暴れん坊・ジエゴ・コスタが登場からわずか10秒でイエロー…次節出場停止に
2024.10.21 20:50 Mon
【動画】ジエゴ・コスタがあっという間のイエロー…
O DIEGO COSTA TOMOU CARTÃO AMARELO COM 10 SEGUNDOS EM CAMPO! QUE ISSO, ATACANTE! O árbitro foi exagerado por dar a advertência no encontrão do centroavante ou foi merecido? Coisas do futebol brasileiro... #BrasileirãoBetano pic.twitter.com/kpDM9fiWPV
— TNT Sports BR (@TNTSportsBR) October 19, 2024
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謙虚さの表れ!? 事故に遭ったカンテの車は中古車!?
▽謙虚さは私生活にも表れているようだ。イギリス『サン』が事故に遭ったチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが乗っていた車を紹介している。 ▽報道によるとカンテは10日、EFLカップ準決勝1stレグのアーセナル戦が行われたスタンフォード・ブリッジに向かう途中、衝突事故に遭ったようだ。カンテが乗っていたミニクーパーは前輪の左側がへこんでしまったものの、カンテ自身にケガはなく試合にはフル出場を果たした。 ▽事故が起こった後、ファンと写真を撮るなど余裕を見せたカンテ。さらに驚くべきことが、カンテが乗っていたミニクーパーは中古車両だったという。 ▽サッカー選手と言えば高級車を複数台所持するなど華やかなイメージがある。カンテも週給11万ユーロ(約1500万円)を稼いでいると言われているが、「僕は車を愛したことはない。若いころに乗りたいと思った車なんてないよ」と、車への興味がないことを強調している。 ▽昨シーズンのPFA年間最優秀選手賞を受賞したカンテは、その時のインタビューで「他にこの賞に相応しい選手はたくさんいる。チェルシーならジエゴ・コスタやアザールだ」と謙虚なコメントをしていたが、私生活でも本当に謙虚なようだ。 2018.01.12 09:05 Fri2
ジエゴ・コスタのアトレティコ復帰が公式発表! 双方クラブが合意認める
▽アトレティコ・マドリーは21日、スペイン代表FWジエゴ・コスタ(28)の完全移籍に関して所属元のチェルシーと合意に至ったことを発表した。ジエゴ・コスタは数日中にマドリッドでメディカルチェックを受診した後、正式にアトレティコ復帰が決定する。 ▽なお、スペイン『マルカ』の報道によれば、チェルシーとアトレティコは、5500万ユーロ(約73億6000万円)+ボーナス1000万ユーロ(約13億4000万円)の移籍金で合意したようだ。 ▽昨シーズン終了後にチェルシーのアントニオ・コンテ監督から構想外を言い渡されたジエゴ・コスタは、今夏の移籍市場でアトレティコ復帰を求めるもクラブ間の交渉がまとまらず、最終的にチェルシー残留が決定。来年1月から正式にプレー可能となるアトレティコには2007年から2009年、そして2010年からチェルシーに移籍するまでの2014年まで在籍していた。 2017.09.21 23:15 Thu3
惜しむセスク「ジエゴ・コスタほど純粋な9番はいない」
▽チェルシーに所属するスペイン代表MFセスク・ファブレガスが、アトレティコ・マドリーに復帰した同代表FWジエゴ・コスタの退団を惜しんだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ▽チェルシーのアントニオ・コンテ監督から構想外を告げられたジエゴ・コスタは26日、古巣アトレティコ復帰が正式決定。この決定について、スペイン『マルカ』のインタビューに応じたセスクは、寂しい思いを隠すことなく、ジエゴ・コスタとの別れを悔やんだ。 「彼が誰よりも(チェルシー退団を)残念がっている。ジエゴは、アトレティコと契約しても数カ月プレーできないことを理解していた」 「彼は、チェルシーで難しい状況に身を置いていた。フィールドに立つに値する選手だったよ」 「ジエゴはこれからもずっと友人。決してライバルではない。近年において、彼ほど純粋な9番はいない」 「彼は自分自身をよく理解していたし、僕のサッカー感も把握してくれていた。僕のパスを読み、そのパスの先に彼がいた」 「彼はチームに多くのことをもたらしてくれた。それはフィールドだけのことではない。彼にはグループを勇気付けるキャラクターがあった」 2017.09.27 10:45 Wed4
アトレティコ、リヨンからFWムサ・デンベレを買取OP付きのレンタルで獲得! ジエゴ・コスタ後釜に
アトレティコ・マドリーは13日、リヨンからフランス人FWムサ・デンベレ(24)のアトレティコ・マドリーを獲得したことを発表した。 リヨンの発表によると、移籍形態は買い取りオプション付きの2021年6月30日までのレンタル移籍となる。 レンタル料は150万ユーロ(約1憶9000万円)となり、買い取りオプションの金額は3350万ユーロ(約42億3000万円)。さらに、買い取りオプションを行使した場合、最大500万ユーロ(約6億3000万円)のインセンティブと、将来的なリセール時の移籍金10%をリヨン側に支払う契約となっている。 デンベレは2018年夏にセルティックから総額2200万ユーロ(約27億8000万円)の移籍金でリヨンへ加入。公式戦108試合45ゴールをマークしているが、今季は16試合に出場したリーグ・アンで1ゴールにとどまり、腕の骨折から回復を目指しているところだ。 過去には元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバとも比較されるなど、卓越した身体能力と決定力に優れるフランス国内屈指の若手ストライカーだ。 アトレティコでは先月に個人的な理由で退団を希望した元スペイン代表FWジエゴ・コスタ(32)との契約を解除。純粋なセンターフォワードがウルグアイ代表FWルイス・スアレスのみという現状を受け、デンベレの獲得に動いていた。 2021.01.14 02:44 Thu5
アトレティコ、移籍最終日にブンデスで躍動するFW獲得に動いていた?
移籍市場の最終日で、アトレティコ・マドリーは1人のストライカーを逃していたようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。 今冬、アトレティコからは元スペイン代表FWジエゴ・コスタが自身の希望によりチームを退団。その代役に、リヨンからフランス人FWムサ・デンベレを半年間のレンタル移籍で獲得していた。 夏に獲得したウルグアイ代表FWルイス・スアレスが好調を維持している一方で、リーグ制覇のために攻撃陣を補強したいと考えていたアトレティコ。もう1人の獲得に動いていたようだ。 その選手が、フランクフルトに所属するポルトガル代表FWアンドレ・シウバだったようだ。 昨シーズンはミランからレンタル移籍で加入し、今シーズンから完全移籍に切り替えていたアンドレ・シウバは、今シーズンのブンデスリーガで18試合に出場し16ゴール3アシストを記録。リーグ2位の得点数を記録している。 かつてセビージャでもプレー経験のあるアンドレ・シウバに興味を持っていたとされるアトレティコだが、フランクフルトが求める金額を提示する気はなかった様子。その結果、具体的なオファーまで進まずに立ち消えとなったようだ。 2021.02.07 16:55 Sunグレミオの人気記事ランキング
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