ミズノ新スパイク『REBULA』発表イベントで、日本代表FW本田圭佑やDF吉田麻也、FW岡崎慎司らがトークショー!
2017.06.19 23:30 Mon
▽ミズノは19日、新スパイク『REBULA V1 JAPAN』の発表イベントを千葉県内で実施。ミズノブランドアンバサダーである日本代表FW本田圭佑(ミラン/イタリア)、FW岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)、DF吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)の海外組のほか、MF阿部勇樹、FW武藤雄樹(ともに浦和レッズ)、FW金崎夢生(鹿島アントラーズ)が参加し、トークショーを行なった。

▽イベントのスタートとして本田、吉田、岡崎がモデルとなった『REBULA V1 JAPAN』のプロモーションムービーが流れ、“スピード(吉田)”、“クイックネス(岡崎)”、“ボールタッチ(本田)”の3つのポイントが紹介。各選手は、それぞれの特性について、『REBULA』を履いた感想とともに、想いを語った。
MC「“スピード”について、吉田選手いかがでしょうか」

本田「僕はスピードを武器にしてプレーするタイプではないですけど、グリップが効いているということで、無駄なく次に切り返せるというのは、単純にスピードが上がるというよりは無駄をなくす。結果、早いということと、滑らなくて身体に負担がかからないことが、結果としてスピードを上げることになると思います」
MC「身体への負担についても大事なんですね」
吉田「シーズンが長いので、なるべく自分の体に負担がかからず、思った通りの動きをシーズンを通してできることが重要になります。それは非常に良いスパイクです。あと、モデルが良かったですね(笑)」
MC「“クイックネス”について岡崎選手はいかがでしょうか」


吉田、岡崎、本田「(拍手)」
吉田「この2人が、今武藤選手がこんな感じなんだっていう顔していました(笑)」

本田「夢生は感覚的であって、そのあたりの嗅覚がすごいから、説明というよりは、フィーリング、感覚を大事にしているのかなと。フォワードなので」
金崎「ありがとうございます(苦笑)」
MC「“ボールタッチ”についていかがでしょうか」

「あそこに当たったなとか、皮が厚い時はわからなかったですけど、キックミスやトラップミスした時に、あそこに当たったからミスだったなというところまで分かるのが良いかなと思います」

「現代のサッカー、スピードがある中で、吸い付く感じがあるスパイクなので、本当に良いプレーができるなと思います」
▽また、シューズ選びについて、各選手がこだわりについてコメント。自分なりのこだわりを明かした。
阿部「選手それぞれ違うと思いますが、僕は軽い方がいいです。軽すぎると柔らかかったり、すぐ痛めたりするんじゃないかって言われますけど、ミズノのシューズを履いて、怪我をしない安心感が求められていて、僕は長くお世話になっています」
本田「怪我が少ない選手ばっかりじゃない?」
吉田「阿部選手も連続出場記録がありますしね」
本田「鉄人」
MC「やはりスパイクが影響していますか?」
阿部「そうですね。それはあります」

岡崎「素足というみんなが言っていることもありますが、サッカーはいろいろ考えなくてはいけないので、足のことにあまりとらわれたくないです。何も考えなくていいというか、ちょっとでもストレスがあると、そっちに頭が行ってしまって、スパイクのせいだとかなってしまうので、もっと違うことを考えたいです」
「感覚的になりたい、『今日、イケるな』っていう………このイケるなは違うんかい(笑) まぁ、夢生が言っているのは素直な気持ちだと思います。感覚というのはサッカーでは最も大事なことだと思います。スピードは早くなってきているので、そう言った部分は同じフォワードなので、感覚を大事にするのは選手として大事かなと」
武藤「僕も感覚というのは大事にしていますし、履いた瞬間に『あ、イケるな』」
吉田「大事な発表会だから(笑)」
本田「レッズってそーゆうのあるよな。槙野?」

本田「僕も結構、夢生に近くて…」
吉田「夢生派ですか?」

MC「余計なことは考えたくないということですね」
吉田「試合中にいろいろなことを考えなくてはいけないですし、短い時間で判断しなきゃいけない時に、スパイクがちょっとズレてるなとか、凄くストレスになります」
MC「ポジションが違っても、力を発揮できるのは凄いシューズですよね」

MC「オールポジションで履けるというのは嬉しいことだと思います。早く履きたいと思いますが、発売はいつなんでしょうか」
吉田「7月の9日を切って、8日です。8日まで早めました。7月の8日、『REBULA』発売です。皆さんにもこの素晴らしさをぜひ実感していただきたいと思います」
MC「それでは、最後にメッセージをお願いします」
吉田「先ほどのコメントにもありましたが、素肌に近い感覚でボールが蹴れるので、どこでミスをしたか、どこのキックが良かったかを判断しやすくなります。なるべくたくさん練習して、このとき成功するな、失敗したなというのを自分の感覚で掴めるようになれば、プレーのレベルも向上すると思います。『REBULA』を履いてトレーニングやリハビリもやってもらいたいなと思います」
金崎「小さい時は怪我とか凄く心配だと思いますし、そういった時期に怪我をすると選手としても大きな時間がなくなります。このシューズを履いたら、そう言った怪我をしなくなると思いますし、サッカーに集中できると思うので、このシューズをいっぱい練習して頑張ってください」
武藤「みんながプロサッカー選手を目指す中で、練習したからすぐに結果が出るとか、上手くいくとか、難しい部分もあると思いますが、必ず将来に生きてくるので、日々の練習をこの『REBULA』を履いて、頑張ってもらえたらなと思います」
阿部「まず、この最高のレベルのシューズを履いて、自分のパフォーマンスを上げるために頑張って欲しいです。挑戦をすることの意味、最高の状態で挑戦していくというのが、スポーツ選手だけじゃなく会社員の方でもそうだと思うので、チャレンジというのを忘れずにやって欲しいと思います」
本田「小学生、中学生、高校生とそれぞれ立場が違うと思います。後ろにいるのは小学生かな? 僕も小学生の時にワールドカップに出たいと決めました。皆さん、ポテンシャルがあり、今上手い子、下手な子は関係ないです。僕は小学生の頃は下手な部類でした。上手い子に凄く嫉妬して、そこから毎日練習に励んで、1人ずつ追い抜いていきました。みんなチャンスがあるので諦めずに」
「中学生、高校生は凄く現実的な厳しさを教えられる苦しい時期だと思います。受験であったり、高校生であれば、卒業してから仕事に就くかもしれないです。でも、まだ若いので、諦めずに。僕自身も夢を追っています。自分の限界を定めるんじゃなくて、自分の夢を最後まで諦めることなく、365日努力したら人は買われますのでね。ここにいる皆さんが下手な子も、上手い子もワールドカップに出られる可能性はあるということです」
「日本代表になりたい人? 手を挙げた人は、ちゃんと練習しないとダメだよ。今日帰ってすぐゲームしたらあかんよ。ゲーム何しようと考えたらあかんよ。手を挙げたなら、嘘をついたらあかん。みんながんばって」
岡崎「シンプルですけど、とにかく失敗を恐れず、失敗から気付ける事はいっぱいあると思います。成功すればそれはそれで学べることはありますが、失敗を恐れてやったら何も得るものはないので。とにかくチャレンジして、小中高は失敗しても取り返せることはたくさんあるので、そこで大事なことを経験して行くことが夢や目標に近づけることだと思います。失敗を恐れず、何でもチャレンジしてください」

(C)CWS Brains,LTD.
▽トークショーでは、吉田がMCを務める展開に。イベントのスタートに際してあまり他の選手が喋っていないことを吉田がつっこむと、本田が「武藤選手は初めて会いますからね」とコメント。この事実に集まった人々も驚くと、吉田と岡崎も初対面であることを明かした。▽イベントのスタートとして本田、吉田、岡崎がモデルとなった『REBULA V1 JAPAN』のプロモーションムービーが流れ、“スピード(吉田)”、“クイックネス(岡崎)”、“ボールタッチ(本田)”の3つのポイントが紹介。各選手は、それぞれの特性について、『REBULA』を履いた感想とともに、想いを語った。

(C)CWS Brains,LTD.
吉田「グリップがすごく効いているので、切り返しのところが無駄なく動けるようになりました。特にヨーロッパの芝は日本よりソフトで雨に濡れていることも多いです。(映像の)撮影もイングランドでやりましたが、何不自由なく、より良い感覚でできました。試合でも期待して良いんじゃないかなと思います」岡崎「自分の特徴もアジリティの部分で、裏を抜けたりするとことです。このスパイクを履いた時に、生かせるなと思いました」
本田「僕はスピードを武器にしてプレーするタイプではないですけど、グリップが効いているということで、無駄なく次に切り返せるというのは、単純にスピードが上がるというよりは無駄をなくす。結果、早いということと、滑らなくて身体に負担がかからないことが、結果としてスピードを上げることになると思います」
MC「身体への負担についても大事なんですね」
吉田「シーズンが長いので、なるべく自分の体に負担がかからず、思った通りの動きをシーズンを通してできることが重要になります。それは非常に良いスパイクです。あと、モデルが良かったですね(笑)」
MC「“クイックネス”について岡崎選手はいかがでしょうか」

(C)CWS Brains,LTD.
岡崎「より自分の素足に近い形で動けるので、フィット感もそうですし、前回履いていたバサラもそこを生かしていましたが、『REBULA』になってさらに安定感が増したので、ねじれる部分と安定感が進化したなと感じました」
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武藤「僕も運動量を生かして裏を取る、ボールを引き出す、急激なターンで何度も動き直すというプレーが特徴なので、そういった時にねじれるソールが芝を掴んで、やりやすくしてくれます。この『REBULA』が僕に与えてくれる役割はすごく大きいなと思いました」吉田、岡崎、本田「(拍手)」
吉田「この2人が、今武藤選手がこんな感じなんだっていう顔していました(笑)」

(C)CWS Brains,LTD.
金崎「履いた瞬間に『これイケるな』、履いた瞬間にわかりますね。『あ、これイケるな』って。それが大事なので、履いた瞬間にこれ点獲れるな、良いプレーできるなというのが良かったです」本田「夢生は感覚的であって、そのあたりの嗅覚がすごいから、説明というよりは、フィーリング、感覚を大事にしているのかなと。フォワードなので」
金崎「ありがとうございます(苦笑)」
MC「“ボールタッチ”についていかがでしょうか」

(C)CWS Brains,LTD.
本田「僕が初めて履かせてもらった時は、ボールのトラップやキックでも、皮が凄く薄くて、素足でボールを蹴っている感覚に近いものでした。自分の足のどの部位に当たっているのかがわかるような。人工の皮を使っていた時はわからなかったので、繊細になりました」「あそこに当たったなとか、皮が厚い時はわからなかったですけど、キックミスやトラップミスした時に、あそこに当たったからミスだったなというところまで分かるのが良いかなと思います」

(C)CWS Brains,LTD.
阿部「僕も履かせていただいて、本田選手が言ったように、素足に近い感覚、スパイクを履いているんだけど、今まで履いていたスパイクとは感覚が違うなと感じました」「現代のサッカー、スピードがある中で、吸い付く感じがあるスパイクなので、本当に良いプレーができるなと思います」
▽また、シューズ選びについて、各選手がこだわりについてコメント。自分なりのこだわりを明かした。
阿部「選手それぞれ違うと思いますが、僕は軽い方がいいです。軽すぎると柔らかかったり、すぐ痛めたりするんじゃないかって言われますけど、ミズノのシューズを履いて、怪我をしない安心感が求められていて、僕は長くお世話になっています」
本田「怪我が少ない選手ばっかりじゃない?」
吉田「阿部選手も連続出場記録がありますしね」
本田「鉄人」
MC「やはりスパイクが影響していますか?」
阿部「そうですね。それはあります」

(C)CWS Brains,LTD.
金崎「こだわりは、素足に近いというのはもちろんですし、怪我をしない、足に負担がないというのももちろんですが、一番は履いた瞬間の『あ、イケるな』というところですかね。履いた瞬間、『あ……イケるな』っていうことですね(笑)」岡崎「素足というみんなが言っていることもありますが、サッカーはいろいろ考えなくてはいけないので、足のことにあまりとらわれたくないです。何も考えなくていいというか、ちょっとでもストレスがあると、そっちに頭が行ってしまって、スパイクのせいだとかなってしまうので、もっと違うことを考えたいです」
「感覚的になりたい、『今日、イケるな』っていう………このイケるなは違うんかい(笑) まぁ、夢生が言っているのは素直な気持ちだと思います。感覚というのはサッカーでは最も大事なことだと思います。スピードは早くなってきているので、そう言った部分は同じフォワードなので、感覚を大事にするのは選手として大事かなと」
武藤「僕も感覚というのは大事にしていますし、履いた瞬間に『あ、イケるな』」
吉田「大事な発表会だから(笑)」
本田「レッズってそーゆうのあるよな。槙野?」

(C)CWS Brains,LTD.
武藤「槙野感出ちゃいましたか?(笑) 僕はフィット感を大事にしているので、スパイクの中で足が動くのが嫌です。その点でこの『REBULA』はフィットする感じが凄くあったので、試合で履いてプレーしたいなという思いです」本田「僕も結構、夢生に近くて…」
吉田「夢生派ですか?」

(C)CWS Brains,LTD.
本田「夢生は『イケるな』と言ってますが、僕はフィット感。履いてちょっとでも隙間があるのが嫌で、みんなも僕も色々テストしたと思うんですけど、そこを追求して納得いくまでミズノさんが開発してくれました。靴擦れしたり、中でインソールと足がずれるのは結構多いです。余計なことにとらわれたくないので、プレーに集中したいので、フィット感にはこだわります」MC「余計なことは考えたくないということですね」
吉田「試合中にいろいろなことを考えなくてはいけないですし、短い時間で判断しなきゃいけない時に、スパイクがちょっとズレてるなとか、凄くストレスになります」
MC「ポジションが違っても、力を発揮できるのは凄いシューズですよね」

(C)CWS Brains,LTD.
吉田「今まではそれぞれ違うスパイクが履いていました。僕はずっと、なんでこれの良い所と、これの良い所が違うんだろうかと。フォワードのクイックネスに対応しなくてはいけないのがディフェンスで、ディフェンスもクイックネスが大事だし、フォワードもしっかり蹴れないといけません。それを融合させて、いいとこ取りして、みんなで同じのを履いてくださいと出たのが『REBULA』です」MC「オールポジションで履けるというのは嬉しいことだと思います。早く履きたいと思いますが、発売はいつなんでしょうか」
吉田「7月の9日を切って、8日です。8日まで早めました。7月の8日、『REBULA』発売です。皆さんにもこの素晴らしさをぜひ実感していただきたいと思います」
MC「それでは、最後にメッセージをお願いします」
吉田「先ほどのコメントにもありましたが、素肌に近い感覚でボールが蹴れるので、どこでミスをしたか、どこのキックが良かったかを判断しやすくなります。なるべくたくさん練習して、このとき成功するな、失敗したなというのを自分の感覚で掴めるようになれば、プレーのレベルも向上すると思います。『REBULA』を履いてトレーニングやリハビリもやってもらいたいなと思います」
金崎「小さい時は怪我とか凄く心配だと思いますし、そういった時期に怪我をすると選手としても大きな時間がなくなります。このシューズを履いたら、そう言った怪我をしなくなると思いますし、サッカーに集中できると思うので、このシューズをいっぱい練習して頑張ってください」
武藤「みんながプロサッカー選手を目指す中で、練習したからすぐに結果が出るとか、上手くいくとか、難しい部分もあると思いますが、必ず将来に生きてくるので、日々の練習をこの『REBULA』を履いて、頑張ってもらえたらなと思います」
阿部「まず、この最高のレベルのシューズを履いて、自分のパフォーマンスを上げるために頑張って欲しいです。挑戦をすることの意味、最高の状態で挑戦していくというのが、スポーツ選手だけじゃなく会社員の方でもそうだと思うので、チャレンジというのを忘れずにやって欲しいと思います」
本田「小学生、中学生、高校生とそれぞれ立場が違うと思います。後ろにいるのは小学生かな? 僕も小学生の時にワールドカップに出たいと決めました。皆さん、ポテンシャルがあり、今上手い子、下手な子は関係ないです。僕は小学生の頃は下手な部類でした。上手い子に凄く嫉妬して、そこから毎日練習に励んで、1人ずつ追い抜いていきました。みんなチャンスがあるので諦めずに」
「中学生、高校生は凄く現実的な厳しさを教えられる苦しい時期だと思います。受験であったり、高校生であれば、卒業してから仕事に就くかもしれないです。でも、まだ若いので、諦めずに。僕自身も夢を追っています。自分の限界を定めるんじゃなくて、自分の夢を最後まで諦めることなく、365日努力したら人は買われますのでね。ここにいる皆さんが下手な子も、上手い子もワールドカップに出られる可能性はあるということです」
「日本代表になりたい人? 手を挙げた人は、ちゃんと練習しないとダメだよ。今日帰ってすぐゲームしたらあかんよ。ゲーム何しようと考えたらあかんよ。手を挙げたなら、嘘をついたらあかん。みんながんばって」
岡崎「シンプルですけど、とにかく失敗を恐れず、失敗から気付ける事はいっぱいあると思います。成功すればそれはそれで学べることはありますが、失敗を恐れてやったら何も得るものはないので。とにかくチャレンジして、小中高は失敗しても取り返せることはたくさんあるので、そこで大事なことを経験して行くことが夢や目標に近づけることだと思います。失敗を恐れず、何でもチャレンジしてください」
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「全くもってプロではなかった」浅野拓磨を見下した?リュディガーのステップをドイツ代表のレジェンドも問題視「相手を軽んじてはいけない」
元ドイツ代表MFのディートマー・ハマン氏がドイツ代表DFアントニオ・リュディガーに対し苦言を呈した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 23日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第1節でドイツは日本と対戦。前半は試合を圧倒的に支配し1-0で折り返したものの、後半にシステムを変えた日本の反撃に遭うと、堂安律と浅野拓磨にゴールを許し逆転負け。まさかの2大会連続での初戦負けとなった。 この試合では、前半から何度も日本の守備陣に立ちはだかったリュディガーだが、1点リードで迎えた63分には物議を醸す場面があった。 右サイド裏への突破を図った浅野に対応したリュディガーは、並走しながら両足を高く上げ、腕も大きく振るモーションを披露。浅野の前に体を入れ、攻撃の芽を摘むと、ニヤリと笑っていた。 「ABEMA」で解説を務めた本田圭佑も「いや、でもちょっと今のは性格悪い。ちょっとバカにした走り方してた」と指摘した走り。リュディガーはクラブでもこの走り方を披露したことがあるが、舐めたプレーとも取れるものだった。 これにはドイツ代表のレジェンドであるハマン氏も苦言を呈している。 「リュディガーは足を上げてドヤ顔したんだ。相手を軽んじてはいけない。必ずいつか返ってくる」 「全くもってプロではなかったと思う。常軌を逸していたとよ。傲慢だ。彼は笑っていたが、今笑っているのは1つのチーム(日本)だけだ」 「ゲームの精神は、相手を尊敬することだ。それを彼はしなかった。説明も言い訳もできないよ」 結果的にその後逆転を許したドイツ代表。リュディガーとしては日本の心を折る算段もあったのかもしれないが。逆に日本の火をつけることになったかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】リュディガーが浅野に対し独特なステップを見せる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT7kMvMXWw/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT7kMvMXWw/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.24 11:10 Thu3
「すごすぎて笑える」本田圭佑も目を輝かせた小野伸二の“浮き球ビタ止めトラップ”が話題沸騰!「神の球遊び」
北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二の足技に多くの人が目を輝かせている。 札幌は11日、クラブの公式ツイッターを更新。「これは…どういうことですか?」と関係者も理解できないようなトラップを見せる小野の動画を投稿した。 小野は、正面からの浮き球のボールを、ショートバウンドさせて左足のスネあたりでトラップ。勢いを失ったボールは小野の目の前にピタッと止まった。 さらに札幌はもう1本同じような動画をアップしており、今度は右足のつま先から甲あたりでトラップ。見事にボールの勢いを殺し、少しだけアウトにかかったボールは次のキックに繋がる絶妙な位置で止まっていた。 これには多くのファンが驚き。「相変わらず神レベルのトラップですな」、「まさに神技」、「すごすぎて笑える」、「相変わらずうめぇなぁ」、「神の球遊び」など絶賛。さらに、MF本田圭佑も目が星になった絵文字で反応。まさにワールドクラスのテクニックだ。 <span class="paragraph-title">【動画】小野伸二の絶品トラップ①</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">これは…どういうことですか①<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E4%BC%B8%E4%BA%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小野伸二</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/consadole?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#consadole</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#コンサドーレ</a> <a href="https://t.co/rlV4Kr8GQL">pic.twitter.com/rlV4Kr8GQL</a></p>— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1557633051337048066?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】小野伸二の絶品トラップ②</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">これは…どういうことですか②<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E4%BC%B8%E4%BA%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小野伸二</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/consadole?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#consadole</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#コンサドーレ</a> <a href="https://t.co/eOcXVS2Uix">https://t.co/eOcXVS2Uix</a> <a href="https://t.co/biJLZuARQQ">pic.twitter.com/biJLZuARQQ</a></p>— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1557641113670135808?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.12 16:45 Fri4
本田圭佑プロデュースのワインがついに完成!その名もずばり『KSKワイン』
FW本田圭佑がプロデュースしたワインが遂に完成した。 ミランでプレーしたイタリアでワインと出会ったという本田。自ら手掛けることを決めると、明治24年から続く現存する日本最古のワイナリー『まるき葡萄酒』の協力の下、製造に着手。約2年間の時間をかけ、ついに完成の時を迎えた。その名もずばり『KSKワイン』だ。 完成を祝して本田は、自身のYouTubeチャンネルで『製造2年間の裏側』と題して動画を公開。ブドウ園を視察して説明を受けると「ワイン時間かかるなぁ~、大変」などコメント。試飲を重ねるうちに顔が赤くなっていく様子も映されている。 完成したワインは2種類。『KSK Wine eccellente』(5万6100円)と『KSK Wine』(9900円)となっている。 ワインを手掛けるサッカー選手はほかに、ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや昨シーズンまでユベントスで指揮を執っていたアンドレア・ピルロ氏などがいる。ワインではないが、元日本代表MF中田英寿氏は日本酒を手掛けていることで有名だ。 本田は自身のツイッターで「約2年間長かった…やっと納得いくものができました『KSKワイン』。製造過程をYoutubeの方であっぷしていますが流石に最後のほうは顔が赤い」と宣伝。自身も納得の出来のようだ。 ネフチ・バクーを退団し、現在フリーとなっている本田だが、新天地はワインで有名な地域になるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】本田プロデューサーがワイン製造の裏側を公開!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="70UH8OJGvjI";</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">約2年間長かった...やっと納得いくものができました『KSKワイン』<br><br>製造過程をYoutubeの方でアップしていますが流石に最後の方は顔が赤い<a href="https://twitter.com/hashtag/KSK%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#KSKワイン</a> で今後YouTubeで撮ってほしい企画など呟いてください。<a href="https://t.co/gHklmnHCfY">https://t.co/gHklmnHCfY</a></p>— Keisuke Honda (@kskgroup2017) <a href="https://twitter.com/kskgroup2017/status/1427826482030673922?ref_src=twsrc%5Etfw">August 18, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.08.18 14:15 Wed日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat3
「テレビで見ている何倍も大きい!!!」テレ朝の三谷紬アナが鎌田大地の高身長に驚き「これでも私ヒールを履いていました」
テレビ朝日の三谷紬アナウンサーがフランクフルトに所属する日本代表MF鎌田大地の身長に驚いている。 『ABEMA(アベマ)』の『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』第3回が7月27日に放送され、日本代表MF柴崎岳(レガネス)と鎌田が登場。三谷アナウンサーが鎌田のインタビューを担当した。 今回が鎌田との初対面だったという三谷アナウンサーだが、まずはその身長(184cm)に驚いたという。自身のインスタグラムに当日の2ショットを投稿している。 「鎌田選手のインタビューを担当しました。お目にかかるのは今回が初めて。まずは何よりも身長の高さに驚きました!テレビで見ている何倍も大きい!‼写真でも伝わりますよね、これでも私ヒールを履いていました。ついついご本人にも言ってしまいました」 また、インタビューまでは鎌田を怖いと思っていたとのこと。だが、会話の中でその印象も覆ったようだ。 「また、勝手に怖そう…という印象があって、インタビュー前からドキドキでしたが、お話ししてみると本当に気さくで関西出身者特有のノリもあり…!」 「ご自分を持っていらっしゃることも含め、新しい発見が沢山あったインタビューでした鎌田選手ありがとうございました!!」 『THE VOICE』は毎週1回放送。3日の第4回には原口元気(ウニオン・ベルリン)と守田英正(スポルティングCP)が登場している。 <span class="paragraph-title">【写真】ヒールを履いた三谷アナと鎌田大地の2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">三谷紬(公式)(@mitani_tsumugi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.04 11:52 Thu4
希少なドリブラー中嶋淑乃、「仕掛けはできた」なでしこデビュー戦を踏まえ「もっと得点につながるように」
なでしこジャパンのFW中嶋淑乃(サンフレッチェ広島レジーナ)が24日、メディアのオンライン取材に応対。日本代表デビュー戦を振り返った。 E-1サッカー選手権決勝大会に参加しているなでしこジャパンは、19日に行われた韓国女子代表との初戦を2-1で勝利。23日の第2戦チャイニーズ・タイペイ女子代表戦も4-1で勝利を飾り、26日には優勝を懸けて中国女子代表と相まみえる。 なでしこジャパンに初招集された中嶋は、オルカ鴨川時代になでしこリーグ2部の得点王に輝き、昨季から新たに立ち上がったWEリーグのレジーナへと加入した。レジーナは攻撃時に[4-3-3]、守備時に[4-4-2]の形を取るが、その中で中嶋は左のウイングでプレー。昨シーズンは全20試合に出場し、3得点を挙げていた。 特徴的なドリブルを買われて初の代表選出を果たし、チャイニーズ・タイペイ戦では左サイドハーフとしてスタメンで出場。代表デビューも飾った。 「めっちゃ緊張しました」という初陣は前半のみの出場ではあったものの、持ち味は披露。16分の惜しいヘディングに関しては「決めなければいけなかった、もっと練習しなきゃいけない」と語った新鋭ドリブラーは、判断や精度を課題に上げながらも、自身としても一定の手ごたえを感じたようだ。 「日本人ではない選手と戦うのは初めてだったので、試合の中で考えながら、日本とは違う対人の強さはあったので、うまくタイミングを外しながらあまりぶつからないようにしながらは(意識)しました」 「自分の特徴がドリブルなのでサイドで持った時の仕掛けはいつも通りできたかなと思っています。(今後は)もっと得点につながるように、ドリブルを生かしたり、仲間とのコンビネーションで起点を作って、アシストだったり得点だったりでチームに貢献できたらいいなと。結果は全然出せていないので、試合に出たら結果を求めてやっていきたいなと思っています」 <span class="paragraph-title">【動画】硬さもある?代表選出に際して意気込みを語る中嶋淑乃</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">なでしこジャパン(日本代表)に選出された <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E5%B6%8B%E6%B7%91%E4%B9%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中嶋淑乃</a> 選手、 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%8A%E9%87%8E%E7%9C%9F%E5%AE%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#上野真実</a> 選手のコメントです<br><br>中嶋選手は代表初選出となります<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%A7%E5%BA%83%E5%B3%B6%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サンフレッチェ広島レジーナ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%AA%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%93%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#なでしこジャパン</a> <a href="https://t.co/pcwjJFiUno">pic.twitter.com/pcwjJFiUno</a></p>— サンフレッチェ広島レジーナ【公式】 (@sanfrecceREGINA) <a href="https://twitter.com/sanfrecceREGINA/status/1547157624873189376?ref_src=twsrc%5Etfw">July 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.24 19:15 Sun5
