ジエゴ・コスタ
DIEGO COSTA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1988年10月07日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ジエゴ・コスタのニュース一覧
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惜しむセスク「ジエゴ・コスタほど純粋な9番はいない」
▽チェルシーに所属するスペイン代表MFセスク・ファブレガスが、アトレティコ・マドリーに復帰した同代表FWジエゴ・コスタの退団を惜しんだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ▽チェルシーのアントニオ・コンテ監督から構想外を告げられたジエゴ・コスタは26日、古巣アトレティコ復帰が正式決定。この決定について、スペイン『マルカ』のインタビューに応じたセスクは、寂しい思いを隠すことなく、ジエゴ・コスタとの別れを悔やんだ。 「彼が誰よりも(チェルシー退団を)残念がっている。ジエゴは、アトレティコと契約しても数カ月プレーできないことを理解していた」 「彼は、チェルシーで難しい状況に身を置いていた。フィールドに立つに値する選手だったよ」 「ジエゴはこれからもずっと友人。決してライバルではない。近年において、彼ほど純粋な9番はいない」 「彼は自分自身をよく理解していたし、僕のサッカー感も把握してくれていた。僕のパスを読み、そのパスの先に彼がいた」 「彼はチームに多くのことをもたらしてくれた。それはフィールドだけのことではない。彼にはグループを勇気付けるキャラクターがあった」 2017.09.27 10:45 Wed2
スアレスのバルサ退団劇、同胞フォルランが皮肉交じりに語る
元ウルグアイ代表FWのディエゴ・フォルラン氏がウルグアイ代表FWルイス・スアレスのバルセロナ退団劇に言及した。 2014年夏にリバプールからバルセロナに加わり、クラブ歴代3位の公式戦通算198ゴールを誇ったスアレスだが、今季から指揮を執るロナルド・クーマン監督の構想から外れ、25日にアトレティコ・マドリーに移籍した。 大きな話題をさらったスアレスのアトレティコ行きだが、フォルラン氏からすれば、驚きでも何でもないようだ。スペイン『Radio MARCA』で同胞の移籍劇について、こう述べた。 「あのクラブのスアレスに対する仕打ちは彼らの歴史上でほかの選手の身にも起こったことだ」 「最も重要なのは彼がバルセロナのためにすべてを尽くしたということ。彼自身が後悔することは何もない」 元スペイン代表FWのダビド・ビジャ氏ら歴代点取り屋をあっさりと手放してきたバルセロナの歴史を皮肉交じりに指摘したフォルラン氏。自身の古巣でもあるアトレティコでスアレスの活躍を期待した。 「スアレスのような選手はアトレティのようなクラブでうまくやれる。家にいるような感覚になると思う。彼がチームの力となり、トップポジションを目指して戦ってくれるのを願う」 また、「スアレス、ジョアン・フェリックス、ジエゴ・コスタがアトレティコ・マドリーのトリデンテを形成し得る」と語り、チームとしての新たな形にも期待を膨らませている。 2020.09.26 11:50 Sat3
ウルブス痛恨…デビュー戦で負傷のカライジッチに9カ月離脱見通し
ウォルバーハンプトンで新たな一歩を踏み出した矢先にケガを負ってしまったオーストリア代表FWサーシャ・カライジッチだが、今季中に復帰できれば良い方なのかもしれない。 シュツットガルトでの3シーズンを経て、今夏の移籍マーケット最終盤に基本移籍金1800万ユーロ(約25億7000万円)+ボーナスでウォルバーハンプトンに移ったカライジッチ。身長2mのサイズを誇るストライカーで、プレミアリーグ史上でも5番目の長身選手として大きな注目を集めた。 メキシコ代表FWラウール・ヒメネスに代わるターゲットマンとして期待されるなか、3日にホームで行われたプレミアリーグ第3節のサウサンプトン戦でさっそく先発入りし、新天地デビュー。しかし、ハーフタイムに交代を余儀なくされ、後にヒザの前十字じん帯損傷が判明している。 そして、クラブからの続報によると、カライジッチは6日に手術を受け、無事に成功。リハビリの初期段階に入ったが、同じようなケガの前例からしても復帰までに術後9カ月前後を要する見込みだという。 なお、同じくケガで離脱中のラウール・ヒメネスに関しても復帰までにまだ数週間を要する見通し。そうした事情もあって、ウォルバーハンプトンはフリーだった元スペイン代表FWジエゴ・コスタの獲得を決めている。 2022.09.17 09:30 Sat4
グリーズマン加入に始まり…センターフォワード獲得を繰り返すアトレティコ、10年間で総額870億円
アトレティコ・マドリーは過去10年でセンターフォワード獲得に5億ユーロ(約800億円)以上を費やした。スペイン『Relevo』が伝える。 アトレティコは3日、ビジャレアルのノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート(28)を獲得したと発表。昨季ラ・リーガ23得点のゴールハンターは、移籍金3000万ユーロ(約48億円)+アドオンとされている。 ラ・リーガで久々の優勝を成し遂げた13-14シーズンの終了後、アトレティコは同シーズン27得点のジエゴ・コスタを売却。そこから、センターフォワードの獲得を繰り返してきた。 その数、10年間で合計21回。支出は総額5億4400万ユーロ(約870億円)だ。 14年夏のアントワーヌ・グリーズマン(3000万ユーロ/約48億円)に始まり、マリオ・マンジュキッチ(2200万ユーロ/約35.2億円)、ケビン・ガメイロ(3200万ユーロ/約51.2億円)、ニコラ・カリニッチ(1450万ユーロ/約23.2億円)、マテウス・クーニャ(3500万ユーロ/56億円)などなど。ジョアン・フェリックスに至っては驚愕の1億2700万ユーロ(約203億円)だ。 また、D・コスタの再獲得に6000万ユーロ(約96億円)を費やし、ジャクソン・マルティネス、ルシアーノ・ビエット、サントス・ボレと、マドリードの地でほぼ活躍できなかった3人まとめて6000万ユーロだそうだ。 そんななか、900万ユーロ(約14億円)でバルセロナから獲得したルイス・スアレスは、加入1年目にしてラ・リーガ21得点。7年ぶりリーグ優勝の原動力となり、スアレス自身はスペイン年間最優秀選手賞だ。 このように、10年間でセンターフォワード獲得を繰り返し、今回アルバロ・モラタの後釜としてセルロートを獲得したアトレティコ。セルロートはクラブをタイトルへ導く活躍といくか。 2024.08.04 21:00 Sunジエゴ・コスタの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月1日 |
ボタフォゴ |
無所属 |
- |
| 2023年8月12日 |
ウォルバーハンプトン |
ボタフォゴ |
完全移籍 |
| 2022年9月12日 |
無所属 |
ウォルバーハンプトン |
完全移籍 |
| 2022年1月7日 |
アトレチコ・ミネイロ |
無所属 |
- |
| 2021年8月14日 |
無所属 |
アトレチコ・ミネイロ |
完全移籍 |
| 2021年1月1日 |
アトレティコ |
無所属 |
- |
| 2018年1月1日 |
チェルシー |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
アトレティコ |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2012年6月30日 |
ラージョ |
アトレティコ |
レンタル移籍終了 |
| 2012年1月24日 |
アトレティコ |
ラージョ |
レンタル移籍 |
| 2010年7月1日 |
バジャドリー |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
アトレティコ |
バジャドリー |
完全移籍 |
| 2009年6月30日 |
アルバセテ |
アトレティコ |
レンタル移籍終了 |
| 2008年8月23日 |
アトレティコ |
アルバセテ |
レンタル移籍 |
| 2008年6月30日 |
セルタ |
アトレティコ |
レンタル移籍終了 |
| 2007年8月25日 |
アトレティコ |
セルタ |
レンタル移籍 |
| 2007年6月30日 |
ブラガ |
アトレティコ |
レンタル移籍終了 |
| 2007年1月2日 |
アトレティコ |
ブラガ |
レンタル移籍 |
| 2007年1月1日 |
ブラガ |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2006年12月31日 |
Penafiel |
ブラガ |
レンタル移籍終了 |
| 2006年7月1日 |
ブラガ |
Penafiel |
レンタル移籍 |
| 2006年2月1日 |
|
ブラガ |
完全移籍 |

スペイン
ボタフォゴ
無所属
ウォルバーハンプトン
アトレチコ・ミネイロ
アトレティコ
チェルシー
ラージョ
バジャドリー
アルバセテ
セルタ
ブラガ
Penafiel