川崎Fがリーグステージ5連勝締め! 長谷部新体制では無傷の失点ゼロ3連勝…豪州王者を2-0撃破 【ACLE2024-25】
2025.02.18 20:57 Tue
【動画】マルシーニョの絶妙ループ弾
90+8分
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 18, 2025
最後の最後まで集中を切らさない#マルシーニョ 慌てずループで追加点
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「相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」福岡・クルークスが物議醸したフェアプレー無視のゴールを謝罪
アビスパ福岡のMFジョルディ・クルークスが、物議を醸したゴールを謝罪した。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のクルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついていた。 このプレー自体はルールに違反したわけではないが、通例では相手選手が試合を止めるために故意に外に蹴り出したため、相手にボールを返すのがフェアプレー。どの試合でも見られる行為だが、それを無視してゴールを決めてしまった。 当然名古屋側が激怒。紳士協定違反と見られ、怒りを露わにするのは当然。そして、怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 このゴールを決めてしまったクルークスは、一夜明けて自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪した。 「みなさん、こんにちは」 「まずは、昨日のゴールについて皆さんに謝りたいです。あのゴールは、相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」 「ただ、あのプレーは故意的なものではありませんでした」 「いつも僕を応援してくださっている方なら、僕がフェアで、誰に対してもリスペクトを欠かさない選手であると知ってくれているはずです」 「僕は最後までアビスパ福岡のために闘います。一緒に乗り越えましょう」 試合中は興奮状態にもあり、パスが来たから反射的にシュート打った可能性は考えられる。大きな物議を醸しただけに、冷静な判断をしてもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 21:05 Sun2
「フェアプレーあってのサッカー」「対応に拍手」物議醸した紳士協定違反、福岡・長谷部茂利監督の判断に称賛の声「素晴らしい着地点」
なかなかお目にかかれないアクシデントへの対応が称賛を集めている。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 ともに連敗を避けたい試合、ホームの福岡は残留争いに巻き込まれている中、試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。 しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。 怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 試合後、名古屋の長谷川監督は「(ボールを)返すということを前嶋選手が言っており、長谷部監督も同じ指示を出していたが、ただそれが観客からの声もあり届かなかった」と状況を説明。「指示を出したが聞こえていなかったということで、名古屋に1点を献上しますと言っていました」と、長谷部監督も思っていたことと違う状況となったことで、ゴールを与えることになったと説明した。 なかなかお目にかかれないシーン。キックオフからのアクシデント続きで、熱くなっていた選手たちには「最低限のフェアプレー精神は保ってて欲しかった」と暗黙の了解であるフェアプレーを守るべきだったとコメント。ただ、しっかりと冷静に判断を下した長谷部監督には称賛の声が集まった。 「長谷部監督の決断は良い」、「対応に拍手」、「福岡の監督は素晴らしい人」、「素晴らしい着地点」、「フェアプレーあってのサッカー」、「リスペクトしかない」 チームが勝たなければいけない状況で、紳士協定を破った見返りを与える決断を下した指揮官。結果として2-3と1点差で敗れたわけだが、フェアプレー宣言を選手が行った試合での珍事を上手く収めたと言えるだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 09:20 Sun3
【J1注目プレビュー|第4節:川崎Fvs京都】好スタートの川崎Fは連勝を、京都は早く白星が欲しい
【明治安田J1リーグ第4節】 2025年3月1日(土) 15:00キックオフ 川崎フロンターレ(2位/7pt) vs 京都サンガF.C.(17位/2pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <h3>◆悪くないスタート、無敗キープへ【川崎フロンターレ】</h3> AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)も戦っている川崎Fにとっては、今シーズンすでに6試合目。ミッドウィークにアビスパ福岡戦も戦い、まさに疲労困憊といったところだろう。 ただ、長谷部茂利監督が率いるチームはここまで無敗。柏レイソル戦こそ引き分けたが、すでに4勝を記録しており、メンバーを入れ替えながらも結果を残している。 サイド攻撃を軸に組み立てている中、長谷部スタイルが徐々に浸透中。来週には再びACLEが控えているだけに、今節もメンバーを入れ替えての戦いとなることが予想される。 京都はハイプレスをベースに戦ってくるだけに、いかに掻い潜って崩せるか。好調を維持するエリソンの爆発にも期待だ。 ★予想スタメン[4-2-3--1] GK:チョン・ソンリョン DF:佐々木旭、セサル・アイダル、車屋紳太郎、田邉秀斗 MF:河原創、橘田健人 MF:伊藤達哉、山内日向汰、宮城天 FW:エリソン 監督:長谷部茂利 <h3>◆悔しいドローを勝利で払拭したい【京都サンガF.C.】</h3> 開幕3試合で勝利はないものの、2試合連続ドローとまずまずと言えるだろう。前節は王者・ヴィッセル神戸をアウェイで土俵際まで追い込んだが、最後に失点しドロー。粘り強さは評価されるが、勝ちきれなかったとも言えるだけに、この辺りが残留争いをしないためには必要になりそうだ。 中2日での試合となり、メンタル面のダメージは簡単には回復しないだろう。また、ハイプレスを軸にしているスタイルだけに、選手たちの疲労度も気になるところだ。 チームとしてはやることは変わらず。しっかりとプレスをかけ続け、川崎Fに良い形で攻撃させないことが重要となる。しっかりとした守備をベースに、FWラファエル・エリアスが仕留めていきたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:須貝英大、パトリック・ウィリアム、鈴木義宜、佐藤響 MF:川﨑颯太、福岡慎平、平戸太貴 FW:奥川雅也、ラファエル・エリアス、原大智 監督:曺貴裁 2025.03.01 12:50 Sat4
来季もJ1の福岡、長谷部茂利監督の続投を発表! 5年周期の“ジンクス打破”
アビスパ福岡は29日、長谷部茂利監督(50)の続投決定を正式発表した。 長谷部監督は現役時代の古巣であるヴィッセル神戸で指導者キャリアをスタートさせ、ジェフユナイテッド千葉や水戸ホーリーホックを経て、2020年から福岡の監督に就任。初年度の昨季に明治安田生命J2リーグ2位でJ1昇格に先導した。 そして、クラブとして5年ぶりのJ1参戦となる今季は勝ち点50の10位以内を目標に掲げるなか、残り6節の段階で残留を確定。J1の舞台でクラブ新の6連勝もやってのけ、クラブで3度も続いた5年に1度昇格しては即降格のジンクスを打破した。 なお、残り5節の現段階で13勝8分け12敗の勝ち点47で8位。勝ち点50の10位以内という目標の達成にも迫る。 2021.10.29 14:35 Fri5
フェアプレーに反して大揉め…J1福岡vs名古屋で無条件でゴールを与える珍プレー、両監督が話し合い決着
3日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスの試合で、珍しい得点シーンが生まれた。 試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 立ち上がりからアクシデントが起きた試合だったが、20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。 しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。 ただ、プレーとして審判が止めることはできず、プレーを取り消すこともできない状況。すると、試合中にもかかわらず、福岡の長谷部茂利監督と名古屋の長谷川健太監督がベンチ前で話し合い。長谷部監督は選手たちに指示を出し、名古屋に無条件で1点を与えることを決定。キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んで決めた。 なかなかお目にかかれない珍しいシーン。立ち上がりのアクシデントもあり、熱くなっていたルキアンとクルークスが起こした事件だったが、ハーフタイムの前にはクルークスが長谷川監督のところに行って謝罪していた。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した福岡のゴールから無抵抗のゴール献上まで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.03 20:30 Sat川崎フロンターレの人気記事ランキング
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
「Mr.DOGSO」「なにさせてんのw」川崎FがGW企画で谷口彰悟を“DOGSO”イジり! カタールからご本人コメント「スタッフもイジってきちゃってるなぁ」
川崎フロンターレがゴールデンウィークの企画として用意したイベントにあの選手がコメントを寄せて大きな話題となっている。 今シーズンはなかなか苦しいシーズンとなっている川崎F。それでも、直近2試合で勝利を収め、今シーズン初の連勝。徐々に復調傾向を見せている。 その川崎Fは、7日にサガン鳥栖をホームに迎える中、「ワンダーニャンド」としてスタジアムでのイベントを実施。その中で「ハラハラドキドキDOGSO(走)タイムレース!」が実施される。 「DOG(犬)」とかけたこのイベントだが、「DOGSO」と言えば、決定機阻止で一発退場の対象となるプレーを表す、「Denying an Obvious Goal Scoring Opportunity」の頭文字をとったもの。そして、その代名詞とも言われてしまっているのは、川崎フロンターレで長らくプレーした日本代表DF谷口彰悟だ。 自身の嫌いなものに「DOGSO」をあげるほどだが、今回のイベントも完全に谷口を意識したもの。現在はカタールのアル・ラーヤンでプレーしているOBをいじっていた。 その川崎Fは開催が近づく中、さらに盛大にイジリを敢行。なんと、「「DOGSO」と言えば、、この選手しか居ませんよね」と、このイベントに対して谷口本人にコメントを要求していたのだ。 谷口はビデオメッセージでイベントについて語っている。 「川崎フロンターレサポーターのみなさんお久しぶりです。アル・ラーヤンSCのの谷口彰悟です。今回、ゴールデンウィークイベント『ワンダーニャンド』でDOGSOをもじった企画、「DOGSO(走)タイムレース!」が実施されると聞きました」 「DOGSOといえばという感じでコメントを要求され、スタッフもいじってきちゃってるなと思いつつも、僕自身大分お世話になってますし、今シーズンフロンターレも大分お世話になっていると思います」 「それをイベントにしちゃうフロンターレは流石だなと感心しています」 「何はともあれ、楽しいイベントであることは間違いないと思うので、ぜひ当日会場に足を運んで皆さん楽しんでください」 谷口の言う通り、今シーズンの川崎FはDOGSOのお世話になっており、ジェジエウ、山村和也が退場処分を受けていた。 これにはファンも「公式がいじるとは」、「Mr.DOGSO」、「さすがフロンターレ」、「なにさせてんのw」、「新しい角度のいじり」、「どんだけ良い人なの」、「お世話になっている方」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】カタールからDOGSOをいじられコメントする谷口彰悟</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【5/7 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ワンダーニャンド</a> まであと2日】<br>「DOGSO」と言えば、、<br>この選手しか居ませんよね。<br>【プロモ】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8EF%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎F鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/wFvHPMFK9Z">https://t.co/wFvHPMFK9Z</a> <a href="https://t.co/2b17iGam7x">pic.twitter.com/2b17iGam7x</a></p>— 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1654303976123432961?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.05 23:30 Fri3
川崎FのMF齋藤学、初めてつけた「37」を選んだ理由は「一から歩き始めるのにつけるのは良い番号」
▽川崎フロンターレは21日、2018シーズンの新体制発表会を実施した。 ▽横浜F・マリノスから移籍加入したMF齋藤学が新体制発表会後に報道陣の囲み取材に応対。移籍決断への思いや背番号に込めた思いを語った。 <span style="font-weight:700;">◆MF齋藤学</span>(川崎フロンターレ) <span style="font-weight:700;">──いきなりフロンターレの洗礼を浴びたような新体制発表会でしたが</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180121manabu_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>「キャンプに行けていなかったので、今日がフロンターレの選手としての最初の一歩でした。そこでお相撲さんになるのはビックリでした。チームは変わりましたが、このチームのために戦っていきたいなと思います」 <span style="font-weight:700;">──力士の格好をするというのはあまりキャラではないと思いますが</span> 「キャラではないですが、元々はイジられる方だったので、こういったことにもしっかりと対応していきたいと思います(笑)」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレのアットホームな雰囲気は初めて体験したと思いますが</span> 「元々川崎出身ということもあり、最後にハイタッチでお見送りするときも待っていましたと声を掛けられることが多かったです。ここでもう一度サッカー選手として道を切り開いていきたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──色々な思いがあっての移籍だと思いますが</span> 「ケガをしている中で移籍したことで、色々な騒動を起こしてしまいました。結局僕はサッカー選手としてピッチの上で何をやるかが重要だと思っています。とにかく、ピッチに良い状態で戻れるようにリハビリをして、等々力のピッチで自分のプレーをしたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──選択肢が色々ある中で、フロンターレ移籍を決断した理由は</span> 「いくつか話をもらってはいました。僕は元々マリノスでサッカーを始めましたが、出身は川崎市で、小学校も中学校も高校も川崎市立の学校に通っていたので、そういった意味では、行くなら川崎フロンターレかなと思っていました。これだけ強いチームで自分が出られるチャンスというか、ポジションを争いをする中でチャンスを掴みに行くには、一番厳しいところかなとも思っていました。自分では一番厳しい場所に行きたいと思っていました」 <span style="font-weight:700;">──今シーズンの目標は 「とにかく脚をしっかり治すということと、フロンターレの優勝のためにできることをしっかりしていこうと。個人の成績よりは、チームのタイトルの方が大事だと思うので、少しでも貢献できるように脚を治したいと思います」 <span style="font-weight:700;">──ケガの状態はいかがですか</span> 「8カ月の診断でしたが、早く復帰しようと思っています。フロンターレのメディカルチームやフィジカルコーチ、現場と話をして、なるべく良い状態で復帰したいと思います。3カ月とちょっとですが、慎重に焦らずにサッカーができる身体にしていきたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──移籍に関しては色々とありましたが</span> 「自分が決めた道なので、そういったこともあると思います。ただ、すごく応援してくれる声も多かったので、ありがたいです。こういった形で移籍しましたが、温かく送ってくれたサポーターがいたことは嬉しかったです」 「フロンターレのサポーターも待っていましたと言ってもらえて、川崎市出身の選手として、しっかりと戦っていければと思います」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレサポーターからは大きな拍手が出ていました</span> 「すごく拍手が大きいかというのは伝わりましたし、どれだけ期待されているかというのは拍手の大きさでもわかりました。逆にプレッシャーにするというか、ここで何もできなかったら移籍してきた意味がないので、しっかりとリハビリからやって行きたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──川崎に戻ってきたというイメージか</span> 「正直、8歳からマリノスでサッカーをやっていて、愛媛FCはレンタルだったので、籍を移したことは初めてなので、わからないことだらけです。そこに対しての気持ちの整理はついていません」 「ただ、ずっと住んでいたのは川崎なので、帰ってきたでもなく、新天地でもなく、複雑な感じです」 <span style="font-weight:700;">──ロシア・ワールドカップもまだ諦めていないのか</span> 「サッカー選手としては当然ですね。タイミングとしては可能性は残せるぐらいの時期に復帰しようと思っています。ただ、そこを目指して復帰して再発させても意味がないので、万全の状態で復帰して、アピールできればと思います。何よりも1日1日を大事にしたいなと思います」 <span style="font-weight:700;">──背番号を「37」にした理由は</span> 「番号はあまりなかったというのもありました。選ぶ段階で空いていたので、それも縁かなと。プロデビューして10年という区切りで、一から歩き始めるのにつけるのは良い番号かなと思います」 「今までつけてきた番号には思い入れもあったので、つけたかったというのはあります。知らない方は、足すと「10」という方もいたんですが、それはないです。それよりは、この番号で一から頑張りたいという気持ちです」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレではどんな齋藤学を見せたいですか</span> 「とにかく仕掛けるプレーをして行きたいですし、ドリブルもそうですが、フロンターレで新たな力を身に付けたいと思います。何よりもチームに貢献できる選手になりたいです」 2018.01.21 23:08 Sun4
【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/34pt) vs 横浜F・マリノス(9位/35pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <span class="paragraph-subtitle">◆復調感じる3連勝、さらに加速を【川崎フロンターレ】</span> 前節はFC東京との“多摩川クラシコ”を戦い、0-3で快勝。アウェイゲームながら、しっかりと自信に繋がる勝利。後半戦は3勝4分けと無敗を続けている。 7試合で勝ち点13と悪くはない勝ち点の積み上げ方だが、それでも勝ち点は「34」。いかに前半戦が不甲斐なかったかがわかる成績だ。 とはいえ、上位との勝ち点差は詰まっており、この勢いを最後まで続けられれば、上位進出の可能性もある。そこで迎えるのが勝ち点差「1」の横浜FMとの”神奈川ダービー”だ。 近年はリーグの覇権争いを繰り広げてきた両者だが、今季は低迷。優勝の可能性は低くなっているが、それでも意地を見せたいところ。どこまで盛り返せるかに注目だ。 チームとして気がかりなのは、この状況でMF瀬古樹とDF大南拓磨が海外移籍のために離脱。選手層に恵まれているとはいえないチームだけに、主力クラスが2人も同時にいなくなることがどこまで影響があるのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 <span class="paragraph-subtitle">◆一時足止め、再加速へ【横浜F・マリノス】</span> よもやの4連敗から3連勝と復調しかけた横浜FM。しかし、前節はホームでヴィッセル神戸と対戦し、1-2で敗れた。 先手を奪いながらもゴール効率の悪さが出てしまい、逆転負け。アグレッシブさを取り戻しつつある中で、連敗はしたくないところ。その相手はライバルの川崎Fだ。 白熱した戦いを常に繰り返してきた両者。横浜FMにとっての気掛かりは、キャプテンであるMF喜田拓也が出場停止になること。精神的にも戦力的にもチームを支えるキャプテンがいない中で、チームがどうまとまるかがポイントになる。 また、右サイドバックのDF松原健も神戸戦で負傷交代しており、その状況は不透明。ただ、この先の戦いを考えてもチームが一丸となって戦う以外道はなく、しっかりとライバルを下して再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ポープ・ウィリアム DF:加藤蓮、上島拓巳、エドゥアルド、永戸勝也 MF:山根陸、西村拓真、渡辺皓太 FW:ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベル 暫定監督:ジョン・ハッチンソン 出場停止:喜田拓也 2024.08.17 16:10 Sat5

