田J1リーグ開幕節でいきなりぶつかることとなる両者だが、試合に向けてのリフレッシュのためか、東京都大田区にある銭湯「蒲田温泉」を訪れたようだ。 「蒲田温泉」の公式X(旧ツイッター)が2人の訪問を報告。「香川真司選手、長友佑都選手、いつもありがとうございます お二人とも仲が良いですねー」と香川がインスタグラムに投稿した長友との2ショットのスクリーンショットを添えて伝えている。 実は、香川はこの「蒲田温泉」の常連客。2023年12月にはC大阪のチームメイトでもあるFW渡邉りょうと共に訪れ、サイン色紙を書いたほか、温泉内の“黒湯”がお気に入りだということも明らかになっていた。 2人の来訪には、ファンも「マジか!!」、「香川選手、また来てる…!」、「こんなスーパー選手達と一緒にお風呂入れるって!?」、「この2人と鉢合わせたお客さんびっくりしたやろなぁ」、「レジェンド2人で銭湯かい!と思って見てたけど、ここも蒲田温泉やったんや」と驚きの様子だ。 英気を養ったであろう2人はインスタグラムのストーリーズを更新。香川が「また土曜日に会おう」と綴ると、長友は「土曜日バチバチやな」と返信。開幕戦の2人にも要注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】香川真司と長友佑都が都内の銭湯に出現!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">香川真司選手、長友佑都選手、いつもありがとうございます<br><br>お二人とも仲が良いですねー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A6%99%E5%B7%9D%E7%9C%9F%E5%8F%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#香川真司</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%95%B7%E5%8F%8B%E4%BD%91%E9%83%BD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#長友佑都</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FC東京</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%B2%E7%94%B0%E6%B8%A9%E6%B3%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蒲田温泉</a> <a href="https://t.co/6b2R7ktyRc">pic.twitter.com/6b2R7ktyRc</a></p>&mdash; 蒲田温泉 (@kamataonsen12) <a href="https://twitter.com/kamataonsen12/status/1759540043566448680?ref_src=twsrc%5Etfw">February 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.20 17:30 Tue
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メッシや久保建英が着用! アディダスがスピードプレーヤーのためのスパイク「F50」の復活を発表!

アディダス ジャパンが、一瞬のスピードで、すべてを変える力を与えるためのサッカースパイク「F50(エフゴジュウ)」の新モデルを発表した。 「F50」は、プレーヤーに爆発的なスピードを与えることを目的として2004年に登場。リオネル・メッシをはじめとする様々な選手が着用してきた。 シューレースを覆った仕様のモデル、プレーヤーの特性やピッチコンディションに合わせて調整ができる「TUNiT」、さらに足との一体感を高めるべく、「ADIZERO」のコンセプトを持ったシリーズなど、フットボールシューズに革新をもたらすモデルを生み出してきた中、2015年で一度幕を下ろすことに。そんな中、初登場から20周年となる2024年に復活を果たす事となった。 これまでアディダスは、柔らかさで魅了するプレーヤーに向けた「COPA(コパ)」、決定力で勝負するプレーヤーに向けた「PREDATOR(プレデター)」、一瞬の速さで勝負するプレーヤーに向けた「X(エックス)」という3つのフランチャイズを展開してきたが、「X」に置き換わる形で、「F50」が登場する。 スピードフランチャイズとして再登場する「F50」は、ファイバータッチアッパーとエクスターナルヒールカウンターを採用し、軽量化を実現。中足部を覆うように配置された伸縮性のある素材に、TPUで補強を施したトンネル型のコンプレッションフィットトンネルシュータンで、より良いフィット感とホールド性を向上。また、戦略的に配置された立体的なテクスチャーのライン、スプリントウェブによってスピードにのった際のボールタッチ、コントロールに貢献する。 なお、「F50」の“F”は、速さの象徴、F1レースの語源でもある“Formula”の頭文字から命名。そして、1954年、スイスで行われた1954 FIFAワールドカップ™の決勝で、ぬかるんだピッチの中、西ドイツ代表選手がスタッド取り換え式のアディダスのシューズを履き、当時無敵と謳われたハンガリー代表に勝利し優勝を手にした「ベルンの奇跡」から、50年後の2004年に登場した事で“50”という数字が採用されている。 さらに、誕生から20年が経った2024年、「F50」は、未来“Future”を見据えたスピードプレーヤー達が、“F”を継承すべく生まれ変わることとなる。 6月3日(月)17時からアディダスオンラインショップ、アディダス先行販売。4日(火)から日(火)よりアディダス直営店にて一部商品先行発売、10日(月)より一般発売される。 このスパイクは、メッシの他、日本代表MF久保建英やDF菅原由勢、FW浅野拓磨、またなでしこジャパンのMF宮澤ひなた、FW藤野あおばも着用。コメントを寄せている。 ◆久保建英 「サッカーでは一瞬のスピードやボールタッチが試合の運命を大きく左右します。「F50」は軽く、そしてフィット感があって包み込まれるような履き心地がして、ドリブルをしたときにピッチを駆け抜けられる感覚がしました。スピードにのったプレーでも大活躍してくれそうな一足です」 ◆菅原由勢 「新しくなった「F50」を履いてみたら、軽さにとても驚きました。サイドからの切り込みを行う時はスピード感をもってプレーすることが大切です。スピードを発揮してくれる「F50」を履いてプレーできるシーズンはとても心強いです」 ◆浅野拓磨 「安定感のあるソールなので、一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルや、背後に抜け出すときなどにスパイクの力が発揮できます。スピードを武器とする僕にとって、「F50」は相棒のような一足になりそうです」 ◆宮澤ひなた 「サッカーでは、スピードにのってゴールまでボールをつなぐことが重要です。「F50」を履いてみたら、スピード感が重要なプレーの中でもボールコントロールがしやすく、さすが「スピードに特化したスパイクだな」と思いました。今年の夏、活躍して日本中のサッカーを頑張る女の子たちがこのスパイクを履きたいと思う日がくるよう頑張りたいです」 ◆藤野あおば 「プレーにおいて最も大切なのは「迷わないこと」です。迅速に次のアクションを選ぶためにはスピードを意識することが重要です。「F50」は軽い履き心地とソールの安定感が魅力的で、「迷わない」ためのプレーにはとても適したスパイクだと思いました。「F50」とともに、夏の大会も駆け抜けたいです!」 その他着用予定選手は以下の通り。 岩崎悠人(アビスパ福岡) 香川真司(セレッソ大阪) 加藤聖(横浜F・マリノス) 齊藤未月(ヴィッセル神戸) 坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 佐々木雅士(柏レイソル) 佐藤龍之介(FC東京) 常本佳吾(セルヴェット/スイス) 仲川輝人(FC東京) 中野伸哉(ガンバ大阪) 中村拓海(FC東京) 永戸勝也(横浜F・マリノス) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 藤本寛也(ジル・ヴィセンテ/ポルトガル) 三好康児(バーミンガム・シティ/イングランド) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー) 山本柚月(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) <span class="paragraph-title">【写真】アディダスが復活を発表した「F50」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:アディダス 2024.06.04 12:50 Tue

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エルチェが降格レバンテの主力FWロジェールを獲得!

エルチェは4日、レバンテからスペイン人FWロジェール・マルティ(31)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2026年6月30日までの4年となる。 バレンシアのカンテラ出身のロジェールは2011年にレバンテへ加入。サラゴサやバジャドリーへのレンタル期間を除き、長らく主力ストライカーとして活躍。通算234試合75ゴール17アシストの数字を残してきた。 エル・ピストレロ(ガンマン)の愛称を持つベテランアタッカーは、い昨シーズンにプリメーラ12ゴール、昨シーズンも7ゴールと安定していた結果を残してきたが、チームの降格に伴い、エルチェへ新天地を求めた。 2022.08.05 14:20 Fri
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エルチェがチリ代表CBエンソ・ロコ獲得! 6年ぶりの古巣帰還に

エルチェは9日、トルコのファティ・カラギュムリュクを退団したチリ代表DFエンソ・ロコ(28)の加入を発表した。契約期間は2023年6月30日までの2年となる。 母国チリのウニベルシダ・カトリカでプロキャリアをスタートしたロコは、2014年にエルチェに完全移籍しヨーロッパ初上陸。その後、エスパニョールを経て2016年にはメキシコのクルス・アスルに移籍し、一度はヨーロッパを離れたが、2018年にベシクタシュに加入。昨シーズンはカラギュムリュクで公式戦31試合に出場していた。 また、チリ代表として通算28キャップを誇る192cmの屈強なセンターバックは、コパ・アメリカ2021に参戦中でここまで3試合に出場している。 なお、2014–15シーズンのエルチェ在籍時の指揮官は、現在チームを率いるフラン・エスクリバ監督だ。そのため、久々のラ・リーガへの適応はスムーズに行くはずだ。 2021.07.09 22:24 Fri
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エルチェが攻撃の要ペレ・ミジャと2025年まで契約延長

エルチェは2日、スペイン人FWペレ・ミジャ(29)と2025年6月まで契約を延長したことを発表した。 2019年7月にエイバルから加入したアタッカーのペレ・ミジャ。左ウイングを主戦場に前線のポジションを複数こなす同選手は2021-22シーズン、ラ・リーガで32試合(うち先発は17試合)に出場して8ゴール3アシストを記録。13位フィニッシュと余裕の残留としたチームの攻撃の要として活躍した。 2022.07.03 08:00 Sun
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19位エルチェ、新指揮官にエスクリバ氏を招へい! 2度目の就任に

エルチェは14日、新監督にスペイン人のフラン・エスクリバ(55)氏が就任したことを発表した。契約は今季終了までとなる。 同クラブでは12日、ホルヘ・アルミロン前監督が成績不振により辞任を表明。今季から指揮を執っていたが、ラ・リーガ21試合を消化した時点で3勝9敗9分けの暫定19位に低迷していた。 後任に据えられたのは、2012年夏から2015年夏までエルチェを指揮したエスクリバ氏。選手としてはバレンシアの下部組織出身だが、プロにはなれず、2001年にCDブニョルという、自身の出生地でもあるバレンシアの小クラブで指導者キャリアをスタートさせた。 2002年にユース監督としてバレンシアに復帰した後、プロチームでの経験を積むために、同クラブやヘタフェ、ベンフィカやアトレティコ・マドリーでアシスタントコーチを歴任。エルチェは、トップチームでは初めて監督に就任したクラブだった。 その後はヘタフェや、ビジャレアル、セルタの監督を務めたが、2019年11月にセルタの指揮官を解任されて以降、フリーの状態が続いていた。 2021.02.14 20:38 Sun

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