ブレーメンが好調フランクフルトに逆転勝利!長谷部、鎌田は先発も大迫欠場で日本人対決は実現せず《ブンデスリーガ》

2021.02.27 06:37 Sat
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ブンデスリーガ第23節のブレーメンvsフランクフルトが26日に行われ、2-1でブレーメンが勝利した。ブレーメンのFW大迫勇也はベンチ入りも出場せず、フランクフルトのMF長谷部誠はフル出場、鎌田大地は65分までプレーした。

リーグ戦3試合勝利のない12位ブレーメン(勝ち点23)が、5連勝中の4位フランクフルト(勝ち点42)をホームに迎えた一戦。

前節ホッフェンハイムに0-4の大敗を喫したブレーメンは、その試合から先発を2人変更。大迫は7試合連続のベンチスタートとなった。
一方、前節首位バイエルンとの上位対決を制したフランクフルトは、その試合から先発を3人変更。ヨビッチやA・トゥーレ、エンディカに代えてアンドレ・シウバ、ソウ、ドゥルムが先発に名を連ねた。

鎌田を2シャドーの一角、長谷部を3バックの真ん中に配置した[3-4-2-1]で臨んだ好調フランクフルトは、早い時間に先制する。9分、ショートコーナーを受けたコスティッチの左クロスをアンドレ・シウバがヘディングで叩き込んだ。
先制を許したブレーメンは26分、ペナルティアーク手前で獲得したFKからチャンスを迎えたが、ラシツァの直接FKはGKトラップのセーブに弾かれた。さらに28分には、シュミットのスルーパスに抜け出したラシツァがボックス左からシュート。GKトラップが弾いたボールをサージェントが押し込んだが、スルーパスを受けた段階でラシツァがオフサイドと判定され、ノーゴールに。

猛攻を仕掛けるブレーメンは、34分にもボックス右から侵入したラシツァがゴールに迫ったが、シュートはクロスバーに阻まれて前半のうちに追いつくことはできなかった。

それでも、後半に入って攻勢を見せるブレーメンは47分、バイタルエリア手前のラシツァがボックス右のスペースへ斜めのパスを入れると、走り込んだゲブレ・セラシェがボックス右からシュートを流し込み、開始早々に同点に追いつく。

同点弾で勢いづくブレーメンは、62分にもM・エッゲシュタインのパスでボックス右に抜け出したサージェントがゴール左隅にシュートを流し込み、逆転に成功した。

立て続けに失点を許したフランクフルトは、65分に鎌田、ローデ、ドゥルムを下げてヨビッチ、フルスティッチ、バルコクを投入する3枚替えを敢行。しかし、再びチャンスを迎えたのはホームチームだった。

69分、ラシツァの浮き球パスで抜け出したサージェントがボックス右から折り返すと、これを中央のシュミットが流し込んだが、VARの末にサージェントがオフサイド判定となり、ゴールは取り消された。

VARに救われたフランクフルトは76分、左サイドを持ち上がったコスティッチの横パスをペナルティアーク左で受けたアンドレ・シウバがトラップでボックス内まで侵入し左足を振り抜いた。しかし、このシュートはGKパブレンカの好セーブに阻まれた。

試合終盤にかけてもフランクフルトは猛攻を仕掛けたが、焦り過ぎて空回り。最後まで失点を許さなかったブレーメンが1点を守り切り、4試合ぶりの勝利を飾った。一方、6連勝を逃したフランクフルトは今季3敗目となった。

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「歴史に残る一戦になる」W杯出場を決めたい南野拓実、オーストラリア戦へ「何がなんでも勝たなければ」

日本代表のMF南野拓実(リバプール)がオンライン取材に応じた。 カタール・ワールドカップ(W杯)出場を目指す日本代表は、アジア最終予選でオーストラリア代表、ベトナム代表と対戦。24日に行われるアウェイでのオーストラリア戦に勝利すれば、7大会連続7度目のW杯出場が決まる。 今回はヨーロッパ組や国内組がバラバラで現地オーストラリアに集合。試合前日にしか全員が集まることができないという厳しいスケジュールとなっている。 前回のサウジアラビア代表戦で、最終予選初ゴールを記録した南野。明日のオーストラリア戦に向けては「準備する時間が短いので、今日の練習を凄く大事に明日の試合のイメージをみんなで共有してやることが大事だと思います」とコメント。「明日は何がなんでも勝たなければいけないです。時間はないですがやれることを精一杯やるだけかなと思っています」としっかりと準備していきたいとした。 今回はFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)が不在となるが「迫くんはチームにとって重要な選手の1人で、他にも何人か選手が抜けていて、その中で僕たちもやらなければいけないです」と離脱者がいることに言及。「どこで出るかわからないですが、自分のやるべきことをやる。サイドだったらそこから中に、ゴール前で良い形でプレーできるようにということを意識しています。誰が入るかわからないので、今日はしっかりやれればと思います」と、どういう組み合わせになるかはしっかりと練習で合わせたいとした。 トップに入るのが予想されるのはFW上田綺世(鹿島アントラーズ)やFW林大地(シント=トロイデン)といった東京五輪世代の選手に。南野は2人について「オリンピックの試合もなん試合か見ていましたし、上田綺世は鹿島の試合のハイライトも見ていて、多彩なシュートパターンを持っていると思いますし、力強いし、上手いし強いというイメージを持っています」とコメント。「林大地に関しては、オリンピックでポストプレーがうまくて、ヨーロッパでも点をとっていて、いろいろ経験を積んでいる選手。2人ともチームにとって頼りになる選手です」とある程度特徴は掴んでいるようだ。 「若いですけど海外を見るとそんなに若い年齢ではないと思うので、2人はFWですしチャンスがあったらゴールとかでチームを引っ張っていってくれればと期待しています」と、戦力として結果でチームに貢献して欲しいと期待を寄せた。 トップでの起用も考えられる南野だがポジションについてはあまり考えていないとのこと。「どこのポジションで出るかはあまり考えていないです。出たポジションでどうやってチームに貢献できるかを常に考えています。試合に出たらしっかり全部発揮できればと思います」と、プレー面に集中したいとした。 自身のゴールについては「それでチームに貢献したいという気持ちは一番持っています。何よりもチームの勝利のため、誰がゴールを決めるかよりもチームの勝利が大事なので、頼りになる選手がいっぱいいることはチームにとっては良いですし、自分もそこで貢献したいと思います」とし、ゴールを目指しながらも、しっかりと勝利に貢献することを考えたいとした。 勝てば自身初のW杯への道が開けることとなる南野。W杯については「W杯は選手にとって特別なもので、自分にとっても小さい頃から出場したいと思っていた舞台です。代表を通してW杯に向けてプレーさせてもらっている中で、その気持ちというのも強くなりましたし、だからこそ明日絶対に勝利して、出場を勝ち取りたいなと思っています」と強い思いを持って臨むとコメント。もっと早く出たかったという気持ちもある中で、「カタールに行けるように全力を尽くしたいと思います」と切符を掴むことを誓った。 日本は2大会連続でオーストラリア戦でW杯出場を決めている。南野は「オーストラリアを相手に日本が割と出場を決めてきた試合が多かったなというのはユースの頃から見ていて思っていました」とコメント。「明日は非常に重要な一戦で、決められれば僕が見てきたような歴史に残る一戦になるのかなと思うので、このチームで成し遂げられればと思います」と改めて気持ちを強く持っているようだ。 そのオーストラリア戦のカギについては「こういう決まる試合は経験上堅い試合になります。いつもとは違う緊張感、今までの最終予選を振り返っても感じます」とコメント。「競り勝ってきたという自信もあると思いますし、気持ちの強さが一番重要になって来ます」とメンタル面は重要だとし、「僕は攻撃の選手なので決め切るとか、体を張った守備とか、そういう部分が1つのカギになると思います」と語った。 2022.03.23 11:25 Wed
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神戸FW大迫勇也の妻、モデルの三輪麻未さんが水着での2ショットとともに夫にエール「2024もすてきなシーズンを...」

ヴィッセル神戸のFW大迫勇也の妻であるモデルの三輪麻未さんが、夫にエールを送っている。 2023シーズンは、得点王と共にベストイレブン、そして最優秀選手賞も受賞し、チームのJ1優勝に大きく貢献した大迫。6日に神戸との契約を2026年まで延長したことが発表されていた。 その大迫を支える妻の三輪さんは、発表後にインスタグラムを更新。大迫との水着での2ショットを添え、「2024もすてきなシーズンを...」と投稿。ピッチの上でフィジカルや体幹をいかしたプレーを見せる大迫はもちろんのこと、三輪さんもモデルらしいすらっとした細身の体を披露している。 2年契約を延長して新シーズンに臨む大迫。より一層の活躍に期待が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】大迫勇也と三輪麻未さんが水着で2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C3Af2EJsUWj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C3Af2EJsUWj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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神戸FW宮代大聖がアストン・ビラ行きの可能性と現地報道…公式戦18ゴールと飛躍、戦略的パートナーシップの影響も?

Jリーグ連覇を果たしたヴィッセル神戸からプレミアリーグに選手が移籍する可能性が浮上しているようだ。イギリス『Birmingham Live』が伝えた。 2024シーズンの明治安田J1リーグで見事にシーズン終盤に首位に躍り出て、連覇を達成したヴィッセル神戸。2023シーズンに続いての連覇となり、日本代表としても活躍してきたFW大迫勇也やFW武藤嘉紀らがチームを牽引し王者に輝いた。 その神戸だが、2024シーズンに川崎フロンターレから加入し、自身初となるシーズン2桁得点となる11得点を記録したFW宮代大聖(24)がアストン・ビラに加入する可能性が浮上しているという。 宮代はJ1で32試合に出場し11得点。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも6試合で4ゴールを記録。持ち味の得点力が開花した1年となった。 神戸とアストン・ビラは、2023年10月19日にフットボール領域における戦略的パートナーシップに関して合意。アストン・ビラのオーナーであるナセフ・サウィリス氏とウェズ・エデンス氏の持ち株会社でもある「V Sports」が保有するアストン・ビラをはじめ、ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル)、ZED FC(エジプト)などグローバルに連携を深めると発表されていた。 若手選手の海外移籍支援や選手育成を含めたパスウェイの構築などもパートナーシップの目的であり、宮代がアストン・ビラに行く可能性は全くないとは言い切れない状況ではある。 日本代表歴はない宮代。一方で、移籍市場が開いた中で、アストン・ビラはPSRの厳しい監視下に置かれており、選手補強も違反しない範囲内で行う必要がある状況。補強をしたいクラブだが、多額の資金は投じられない状況。かつてはビジャレアルで日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)を指導したこともあるウナイ・エメリ監督が指揮しているが、御社のイングランド行きはあり得るのか注目が集まる。 2025.01.02 23:25 Thu

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新シーズンに臨む鎌田が“神頼み” 滝をバックにした1枚には先輩・原口が「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が新シーズンの活躍を誓った。 鎌田は2021-22シーズン、フランクフルトで公式戦46試合に出場し9ゴール4アシストをマーク。5ゴールを挙げたヨーロッパリーグ(EL)ではチームの優勝にも大きく貢献した。 クラブでのシーズンを終えた後には、日本代表の一員として6月の親善試合にも参加し、3試合に出場していた。 束の間のオフを過ごしていた鎌田だが、自身のインスタグラムを更新。「休みは終わり。がんばろう」と綴り、休暇を終えて再びチームへと戻るようだ。 そしてオフの最後にはお参り。「いつも通り願ってきました。今シーズンも頑張ります」とし、高知県の龍王院を訪れ、パーカーのフードを被ったラフな格好で滝本不動尊や白龍観世音菩薩で手を合わせる姿や水が流れ落ちる滝をバックにポーズを取った写真などを投稿している。 新シーズンの活躍を祈った鎌田だが、日本代表の先輩MF原口元気(ウニオン・ベルリン)からは「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言。鎌田は「一緒にね」と上手くかわしている。 <span class="paragraph-title">【写真】ラフな格好でお参りする鎌田大地</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Eintracht Frankfurt 15 鎌田 大地(@kamadadaichi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.05 11:50 Tue
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フランクフルトがU-19仏代表FWバオヤを獲得! ビッグクラブも関心の逸材アタッカー

フランクフルトは26日、アンジェからU-19フランス代表FWジャン=マテオ・バオヤ(18)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「19」に決定。契約期間は2029年6月30日までの5年半となる。 なお、ドイツ『スカイ』によると、フランクフルトはアーセナルなど複数のビッグクラブも関心を示した逸材獲得に800万ユーロ(約12億8000万円)程度の移籍金を支払うことになるという。 アンジェの下部組織出身のバオヤはトップ下やウイング、センターフォワードを主戦場とする180cmの右利きのアタッカー。昨年2月にリーグ・アンデビューを飾った逸材は、クラブがリーグ・ドゥに降格した今シーズンはここまでリーグ戦19試合5ゴール2アシストの数字を残し、首位チームの攻撃を牽引していた。 爆発的な加速力に加え、ボールを持った際の姿勢が良く、細かいステップを駆使したドリブルは縦にも内側にも突破可能。また、右足のシュート精度にも優れており、将来的にはチャンスメーク、フィニッシャーの両方での活躍が期待される。 2024.01.26 07:00 Fri
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フランクフルト、メインスポンサーのIndeedと2026年まで契約延長

フランクフルトは8日、メインスポンサーのIndeedと2026年6月まで契約延長したことを発表した。 フランクフルトは2017年夏からIndeedをメインスポンサーとし、今回の契約が3度目。約10年にわたってフランクフルトのメインスポンサーとなることが決定した格好だ。 Indeedがメインスポンサーとなって以降、フランクフルトは躍進を遂げ、2018年にはDFBポカール優勝、2019年にはヨーロッパリーグ(EL)でベスト4、そして昨季はEL優勝を果たしている。 日本でもCMでお馴染みのIndeedは世界最大級の求人サイトを運営している。 2022.11.08 22:40 Tue
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「上手すぎ」「信じられない」バイエルンMF谷川萌々子が途中出場で衝撃のプレー、3人抜き去り決勝点アシスト&ミドル弾「将来バロンドール獲るな」

なでしこジャパンのMF谷川萌々子が大仕事をやってのけた。 12日、DFBポカール準々決勝が行われ、バイエルン・フラウエンがフランクフルトと対戦した。 谷川はベンチスタートとなった中、試合は前半をゴールレスで終えると、79分にフランクフルトが先制。バイエルンはゴールが奪えずに敗戦かと思われた。 しかし、終了直前の90分に左サイドを崩すと、ニアで合わせたヨバナ・ダムンヤノビッチが値千金の同点ゴールを記録。試合は延長戦に突入した。 すると、93分に途中出場の谷川が魅せる。左CKからのクロスがクリアされると、ボックス左でボールを拾った谷川がドリブルを仕掛けると、3人をかわしてボックス内左をえぐりクロス。これをグロディス・ペルラ・ヴィゴスドッティルが合わせて逆転ゴールを生み出した。 谷川の圧倒的な仕掛けから逆転に成功したバイエルン。衝撃のゴールが生まれた中、104分にも谷川が圧巻のプレー。バイタルエリアで横パスを受けると、ボックス手前中央から相手をかわして左足ミドル。クロスバーを叩いたシュートがネットを揺らし、バイエルンがリードを2点とした。 バイエルンはその後も1点を加えて3-1で勝利。谷川の1ゴール1アシストの活躍もあり準決勝へと駒を進めた。 谷川は試合後「交代で出場したときは、試合に完全に集中することができ、チームを助けたいと思っただけです」とコメント。「準備はできていましたし、貢献できたことをとても嬉しく思っています。このまま続けて行きたいです」と、冷静に振り返った。 また「自分自身とチームを信頼しているので、自信が持てますし、このチームとともにカップ戦でプレーし続けることを楽しみにしています」と、このままタイトル獲得へ向かう意気込みを語った。 アシストシーンにファンは「センセーショナルだ」、「これは上手すぎる」、「ニャブリとコマンを足したより良い」、「信じられない」、「サネより良い選手だ」、「将来バロンドール獲るぞ」と絶賛のコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】谷川萌々子が圧巻のドリブル突破!3人をかわし決勝ゴールをアシスト!さらにミドルでゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7XYvI-MnBx0";var video_start = 8804;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.13 12:22 Thu
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ブライトン司令塔グロスにドルトムントも関心か?

ブライトンのドイツ代表MFパスカル・グロス(32)にドルトムントが関心を示しているようだ。ドイツ『スカイ』が報じている。 ロベルト・デ・ゼルビ監督の今シーズン限りでの退団を受け、今夏のスカッド刷新も噂されるブライトン。そのなかで戦術上のキーマンを担ってきた万能MFに関しては、フランクフルトを中心に母国ドイツの複数クラブからの関心が報じられている。 『スカイ』によると、今回新たに関心が伝えられているのはドルトムントだという。 新シーズンに向けて守備的MF獲得を優先事項とするクラブは、グロスをそのリストに加えている模様。ただ、昨夏メキシコ代表MFエドソン・アルバレスの獲得を見送り、元ドイツ代表MFエムレ・ジャンの残留を選択した中、一部首脳陣はグロスの32歳という年齢に関して難色を示す声も出ているという。 ただ、タフなプレミアリーグにおいて非常に稼働率が高く、複数のポジションをこなせるユーティリティー性、元ドイツMFマルコ・ロイスの穴埋めにもなり得る実力者の補強は有用と見える。 なお、2025年までブライトンとの契約を残すグロスはフランクフルトを中心に母国からの関心を認識しているが、現在のクラブに満足していることもあり、現時点で移籍を選択するか否かは微妙な状況にあるようだ。 2017年にインゴルシュタットから加入したグロスは、在籍7年間で公式戦261試合に出場し、32ゴール52アシストを記録。高い戦術眼と高精度の右足のキックを兼備するプレーメーカーは、セントラルMFを主戦場にシャドーやサイドハーフ、サイドバックでもプレー。グレアム・ポッター、デ・ゼルビのフレキシブルなスタイルにおいて、常に重要な役割を担ってきた。 2024.05.22 17:00 Wed

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