「彼に投票する」アンプティサッカーでの圧巻オーバーヘッドキックが年間最優秀ゴール賞候補に「最高のゴールだ」
2023.01.13 12:15 Fri
【動画】アンプティサッカーで生まれた衝撃のオーバーヘッドキック
— Amp Futbol Polska (@AmpFutbolPolska) November 7, 2022
CO ZA STRZAŁ CO ZA BOMBA
Trafienie Marcina Oleksego z ostatniego turnieju możemy oglądać godzinami
To jest właśnie PZU Amp Futbol Ekstraklasa pic.twitter.com/P65gUCeoJT
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ケインを襲った悲劇!ハットトリックしたのに直後に急造GKとしてホロ苦失点…【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインが決めた、印象的なハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆”GK”ケインを襲った悲劇<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJVYVJ2cUh1ZyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2014-15シーズンからトッテナムのエースストライカーとしてゴールを量産し続けるケイン。今や頼れる主将だが、トップチーム定着したての頃には、やや可哀想な経験もしている。 2014年10月23日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループリーグのアステラス戦。ケインはいつものようにセンターフォワードとして先発出場すると、まずは13分にミドルシュートを叩き込み、先制点を獲得する。 さらに、MFエリク・ラメラのスーパーゴールなどで3-0とリードを広げると、75分にケインが味方のシュートのこぼれ球を詰め、2点目を記録。 そして81分にはDFフェデリコ・ファシオのクロスを頭で沈め、見事ハットトリックを達成した。 しかし、ここからケインに悲劇が訪れる。 交代枠を使い切った87分にGKウーゴ・ロリスが退場となるアクシデントが発生。その代役をケインが務めることとなった。 不安そうな表情を見せながらも、キーパーグローブをはめたケインはゴールマウスにポジションを移す。 しかし、89分の相手のFKの場面で直接狙われると、目の前でバウンドしたシュートをケインはファンブル。そのままゴールを許してしまった。 せっかくハットトリックを達成したにもかかわらず、やや悲しい結末となってしまったこの試合。すでに5点をリードしており、試合の結果に大きく影響を与えなかった点は幸いだった。 2020.08.12 16:00 Wed2
ラメラとブライアン・ヒルのトレードが迫る、すでに個人間合意と報道
トッテナムの元アルゼンチン代表MFエリク・ラメラ(29)と、セビージャのU-24スペイン代表MFブライアン・ヒル(20)のトレード移籍が迫っているようだ。 移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によって報じられたこの取引。トッテナムはブライアン・ヒル獲得に向けて、ラメラの譲渡と共に2500万ユーロ(約32億2000万円)+各種インセンティブのオファーを掲示し、セビージャ側もこれを受け入れる可能性が高いとされていた。 今回スペイン『マルカ』が伝えた続報によれば、ラメラはすでにセビージャのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるモンチ氏と会談を行い、3年契約で加入することに合意した模様。あとはクラブ間での契約締結を待つだけという状況であり、取引が成立し次第、すぐにセビージャのキャンプへと合流する運びだ。 2013年にローマからトッテナムに加入したラメラは、ここまで公式戦257試合に出場し37ゴール47アシストを記録。昨シーズンは公式戦35試合に出場し4ゴール1アシストの数字を残していた。しかし、慢性的な筋肉系の問題を抱えており、現行契約が2022年夏までとなっていることから、今夏の放出候補の一人にも挙がっている。 一方のブライアン・ヒルは、優れたアジリティ、足元の技術を持つセビージャのカンテラ出身のウィンガー。昨シーズンはレンタル先のエイバルでラ・リーガ29試合に出場し、4ゴール3アシストを記録していた。なお、現在はU-24スペイン代表として東京オリンピックに参戦中である。 2021.07.26 11:15 Mon3

