「素晴らしい気分」ミラノダービー勝利でスクデット獲得のインテル、インザーギ監督は優勝噛み締める「信じられないことを成し遂げた」
2024.04.23 09:30 Tue
1
2
シモーネ・インザーギの関連記事
インテルの関連記事
セリエAの関連記事
記事をさがす
|
|
シモーネ・インザーギの人気記事ランキング
1
インテルのインザーギ監督&チャルハノールに1試合の出場停止と罰金処分…ウルトラスとの関係で
インテルのシモーネ・インザーギ監督とMFハカン・チャルハノールが出場停止と罰金処分を下されることとなった。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。 インテルとミランの両チームは、スタッフ、ウルトラストの関係が調査されていた。 問題となっているのは、インテルとミランのウルトラスノ数名が、マフィアとの関係があると疑われており、恐喝などの重大犯罪に関しているとして9月30日に逮捕されていた。 捜査は2024年9月に捜査は、インテルのクルヴァ・ノルドの主要メンバーであるアントニオ・ベロッコ氏が、同じインテルのウルトラスであるアンドレア・ベレッタ氏によって殺害された事件を受けて開始されていた。 インテルのインザーギ監督とチャルハノール、ハビエル・サネッティ副会長、ミランのDFダビデ・カラブリア(現ボローニャ)らなど、多くの選手や監督がウルトラスト会談をしたりしていたという。 インザーギ監督とチャルハノールに関しては、スポーツ正義規則の2つに違反しているとのこと。単純な会話などは問題とならないが、深い関係を持つことは違反となるという。 2人は1試合の出場停止処分に加え、司法取引によりインザーギ監督に1万5000ユーロ(約245万8000円)、チャルハノールに3万ユーロ(約491万6000円)の罰金が科されることに。またインテルには7万ユーロ(約1150万円)、ミランには3万ユーロの罰金が科され、ハビエル・サネッティ副会長は1万4500ユーロ(約237万6000円)の罰金が科されているという。 また、カラブリアに関しては有罪を認めなかったとのこと。この後の操作で聴取を受ける予定となっている。 2025.05.01 23:45 Thu2
ユベントスとインテルの圧倒的な実力差をロカテッリも認める「僅差のゲームができると思っていたけど」
ユベントスのイタリア代表MFマヌエル・ロカテッリが、インテルとの実力差を認めた。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 名門再建を目指し比較的順調に今季を走り出したユベントス。ある時期まで首位インテルにぴったりくっつく2位をキープしてきたが、直接対決を落とし、調子を乱され、勝てなくなった。 厳密に言えば、インテルに敗れたことで調子を乱されたのではなく、試合中からシモーネ・インザーギ監督率いるインテルと、マッシミリアーノ・アッレグリ監督率いるユベントスの実力差は歴然。カルチョの識者たちは一様に「ユーベはインテルと対峙し、試合が終わる前に自信を打ち砕かれた」との旨を主張する。 そんな見解に対し、7日のフィオレンティーナ戦直後に『DAZN』のインタビューに答えたロカテッリは「僕らは自分たちを直視すべき状況にある。今季いくつかの試合は本当に酷いものだった。インテルとも僅差のゲームができると思っていたのけど、正直に言ってあの一戦の失望はあまりに大きく、代償を払うことになったんだ」と完全同意。インテルとの実力差を認める。 「僕らは時々間違った選択で試合に臨んでいる。間違いなく僕らにも改善の余地はあるし、もっともっとボールを保持しなければならない。その過程で相手に及ばない試合があるのはいい」 ユーベ愛溢れるロカテッリは同時に、近々の目標を明確にする。 「とにかくチャンピオンズリーグ(CL)出場権とコッパ・イタリアの決勝戦進出はマストだ。昨季は悲惨なシーズンだったし、今季再びトロフィーを掲げたいんだ」 2月上旬のインテル戦から不振続きだったユベントスも、フィオレンティーナ戦勝利で公式戦2連勝。なるべく良い形で今季を終えたい。 2024.04.08 21:55 Mon3
インテルの新監督は既報通りシモーネ・インザーギ氏に決定!! 2年契約を締結
インテルは3日、シモーネ・インザーギ氏(45)の新監督就任を発表した。契約期間は2023年6月までの2年となっている。 今季はユベントスの10連覇を阻止し、11年ぶり19度目となるスクデットを獲得したインテル。2年目のアントニオ・コンテ監督のもと、28勝7分3敗で勝ち点91という独走態勢を築き、来季への期待も大きかった。 だが、財政難で緊縮財政に乗り出そうとするクラブの方針に憤ったコンテ監督は5月26日、双方合意の下で契約解除。チーム内外に激震を与えた。 チャンピオンチームの新たな指揮官に注目が集まるなか、就任が決まったのはラツィオで指揮を執っていたS・インザーギ氏だ。 ピアチェンツァでプロキャリアをスタートさせたS・インザーギ氏は、期限付き移籍で武者修行を繰り返したのちに1999年にラツィオに加入。1999-20シーズンのリーグ優勝に貢献するなど一時代を築き、以降はサンプドリア、アタランタへの期限付き移籍を経て、2010年5月にスパイクを脱いだ。 引退後はそのままラツィオの下部組織へ指導者として着任しセカンドキャリアを歩み始めると、2016年4月に前監督の解任によってトップチームへと昇格。2018-19シーズンはチームにコッパ・イタリア優勝をもたらし、翌シーズンには5季ぶりにチャンピオンズリーグ(CL)出場へと導くなど、5年間にわたってラツィオでタクトを振っていた。 今季は6位に終わったものの、コッパ・イタリアでセリエA4位のユベントスが優勝したため、繰り下げでヨーロッパリーグ出場権を獲得した。現地メディアでは新たに3年契約を結ぶものとみられていたが、先月27日に突如退任が決定。既報通り、インテル入りとなった。 2021.06.03 21:50 Thu4
ルカク流出危機のインテル、後釜としてセリエAの2選手をリストアップか
インテルがベルギー代表FWロメル・ルカク(28)の移籍に備え、2人の選手をリストアップしているようだ。イタリア『スカイ』が報じている。 昨シーズン、11年ぶりのスクデット獲得を達成したインテルだが、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の影響を受け財政が悪化。緊縮財政の方針に転換したことでアントニオ・コンテ監督が退任すると、主軸であるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミもパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍した。 そして現在、流出の可能性が高まっているのがルカクだ。昨シーズン公式戦44試合出場30ゴール10アシストの成績を残したエースに対しては、ストライカー探しを続けているチェルシーが接近。既にインテルは1億ユーロ(約130億円)+DFマルコス・アロンソのオファーを拒否しているものの、チェルシーは更に金額を上げたオファーを用意しており、交渉が成立する可能性はありそうだ。 仮にルカク移籍となった場合、ストライカーの補強は必須となる。『スカイ』によると、インテルはもしもの事態に備えラツィオのアルゼンチン代表MFホアキン・コレア(26)、アタランタのコロンビア代表FWドゥヴァン・サパタ(30)を獲得候補としているようだ。 ホアキン・コレアはラツィオで公式戦通算117試合出場30ゴール18アシストを記録。今季からインテルを率いるシモーネ・インザーギ監督にとっては慣れ親しんだ選手であり、戦術への迅速なフィットが期待されている。 一方、D・サパタはアタランタで公式戦通算130試合出場66ゴール31アシストの成績を残しており、強靭なフィジカルを武器とするプレースタイルはルカクの後釜に適していると言えるだろう。 また、インテルはこの2人のほか、サッスオーロのイタリア代表FWジャコモ・ラスパドーリ(21)にも関心を寄せていると報じられている。だがいずれにしても、全てはルカクの移籍が実現するか次第になるだろう。 2021.08.04 17:04 Wed5
インテルMFセンシがまたも負傷、右ヒザ痛め1カ月離脱の可能性も…
インテルのイタリア代表MFステファノ・センシが、負傷により約1カ月の離脱を強いられる可能性があるようだ。 センシは、12日に行われたセリエA第3節のサンプドリア戦に68分から途中出場。しかし、75分にサンプドリアの日本代表DF吉田麻也とプレー中に接触すると、右ヒザを負傷してしまう。 インテルはすでに交代枠を使い切っていたため、センシはその後もしばらくピッチに立ち続けたが、87分にプレーを断念。無念の負傷退場となった。 試合後、指揮官を務めるシモーネ・インザーギ監督は「ケガをして彼はコンディションが悪い。しばらく彼は使えなくなるだろう、残念だ」とコメント。チームを離脱すると明かした。 また、イタリア『スカイ・スポーツ』は13日に検査を受ける予定だと報道。右ヒザの側副骨を負傷している可能性があり、その通りであった場合は約1カ月の離脱を強いられると伝えた。 2019年夏にチェゼーナからインテルへと移籍した26歳のセンシ。加入直後は大きなインパクトを残し、イタリア代表にも選出されていたものの、昨季は度重なる負傷に苦しめられ、リーグ戦では18試合の出場(うち先発は4試合)に留まっていた。 2021.09.13 17:13 Monインテルの人気記事ランキング
1
10年前、当時21歳のベイルがCLで覚醒…!インテル相手に記録した衝撃のハットトリック【CL名場面プレイバック】
20日、遂に新シーズンの幕が上がったチャンピオンズリーグ(CL)。今まで数多くの名場面が生まれてきたが、その中でも選りすぐりの名場面を振り返る。今回は、トッテナム時代のウェールズ代表FWガレス・ベイルが今から10年前に見せた驚愕のハットトリックだ。 育成の名門サウサンプトンで育ったベイルは2007年夏にトッテナムに加入。当初は左サイドバックとしてプレーしていたが、2010-11シーズンに一列前で起用されるようになると、その攻撃力が爆発した。 <div id="cws_ad">◆10年前、伝説となったベイルのサン・シーロでの夜<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiUGM1dHM4WSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ベイルがその才能を覚醒させるきっかけの1つとなった試合が、2010年10月20日にサン・シーロで行われたCLグループリーグのインテル戦だった。 試合は開始2分でインテルが先制すると、その後8分にはトッテナムのGKエウレリョ・ゴメスが一発退場。10人になったトッテナムは前半だけで4失点と数的不利を背負うという絶望的な状況に置かれた。 しかし後半、ベイルが覚醒する。52分に自陣でボールを持ったベイルがドリブルを開始。相手を寄せ付けない高速ドリブルでぐんぐん加速し、あっという間にボックス左に侵入すると、そのまま左足を振りぬいてシュートを放つ。ゴール右下の完璧なコースに鋭いシュートを突き刺して1点を返した。 その後は膠着状態が続いたものの90分、左サイドのスペースで味方からのボールを得たベイルが、またも高速ドリブルでボックス左に侵入。1点目とほぼ同じ位置からシュートを放つと、再びゴール右下のコースにシュートを突き刺して2点目を奪った。 直後の92分、中央突破に成功したMFアーロン・レノンがペナルティアーク内までボールを運ぶと、ボックス内のベイルにパスを送る。このパスを受けたベイルが再びゴール右下にシュートを突き刺し、1点差に迫る3点目を記録した。 トッテナムの反撃もここまでとなり、試合は4-3でインテルが制したが、当時世界最高のサイドバックの一人であった元ブラジル代表DFマイコンの守るインテルの右サイドを完全に圧倒してのハットトリックは世界に衝撃を与えた。 その後、天職とも言えるポジションを手にしたベイルは、トッテナムの攻撃を牽引し、ワールドクラスのアタッカーへと成長を遂げる。2013年夏にレアル・マドリーへ巨額の移籍金で加入し、数々のタイトルを勝ち取ったベイルは、今シーズンからブレイクを果たしたトッテナムに復帰した。ベイル擁するトッテナムは今季、CL出場を逃しているものの、チームを再びCLの舞台に導く活躍に期待だ。 2020.10.21 20:15 Wed2
長友の元同僚グアリン、自殺未遂と現在の生活を明かす「飛び降りれば解放される」
かつてインテルなどで活躍した元コロンビア代表MFフレディ・グアリン氏(38)は現在、リハビリ施設で生活しているのだという。 かつてポルトやインテル、またボカ・ジュニアーズや上海申花などに在籍したグアリン氏。インテル時代は同い年の日本代表DF長友佑都と共にプレーし、コロンビア代表としては、2014年W杯の日本戦にフル出場した経験を持つ。 氏は母国クラブに在籍していた2021年4月、泥酔状態で家族に暴行を加えたとして逮捕。7月にクラブを退団して以降は引退状態となり、翌年にはアルコール依存症を公表した。 ブラジル時代の2020年初頭に待ち受けていた妻との別居により、人生の歯車が狂ってしまった…と打ち明けているなか、このたびコロンビア『Radio Caracol』では、同時期に自殺を図ったことも明らかにしている。 「ファヴェーラ(スラム街)へ行き、避妊具なしにあらゆる女性と関係を持った。丸10日間、酒に酔っている状態だったと言える。リスクを自ら探し、アドレナリン、武器を見つけようと本気だったんだ。自分自身を図るものさしは持ち合わせていなかった」 そんななか、世界はコロナパンデミックへ。 「そして、リオデジャネイロで住んでいたアパートの17階だけが居場所となり、そこ以外の全てから切り離された人生になってしまった。飛び降りれば解放される…とね」 「けっきょく、飛び降りた。幸い、バルコニーには透明な転落防止スクリーンが付いていたことを、その時初めて知ったんだ」 2024年現在、グアリンはコロンビアのリハビリテーションクリニックで生活中。アルコール依存症治療の一環として、馬の世話などをしているという。また、アスリート向けのメンタルヘルスキャンペーンの米国大使に就任することも決定しているそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】懐かしきグアリン砲</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr">Fredy Guarín! <br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/OTD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OTD</a> in 2012, Guarín joined <a href="https://twitter.com/Inter?ref_src=twsrc%5Etfw">@Inter</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/UEL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UEL</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/FlashbackFriday?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FlashbackFriday</a> <a href="https://t.co/O2tgVla9yq">pic.twitter.com/O2tgVla9yq</a></p>— UEFA Europa League (@EuropaLeague) <a href="https://twitter.com/EuropaLeague/status/1223211112038129667?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.19 13:35 Tue3
インテル時代のセードルフが決めたアンストッパブルなスーパーゴール2連発【スーパーゴール図鑑/インテル編】
【得点者プロフィール】 クラレンス・セードルフ(当時25歳) 国籍:オランダ 所属:インテル ポジション:MF 身長:176cm 1992年に名門アヤックスでデビューしたセードルフ氏は、レアル・マドリー、インテル、ミランなどビッグクラブでプレー。豊富な運動量と攻撃センスからピッチ上の支配者として記憶に残る素晴らしいパフォーマンスを見せてきた。 【試合詳細】 日程:2002年3月9日 大会:セリエA第26節 対戦相手:ユベントス 時間:前半6分(0-0)、後半46分(1-2) <div id="cws_ad">◆セードルフのアンストッパブルなゴール2連発<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJYaW5pMHlGRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 2位インテルが3位ユベントスをホームに迎えたこの試合では、開始早々セードルフが見せる。6分、味方がボックス内へボールを入れるもこれはユベントスDFが難なくクリア。しかし、このこぼれ球に反応したセードルフはボックス手前左から豪快なボレーシュート。火を噴くような強烈なシュートは、ゴール右隅に突き刺さった。 これで先制したインテルだったが、前半と後半に1点ずつ返され、1-2と逆転を許してしまう。しかし敗戦が濃厚となった91分、再びセードルフがチームを救う。左サイドを攻めた味方のクロスボールが相手に跳ね返ると、これをセードルフが敵陣中央で拾う。そのまま体勢を整えると、右足一閃。またも強烈なシュートはゴール右隅に一直線。GKジャンルイジ・ブッフォンの手の届かない完璧なコースに叩き込んだ。 これで2-2と引き分けに持ち込み、2位を守ったインテル。セードルフのアンストッパブルなシュート2本により救われた形となった。 2021.01.17 20:00 Sun4
マキシ・ロペスが元妻ワンダ・ナラとディナーに…かつてイカルディと不倫され離婚も「幸せであり続けて欲しい」
マキシ・ロペス氏が元妻であるワンダ・ナラ氏とのディナーに出かけた。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 バルセロナやサンプドリアなどで活躍したアルゼンチンの元サッカー選手、マキシ・ロペス氏。2008年にワンダ・ナラ氏と結婚し、3人の息子を授かったが、ナラ氏が自身の元チームメイトである元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディとの不倫関係にあることが発覚し、2013年に離婚した。 一方、ナラ氏といえば、イカルディとの2度目の結婚後は代理人としても振る舞い、夫のクラブに金銭面での難癖をつけて首脳陣やファンから毛嫌いされる存在に。このような元妻をロペス氏が完全に見放しても不思議ではない。 しかし、前述の通り、両者の間には3人の息子が。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』によると、ロペス氏は先日、ナラ氏と息子3人とともにブエノスアイレス市内にあるレストランへとディナーに出かけたという。 レストランまで押しかけた報道陣のインタビューに応じたロペス氏は「1人の良い親でありたい。彼らが幸せであり続けることを望んでいるよ。それ以上に望むものはない」と、元妻と親権を持たない息子3人を思いやった。 一方で、自身の妻を“略奪”したイカルディについては「イカルディとのディナー? ありえない。彼女や子どもたちと同じテーブルを囲むことには躊躇しないが、あの男と私が同席することはできない」と突き放した。 ロペス氏は現役時代、ナラ氏との離婚後に対戦相手として相見えたイカルディに対し、キックオフ前の握手を拒否したことがある。不倫された元妻への恨みはなくとも、奪っていった男への憎悪はいつまでも消えないようだ。 なお、ナラ氏は昨年9月にイカルディとの離別を発表。未だ正式な離婚は成立していないとされるが、選手と代理人の関係は崩壊済みだといわれている。 <span class="paragraph-title">【動画】マキシ・ロペスとワンダ・ナラ、元夫婦が息子3人とともに再会...報道陣が押し寄せる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"> Wanda Nara y Maxi López juntos en un restaurante en Palermo<br><br> La empresaria entró con Kennys Palacios.<br><br>Cc <a href="https://twitter.com/hashtag/LAM?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LAM</a> en América TV <a href="https://twitter.com/elejercitodelam?ref_src=twsrc%5Etfw">@elejercitodelam</a> <a href="https://twitter.com/AngeldebritoOk?ref_src=twsrc%5Etfw">@AngeldebritoOk</a> <a href="https://t.co/o6QBhyWhaD">pic.twitter.com/o6QBhyWhaD</a></p>— América TV (@AmericaTV) <a href="https://twitter.com/AmericaTV/status/1651386103767629827?ref_src=twsrc%5Etfw">April 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.01 19:01 Mon5

