大量7ゴールで2部優勝を果たしたフルアム、シーズン106ゴールにマルコ・シウバ監督「素晴らしい成果」
2022.05.03 10:15 Tue
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「人生で簡単なことなど、何一つない」フルアムに苦戦したシティ、グアルディオラ監督が「彼を制御するのは不可能」と称えた相手選手は?
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、フルアム戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 5日、プレミアリーグ第7節でシティはホームにフルアムを迎えて対戦した。2位につけているシティだが、フルアムも3勝2分け1敗と上位につけている。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">ラ・リーガを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> すると、試合はアンドレアス・ペレイラにゴールを許しフルアムが先制。しかし、32分にマテオ・コバチッチのゴールで追いつくと、47分にもコバチッチがゴールを決めて逆転に成功する。 さらに82分にジェレミー・ドクが追加点。88分にロドリゴ・ムニスに1点を返されるが、3-2でなんとか逃げ切り勝利を収めた。 試合後、グアルディオラ監督はフルアムのアダマ・トラオレに苦しめられたと認めつつ、ドクの追加点が大きかったと振り返った。 「試合はうまくいったと感じている。アダマは止められない男だ。彼がボールを持っている時、どんな選手も彼をコントロールすることはできない。最初の2回のタッチで彼は走り出してしまい、その彼を制御するのは不可能だ」 「前半は、1、2回のトランジションを除けば良いプレーだったと思う。相手にチャンスがあると感じていたが、良いプレーだった」 「3点目を決めて、試合をコントロールできると感じたが、その瞬間は何が起こるかわからなかった。ジェレミーの素晴らしいゴールだった」 「相手はよく走る選手がおり、ボールを多く保持していた。その後に厳しい試合となったが、そうなることはわかっていた」 「チームと話し合い、長い1週間の後で今日の試合は厳しいものになるだろうと話していた。彼らはオールド・トラッフォードで、たった1試合に負けているだけだ。残りの試合では信じられないような結果を残している」 「マルコ・シウバは長年素晴らしい監督であり、さらに成長している。我々はそれに対処する必要がある。エティハドで負けなしという信じられない記録を残した時、我々はこうして勝利を収めた。人生で簡単なことなど、何一つない」 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">ラ・リーガを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.10.06 15:30 Sun2
クラブW杯2025も見据えるパウメイラス、フルアムからアンドレアス・ペレイラの獲得へ本腰か
元ブラジル代表MFアンドレアス・ペレイラ(28)がパウメイラスへ移籍か。 10代の頃にサー・アレックス・ファーガソン氏から見出されたA・ペレイラ。マンチェスター・ユナイテッドでは定位置を確保できずも、22-23シーズンからフルアムでプレーする。 生まれも育ちもベルギーという元セレソンは、ユナイテッド時代の21年8月〜22年6月にかけてブラジル1部・フラメンゴに所属。 現在、ブラジルや欧州の各紙が「A・ペレイラにパウメイラスが関心」と伝えており、フルアムのマルコ・シウバ監督も『ESPN』のインタビューで「隠すことではない」と当事者間のコンタクトが始まっていることを認めている。 また、ブラジル『TNT』は、パウメイラスが獲得を目指しているのはA・ペレイラだけではないと紹介。元レバークーゼンのブラジル代表MFパウリーニョ(24/アトレチコ・ミネイロ)、クルゼイロのブラジル代表MFマテウス・ペレイラ(28)も狙っているとのことだ。 パウメイラスでは現在、アルビレックス新潟でもプレーした元ブラジル代表FWホニ、2024シーズン22得点のアルゼンチン人FWホセ・マヌエル・ロペス、チェルシー移籍内定のブラジル代表FWエステヴァン・ウィリアンと、ただでさえ有力なアタッカーが揃うが、クラブW杯2025での躍進も念頭にありそうだ。 2024.12.27 21:35 Friフルアムの人気記事ランキング
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「マジか…」、サッカー界屈指の肉体美誇るアダマ・トラオレの筋肉触った少年が驚愕の反応
以前からフットボール界屈指の肉体美を誇るフルアムの元スペイン代表FWアダマ・トラオレが、プレシーズンマッチの対戦相手のボールボーイを驚愕させた。 マリ人の両親の下、バルセロナで生まれ育ったトラオレはラ・マシアでのプレーを経て2013年にバルセロナでファーストチームデビュー。その後、アストン・ビラ、ミドルズブラ、ウォルバーハンプトン、バルセロナと渡り歩き、現在はフルアムでプレーしている。 過去にスペイン代表でもプレー経験がある快速ドリブラーは1人のプレーヤーとしても話題になる存在だが、その一方でラグビーのバックス陣のような筋骨隆々の体躯がフットボーラーには思えないということで、より多くの注目を集めている。 そして、11日に行われたホッフェンハイムとのプレシーズンマッチでは、やはりその筋肉が話題を集める形に。 対戦相手ホッフェンハイムが公式X(旧ツイッター)に投稿した動画には、同クラブのボールボーイの少年とドレッシングルームに引き揚げるトラオレのやり取りが映されていた。 そして、トラオレの筋肉に興味津々の少年は恐る恐る同選手に近づいて握手を求めた後、「その筋肉を触らせてくれませんか?」と勇気をふり絞って声をかけた。これに対して、トラオレは笑顔で「もちろんいいよ。触りな」と自身の左腕を触らせてあげた。 すると、少年は丸太のような太さとガチガチの筋肉に驚愕し、思わず頭を抱えるナイスなリアクション。クラブも少年のリアクションに合わせて“oh my God!”の曲を流し、微笑ましいやり取りをコミカルな形で紹介した。 普段の画像や映像でもその筋肉美に圧倒されるだけに、おそらくあの筋肉を直接触れば、誰もが少年のようなリアクションを取ってしまうはずだ。 <span class="paragraph-title">【動画】まさに“oh my God!”な少年のリアクション!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Adama Traore has left a lasting impression on our ball boys <a href="https://t.co/kyHvQK1zX9">pic.twitter.com/kyHvQK1zX9</a></p>— TSG Hoffenheim EN (@tsghoffenheimEN) <a href="https://twitter.com/tsghoffenheimEN/status/1822930109579341984?ref_src=twsrc%5Etfw">August 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.14 19:45 Wed2
武藤途中出場のニューカッスルがフルアムに4発快勝で最終戦を飾る!《プレミアリーグ》
FW武藤嘉紀の所属するニューカッスルは12日、プレミアリーグ最終節でフルアムと対戦し、4-0で勝利した。武藤は66分からプレーした。 リーグ戦2試合勝利が無い14位のニューカッスルが、19位フルアムのホームに乗り込んだ一戦。試合が動いたのは9分、リッチーの左CKをファーサイドで受けたシェルヴェイがワントラップからハーフボレ―シュートをゴール左に突き刺した。で 幸先良く先制したニューカッスルは、11分にもボックス左から侵入したアツがシュート。これは相手GKに弾かれたが、こぼれ球をアジョセ・ペレスが押し込み、追加点を奪った。 後半も先にスコアを動かしたのは2点をリードするニューカッスル。61分、リッチーの左CKをボックス中央のシェアーがヘディングでゴール右に叩き込み、3点目。 リードを広げたニューカッスルは、66分にアツを下げて武藤を、69分にヘイデンを下げてF・フェルナンデスを投入。すると90分、アジョセ・ペレスのスルーパスに抜け出したロンドンがボックス左まで持ち上がりシュート。これは相手GKに弾かれたが、こぼれ球を再びロンドンが押し込んだ。 結局、試合はそのまま4-0で終了。ニューカッスルが敵地での今季最終戦を快勝で飾った。 2019.05.13 01:45 Mon3
チェルシーが第3GKのベッティネッリと2026年まで契約延長
チェルシーは27日、元イングランド代表GKマーカス・ベッティネッリ(30)との契約を2026年6月30日まで延長した。 契約延長にサインしたベッティネッリは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「チェルシーのような世界でも有数のビッグクラブにいられることは名誉なことであり、数年前にサインしたときはここにいられることへの驚きとともに、サインすることへの喜びを感じた」 「今ここにいて、クラブが大きく変化し、発展していくのを見るのは素晴らしいことで、さらに2、3年ここにいられることに興奮している」 フルアム下部組織出身のベッティネッリは、2014-15シーズンにチャンピオンシップ(イングランド2部)に降格したフルアムで正GKとしてプレー。ただ、その他のシーズンは控え扱いに留まり、出場機会は限られていた。 ミドルズブラにレンタルされた2020-21シーズン終了後にフリーで加入したチェルシーでは、ケパ・アリサバラガとエドゥアール・メンディの壁に阻まれ、今季も第3GKという立場で、ここまで出場機会は訪れていないが公式戦26試合にベンチ入りしている。 2023.03.28 06:30 Tue4
プレミアがギャンブル系胸スポンサー禁止で合意、2025-26シーズンが期限…中堅以下の8クラブはどうする?
プレミアリーグは13日、ユニフォームの胸スポンサーに関して、ギャンブルが関連する企業を禁止することで同意が取れたことを発表した。これはイギリスのスポーツリーグとして初めてのこととなる。 なお、今回は胸スポンサーのみが禁止となり、ユニフォームの袖やスタジアムのLED広告などに表示することは可能となる。 プレミアリーグによれば、13日に各クラブがギャンブル系のスポンサーを外すことに集合的に同意したとのことだ。 この措置に関して、現在のギャンブル法に関する政府の継続的な見直しの一環とのこと。リーグやクラブ、文化、メディア、スポーツ省が関与する広範な協議に続くものとなる。 なお、掲載終了の期限は2025-26シーズンの終了まで。クラブは、ギャンブル系のスポンサーシップが継続している中でも、次のスポンサーを探すことが可能になるようにサポートを受けるという。 2022-23シーズンに関しては、ボーンマス「Dafabet(フィリピン)」、ブレントフォード「Hollywoodbets(南アフリカ)」、エバートン「Stake.com(キュラソー)」、フルアム「W88t(フィリピン)」、リーズ・ユナイテッド「SBOBET(フィリピン)」、ニューカッスル「FUN88(イギリス)」、サウサンプトン「Sportsbet.io(キュラソー)」、ウェストハム「Betway(マルタ)」と中堅以下のクラブの多くが支援を受けている。総額は6000万ポンド(約100億円)と推定されている。 イギリス国内ではギャンブル依存症が予てから問題視されており、政府は禁止する動きを見せていなかったものの、プレミアリーグが自発的に禁止の動きを見せることを願っていたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】今季ギャンブル関連の胸スポンサーがついている8クラブのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">◆ウェストハム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ボーンマス</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ブレントフォード</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆エバートン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆フルアム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆リーズ・ユナイテッド</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ニューカッスル</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆サウサンプトン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2023.04.13 22:25 Thu5

