岡崎vs香川の日本人対決はハビ・ガランの土壇場弾で岡崎のウエスカに軍配!《ラ・リーガ2部》

2020.06.30 06:52 Tue
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ラ・リーガ2部(スペイン2部)の第36節のサラゴサvsウエスカが29日に行われ、0-1でウエスカが勝利した。サラゴサのMF香川真司は72分までプレー、ウエスカのFW岡崎慎司も72分までプレーした。

前節エストレマドゥーラに勝利した2位のサラゴサ(勝ち点61)が、リーグ戦3試合勝利のない4位ウエスカ(勝ち点56)をホームに迎えた一戦。サラゴサの香川は第34節のアルメリア戦以来2試合ぶりの先発出場。一方の岡崎は、今季9ゴール目を記録した前節のカディス戦に続き、3試合連続の先発となった。

来季の昇格を争う両チームの一戦は、立ち上がりにウエスカがチャンスを迎える。8分、フェレイロの左クロスが相手DFのクリアミスを誘うと、岡崎が体を倒しながらボレーシュート。これがDFのブロックに阻まれるとこぼれ球を再び岡崎が狙ったが、これも相手DFにブロックされた。
その後は膠着状態が続いたが、徐々にボールを持てる展開としていったウエスカが35分に決定機を迎える。味方のサイドチェンジを右サイドで受けたペドロ・ロペスの右クロスをゴール前のビンセントがヘディングシュート。しかし、これはクロスバーを直撃した。

対するサラゴサは、44分に反撃。味方とのパス交換でボックス右から侵入したルイス・スアレスの折り返しを中央の香川がワントラップから左足を振り抜いたが、シュートはゴール左に外れた。
ゴールレスで迎えた後半、先にチャンスを迎えたのはサラゴサ。59分、香川のパスで抜け出したスアレスがボックス右から強烈なシュートでゴールを狙ったが、これは相手GKが正面で弾き出す。

さらにサラゴサは、63分に中盤でのボール奪取からショートカウンター。ダニエル・トーレスのラストパスをボックス左で受けたスアレスがフリーでシュートを放ったが、これは右ポストに弾かれた。

主導権を握るサラゴサは72分、香川を下げてプアドを投入。対するウエスカも72分に岡崎を下げてクリストを投入した。すると82分、左サイド高い位置でFKを獲得したサラゴサはエグアラスの供給したクロスをアティエンサがヘディングシュート。しかし、これはわずかにゴール右に逸れた。

このまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイムにウエスカに歓喜の瞬間が訪れる。95分、中盤からのロングボールをボックス手前のビンセントが胸トラップからゴール前に侵入。これは飛び出したGKが弾かれたが、こぼれ球を拾ったハビ・ガランがシュートをゴール中央に突き刺した。

結局、これが決勝点となり0-1でタイムアップ。劇的弾で日本人対決を制したウエスカは、3位に浮上している。

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「まだまだ独身アスリートがいるぞー?」槙野智章が香川真司ら独身選手を世の女性にアピール!?サッカー、陸上、バドミントンの豪華選手たちの私服姿が反響「あなたの好みは?」

元日本代表DFの槙野智章氏がインスタグラムを更新。未婚のアスリートたちを世間に売り込んでいる。 槙野氏は現役時代にサンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸でプレー。日本代表としてもロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した中、2022年限りで現役生活にピリオドを打った。 現在は神奈川県社会人1部リーグに所属する品川CCのテクニカルアドバイザーや神戸のエヴァンジェリストにも就任すると、そのキャラクターも生かしてメディアにも多く出演している。 その槙野氏は1日にインスタグラムを更新。競技の垣根を越えた豪華アスリートたちの集合写真を投稿している。 槙野氏を中心に並んでいたのは、元日本代表MF香川真司(セレッソ大阪)、ブダペスト2023世界陸上競技選手権大会の男子100mで6位に入賞したサニブラウン・ハキーム、日本代表DF橋岡大樹(シント=トロイデン)のいとこで、2023世界陸上競技選手権大会の男子走り幅跳びに出場していた橋岡優輝、バドミントン男子シングルスで元世界王者の桃田賢斗という顔ぶれだ。 私服姿の5人は皆足を組んでモデルのようなポージングを決め、槙野氏、サニブラウン、橋岡の3人はカメラに目線を。桃田と香川の2人はあえて目線を外している。 実は、槙野氏以外の4人は皆独身。槙野氏は「誰が皆さん好み⁇まだまだナイスガイな独身アスリートがいるぞー⁇サッカー?陸上?バドミントン?さぁ、あなたの好みは⁇」とイケメン揃いのアスリートたちを世間にアピールしている。 この投稿にはサッカーファンだけでなく多くの人が反応。「豪華すぎて選べません」、「もちろんマッキーです」、「え、みなさんかっこよすぎ!!」と様々な声があがっているが、橋岡を推すコメントが一番多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】あなたの好みは?サッカー、バドミントン、陸上の独身イケメンアスリートたち</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.02 12:40 Mon
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ムココにとってはベリンガムより香川真司?ドルトムントの歴代ベストイレブンに選出「彼がピッチで一番の選手だった」

ドルトムントのドイツ代表FWユスファ・ムココが、クラブの歴代ベストイレブンを選出。セレッソ大阪の元日本代表MF香川真司の名前もあがっている。 ドルトムントの下部組織出身のムココ。ユース時代から神童として名を馳せ、2020-21シーズンに16歳の若さでプロデビューを果たすと、カタール・ワールドカップ(W杯)にもドイツの史上最年少選手として参加した。 ユース時代からファーストチームを見てきたムココにとっては、香川の存在も特別なようだ。これまでドルトムントに所属した選手の中から夢のベストイレブンを組むという企画で、香川を中盤に選出している。 ムココは、香川を選んだ理由について、実際に観たという2011-12シーズンのDFBポカール決勝バイエルン戦(ドルトムントが5-2で勝利)のプレーをあげている。 この試合で1ゴール1アシストをマークした香川のプレーについて、「5-2で勝ったバイエルンとの決勝を観ていた。そして彼がピッチで一番の選手だと思った。彼はアシストを決め、自分でもゴールを決めていたと思う」と絶賛。さらに、「インテリジェンスに溢れ、常に100%を出してくれるから、自分のチームに入れたい」とその特長を語っている。 ドルトムントでプレーした中盤の選手と言えば、今をときめくイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンらもいる中で、それを押しのけての選出。ムココにとっては、決勝での香川の活躍は余程インパクトが大きかったようだ。 また、ムココは香川以外にも2010年代にドルトムントでプレーしていた選手を多数選出。自身のデビュー前に観ていた選手たちへの憧れを感じさせるベストイレブンとなっていた。 ◆ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(ドルトムントでプレーした年) GK ロマン・ビュルキ(2015-2022) DF マルセル・シュメルツァー(2008-2022) ネヴェン・スボティッチ(2008-2018) マッツ・フンメルス(2008-2016、2019-) ウカシュ・ピシュチェク(2010-2021) MF ウスマーヌ・デンベレ(2016-2017) 香川真司(2010-2012、2014-2019) マルコ・ロイス(2012-) ジェイドン・サンチョ(2017-2021) FW ロベルト・レヴァンドフスキ(2010-2014) アーリング・ハーランド(2020-2022) <span class="paragraph-title">【動画】ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(香川についての言及は1:41~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="q5v9xy5QQog";var video_start = 180;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.21 14:20 Tue
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「ブンデスリーガ史上最も繊細なループシュート」リーグ公式の絶賛に香川真司本人も反応!

ブンデスリーガの公式SNSが6年前に生まれた元日本代表MF香川真司(現シント=トロイデン)の芸術的ゴールに再びスポットライトを当てた。 2009年にセレッソ大阪でJ2得点王に輝き、チームをJ1昇格に導いた香川は、2010年夏にドルトムントへと移籍。移籍初年度からフィットすると、2011-12シーズンには国内2冠に大きく貢献し、マンチェスター・ユナイテッドへと移籍した。 2014年にはドルトムントに復帰すると、2015-16シーズンには背番号を以前の「23」番に戻し、復活を果たす。 トーマス・トゥヘル監督のもとで公式戦46試合に出場し13ゴール13アシストをマーク。その中でも素晴らしかったのが、今から6年前の2016年4月10日に行われたブンデスリーガ第29節、シャルケとのレヴィア・ダービーでのゴールだ。 0-0で迎えた49分、右サイドを香川がボールを持って運ぶと、MFモリッツ・ライトナーとのワンツーでボックス付近まで一気に侵入。折り返しをダイレクトで優しく合わせると、ふわりとあがったループシュートは、相手GKラルフ・フェールマンの意表を突いて、ゆっくりとゴールネットを揺らした。 この香川らしいゴールにブンデスリーガの公式SNSが注目。「2016年の今日。元ドルトムントの香川真司がレヴィア・ダービーで見せたブンデスリーガ史上最も繊細なループシュート」と伝えると、香川本人も引用する形で自身のインスタグラムのストーリーを更新している。 現在はシント=トロイデンでプレーする香川は、昨日10日に行われたジュピラー・プロ・リーグのレギュラーリーグ最終節で絶妙な浮き球パスで味方のFW原大智のゴールをアシスト。今も繊細なボールタッチは変わらぬようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】6年前の香川真司が魅せた「ブンデスリーガ史上最も繊細なループシュート」</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CcJr0SSI4Kt/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CcJr0SSI4Kt/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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香川真司がユナイテッド退団の転機を明らかに 「ディ・マリアとファルカオがやって来て…」

レアル・サラゴサに所属する元日本代表MF香川真司がマンチェスター・ユナイテッド退団の経緯を激白した。 2010年夏から所属したドルトムントでユルゲン・クロップ氏の下、飛躍を遂げた香川は2012年夏、サー・アレックス・ファーガソン元監督に能力を買われ、当時イングランド屈指の強豪だったユナイテッドに移籍。その初年度のプレミアリーグで20試合に出場するなど、公式戦26試合6得点6アシストの数字を残した。 しかし、自身をドイツからイングランドに連れてきたファーガソン元監督が勇退の2013年夏以降は状況が一変。デイビッド・モイーズ氏、ライアン・ギグス氏、ルイス・ファン・ハール氏の下でプレーしたが、序列を上げられず、ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了後の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。 その結果、ユナイテッドの選手として公式戦通算57試合6得点10アシストという数字を収めるにとどまり、2シーズンでオールド・トラフォードでの挑戦に終止符を打った香川。あれから6年の月日が経とうとするなか、イギリス『The Athletic』のインタビューで、その当時をこう振り返り、退団の転機を明かした。 「(2013年夏から率いたモイーズが解任され、)新たに監督が変わり、(ギグス暫定体制を挟み、2014年夏から指揮を執ったファン・ハールは)たった2シーズンで4人目の監督でした」 「加入時は25年間にわたり、率いる監督(ファーガソン)の下でしたけど、その後、モイーズ、ギグス、ファン・ハールが指揮を執りました」 「ブラジルでのW杯でうまくプレーできず、日本代表もグループステージ最下位で敗退しました。自分のベストを取り戻すために、新たな挑戦の必要性を感じました」 「マンチェスターに残る選択肢もありましたけど、アンヘル・ディ・マリアとラダメル・ファルカオがやって来たことで、僕の状況をさらに悪くさせてしまいました」 「ファン・ハールから『シンジ、君は私の下でそんなにプレーさせられない』と告げられ、それで加入から2年が経った今、マンチェスターを去るときだと認識しました」 「そういう話を聞かされた選手であれば、誰しもが『出て行くタイミングだ』と考えるはずです」 「とても良い時期も、とても悪い時期もありました。マンチェスター時代の悪い時期は僕の学びになり、より強くしてくれました」 2020.03.08 12:25 Sun

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史上初の日本人対決実現!岡崎フル出場のウエスカが久保途中出場のビジャレアルにドロー《ラ・リーガ》

ラ・リーガ開幕節、ビジャレアルvsウエスカが13日に行われ、1-1で引き分けた。ビジャレアルのMF久保建英は77分から出場し、ウエスカのFW岡崎慎司はフル出場している。 ラ・リーガ初挑戦となった昨季、レンタル先のマジョルカで存在感を示した久保と、ラ・リーガ2部優勝の立役者となったウエスカ岡崎の日本人対決。 久保がベンチスタートとなったビジャレアルは2トップにジェラール・モレノとアルカセルが組むフラットな[4-4-2]でスタート。新戦力のパレホとコクランがダブルボランチを形成した。 一方、岡崎がスタメンとなったウエスカは岡崎を最前線に据える[4-3-3]でスタートした。 開始6分にジェラール・モレノのシュートでGKを強襲したビジャレアルが押し込む展開で推移すると、17分にはアルカセルが正確なシュートでネットを揺らすもわずかにオフサイドに阻まれる。 続く22分、FKからジェラール・モレノが頭で合わせると、シュートは枠を捉えていたがGKアンドレス・フェルナンデスの好守に阻まれ、さらにルーズボールに詰めたアルビオルが頭で押し込むも、再びオフサイドに阻まれた。 一方、防戦一方となっていたウエスカは35分、岡崎がゴールに迫る。FKから岡崎のヘディングシュートがわずかに枠の右に外れた。それでも42分、ウエスカが先制する。岡崎が起点となった流れから、フアン・カルロスのパスを受けた右サイドのマフェオがボックス内に侵入。カットインから左足のシュートでゴール左に流し込んだ。 迎えた後半もビジャレアルがボールを持つ展開となったが、56分にウエスカに追加点のチャンス。しかし、ボックス右からフアン・カルロスの放ったシュートはゴール前の岡崎に当たってしまった。 攻めあぐねていたビジャレアルだったが、66分に幸運な形でPKを獲得する。FKの流れでボックス内のマフェオの腕にボールが当たった。このPKをジェラール・モレノが決めて試合を振り出しに戻したビジャレアルは、77分に3枚替えを行う。 久保がアルカセルに代わって入り、トップ下でのプレーとなった。しかし、終盤にかけてビジャレアルはチャンスを生み出せない。 追加タイムにはCKの流れからプリードがネットを揺らしたウエスカだったが、オフサイドに阻まれ、直後には久保が枠内シュートを浴びせるもGKにセーブされ、1-1でタイムアップ。 ラ・リーガで史上初めて日本人対決が実現した一戦は引き分けで決着となった。 2020.09.14 03:32 Mon
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前節大勝のアトレティコが昇格組相手に痛恨のゴールレス…《ラ・リーガ》

アトレティコ・マドリーは9月30日、ラ・リーガ第4節でウエスカと対戦し、0-0の引き分けに終わった。ウエスカのFW岡崎慎司は69分までプレーした。 シーズン初戦となった前節のグラナダ戦を圧勝したアトレティコは、中2日での一戦に向けて先発を5人変更。ジエゴ・コスタやコレア、コケら代えて、グラナダ戦で躍動したスアレスが移籍後初先発。その他ではM・ジョレンテやビトロ、トーマスらが先発に名を連ねた。 一方、1敗2分けと勝利のない昇格組のウエスカは、前節のバレンシア戦から先発メンバーを2人変更。ラファ・ミルとフアン・カルロスに代えてボルハ・ガルシアとミケル・リコを先発で起用。3トップにボルハ・ガルシア、岡崎、フェレイロを並べた[4-3-3]で試合に臨んだ。 立ち上がりから一進一退の展開が続く中、先に決定機を作り出したのはウエスカ。19分、左CKをニアのシオバスがフリックすると、ゴール前でフリーのセオアネが頭で合わせたが、このシュートは枠の上に外れた。 対するアトレティコは、フェリックスを起点にアタッキングサードまでボールを運べるものの、なかなかフィニッシュまで行き切れない。 前半半ばから終盤にかけても互いにシュートシーンが少ないクローズな試合展開が続く。そんな中、ウエスカは44分にカウンターからチャンスを迎える。相手GKのロングフィードを中盤でセオアネが弾き返すと、前線でボールを収めたボルハ・ガルシアのパスで右サイドを抜け出したフェレイロがダイレクトクロス。これをボックス中央に走り込んだミケル・リコが右足で合わせたが、シュートは枠のを外した。 迎えた後半、アトレティコはビトロを下げてコレアを投入。前半右MFを務めたM・ジョレンテが左MFに移動し、コレアを右MFに配置した。すると59分、フェリックスのロングスルーパスでDFの裏に抜け出したスアレスがボックス左から侵入。飛び出したGKを縦に振り切ったスアレスがボックス左角度のないところからシュートを放ったが、これは戻ったGKアンドレス・フェルナンデスのブロックに阻まれた。 ゴールが遠いアトレティコは、61分にM・ジョレンテとスアレスを下げてカラスコとジエゴ・コスタを投入し攻撃の活性化を図る。すると66分、ボックス左手前でパスを受けたフェリックスが切り返しで相手DFかわしシュート。相手にブロックされたこぼれ球を再びフェリックスが狙ったが、2度目のシュートはわずかに枠の左に逸れた。 対するウエスカは、69分に岡崎とボルハ・ガルシアを下げてラファ・ミルとオンティベロス投入。さらに82分にもミケル・リコとフェレイロを下げてフアン・カルロス、セルヒオ・ゴメスと言ったアタッカーを続けて投入した。 試合はゴールレスのまま終盤へと突入。アトレティコは89分にボックス内の混戦でこぼれたボールをボックス右深くで拾ったコレアが折り返しを供給。相手DFに当たった浮き球を中央のフェリックスがボレーシュートで合わせたが、これは相手GKの好守に防がれた。 結局、試合はそのまま0-0でタイムアップ。昇格組相手に勝ち星を逃したアトレティコが、開幕連勝を逃した。 2020.10.01 04:02 Thu
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ウエスカが岡崎慎司に次ぐ2人目の日本人選手獲得! FW桑原茜が女子チーム初の選手に

ウエスカは27日、日本人FW桑原茜(28)が加入することを発表した。桑原はウエスカの女子チームにとって初めての日本人となる。 ウエスカといえば、元日本代表FW岡崎慎司が2020-21シーズンまで所属していたクラブ。クラブ史上2人目の日本人選手となり、ウエスカ・フェメニーノ(女子チーム)にとっての1人目の日本人となる。 桑原は大阪府出身でなでしこリーグ2部のASハリマアルビオンで20015年から2018年までプレー。その後はスペインへと渡り、昨シーズンはレバンテ・ラス・プラナスでプレーした。 そこでは16試合で14ゴールを決め、チーム内得点王に輝く活躍。ウエスカに加入することが決まった。 桑原はクラブを通じて、加入の意気込みを語った。 「こんにちは。今シーズンからウエスカ・フェメニーノでプレーさせていただくことになりました桑原茜です」 「チームの目標であるリーグ優勝、昇格に向けて全力で戦っていきたいと思います。頑張ろう、ウエスカ!」 <span class="paragraph-title">【動画】加入の意気込みを語る桑原茜</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">女子ウエスカの補<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A1%91%E5%8E%9F%E8%8C%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#桑原茜</a> 選手の最新コメント<br><br>「チームの目標であるリーグ優勝、昇格に向けて全力で戦っていきたいと思います。 <br>頑張ろう、ウエスカ!」<a href="https://twitter.com/Mamrm5?ref_src=twsrc%5Etfw">@Mamrm5</a> <a href="https://twitter.com/SDHuescaFem?ref_src=twsrc%5Etfw">@SDHuescaFem</a> <a href="https://t.co/DGHOOameRA">pic.twitter.com/DGHOOameRA</a></p>&mdash; SDウエスカ【公式】 (@SDHuesca_jp) <a href="https://twitter.com/SDHuesca_jp/status/1420341729165709313?ref_src=twsrc%5Etfw">July 28, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.29 09:42 Thu
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サンドロ・ラミレス、ヘタフェにレンタル移籍

ヘタフェは2日、ウエスカのスペイン人FWサンドロ・ラミレス(26)を1年間のレンタルで獲得したことを発表した。 バルセロナでプロデビューを飾ったストライカー兼ウインガーのサンドロ・ラミレスは、マラガでの活躍を経て2017年7月にエバートンへ完全移籍。しかし、エバートンでは結果を残せず2018年1月にセビージャ、そして同8月にレアル・ソシエダへそれぞれレンタルに出されていた。 その後、バジャドリーへのレンタルを経て2020年夏にウエスカへ完全移籍。昨季はラ・リーガ20試合の出場で5ゴールを挙げたが、クラブは1年で2部へ降格していた。 2021.08.03 08:00 Tue

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