金崎夢生
Mu Kanazaki
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1989年02月16日(36歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 77kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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【元川悦子の日本代表にこの選手を呼べ!】日本人離れした身体能力は大きな魅力。そのスケール感をどう有効活用するか? 川又堅碁
▽2018年ロシアワールドカップまでの半年。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表に残されたテストマッチは、3月の欧州遠征2連戦と5月30日の壮行試合(横浜)、そして事前キャンプ地での2試合の合計5試合程度しかない。 ▽指揮官も「年明けからは選手の本格的な絞り込みに入る。これから30~35人くらいのラージリストを作りたい。3月のテストマッチ後から絞り、最終的に(W杯本大会登録メンバーの)23人のリストが生まれていく流れだ」と語っている。つまり、3月の欧州2連戦メンバーに入らなければ、ロシア行きはほぼなくなるということなのだ。 ▽その枠に何とか滑り込もうと、凄まじい意欲を燃やしているのが、12月の東アジアカップ(E-1選手権)で3試合連続ジョーカー起用された川又堅碁。184㎝・75㎏という恵まれた体躯を誇る大型ストライカーだ。彼の最大の武器は日本人離れした屈強なフィジカル。父・勇人さんは専修大学時代、陸上の三段跳びの選手で全国6位に入った実績を持つ。そのDNAを受け継いだうえ、幼少期から水泳、野球、陸上、剣道、空手と数多くのスポーツに取り組み、楽々とこなしていたという。そんな選手だから、かつて福西崇史(現解説者)を指導した愛媛・小松高校時代の恩師・真鍋秀樹監督も「中学生の川又を始めて見た時、福西をはるかに超えた並外れたスケール感があった」と言うほどだ。その能力をコロンビア、セネガル、ポーランドという強敵と対峙するロシアの大舞台で使わないのはもったいない。 <span class="split"></span> ▽川又が滑り込みを目論む1トップの枠は、大迫勇也(ケルン)が当確で、それ以外の1~2枠を代表通算50ゴールの岡崎慎司(レスター)、ドイツ組の武藤嘉紀(マインツ)、今季得点王の小林悠(川崎)、同22ゴールの杉本健勇(C大阪)らが競っている状態だ。パチューカ移籍後は中央でプレーすることの多い本田圭佑もこの枠の候補者の1人と考えてもいいだろう。川又はこれだけ実績のある面々に勝たなければならない。本人は「ロシアに生き残るために? そんなことを発言したら俊さん(中村俊輔=磐田)に怒られる。『もっと練習しろ』って」と冗談交じりに苦笑していたが、かつて代表10番を背負った先輩からの後押しを受けているのは事実だ。 ▽実際、今季磐田に移籍してからの彼の成長ぶりは目覚ましいものがあった。アルベルト・ザッケローニ監督に初めて日本代表合宿に呼ばれた2014年はアルビレックス新潟、2015年E-1選手権(中国・武漢)の時は名古屋グランパスに所属していたが、その頃の川又はボールがうまく収まらず、前線の起点になり切れないことが多かった。「足元の技術がやや不足している」という評価も根強く、ハリルホジッチ監督もそのあたりを問題視したから、長い間代表招集を見送ってきたのだろう。 ▽しかしながら、今季磐田で名パサーの徹底指導を受けたことで、今回のE-1選手権では相手のプレッシャーを受けながらもしっかりとタメを作り、味方の決定機を演出できるようになっていた。それは特筆すべき点だ。加えて、ゴールこそ奪えなかったものの、豪快なヘディングを何本もお見舞いしていて、その迫力は小林や金崎夢生(鹿島)を上回るものがあった。 「出てくると雰囲気がガラリと変わる? それは自分でも分かってる。そのうえで必要なのはゴール、チームをいい方向に向かせるようなプレー。それができればそれでいい。ただ、今回の東アジアでは3試合ともに決めきれなかった。これがワールドカップだったとしたら、自分がチャンスを決めるか決めないかで、チームが上に上がれるかどうかが決まる。そういう意味でもいい課題ができたかな」と本人も前向きにコメントしていた。 ▽ロシアを戦ううえで、やはりジョーカーとして流れを変えられる人材はやはり重要だ。名前を挙げたFW陣の中でその役割に最適なのは、この川又ではないだろうか。彼はそこに照準を当てて「短時間で目に見える仕事のできる選手」ということを強烈にアピールするべきだ。それを来季開幕からの1か月間で確実に遂行し、ハリルホジッチ監督の信頼を勝ち取れば、ひょっとすればひょっとするかもしれない。 ▽2014年ブラジルワールドカップを逃した時、「次こそは」と自分自身に誓いを立てたという川又。それを現実にしなければ、数々の苦しみを乗り越え、自分自身に磨きをかけてきた意味がない。持てる力の全てをまだ発揮していない怪物が大化けする姿を2018年にはぜひとも見てみたい。 2017.12.27 12:00 Wed2
全冠を! DF内田篤人復帰の鹿島新体制、FW金崎夢生が10番に
▽鹿島アントラーズは10日に新体制発表会見を開き、2018シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽昨年に自力の可能性を残しながら最後の最後でJ1連覇を逃した鹿島。大岩剛監督にとって、汚名返上を期する指揮2年目となり、クラブとしても未だ優勝を成し得ていないAFCチャンピオンズリーグを含む全冠を狙う。 ▽主な背番号は、8シーズンぶりの復帰となるDF内田篤人がクラブの計らいで戻ってくるときに備えて空き番になっていた背番号2に決定。エースストライカーに君臨するFW金崎夢生は背番号33から10番を背負う。 ▽これまでの自分たちを上回るとの思いが込められた「こえる」というスローガンを掲げた名門の鹿島。15日に鹿島神宮で必勝祈願を行い、同日に宮崎に渡り、28日までキャンプに臨む。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.クォン・スンテ 21.曽ヶ端準 29.川俣慎一郎 31.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">沖悠哉</span>☆←(鹿島アントラーズユース)※昇格 <span style="font-weight:700;">DF</span> 2.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">内田篤人</span>☆←(ウニオン・ベルリン/ドイツ)※完全 3.昌子源 5.植田直通 15.三竿雄斗 16.山本脩斗 22.西大伍 23.小田逸稀 24.伊東幸敏 28.町田浩樹 32.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">安西幸輝</span>☆←(東京ヴェルディ)※完全 39.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">犬飼智也</span>☆←(清水エスパルス)※完全 <span style="font-weight:700;">MF</span> 4.レオ・シルバ 6.永木亮太 8.土居聖真 11.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レアンドロ</span>☆←(パルメイラス/ブラジル)※期限付きからの完全 13.中村充孝 20.三竿健斗 25.遠藤康 26.久保田和音 36.田中稔也 40.小笠原満男 <span style="font-weight:700;">FW</span> 7.ペドロ・ジュニオール 9.鈴木優磨 10.金崎夢生 14.金森健志 19.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">山口一真</span>☆←(阪南大学)※新加入 30.安部裕葵 2018.01.10 14:50 Wed3
【Jリーグ移籍情報/1月9日】J参入の今治がスペイン人指揮官を招へい! 現役ノルウェー代表の10番が湘南に加入
Jリーグ移籍情報まとめ。1月9日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆横浜F・マリノス [OUT] 《期限付き移籍》 FWブラウンノア賢信(18)→カマタマーレ讃岐 《育成型期限付き移籍》 MF松田詠太郎(18)→SC相模原 ◆湘南ベルマーレ [IN] 《完全移籍》 FWタリク(31)←AIKソルナ(スウェーデン) [OUT] 《完全移籍》 FW端戸仁(29)→東京ヴェルディ 《期限付き移籍延長》 GKキム・ミンジュン(20)→福島ユナイテッドFC ◆清水エスパルス 《契約更新》 FW中村慶太(26) ◆名古屋グランパス 《契約更新》 GK渋谷飛翔(24) [IN] 《復帰》 DF金井貢史(29)←サガン鳥栖 FW松岡ジョナタン(19)←SC相模原 [OUT] 《期限付き移籍》 FW松岡ジョナタン(19)→ラインメール青森(JFL) ◆セレッソ大阪 《契約更新》 DF片山瑛一(28) DF瀬古歩夢(19) MFレアンドロ・デサバト(29) FW澤上竜二(26) FWウェリング・ピアス(21) FW中島元彦(20) [IN] 《期限付き移籍延長》 FWタワン(19)←BGパトゥン・ユナイテッドFC(タイ) [OUT] 《期限付き移籍満了》 MFポンラヴィチュ(19)→BGパトゥン・ユナイテッドFC(タイ) ◆サガン鳥栖 《契約更新》 FW趙東建(33) FW金崎夢生(30) FW石井快征(19) [OUT] 《完全移籍》 MF島屋八徳(30)→徳島ヴォルティス MF河野広貴(29)→東京ヴェルディ 《期限付き移籍満了》 DF金井貢史(29)→名古屋グランパス ◆大分トリニータ 《契約更新》 DF刀根亮輔(28) DF星雄次(27) MF小手川宏基(30) MF前田凌佑(25) FW伊佐耕平(28) 【J2】 ◆ザスパクサツ群馬 [IN] 《完全移籍》 MF内田達也(27)←東京ヴェルディ ◆東京ヴェルディ 《契約更新》 MF山本理仁(18) [IN] 《完全移籍》 DF福村貴幸(28)←ガイナーレ鳥取 《完全移籍》 MF河野広貴(29)←サガン鳥栖 FW端戸仁(29)←湘南ベルマーレ 《昇格》 MF阿野真拓(16)←東京ヴェルディユース [OUT] 《期限付き移籍》 DF安在達弥(23)→アスルクラロ沼津 ◆FC町田ゼルビア [IN] 《完全移籍》 FWアレン・マソビッチ(25)←FKヴォジュドヴァツ(セルビア) ◆ヴァンフォーレ甲府 [IN] 《完全移籍》 FWラファエル(36)←フィゲイレンセFC(ブラジル) ◆ツエーゲン金沢 [OUT] 《完全移籍》 FW谷口遼弥(20)→アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール) 《育成型期限付き移籍満了》 GK新井栄聡(24)→清水エスパルス ◆徳島ヴォルティス [IN] 《完全移籍》 MF島屋八徳(30)←サガン鳥栖 ◆アビスパ福岡 [IN] 《完全移籍》 DFカルロス・グティエレス(28)←ヌマンシア(スペイン) ◆V・ファーレン長崎 《契約更新》 MF新里涼(24) ◆FC琉球 [IN] 《内定》 MFイ・チソン(22)←東元大学(韓国) [OUT] 《引退》 DF新井純平(25) 【J3】 ◆いわてグルージャ盛岡 《契約更新》 DFファン・シンポン(18) [IN] 《完全移籍》 FWミカエル・モライス(26)←リンコピングシティー(スウェーデン) ◆福島ユナイテッドFC [IN] 《期限付き移籍延長》 GKキム・ミンジュン(20)←湘南ベルマーレ ◆SC相模原 [IN] 《育成型期限付き移籍》 MF松田詠太郎(18)←横浜F・マリノス [OUT] 《期限付き移籍満了》 FW松岡ジョナタン(19)→名古屋グランパス ◆アスルクラロ沼津 [IN] 《期限付き移籍》 DF安在達弥(23)←東京ヴェルディ ◆ガイナーレ鳥取 [OUT] 《完全移籍》 DF福村貴幸(28)→東京ヴェルディ MF林誠道(23)→FC今治 ◆カマタマーレ讃岐 《契約更新》 GK服部一輝(24) DF竹内彬(36) MF高木和正(35) MF永田亮太(34) MF池谷友喜(24) [IN] 《期限付き移籍》 FWブラウンノア賢信(18)←横浜F・マリノス ◆FC今治 [IN] 《就任》 リュイス・プラナグマ・ラモス氏(39) 《完全移籍》 MF越智亮介(29)←FC琉球 MF林誠道(23)←FC今治 2020.01.10 06:30 Fri4
【Jリーグ移籍情報まとめ/1月15日】伊藤翔や大津祐樹が新天地へ! 金崎夢生は名古屋へ完全移籍
Jリーグ移籍情報まとめ。1月15日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆ベガルタ仙台 [IN] 《完全移籍》 FW皆川佑介(29)←横浜FC ◆鹿島アントラーズ [OUT] 《完全移籍》 FW伊藤翔(32)→横浜FC ◆柏レイソル [IN] 《完全移籍》 MFドッジ(24)←フルミネンセ(ブラジル) MFアンジェロッティ(22)←レッドブル・ブラガンチーノ(ブラジル) 《期限付き満了》 DFユン・ソギョン(30)←釜山アイパーク(韓国) [OUT] 《契約満了》 FW山崎亮平(31) FW村田和哉(32) 《完全移籍》 DFユン・ソギョン(30)→江原FC(韓国) ◆横浜F・マリノス [OUT] 《完全移籍》 FW大津祐樹(30)→ジュビロ磐田 ◆横浜FC [IN] 《完全移籍》 FW伊藤翔(32)←鹿島アントラーズ [OUT] 《完全移籍》 FW皆川佑介(29)→ベガルタ仙台 ◆名古屋グランパス [IN] 《完全移籍》 FW金崎夢生(31)←サガン鳥栖 《育成型期限付き満了》 FW大垣勇樹(20)←いわてグルージャ盛岡 ◆セレッソ大阪 [OUT] 《期限付き移籍》 DF森下怜哉(22)→FC町田ゼルビア ◆徳島ヴォルティス [OUT] 《完全移籍》 FW押谷祐樹(31)→藤枝MYFC 《期限付き移籍》 FW坪井清志郎(20)→アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール) 《育成型期限付き移籍》 MF森田凜(18)→奈良クラブ(JFL) ◆アビスパ福岡 [OUT] 《完全移籍》 MF鈴木惇(31)→藤枝MYFC ◆サガン鳥栖 [OUT] 《契約満了》 FWチアゴ・アウベス(27) 《完全移籍》 FW金崎夢生(31)→名古屋グランパス 《期限付き満了》 FWレンゾ・ロペス(26)→プラサ・コロニア(ウルグアイ) 【J2】 ◆水戸ホーリーホック [IN] 《完全移籍》 MF金久保順(33)←京都サンガF.C. ◆ジェフユナイテッド千葉 [OUT] 《契約満了》 DFエベルト(29) ◆FC町田ゼルビア [IN] 《期限付き移籍》 DF森下怜哉(22)←セレッソ大阪 ◆ヴァンフォーレ甲府 [OUT] 《完全移籍》 DF入間川景太(21)→FC Bonbonera GIFU(東海社会人リーグ2部) ◆松本山雅FC [OUT] 《育成型期限付き満了》 DF森下怜哉(22)→セレッソ大阪 ◆ジュビロ磐田 《契約更新》 大武峻(28) [IN] 《完全移籍》 FW大津祐樹(30)←横浜F・マリノス MF ファビアン・ゴンザレス(28)←アトレティコ・ナシオナル(コロンビア) ◆京都サンガF.C. [OUT] 《完全移籍》 MF金久保順(33)→水戸ホーリーホック 【J3】 ◆ヴァンラーレ八戸 [IN] 《加入内定》 DF小林大智(21)←桃山学院大学 ◆いわてグルージャ盛岡 [OUT] 《育成型期限付き満了》 FW大垣勇樹(20)→名古屋グランパス ◆福島ユナイテッドFC [IN] 《加入内定》 MF上畑佑平士(22)←産業能率大学️ FW長野星輝(18)←東福岡高校 [OUT] 《完全移籍》 MF前田椋介(22)→テゲバジャーロ宮崎 ◆Y.S.C.C.横浜 《契約更新》 MF佐藤祐太(25) FW金子大晟(22) ◆藤枝MYFC [IN] 《完全移籍》 MF鈴木惇(31)←アビスパ福岡 FW押谷祐樹(31)←徳島ヴォルティス ◆アスルクラロ沼津 [OUT] 《完全移籍》 GK朴昇利(27)→栃木シティ(関東サッカーリーグ1部) ◆FC岐阜 [IN] 《加入内定》 MF生地慶充(22)←筑波大学 ◆カマタマーレ讃岐 《契約更新》 MF高木和正(36) ◆テゲバジャーロ宮崎 [IN] 《完全移籍》 MF前田椋介(22)←福島ユナイテッドFC 《期限付き移籍》 DF神野亮太(19)←鹿児島ユナイテッドFC ◆鹿児島ユナイテッドFC 《契約更新》 DFフォゲッチ(24) [IN] 《完全移籍》 DFジェルソン(28)←FKリエパーヤ(ラトビア) [OUT] 《期限付き移籍》 DF神野亮太(19)→テゲバジャーロ宮崎 2021.01.16 07:30 Sat5
大型補強の名古屋が新体制発表! FW柿谷曜一朗はC大阪時代と同様に「8」
名古屋グランパスは17日、2021シーズンのトップチーム体制を発表した。 昨季の明治安田生命J1リーグでは堅守を武器に3位フィニッシュでAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を獲得した名古屋。二足の草鞋を履いて臨む新シーズンに向けて、主力選手の退団はDFオ・ジェソク(→仁川ユナイテッド/韓国)のみに留め、FW金崎夢生を完全移籍に移行したほか、セレッソ大阪からFW柿谷曜一朗、川崎フロンターレからFW齋藤学を獲得するなど、大型補強を敢行した。 その柿谷はC大阪時代と同様に「8」を背負い、齋藤は「19」に決定。浦和レッズから加入のMF長澤和輝は「5」、C大阪から加入のDF木本恭生は「14」、サガン鳥栖から移籍のDF森下龍矢は「17」を着用する。 また、既存メンバーではMF阿部浩之が「7」に変更し、その阿部が昨季背負った「11」はFW相馬勇紀が譲り受けた。FW山﨑凌吾は「17」から「9」に決定している。 ◆名古屋グランパス登録選手一覧 GK 1.ランゲラック 18.渋谷飛翔 21.武田洋平 22.三井大輝 DF 3.丸山祐市 4.中谷進之介 6.宮原和也 13.藤井陽也 14.木本恭生←セレッソ大阪/完全 17.森下龍矢←サガン鳥栖/完全 23.吉田豊 26.成瀬竣平 28.吉田晃 MF 2.米本拓司 5.長澤和輝←浦和レッズ/完全 7.阿部浩之※背番号変更「11」 15.稲垣祥 24.石田凌太郎 27.児玉駿斗←東海学園大学/新加入 FW 8.柿谷曜一朗←セレッソ大阪/完全 9.山﨑凌吾※背番号変更「17」 10.ガブリエル・シャビエル 11.相馬勇紀※背番号変更「27」 16.マテウス 19.齋藤学←川崎フロンターレ/完全 25.前田直輝 44.金崎夢生←サガン鳥栖/期限付き→完全 監督 マッシモ・フィッカデンティ 2021.01.17 15:55 Sun金崎夢生の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月21日 |
無所属 |
V大分 |
完全移籍 |
| 2024年2月1日 |
琉球 |
無所属 |
- |
| 2023年2月24日 |
大分 |
琉球 |
完全移籍 |
| 2022年8月10日 |
名古屋 |
大分 |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
鳥栖 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
名古屋 |
鳥栖 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年3月25日 |
鳥栖 |
名古屋 |
期限付き移籍 |
| 2018年7月24日 |
鹿島 |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2016年2月12日 |
ポルティモネンセ |
鹿島 |
完全移籍 |
| 2015年12月25日 |
鹿島 |
ポルティモネンセ |
期限付き移籍終了 |
| 2015年2月10日 |
ポルティモネンセ |
鹿島 |
期限付き移籍 |
| 2013年9月2日 |
ニュルンベルク |
ポルティモネンセ |
完全移籍 |
| 2013年1月30日 |
名古屋 |
ニュルンベルク |
完全移籍 |
| 2010年1月1日 |
大分 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2007年2月1日 |
|
大分 |
完全移籍 |
金崎夢生の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2009年1月20日 | 2017年12月26日 |
日本代表 |

日本
琉球
大分
名古屋
鳥栖
鹿島
ポルティモネンセ
ニュルンベルク
日本代表