「燃えカスになるぐらい」スペインに屈しベスト16敗退のU-17日本代表、森山佳郎監督は選手を称え今後にエール「彼らの成長を願いたい」
2023.11.21 06:45 Tue
U-17日本代表を率いてベスト16の森山佳郎監督
U-17日本代表の森山佳郎監督が、ベスト16での敗退となったU-17ワールドカップ(W杯)を振り返った。20日、U-17日本代表はU-17スペイン代表とラウンド16で対戦。中2日で相手よりも1日少ない中での厳しい戦いとなった中、前半早々に失点。それでも40分に名和田我空が強烈なミドルシュートを叩き込んで同点に追いつく。
1-1で迎えた後半はスペインが押し込む展開に。それでも日本は凌いでいたが、74分にマルク・ギウにゴールを許して勝ち越しを許すと、その後はゴールが奪えずに2-1で敗戦。ベスト16で敗れ、3大会連続でベスト16の壁を越えることができなかった。
森山監督は試合後のフラッシュインタビューに応対。スペイン戦では良い戦いができたものの、クオリティの差が出たとした、
「前半はかなり良いゲームができて、ベストゲームと言っても良い試合ができました」
ビハインドになっても攻撃を続けていた日本。森山監督は選手たちに対し「みんなは燃えカスになるぐらい頑張ってくれたので、そこは誇りを持って言えます」とコメント。「彼らは悔しいW杯の旅は終わりましたけど、ここからU-20のW杯、オリンピック、A代表と旅が続く。このリベンジはW杯やオリンピックでしかできないと思うので、本当に頑張ってほしいです」と、この先の更なる成長、そして飛躍を期待した。
改めて今回のチームについても振り返った森山監督。死の組とも言われた厳しいグループを突破し、ここまで戦えたことを称えた。
「初戦から素晴らしい相手、ポーランド、アルゼンチン、セネガル、スペインとギリギリの戦いをしながら1試合ずつ成長してくれたと思いますし、みんなが互角に戦えるという気持ちを持ってやってくれて、最後は全身全霊で体が動かなくなるところまでやってくれたと思います」
「誇りに思いますし、彼らの成長を願いたいです」
失意の敗退となったU-17日本代表。彼らが次の世代でより輝く姿を見せ、今後の日本サッカーを牽引してくれることを願うばかりだ。
1-1で迎えた後半はスペインが押し込む展開に。それでも日本は凌いでいたが、74分にマルク・ギウにゴールを許して勝ち越しを許すと、その後はゴールが奪えずに2-1で敗戦。ベスト16で敗れ、3大会連続でベスト16の壁を越えることができなかった。
「前半はかなり良いゲームができて、ベストゲームと言っても良い試合ができました」
「ただ、後半ちょっと足が止まったり戻れなくなったりしたところで、相手は決めるクオリティがあったなという感じでした」
ビハインドになっても攻撃を続けていた日本。森山監督は選手たちに対し「みんなは燃えカスになるぐらい頑張ってくれたので、そこは誇りを持って言えます」とコメント。「彼らは悔しいW杯の旅は終わりましたけど、ここからU-20のW杯、オリンピック、A代表と旅が続く。このリベンジはW杯やオリンピックでしかできないと思うので、本当に頑張ってほしいです」と、この先の更なる成長、そして飛躍を期待した。
改めて今回のチームについても振り返った森山監督。死の組とも言われた厳しいグループを突破し、ここまで戦えたことを称えた。
「初戦から素晴らしい相手、ポーランド、アルゼンチン、セネガル、スペインとギリギリの戦いをしながら1試合ずつ成長してくれたと思いますし、みんなが互角に戦えるという気持ちを持ってやってくれて、最後は全身全霊で体が動かなくなるところまでやってくれたと思います」
「誇りに思いますし、彼らの成長を願いたいです」
失意の敗退となったU-17日本代表。彼らが次の世代でより輝く姿を見せ、今後の日本サッカーを牽引してくれることを願うばかりだ。
1
2
森山佳郎の関連記事
日本の関連記事
U17ワールドカップの関連記事
記事をさがす
|
|
森山佳郎の人気記事ランキング
1
「J1で通用せず逃げたと思われるかもしれないけど」岩渕弘人がJ2ベガルタ仙台への移籍を譲れなかった理由「夢を与えてもらった特別なクラブ」
急転直下の移籍だ。J1のファジアーノ岡山から岩渕弘人が、J2のベガルタ仙台に加入した。「J1に慣れて、早く試合がしたい」。2025年のリーグ終盤戦にそう語っていたアタッカーは、なぜ2026年に戦いの舞台をJ2に移したのか。「人生の中で最も大事な決断」と表現した移籍には、幼少期に夢を与えてもらったクラブへの特別な思いが込められていた。1月28日に「スカパー!」で生放送・ライブ配信される横浜FCとのウィンターキャンプテストマッチの前に、独占インタビューに応じてくれた。 ■オファーを断って後悔したくなかった ──正直、驚きの移籍でした。改めて、決断した理由を教えてください。 オファーをいただいてからすごく考えましたし、人生の中でも最も大事な決断になるなと思っていました。昔から好きだったクラブでプレーしたいという気持ちがあったので、それが一番大きな理由です。 ──2025年のリーグ終盤戦は、「J1に慣れたから早く試合をしたい」と言っていました。今回の移籍でカテゴリーがJ2に下がることへの抵抗感や躊躇はなかったんですか? 仙台が好きという気持ちと同じくらい、岡山も大好きでしたし、素晴らしい選手やスタッフと一緒に戦えることも本当に幸せな時間でした。カテゴリーのことに関しても、日本でサッカーをやっている以上は一番上のリーグでプレーしたいという気持ちが全選手にあると思います。特に自分は2025年にJ1に挑戦して、自分の中ではうまくいかなかった部分のほうが多く、もう1年チャレンジしたい気持ちも強かったからこそ、とても悩みました。だけど、ここでオファーを断って(最終的に)仙台でプレーするチャンスがなかったという後悔だけは絶対にしたくないなという思いで決断しました。 ──それだけ岩渕選手にとって、ベガルタ仙台というクラブは特別なんですね。 そうですね。サッカーを始めた小学生の頃から応援していたクラブですし、本当に夢を与えてもらいました。岡山の皆さんだったらファジアーノに夢を与えてもらった子どもたちが多いと思いますし、自分にとってベガルタ仙台はそういう大切なクラブなんです。カテゴリーは今後、仙台で上がれる可能性もあるし、自分が勝負するカテゴリーは自分次第で変えられると思うんですけど、移籍しなかった時の後悔は一生残ると思ったので。(明治安田Jリーグ)百年構想リーグが開催されるのでJ2にいる時間がいつもより長くなり、タイミング的にはあまり良くないのかもしれないとも思いました。2025年の1年間でJ1に挑戦して(J2のチームへ)移籍するのは、側から見ると通用しなかったから逃げたと思われるかもしれない。そういうことも含めてすごく悩みましたけど、最後は自分に正直になって決めました。 ──2024年に岡山でJ1昇格を勝ち取った時、J1昇格プレーオフの決勝で対戦したのが仙台でした。いま思うと、もしかしたら当時は複雑な思いもあったのかな?と思うのですが。 いや、当時は岡山のユニフォームを着ていたので、ただ試合に勝ちたくて。チームのみんなで岡山県初となるJ1昇格だけを考えていたので、そこに対してのモヤモヤなどは全くなかったです。 ──今度は仙台をJ1昇格させる、と。 そうですね。それができたら自分にとって一番良いことだし、最高の瞬間になるのかなと思っています。 ■一番ゴールを決めてチームを引っ張りたい ──仙台のサッカーは、どういうスタイルですか? 2025年は失点数が少なくて、(森山佳郎)監督も「守備の部分はすごく手応えがあるし、通用する部分もたくさんあったけど、課題は得点力」とずっと言われています。得点力の向上は1人で解決するのが難しい部分もあると思いますけど、新加入選手なのでいろいろな選手とコミュニケーションを取りながら、1つひとつの練習から変えることができる部分もたくさんあると思います。ゴール前でのシュートの駆け引きや立ち位置が自分の良さだと思うので、そこはどんどん出していって、チームの中で一番ゴールを決めて引っ張っていければいいかなと思います。 ──2025年にJ2で10ゴール5アシストを記録した郷家友太選手がヴィッセル神戸に移籍し、岩渕選手への期待が高まっていると思います。昔から大好きだったチームで大きなプレッシャーを受ける形になりますが、どのように受け止めていますか? 郷家選手が抜けた代わりと言われることもあると思うし、比較されるのはしょうがないと思いますけど、そこは気にせずに自分の良さを出して。プレッシャーはありますけど、サッカー選手をやっていたらプレッシャーは付き物だし、その期待に応えられた時に選手としての価値が高まると思うし、「サッカーをやっていて良かったな」と思う瞬間でもあると思うので、ネガティブにならずに自分の良さを出すことに集中してやっていきたいです。 ──そのプレッシャーに打ち勝って活躍する姿を通して、仙台の子どもたちに夢を与えられたら最高ですね。 自分が夢を与えてもらったように、子どもたちが仙台のサッカーを見て「サッカー選手になりたい」、「このチームのユニフォームを着たい」と思ってくれる人が1人でも増えればすごく良いことなのかなと思います。 ──勝負したいポジションは? 仙台は2025年まで[4-4-2]でずっとやっていて、今はキャンプで3バックを試していたりしています。FWに入るのか少し中盤に落ちるのかわからないですけど、ポジションがどこかよりも、どれだけ気持ちを出してプレーできるか。切り替えの速さや守備も自分の良さだと思うので、今はあまりポジションを気にせずにやっています。 ──森山佳郎監督は、どんな方ですか? すごく優しくて、練習になったら1つひとつの言葉に気持ちがこもっていて。その分、話が長くなる印象もあります(笑)。冗談です、すごく良い監督です。 ──森山監督はこれまで世代別代表や広島ユースなど育成年代での指導経験も豊富な方ですが、森山監督のもとで成長したい点はありますか? 今までの自分にプラスアルファで監督から得られるものを探しながら、間で受けるプレーが増えたりとか、今までやってきたサッカーと少し違うものにもなりそうなので、新しいポジションや役割に自分がどれだけ対応できるかは楽しみです。 ■背番号27に込めた、ライバルへの対抗心 ──2026年は27番を背負って戦います。その理由や思いを教えてください。 正直に言うと、空いている番号に付けたい番号や好きな番号がなくて。何か意味のある番号にしたいと思った時に、しょうがなく(ファジアーノ岡山で仲の良かった木村)太哉と同じ番号にしました(笑)。 ──しょうがなく、なんですか!?(笑) まあまあ(笑)、一応、太哉には連絡をしました。「空いている番号で好きなものがないから、27番を付けようかな」と。自分は今までずっと19番だったんで、練習着とかも最初は19番を着ちゃったり慣れない部分もあるんですけど、27番を着る時は絶対に太哉を思い出す。もう一緒にはプレーしていないですけど、アイツのプレースタイルとかは参考になる部分がすごくたくさんあると思うので、「負けないぞ!」という気持ちを込めて27番にしました。 ──ピッチ内外で仲の良いところをたくさん見てきましたけど、離れてもそれだけ大きな存在なんですね。 ピッチ外では一番早く仲良くなってくれたし、ずっと仲良くしてくれていたんで、すごく大きかったです。ピッチ内でも戦う姿勢や、「ファジアーノらしさ」と言っていた気持ちのこもったプレーはサポーターのみなさんも大好きだと思いますけど、自分もすごく大好きだった。「太哉の熱い気持ちに負けないぞ!」という思いを、ユニフォームを着る時には常に思い出して戦いたいなと思っています。 ──仙台では仲の良い選手ができましたか? まあぼちぼち。太哉っぽい後輩も見つけました(笑)。これから仲を深められたらと思います。 ──五十嵐聖己選手とは在籍時こそ被っていないですが、同じいわきFC出身者ということでシンパシーを感じる部分もありますか? 被ってはいないですけど、自分と同じようにあのクラブでキツイ練習を乗り越えてきた選手がいるというのはすごく嬉しいし、あそこで培ったものは間違いなく今後にも生きてくるので。彼も初めての移籍だと思うし、自分がいわきから岡山に初めて移籍した時は大きな不安もあったので、当時のことを思い出して彼をサポートできたらいいなと思います。サッカーの面で言うと、いわきでも3バックをやっていて自信もあると思うので、連携も取りながらやりたいですね。クラブハウスに来た時、最初に声を掛けてくれたのは嬉しかったです。 ■J1昇格のライバル・横浜FCからの勝利を求めて ──2月から始まる明治安田Jリーグ百年構想リーグは、昇格降格のない特別な大会ですが、何を大事にして取り組んでいきたいですか? 個人としては1試合1試合を全力で戦って、勝つことだけを考えてやりたいと思っています。チームとしては監督が「若手にプレー機会を与える」とも言っていて、チームの成長も大事な要素になってくると思う。新しいフォーメーションやポジション、選手の起用方法も含め、いろいろとチャレンジするシーズンになるんじゃないかなと思っています。 ──これまでスタンドで見ていたり、対戦相手として乗り込んでいたユアテックスタジアム仙台でプレーすることも楽しみですか? 「ここでプレーしたい」とずっと思っていましたし、岡山に所属していた時に仙台との対戦で行きましたけど、あの素晴らしい声援が味方になることはすごく心強いし、自分も地元が近いのでいろいろな人が見に来てくれると思う。すごくワクワクしています。 ──開幕前に横浜FCとのトレーニングマッチがあります。J1昇格を争うライバルになるチームだと思いますが、どういう試合にしたいですか? 百年構想リーグでも対戦しますし、2026-27シーズンでも間違いなくJ1昇格を争う相手だと思います。そこに対して、選手1人ひとりがどれだけ勝ちを求めてプレーできるかも大事だと思うし、このキャンプで挑戦している3バックやサッカーがどれだけ通用するか試すことができるのは楽しみです。だけど、個人的には勝つことが一番大事かなと思います。 ──2024年には横浜FCを相手に、スルーパスに鋭く抜け出してゴールを決めていますし、良いイメージを持っている相手でもあるのではないですか? 良いイメージがあると言ったら失礼になるかもしれないけど、(横浜FCの本拠地である)ニッパツ(三ツ沢球技場)は(いわきFC所属時)J3で(他の対戦相手ですけど)2試合やって4得点くらい決めたことがあるので、あのスタジアムに対しての印象はめちゃくちゃ良いかなと思います。 取材・文=難波拓未 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">放送はどこで見られる?</h2><div style="border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;margin-bottom:30px;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;"><div style="width:30%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">日付/KO</div><div style="width:45%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">対戦カード</div><div style="width:25%;padding:10px 0;">放送</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月28日(水)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">11:00KO</span><br><span style="font-size:9px;color:#888;font-weight:normal;">(30分×3本)</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">Jリーグテストマッチ</span><br>横浜FC vs 仙台</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div><div style="display:flex;align-items:center;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月31日(土)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">14:00KO</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">第30回ちばぎんカップ</span><br>柏 vs 千葉</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div></div><div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:30px 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">視聴方法はこちら</h2><div style="width:100%;border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">商品</div><div style="width:25%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">お試し</div><div style="width:40%;padding:10px 5px;box-sizing:border-box;">月額(税込)</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">スカパー!<br>サッカーセット</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">初月0円</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;"><b>2,480円</b><br><span style="font-size:10px;color:#777;">+基本料429円</span></div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">SPOOX<br>サッカーLIVE</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;font-weight:normal;box-sizing:border-box;">2,480円</div></div><div style="display:flex;align-items:center;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://www.amazon.co.jp/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">Amazon<br>Prime Video</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;">2,350円<br><span style="font-size:10px;color:#777;">※アマプラ会費別</span></div></div></div></div> 2026.01.25 20:00 Sun2
欧州5大リーグ日本人新記録の5戦連続弾!11月シリーズは中村敬斗をスタメンに!【新しい景色へ導く期待の選手/vol.51】
10月15日の2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・オーストラリア戦(埼玉)。ご存じの通り、日本代表は谷口彰悟(シントトロイデン)のオウンゴールで1点を献上。追い込まれながら、途中出場の中村敬斗(スタッド・ランス)の積極果敢な局面打開から1点をもぎ取り、何とか1-1のドローに持ち込んだ。 日本としては埼玉スタジアムでのオーストラリア戦無敗記録を途絶えさせることなく、最低限の勝ち点1を死守。4試合終了時点で3勝1分の勝ち点10で、オーストラリア、サウジアラビア、バーレーンの2位グループと5ポイント差とリードした状態で、年内最後の11月シリーズに向かうことになった。 11月はインドネシア(ジャカルタ)・中国(厦門)のアウェー2連戦。実力的にはどちらも格下だが、完全アウェーの環境は非常にやりにくいはずだ。 特にインドネシアは、7万7193人収容のスタジアムが超満員になるはずだ。2018年10月のAFC・U-19選手権準々決勝で、久保建英(レアル・ソシエダ)、橋岡大樹(ルートンタウン)らを擁したU-19日本代表がインドネシアと対戦した際も、凄まじいアウェームード一色だった。 加えて言うと、夜になっても気温30度超の高温多湿の気象条件で、初冬の欧州から長距離移動を強いられる選手たちとっては環境適応がかなり難しくなり。試合日程が当初の14日から15日に変更され、1日多く調整できるようになったのは幸いだが、簡単なゲームにはならないだろう。 続く19日の中国戦は中2日の強行軍。厦門という町も日本にとっては未知なる土地だ。森保一監督は最終予選はある程度、固定したメンバーで戦うと明言したが、次の2連戦は入れ替えが必須。3-4-2-1の左ウイングバック(WB)は三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)が目下のところファーストチョイスと位置づけられているが、オーストラリア戦で窮地を救った中村敬斗をまず抜擢するのもアリではないか。 実際、彼は所属のスタッド・ランスでもリーグ5戦連発の離れ業をやってのけている。欧州5大リーグでの5試合連続ゴールというのは日本人初。香川真司(セレッソ大阪)や岡崎慎司(バサラ・マインツ監督)といった偉大な面々でさえも果たせなかった大仕事を24歳のアタッカーはやってのけたのである。 「チームだとウイングでやってるんで、基本的に今、ゴール前で自分のストロングポイントを出すように言われてるんですけど、点取る部分が全てじゃないですね。代表でWBをやる時は、外に張って仕掛けてクロスを上げたり、逆サイドのクロスにももちろん入っていきますし、いろいろとやることある」と本人はクラブと代表の役割や違いを語っていたが、両方にいいフィーリングを両方に持ち込めているのは確かだろう。 もともと得点感覚は年代別代表の頃から頭抜けていたが、それをリーグ・アンやA代表という最高峰レベルでも発揮し続けているのが、中村敬斗の凄さ。普通のプレーヤーはカテゴリーが上がったり、レベルが高くなっていくと、点が取れなくなったり、数字が残せなくなったりするものだが、そういう壁を彼は自ら乗り越えていける地力がある。そのあたりはU-17日本代表時代の指揮官・森山佳郎監督(現仙台監督)も認めていた点。やはり他者にはない大きな武器がある選手は強いのだ。 その一方で、「自分が自分が」とエゴを出しすぎず、味方と共存していけるのも、中村敬斗の賢いところ。それはスタッド・ランスで伊東純也との関係を見ていてもよく分かる。「純也君はボールを持ったら必ず自分を見てくれる」と彼はしばしば言うが、お互いを生かし合うことでチームが勝てば一番いいと考えている。 それは日本代表でも同じ。オーストラリア戦では中村敬斗が左WB、三笘が左シャドウに入り、ドリブラー×ドリブラーの相乗効果を発揮したが、逆も十分可能だろう。あるいは前田大然(セルティック)が左WBに入って、中村敬斗が左シャドウというのも成り立ちそうだ。 そうやって同じポジションを争うライバル同士がお互いの特徴を出し合って、チームに新たなエッセンスをもたらしていくことができれば、アジア予選突破はもちろんのこと、2026年W杯での8強越えも見えてくる。前回W杯を経験していない中村敬斗のような人材がグングン伸びていくことで、チームは一段階二段階成長できるのだ。 そういう意味で、彼にかかる期待はより一層、大きくなっていくだろう。本人も24歳になった今、「もう若手ではない」という自覚を強めている。これまでは「代表実績の少ない若い世代」という見方をされることが多かったが、ここからは「主軸」と位置づけられるべき。それだけの実力や勢いが今の中村敬斗にはある。 前回の最終予選では、伊東が全12ゴール中7点に関与し、日本の救世主になったが、次は中村敬斗の番。まずはクラブでゴール記録を伸ばし、手が付けられない状態になって、11月シリーズに戻ってくること。それを楽しみに待ちたい。 文・元川悦子 2024.10.23 15:00 Wed日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue5

