相手選手へのタックルで批判浴びたイブラヒモビッチが“故意”だと認める「あいつに分からせなきゃいけない」

2021.11.24 11:51 Wed
Getty Images
ミランに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、多くの批判を受けたスペイン代表DFセサル・アスピリクエタへのタックルについて、自らの言葉で説明した。イブラヒモビッチは、14日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選最終節のスペイン代表戦に途中出場。グループ首位突破には勝利が絶対条件の中、86分にFWアルバロ・モラタのゴールでスペインに先制を許し、残り少ない時間で2ゴールが必要となった。

後半アディショナルタイムに入ると、スウェーデンがCKを獲得。まずは同点に追いつくチャンスだったが、ここでイブラヒモビッチがまさかの行動に出る。アスピリクエタに自らぶつかりに行くと、アスピリクエタはその場に倒れ込み、イブラヒモビッチも続いて倒れていった。
結局スウェーデンは試合に敗れ、プレーオフに回ることに。しかしながら、イブラヒモビッチにはこの行為でイエローカードが与えられ、プレーオフの初戦は累積で出場停止となってしまった。

イギリス『ガーディアン』のインタビューで、イブラヒモビッチはこの時の行動について振り返り、故意であったとストレートに語った。
「この前、代表で(アスピリクエタ)にタックルをした。わざとやった」

「あいつが俺たちの選手に愚かなことをしたんだから、これを言うことに恥はない。俺たちの選手に偉そうなことをしたからね」

「馬鹿げたことだったが、あいつに分からせるためにまたやるだろう。『お前は俺にそんなことする度胸はないだろう。ただ、俺にやったらどうなるかを見せてやるよ』とね。だからやったんだ」

「あいつは俺には何も言わないだろうけど、他の選手には言うだろうな。それが俺さ。これを話すのは恥ずかしいことじゃない」

「プレーオフの出場停止は論点じゃない。ピッチに倒れている人をからかってはいけないと理解してもらうことが重要だ。話せない犬を攻撃するもんじゃない。何かできる人と相手するものだ。20歳の俺のチームメイトを攻撃するのは簡単なことだ。あいつが理解してくれることを願っている」

あくまで、自身の考えを突き通したイブラヒモビッチ。結果的にチームに迷惑をかける格好となったが、今も自身の行いに後悔はしていないようだ。

1 2

ズラタン・イブラヒモビッチの関連記事

マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)には、アメリカの複数クラブが関心を強めているという。『The Athletic』が伝えた。 今シーズン限りで10シーズンを過ごしたシティからの退団を発表したデ・ブライネ。発表後の12日に行われたプレミアリーグ第32節のクリスタル・パレス戦では、直 2025.04.17 15:05 Thu
ニューカッスル・ユナイテッドが、スウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(25)との契約交渉を一時停止したという。イギリス『Caught Offside』が伝えた。 イサクはAIKソルナから2017年1月にドルトムントに完全移籍。ヴィレムⅡへのレンタル移籍を経て、2019年7月にレアル・ソシエダに完全移籍。20 2025.03.27 16:35 Thu
ミランのシニアアドバイザーを務めるズラタン・イブラヒモビッチ氏が、チャンピオンズリーグ(CL)敗退に不満と怒りを示した。 18日、ミランはチャンピオンズリーグ(CL)ノックアウトフェーズ・プレーオフ2ndレグでフェイエノールトと対戦。先週、敵地で行われた1stレグは0-1で敗戦しており、サン・シーロでの逆転突破を 2025.02.19 10:10 Wed
ミランのシニアアドバイザーを務めるズラタン・イブラヒモビッチ氏が、チャンピオンズリーグ(CL)での逆転勝利を誓った。『UEFA.com』が伝えている。 ミランは先週、敵地で行われたチャンピオンズリーグ(CL)ノックアウトフェーズ・プレーオフ1stレグにおいて、フェイエノールト相手に0-1で敗戦。これにより、ノック 2025.02.18 18:05 Tue
ミランのイングランド代表DFフィカヨ・トモリが、新加入の同代表DFカイル・ウォーカーに期待を寄せた。『フットボール・イタリア』が伝えている。 今シーズンは昨夏に就任したパウロ・フォンセカ監督の下で苦戦し、年末には指揮官が交代したミラン。新たにセルジオ・コンセイソン監督を招へいしたチームは、今冬の移籍市場でウォーカ 2025.02.18 11:05 Tue

スウェーデンの関連記事

脳疾患からの回復を目指すミッティランのスウェーデン代表MFクリストファー・オルソンが、運動機能と言語能力を取り戻した。 今年2月末に自宅で意識を失い、緊急搬送されたオルソン。その後、非常に稀な脳血管の炎症性疾患と診断された同選手は、数週間に渡る集中治療の末に先月リハビリを専門とする病院へ転院していた。 所属 2024.04.15 07:00 Mon
女子欧州選手権(ユーロ)2025予選のグループステージ第1節が5日に各地で行われた。 2025年7月からスイスで開催される本大会へ向けた予選がスタート。各チームのUEFA総合ランキングと、2023-24UEFA女子ネーションズリーグの結果をもとにグループ分けがなされ、開催国枠を除いた15個の椅子を争う。 各 2024.04.06 15:05 Sat
マンチェスター・シティのスウェーデン女子代表MFフィリパ・アンイエルダール(26)が、チームを離れるようだ。スウェーデン『Sportbladet』が伝えた。 アンイエルダールは2021年9月にヘッケンからシティへ加入し、自身初の国外クラブ挑戦を果たした。 スウェーデン女子代表としても54キャップを誇り、オー 2024.04.04 20:40 Thu
トッテナムのスウェーデン代表FWデヤン・クルゼフスキがリーダーシップを発揮している。スウェーデン『Fotbollskanalen』が伝えた。 デンマークのレジェンドFWヨン・ダール・トマソン監督を新たに招へいし、今回の代表ウィークに臨んだスウェーデン。しかし、新体制初陣となった21日のポルトガル代表戦では2-5の 2024.03.26 15:29 Tue
国際親善試合のポルトガル代表vsスウェーデン代表が21日に行われ、ホームのポルトガルが5-2で快勝した。 ユーロ2024本大会前最後のインターナショナルマッチウィークでスウェーデン、スロベニア代表とテストマッチを戦うポルトガル。マルティネス監督はその初戦でクリスティアーノ・ロナウドやカンセロ、フェリックスら一部主 2024.03.22 06:46 Fri

記事をさがす

ズラタン・イブラヒモビッチの人気記事ランキング

1

「監督にはなりたくない」イブラヒモビッチ氏が将来に言及、未経験のドイツサッカーにも触れる「バイエルンでプレーするのも悪くなかった」

ミランのシニアアドバイザーを務めるズラタン・イブラヒモビッチ氏が、自身の今後や現役選手、ドイツサッカーについて語った。 2022-2023シーズン限りで現役を退いた元スウェーデン代表ストライカーのイブラヒモビッチ氏。2023年12月にシニアアドバイザーとしてミランに復帰し、補強にも携わっている。 そんななか、ドイツ『Sports Illustrated』のインタビューに応じたイブラヒモビッチ氏。自身の果たすべき役割は「リーダーとしての経験を活かし、彼ら(若手)を進むべき道へ導くことだ」と語った一方、今も監督になるつもりはないと明かした。 「まだ監督にはなりたくない。私にとってはあまりにも大変な仕事だからだ」 「非常に多くの分野をカバーし、アイデアと解決策を見つけ、試合の準備やフォローアップもし、指導しなければならない。昼夜を問わず働く。監督としての1年は、私にとって10年のように感じられるから、魅力的ではない」 また、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドとの比較についても問われると、「多分ポニーテールだからだろう(笑)」と回答。自分は自分、ハーランドはハーランドだと主張した。 「選手同士を比較するのは好きではない。誰にでも自分の道があり、独自の物語を紡ぐからだ。私には私の時代があり、自分のやり方でプレーした。今の彼には彼なりの時代があり、彼なりのやり方でプレーしている」 「したがって、『新しいズラタン』は存在しない。私は自分のやり方を貫いたが、もう旬は過ぎてしまった。アーリング・ハーランドは素晴らしい選手だし、素晴らしい仕事をしている」 さらに、欧州5大リーグのなかで唯一経験しなかったドイツのサッカーにも言及。リスペクトを示した一方、挑戦するチャンスはなかったと述べている。 「ドイツのサッカーは素晴らしい。スタジアムがいつも満員だから大好きだ。クラブの歴史や選手のことを考えれば、バイエルン・ミュンヘンのようなクラブでプレーするのも決して悪くなかっただろう。私にとってバイエルンは世界5大クラブのうちの1つだ。ドイツサッカーとドイツ代表を本当に尊敬している」 「彼らは私と契約する余裕がなかったんだ(笑)。いや、正直に言うと、移籍する可能性は全くなかった。確かに良かっただろうけど、運命は私に別の計画を用意していた」 2024.12.06 22:01 Fri
2

「サッカーが大嫌いだった」偉大な父を持つ18歳M・イブラヒモビッチ、父ズラタンとの比較は「嫌だった」

ミラン・フトゥーロのU-18スウェーデン代表FWマキシミリアン・イブラヒモビッチが自らのキャリアについて語った。スウェーデン『Aftonbladet』が伝えた。 現在はミランのシニアアドバイザーを務めるズラタン・イブラヒモビッチ氏の息子、マキシミリアン。7月にはミランとプロ契約を交わし、下部組織で父と同じプロサッカー選手の道を歩み始めている。 主に左ウイングとしてプレーする18歳は、プリマヴェーラ1でここまで7試合4ゴールと好発進のシーズンに。10月にはU-18スウェーデン代表に初招集された。 マキシミリアンは代表活動中に取材に応じると、9歳から始まったサッカーキャリアを回想。父親が所属したパリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・ユナイテッド、ロサンゼルス・ギャラクシー(LAギャラクシー)のアカデミーを渡り歩くと、その後は母国スウェーデンのハンマルビーでプレーし、2022年8月にミランへ行き着いた。 「どこの国でも良い思い出があるけれど、ミランが一番居心地の良い場所だった」 「始めたのは9歳の時でかなり遅かった。パリの地元クラブで」 「でも(サッカーに)一目惚れしたからじゃない。その逆だ。11歳くらいまではサッカーが大嫌いだった。最悪だった。すべてが間違っていて嫌だった。父と比較されるのも嫌だった」 「でもある日、サッカーへの愛に目覚めた。突然ピンと来たんだ」 また、昔は嫌だったという父との比較についてさらにコメント。今では自分の道を見つけているようだ。 「比較については考えない。僕は僕だし、彼は彼だ。同じポジションをプレーしているわけでもないから、比べることはあまりない」 好きな選手はブラジル代表FWネイマール、先輩のポルトガル代表FWラファエル・レオン、ミランにも所属した元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏だとも明かしたマキシミリアン。ともに練習したことがあるレオンについては「初めて彼を見た時、まるでお菓子屋さんにいる気分だった」というが、「今はむしろ競争相手として見ている」と頼もしいコメントも残した。 <span class="paragraph-title">【動画】U-18代表入り! 取材に応じるマキシミリアン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vuIK6ScqWUg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.10.17 15:50 Thu
3

実はGKもいる!背番号「11」のベストイレブンはこれだ!!

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 今回は、「サッカーの日」に合わせて、2020-21シーズンに背番号「11」を着用している選手たちでベストイレブンを組んでみた。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> そんな「11」番だが、実はGKにもわずかながら着用している選手がいる。ウォルバーハンプトンに所属するポルトガル代表GKルイ・パトリシオがその1人だ。 2018年夏にスポルティング・リスボンから加入して以来、ウルブスの守護神に君臨するパトリシオだが、2017-18シーズン終了後に、白血病により31歳で引退した元ナイジェリア代表GKカール・イケメに敬意を払い、クラブは彼の背番号だった「1」を欠番に。それ以降パトリシオは「11」番を着用し続けている。 また、一時は攻撃的なサイドバックが「11」番を着用することも流行。インテルのセルビア代表DFアレクサンダル・コラロフも歴代のクラブで愛用している。 さすがに「11」番を着用しているセンターバックは少なかったため、ローマでセンターバックを務めたこともあったコラロフと、ホッフェンハイムのオーストリア代表MFフロリアン・グリリッチュの2人をセンターバックとして選出した。 また、両サイドにはマンチェスター・シティで左サイドバックとしてプレーするウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと、本来は2列目の選手だが、ユーティリティ性のあるサウサンプトンのイングランド代表MFネイサン・レドモンドを並べてみた。 また、中盤には躍進アタランタの主軸であるスイス代表MFレモ・フロイラーとパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアに加え、ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスというファンタスティックな陣容を揃えた。 ディ・マリアも本来はウイングであるが、「11」番のウイングは激戦区だ。バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ、レアル・マドリーのスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、クリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハなど、錚々たるウインガーが名を連ねる。 その中でも、プレミアリーグで得点を重ねるリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとチェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーをウイングの位置で選んだ。 そして、最前線には今季から背番号を「11」に変更したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを選出。以前ミランに所属していた2010年夏から2012年夏にかけても11番を着用していたイブラヒモビッチは、今シーズンのセリエAで5試合8ゴールを記録し、目下得点王争いのトップに君臨中だ。 今回名前が挙がらなかった中にも、バイエルンのブラジル代表FWドグラス・コスタやビジャレアルのナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼ、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドといった選手も背番号「11」を着用している。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/fom11_pc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆背番号「11」の選手で組むベストイレブン[4-3-3] GK ルイ・パトリシオ DF オレクサンドル・ジンチェンコ アレクサンダル・コラロフ フロリアン・グリリッチュ ネイサン・レドモンド MF レモ・フロイラー アンヘル・ディ・マリア マルコ・ロイス FW ティモ・ヴェルナー ズラタン・イブラヒモビッチ モハメド・サラー 2020.11.11 12:46 Wed
4

「神と神」メッシとイブラヒモビッチがパリで再会!笑顔での肩組みショットに「今はどんな関係性なんだろ」

2人の神の邂逅と言えるだろうか。パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表リオネル・メッシとミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが再会した。 "Goat"(Greatest of All Time=史上最高の意だが、直訳するとヤギ)やフットボールの神とも呼ばれるメッシ。はたまた自身を神とも称することもあるイブラヒモビッチ。どちらもフットボール界に名を残す現役のレジェンドだ。 1年間だけだったがバルセロナで一緒にプレーしたこともある2人。今回はPSGのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティの誕生日パーティーで再会した。 PSGのチームメイトを含む多くの著名人が参加したパーティーだったが、イブラヒモビッチとメッシが肩を組んで集合写真を撮る場面もあった。 豪華な2人の共演には、「今はどんな関係性なんだろ」、「神と神」、「レジェンド」、「いい画」とファンも興味津々の様子だ。 バルセロナ時代にはメッシのサポート役に回ることも少なくはなかったイブラヒモビッチだが、過去にはメッシの能力について「プレイステーションのようだ」と絶賛しており、その類まれな実力を認めている。 <span class="paragraph-title">【写真】メッシとイブラが笑顔で肩組み!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr"> | Zlatan Ibrahimovic &amp; Leo Messi à l’anniversaire de Marco Verratti <br><br> <a href="https://t.co/ywit76VMDH">pic.twitter.com/ywit76VMDH</a></p>&mdash; Canal Supporters (@CanalSupporters) <a href="https://twitter.com/CanalSupporters/status/1589553709897646081?ref_src=twsrc%5Etfw">November 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.11 16:55 Fri
5

「神々しい」「芸術だ」イブラヒモビッチの髪をほどいた貴重な姿にファン反応「愛してる」「美術館に飾ってくれ」

元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ氏の普段とは異なる姿が話題だ。 昨シーズン限りで現役を引退し、2023年末にミランのアドバイザーに就任したイブラヒモビッチ。セリエAで2位にはつけるものの、首位インテルに独走を許すチームのさらなる強化にいそしんでいる。 そのイブラヒモビッチ氏が自身のSNSを更新。「モナリザ」のコメントとともに、普段は結んでいる長髪をほどいた姿を白黒に加工した写真を投稿した。 2010年頃から、後ろ髪を結ったマンバンと呼ばれるヘアスタイルを取り入れているイブラヒモビッチ氏。時折髪をほどくことはあるが、オフィシャルな場ではほとんど髪を結んだ姿で登場しており、珍しい姿となった。 これには、ファンも「愛してる」、「神々しい」、「モナ・イブラだ」、「ルーブル美術館に飾ってくれ」、「芸術だ」と反応している。 今度は経営陣の一角としてミランを支えているイブラヒモビッチ氏。現役を退いてもなお、その注目度は変わらない。 <span class="paragraph-title">【画像】イブラヒモビッチ氏の髪をほどいた貴重な姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4vJb4ztvtK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C4vJb4ztvtK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4vJb4ztvtK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Zlatan Ibrahimović(@iamzlatanibrahimovic)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.21 12:10 Thu

スウェーデンの人気記事ランキング

1

「世界一スタイリッシュなクラブ」と称されるAIKが16世紀の油絵モチーフとした限定ユニフォームを発表、過去にはなでしこ林も在籍

スウェーデンのAIKフットボールのユニフォームデザインが話題を集めている。 AIKは17日、スペシャルエディションとなるユニフォームデザインを発表。創立132周年を祝したキットは本拠地であるストックホルムに敬意を示し、街を描いたとされる16世紀の油絵をモチーフとしたパターンが、白基調のシャツに描かれている。 袖はクラブカラーの黒と黄色で縁取られ、エンブレムは3Dシリコンに。金属粒子により、ゴールドの輝きを引き立たせている。ユニフォームは132部の限定販売となり、シーズンチケット所有者を中心に直接購入希望の連絡が渡るとのことだ。 「世界一スタイリッシュなクラブ」と称されるAIKは、2017年から限定ユニフォームを作成。売上は非営利団体であるスタジアム・スポーツ・キャンプに直接寄付され、経済的手段を持たない子供たちがキャンプに参加する機会をもてるよう使用されている。 男子チームはAIKソルナとして知られ、スウェーデン1部のアルスヴェンカンに所属。これまで6度のリーグ優勝を誇る。女子チームには過去になでしこジャパンの林穂之香(ウェストハム)が在籍。今季は2部を戦う。 コミュニケーション・マネージャーであるトビアス・ラーション氏はユニフォームの発表にあたり、「AIKフットボールにとって、スタイルとは単なる服装以上のもの」と、クラブの哲学について語っている。 「AIKフットボールにとって、スタイルとは単なる服装以上のものだ」 「我々にとってのスタイル、AIKスタイルと呼ばれているものは、我々の核となる価値観とAIKフットボール内の選手やリーダーがどのような振る舞いを望まれているかを示すものだ」 「我々は事業の下で膨大な数の子供や若者の面倒を見ているが、彼らを良い選手にするだけでなく、良い人間に育てるために全力を尽くすことが我々の役割だ」 ユニフォームを紹介した『ESPN』やクラブ公式サイトには「これは美しい」、「脱帽!」といった賛辞に加え、購入を希望する一般のファンから生産数の少なさを残念に思う声などが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】ストックホルムの街並みが描かれたAIKの限定ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CoxIvz-o_B8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CoxIvz-o_B8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CoxIvz-o_B8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cowce9yucgF/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cowce9yucgF/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cowce9yucgF/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">@aikがシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CowuJBUsgAm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CowuJBUsgAm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CowuJBUsgAm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">@aikがシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.18 20:30 Sat
2

10人のドイツがクロースのラストプレー弾で起死回生の勝利! 敗退危機を回避《ロシアW杯》

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループF第2節、ドイツ代表vsスウェーデン代表が23日にフィシュト・スタジアムで行われ、2-1でドイツが勝利した。 ▽直前の試合でメキシコ代表が韓国代表に2-1で勝利し、2連勝としているグループF。初戦のメキシコ戦を0-1で落とし、まさかの黒星スタートとなった前回王者のドイツは、敗れれば敗退となる中、メキシコ戦のスタメンから4選手を変更。エジル、ケディラ、プラッテンハールト、負傷したフンメルスに代えてロイス、ヘクター、ルディ、リュディガーを起用した。 ▽一方、韓国にPK弾で1-0と勝利したスウェーデンは、韓国戦のスタメンからヤンソンに代えて発熱が癒えたリンデロフのみを変更した。 ▽2センターバックとルディを残して攻撃に人を割くドイツが立ち上がりから分厚い攻めを展開していく。2列目のロイス、ドラクスラー、ミュラーが流動的に動き、両サイドバックが高い位置を取るドイツはハーフコートゲームを展開するも、13分に大ピンチ。 ▽リュディガーのミスパスからベリにディフェンスライン裏に抜け出され、GKノイアーと一対一に。しかし、シュートは守護神が右手一本で止めて見せた。 ▽その後もドイツが攻め込む展開が続くも、スペースを埋める守備を敢行するスウェーデンを崩しきることができない。徐々に攻めあぐねていったドイツは25分、鼻を負傷して大量の鼻血を出したルディがプレー続行不可能となり、ギュンドアンが投入される。 ▽すると32分、クロースのミスパスを突いてスウェーデンが先制する。ベリがパスカットして右サイドへ展開。クラーソンの浮き球フィードに反応したトイヴォネンが胸トラップからボックス右に侵入してループシュートを狙うと、リュディガーにかすかに当たったシュートがGKノイアーの頭上を越えてゴールネットに吸い込まれた。 ▽まさかの失点を喫したドイツは、39分にギュンドアンのミドルシュートでゴールに迫るも、引き続き中央を固められて攻めあぐねると、追加タイム2分にも大ピンチ。FKからベリのヘディングシュートが枠の左を捉えたが、GKノイアーがビッグセーブで阻み、前半を1点ビハインドで終えた。 ▽後半からドラクスラーに代えてゴメスを最前線に投入したドイツは、ヴェルナーを2列目の左に下げた。すると開始3分、この交代策が早速ゴールを生み出す。左サイドで仕掛けたヴェルナーがクロスを入れると、ニアでゴメスが潰れ、最後はロイスが押し込んだ。 ▽同点として勢いに乗ったドイツはクロースのミドルシュートやミュラーのヘディングシュートでゴールに迫ると、56分にもヴェルナーの仕掛けからヘクターが枠内シュートを浴びせた。 ▽その後もハーフコートゲームを展開したドイツだったが、シュートに結びつけることが徐々に困難となっていく。そのまま時間が経過した終盤の82分、ドイツにアクシデント。J・ボアテングがベリへのスライディングタックルでVARの末に2枚目のイエローカードが提示され、退場となってしまう。 ▽すると直後、FKからルーズとなったボールがゴール前のグイデッティの前に。しかし、GKノイアーが何とか弾き出してピンチを逃れた。 ▽凌いだドイツは88分、逆転のチャンス。クロースが左サイドからボールを上げると、ゴメスがヘディングシュート。枠を捉えていたが、GKオルセンのファインセーブに阻まれた。さらに追加タイム2分、途中出場のブラントが左足ミドルでゴールに迫るも、左ポストを直撃してしまう。 ▽ツキにも見放され、万事休すかと思われたラストプレーの同5分、ドイツに起死回生のゴールが生まれる。ボックス左外ぎりぎりの位置で得たFKをクロースが狙うと、完璧なシュートがゴール右上に決まった。直後にタイムアップとなり、ドイツが劇的逆転勝利。グループステージ敗退の危機から一転、最終節の韓国戦を勝利すれば突破を決められる可能性が高まった。一方、敗れたスウェーデンは2連勝のメキシコと最終節で対戦する。 2018.06.24 05:14 Sun
3

イブラ、“最も偉大なスポーツ選手”で2位に不満「2位は最下位と一緒」

▽スウェーデン『Dagens Nyheter』は23日、同国の「最も偉大なスポーツ選手」に関する世論調査の結果を発表した。だが、パリ・サンジェルマンに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、この調査結果に納得していないようだ。 ▽『Dagens Nyheter』が行った調査によれば、同国の年間最優秀選手賞を9度受賞しているイブラヒモビッチは2位になったとのこと。そして、同選手よりも多くの支持を得たのが、テニス選手で“アイス・マン”の異名をとったビョルン・ボルグ氏となった。ボルグ氏は4大大会(全豪オープン、全仏オープン、ウィンブルドン選手権、全米オープン)で11度の優勝を誇り(テニス界で歴代5位タイの記録)、男子プロテニス協会(WTP)のシングルスランキングで1位の在位期間が109週にもわたったスウェーデンを代表するテニス選手だ。 ▽テニス界のレジェンドに1位を譲ったイブラヒモビッチは、この結果に不満を示している。イギリス『スカイ・スポーツ』がイブラヒモビッチのコメントを伝えた。 「そのリスト(世論調査の結果)は、失礼ながら俺が1位から5位を独占できたはずだ。2番目になることはいつだって最下位のようだと思っている」 ▽ただ、イギリス『BBC』によればイブラヒモビッチはボルグ氏を「生ける伝説」と述べて称賛したという。 ▽一方、この結果を受けてボルグ氏は、イブラヒモビッチについて以下のように語った。 「我々は、彼(イブラヒモビッチ)がスウェーデンのために成し遂げたことを非常に誇りに思わなければならない。私は、彼が今後もフットボール界で活躍することを望んでいるよ」 2014.12.24 09:03 Wed
4

イブラヒモビッチ、趣味のハンティングで500キロの大鹿を仕留めるも動物愛護団体から抗議を受ける

▽パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(33)が、趣味のハンティングで500キロもある大鹿を仕留めていたことが判明した。スウェーデン『Expressen』が報じている。 ▽『Expressen』によると、釣りとハンティングを趣味とするイブラヒモビッチは、クリスマスの休暇を利用して母国スウェーデンでハンティングツアーに出かけたという。そこで世界屈指のゴールスナイパーは、500キロもある大鹿の心臓を一撃で射抜き、見事に仕留めたそうだ。この快挙を聞きつけたスウェーデン・ハンティング協会の幹部であるボー・スコルド氏は「おめでとうという言葉を送りたい。そのような大鹿を仕留めたのは、君にとって初めてだったのではないだろうか」とお祝いのコメントを贈った。 ▽サッカーとは異なる分野での偉業に気を良くしていたと思われるイブラヒモビッチだったが、その後思わぬ騒動に巻き込まれてしまった。その騒動というのが、スウェーデンの動物愛護団体からの抗議だった。 ▽同国の動物愛護連盟のメンバーであるカミーラ・ビョルクブーム氏は、今回の一件について、「それ(イブラヒモビッチが大鹿を仕留めたこと)は多くの問題を含んでいる。彼のような有名人がこういったことで話題になるのは、スポーツハンティングを支持することにつながる。それによって多くの動物が命を奪われることになる」と、同選手がスポーツハンティングに興じていることを厳しく非難した。 2014.12.30 22:24 Tue
5

【超WS的美女トップ3】編集部の超独断的嗜好、この美女を紹介せねば当コーナーを名乗る資格なし

▽女子W杯は女子サッカー最大の祭典であり、世界中の麗しい選手たちが集まる場でもあります! 超WS編集部員はその絶世の女神たちを超独断的嗜好でピックアップ(ただの趣味? )! トップ3形式でご紹介いたします。 ▽編集部N、編集部S、編集部Tの3名が選んだTOP3はコチラ! 美女たちが活用するSNSでならさらなる美しい姿を拝めるかも…。では、第5回の美女トップ3をご覧ください! ◆第3位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_5_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> DFアマンダ・イレスタッド (Amanda ILESTEDT/スウェーデン代表) 【SNS】 ツイッター(@amandailestedt)、インスタグラム(@amandailestedt) 【生年月日】 1993年1月17日(22歳) 【身長】 178cm 【所属クラブ】 FCローセンゴール 【代表記録】 11試合1得点 ▽178cmの恵まれた体格を武器とするDF。チームは決勝トーナメント1回戦で敗退したが、彼女自身は途中出場した開幕節のナイジェリア女子代表を除き、全試合に先発出場した。 【編集部T評】 お待たせしました! ユーザーの皆様が求める、スタイル抜群、ブロンド、キュートな顔立ち、全ての要素を兼ね備えた美女の登場です! 鋭い眼光でボールホルダーを徹底マークする彼女の姿は、多くの男性をときめかせるでしょう。ただ、残念なのはチームがすでに敗退してしまったため、もう彼女の姿を拝めまないこと…。今更ですが、もっと早いうちにユーザーの皆様に紹介しておけばよかったと後悔しております。 ◆第2位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_4_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> MFダニエレ・ファン・デ・ドンク (Danielle VAN DE DONK/オランダ代表) 【SNS】 ツイッター(@DanielleDonk)、フェイスブック 【生年月日】 1991年8月5日(23歳) 【身長】 160cm 【所属クラブ】 PSV 【代表記録】 39試合6得点 ▽オランダ代表の10番を背負う右利きの司令塔。トップ下を主戦場とし、高い技術と高精度のキックを有する女性版スナイデルだ。10代の頃からその才能を遺憾なく発揮しており、今大会は全試合に先発出場するなど中心選手として活躍。なでしこジャパンに敗れベスト16で大会を後にしたが、大きなインパクトを残した。 【編集部S評】 ▽目鼻立ちがしっかりしたベビーフェイス! 美人系というより、可愛い系でしょうか! なでしこジャパンに敗れ、今大会ではもうその姿を拝めません…。しかし! 可愛い系ということは、年齢を重ねる毎により良さが出てくるので(※勝手な見解です)、次回大会で拝見するときのお姿に期待せざるを得ません! ◆第1位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_3_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> FWコソバレ・アスラニ (Kosovare ASLLANI/スウェーデン代表) 【SNS】 ツイッター(@KosovareAsllani)、インスタグラム(@asllani9)、フェイスブック 【生年月日】 1989年7月29日(25歳) 【身長】 166cm 【所属クラブ】 パリ・サンジェルマン 【代表記録】 80試合21得点 ▽スピードとテクニックを兼ね備える美人ストライカー。また、美貌だけでなく、所属するパリ・サンジェルマンでは公式戦72試合で43ゴールを記録するなど、その得点能力も折り紙つき。とはいえ、今大会はケガの影響で途中出場が多く、ベスト16で敗退したチームで無得点に終わるなど不完全燃焼のプレーに終始した。また、クラブと代表が同じこともあり、ズラタン・イブラヒモビッチとも交流がある。過去には5年連続で同国の年間最優秀選手賞を受賞したシェリン(リヨン所属)をイブラヒモビッチと一緒にパリ・サンジェルマンに勧誘したこともある。 【編集部N評】 ▽でました。知る人ぞ知る女子サッカー界屈指の美人選手! スウェーデン敗退後で申し訳ありませんが、彼女を登場させなくて何が「美女トップ3」か! SNSにはどこのモデル? と思うような美しい写真が溢れています。彼女の美しさにただただ圧倒され、幸福のため息しか出ません…。あぁ…彼女に会うためにフランスに永住したい! ※次回の第6回【超WS的美女トップ3】は、6月28日(日)を予定しております。 2015.06.24 15:02 Wed

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly