左ヒザのじん帯断裂の重傷を負ったラフィーニャ、バルセロナが手術の成功を報告
2018.12.05 01:05 Wed
▽バルセロナは4日、ブラジル代表MFラフィーニャの手術が成功したことを発表した。
▽ラフィーニャは、11月24日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節のアトレティコ・マドリー戦で負傷したMFセルジ・ロベルトに代わって後半からピッチに入ったが、自身も左ヒザ前十字じん帯の断裂という重傷を負った。
▽3日早朝にチームドクターを務めるラモン・クガット医師の執刀で行われたラフィーニャの手術は、無事に成功。バルセロナによれば、離脱期間は6カ月となる見込みだ。
▽ラフィーニャは、11月24日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節のアトレティコ・マドリー戦で負傷したMFセルジ・ロベルトに代わって後半からピッチに入ったが、自身も左ヒザ前十字じん帯の断裂という重傷を負った。
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