遠藤航に伊藤洋輝!シュツットガルトが来季のホームユニフォームを発表

2021.06.26 11:30 Sat
シュツットガルトは24日、2021-22シーズンのホームユニフォームを発表した。伝統的な白基調のシャツと胸部分に赤で入る横のラインは来シーズンも健在。さらに襟元、袖口、胸ラインの右上と左下には黒の要素が取り入れられている。

赤と黒という配色は、かつてシュツットガルトを首都としたヴュルテンベルク王国の色から着想を得ている。
また、スポンサーであるメルセデス・ベンツのロゴは胸元中央に配置され、こちらも黒色。また、サプライヤーであるJAKOのロゴも右胸に黒で描かれている。

一方でショーツは黒が基調、ソックスは白が基調となっている。
シュツットガルトのトーマス・ヒツルスペルガーCEOは、ユニフォーム発表に際し次のようにコメントしている。

「ダイナミックなデザインを取り入れた我々の新しいホームユニフォームは、若くアグレッシブなチームに最適だ」

「メルセデス・ベンツとJAKOとの素晴らしい協力関係は、このような高品質で伝統的なジャージの基盤を形成してくれている」

「新しいユニフォームでの最初の試合が本当に楽しみであり、多くのファンがメルセデス・ベンツアリーナに来られるようになることを願っている」

シュツットガルトには日本代表MF遠藤航に加え、ジュビロ磐田からMF伊藤洋輝もレンタル移籍で加入。このユニフォームに袖を通すこととなる。

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「絵本に出てきそう」「なんて素敵な家」原口元気の妻・るりこさんが新居公開!初の南ドイツは「築85年、丘の上の一軒家」

シュツットガルトのMF原口元気の妻、るりこさんが新居を公開した。 今冬にウニオン・ベルリンからシュツットガルトへと電撃加入した原口。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を狙えるチームから残留争い渦中のチームへの移籍は、驚きを持って受け止められたが、原口の向上心と覚悟は、早くも新天地でポジティブな影響を与えている。 瞬く間にスタメンを奪取した31歳だが、家族の支えが大きいのは間違いないだろう。「移籍を考えはじめた時すぐには理解できず止めました」と綴った妻のるりこさんは、原口の決意を聞いて背中を押した。 2014年7月に浦和レッズからヘルタ・ベルリンへと加入し、ドイツでのキャリアをスタートさせた原口は、これまでデュッセルドルフ、ハノーファー、ウニオン・ベルリンでプレーし、シュツットガルトがドイツでの4クラブ目。すでに9シーズン目を迎えている。 今移籍に伴い、家族はドイツ国内で6回目の引っ越し。初の南ドイツとなる新居を、16日にるりこさんが愛犬とともに公開した。 「街中からはだいぶ離れた、宅配便やタクシーが辿り着かずよく電話がかかってきてしまうような、丘の上のぽつんと一軒家」 「築85年の古い床の掃除は、犬たちのおけ毛が隙間に挟まりなかなか時間がかかります。少しずつ虫たちとの戦いも始まりました笑 #毛が抜けやすいラブラドール #そろそろ生え代わりで更に抜け毛の時期」 「引っ越してから1ヶ月経ち、そんなこんなないろんなことにも慣れてきて生活はようやく落ち着いてきたところです」 りんご畑に囲まれ、2匹のラブラドールが自由に走り回れる空間に、白い壁と淡い色の煉瓦が調和する趣を感じる一軒家。閲覧者からは「こんな家に住めたらいいなーっていつも拝見させていただいております」、「なんて素敵な家なんだろう」、「ピーターラビットの絵本に出てきそうなお家ですね」などの感嘆の声が寄せられている。 豊富な運動量で攻守に渡って奮闘し、加入後は2つのアシストを記録するなど、すでに欠かせない存在となっている原口。現在入れ替え戦圏内の16位と苦しむシュツットガルトを、残留に導くことができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】原口元気の新居、りんご畑に囲まれた趣を感じる一軒家</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp2e4RBI4Kr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cp2e4RBI4Kr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">原口るりこ Ruriko Haraguchi(@ruriko_haraguchi24)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.17 19:45 Fri
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ブレーメンが198㎝大型FWウォルトメイドの今季限りでの退団を発表

ブレーメンは2日、U-21ドイツ代表FWニック・ウォルトメイド(22)が今季限りで退団することを発表した。 8歳でブレーメンの下部組織に入団したウォルトメイドは、2020年2月1日に行われたブンデスリーガ第20節のアウグスブルク戦で当時クラブ最年少記録となる17歳11カ月16日でブンデスリーガデビューを飾った。 しかし、トップチームでは出場機会に恵まれず、2022-23シーズンはドイツ3部のSVエルフェアスベルクへレンタル移籍。ブレーメンに復帰した今季は準主力としてここまでブンデスリーガ23試合に出場していた。 ウォルトメイドの退団について、クラブのプロサッカー部門責任者であるクレメンス・フリッツ氏は以下のようにコメントしている。 「ニックがブレーメンから離れることを決めたのはとても残念だ。我々は彼に非常に良いオファーを出し、ブレーメンの今後の展望も伝えた。それが彼の決断の重要な要因となった。彼がヴェルダーを去るのはとても残念だが、もちろんニックの決断を受け入れるしかない」 なお、ドイツ『キッカー』によれば、今夏にフリーとなる198㎝大型FWウォルトメイドには、シュツットガルトやホッフェンハイム、ボルシアMGが獲得に動いているとのことだ。 2024.04.03 07:00 Wed
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聴覚障害のあるドルトムントファンがシュツットガルトファンに暴行を受ける…警察が捜査へ

ドイツで居た堪れない事件が起きていた。 事件が起きたのは、8日に行われたシュツットガルトvsドルトムントの一戦。試合前にスタジアムの外で起きていた。 メルセデス・ベンツ・アリーナにドルトムントを迎えたシュツットガルトだが、ドルトムントの耳の不自由なファンが暴行被害に遭っていたというのだ。 ドルトムントの耳の不自由な人々によるファンクラブ「Deaf BVB Fanclub」によると、スタジアムに向かう途中にシュツットガルトファンに襲われたとのことだ。 「Deaf BVB Fanclub」はインスタグラムでこのことを報告した。 「我々のメンバーは友人と一緒にスタジアムに行く途中でした。彼はそこに行ったことがなく、周りを知らなかったので、我々のバナーを肩に乗せて歩いていました」 「土砂降りの雨から身を守るためにバナーを肩にかけていました。すると、突然どこからともなくパンチが出てきました」 「彼はバナーが盗まれるのを防ごうとしました。彼の友人は攻撃を交わすことができましたが、他の人たちはメンバーを殴り続け、最終的にバナーを盗みました」 「その場にいた人たちやスチュワードは見守るだけで、介入することはありませんでした」 「その後、メンバーは警備員に連れられ、ドルトムントのブロックに移動し、苦しみながらも前半を観戦しました。ただ、その後にアドレナリンが切れたのか、痛みに耐えられず、スタジアムを後にしました」 ドイツ『ビルト』によると、シュツットガルト警察がすでに事件の捜査に動いているとのことだ。 襲われた場所はシュツットガルトのコアなサポーターが集まる地下道で起こったとのこと。両クラブのファンプロジェクトは連絡を取り合い、事件について協力するとのことだ。 <span class="paragraph-title">【写真】相手ファンに暴行を受けた聴覚障害者のドルトムントファン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CcN49mtI4IR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「これはチームとファンの信頼ガッツリ掴める」移籍直後の原口元気、懸命に戻ってチームを救った決定機阻止に称賛の声「魂込めて戦ってる」

シュツットガルトの日本代表MF原口元気が持ち前の気迫を見せた。 1月30日にウニオン・ベルリンからシュツットガルトに完全移籍した原口。1月31日に行われたDFBポカール3回戦のパーダーボルン戦で早速途中出場すると、5日に行われたブンデスリーガ第19節のブレーメン戦では先発で出場した。 そして、15分に守備で魅せる。自陣左サイドを突破されたシュツットガルトは、ニクラス・フュルクルクにクロスを許し、ボックスに入ってきたアンソニー・ユングがボレーシュートの体勢に入る。 決定機となりそうな場面だったが、中盤から必死に戻ってきた原口が猛烈なスライディング。ギリギリのところでクリアし、相手のシュートを未然に防いだ。 このプレーをシュツットガルトの日本語版ツイッターもピックアップ。ファンから「こうやって信頼を勝ち取っていくんだな」、「原口のいいところやね!!こういうプレーは好かれる!!」、「これはチームとファンの信頼ガッツリ掴めるプレーよな」、「魂込めて戦ってる、素晴らしいね!応援したくなる!」と称賛の声が集まると、原口も自身のアカウントでリツイートしていた。 その後ブレーメンのエースFWフュルクルクの活躍もあり0-2で敗れたシュツットガルトだが、監督の信頼を掴むに値する原口の懸命なプレーだった。 <span class="paragraph-title">【動画】原口元気が画面外から突然出てきてチームを救う!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="6D7jHwFE5aM";var video_start = 1;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 12:35 Wed

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