24歳MFがガンを克服、その日にチームはプレミア昇格の二重の喜び「サッカーを続けていくことがとても楽しみだ」
2022.05.04 12:10 Wed
【写真】ガンを克服し、昇格決めたチームメイトと再会したブルックス
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— AFC Bournemouth (@afcbournemouth) May 3, 2022
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ラムジー復帰も無所属の主将ウィリアムズが招集外…ウェールズ代表メンバーが発表!《ユーロ2020予選》
ウェールズサッカー協会(FAW)は21日、来月のユーロ2020予選に向けた同国代表メンバー26名を発表した。 今回のメンバーではMFガレス・ベイルやMFジョー・アレン、DFベン・デイビス、GKウェイン・ヘネシーらが順当に選出。また、負傷の癒えたMFアーロン・ラムジーも復帰を果たした。さらに、リーグ1(イングランド3部)のリンカーン・シティでプレーする22歳MFジョー・モレルが初招集となった。 その一方で、負傷離脱中のボーンマスMFデイビッド・ブルックスに加え、今夏のエバートン退団以降、無所属の状態が続くキャプテンのDFアシュリー・ウィリアムズが招集外となっている。 ユーロ2020予選でグループEのウェールズ代表は、来月6日にホームでアゼルバイジャン代表戦を戦い、同9日にベラルーシ代表との国際親善試合を戦う予定だ。今回発表されたウェールズ代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆ウェールズ代表メンバー26名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ウェイン・ヘネシー</span>(クリスタル・パレス/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニー・ウォード</span>(レスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">アダム・デイビス</span>(ストーク・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">コナー・ロバーツ</span>(スウォンジー) <span style="font-weight:700;">トム・ロッキャー</span>(チャールトン/イングランド) <span style="font-weight:700;">クリス・メファム</span>(ボーンマス/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョー・ロドン</span>(スウォンジー) <span style="font-weight:700;">ニール・テイラー</span>(アストン・ビラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ベン・デイビス</span>(トッテナム/イングランド) <span style="font-weight:700;">クリス・ガンター</span>(レディング/イングランド) <span style="font-weight:700;">イーサン・アンパドゥ</span>(RBライプツィヒ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ジェームズ・ローレンス</span>(アンデルレヒト/ベルギー) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">アーロン・ラムジー</span>(ユベントス/イタリア) <span style="font-weight:700;">ジョー・アレン</span>(ストーク・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニエル・ジェームズ</span>(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">マシュー・スミス</span>(QPR/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョナサン・ウィリアムス</span>(チャールトン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョー・モレル</span>(リンカーン・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ウィル・ヴォークス</span>(カーディフ) <span style="font-weight:700;">ハリー・ウィルソン</span>(ボーンマス/イングランド) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ガレス・ベイル</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">サム・ヴォークス</span>(ストーク・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ベン・ウッドバーン</span>(オックスフォード/イングランド) <span style="font-weight:700;">トム・ローレンス</span>(ダービー/イングランド) <span style="font-weight:700;">キーファー・ムーア(ウィガン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ライアン・ヘッジズ</span>(アバディーン/スコットランド) 2019.08.21 17:30 Wed2
ウェールズ代表が発表! 負傷のベイルは招集外《カタールW杯欧州予選》
ウェールズサッカー協会(FAW)は28日、10月のカタール・ワールドカップ(W杯)の欧州予選に向けた代表メンバー28名を発表した。 ロバート・ページ暫定監督は、今回のインターナショナルマッチウィークに向け、DFベン・デイビス(トッテナム)やMFアーロン・ラムジー(ユベントス)、MFハリー・ウィルソン(フルアム)、ダニエル・ジェームズ(リーズ)といった主力を順当に選出。また、FWソルバ・トーマス(ハダースフィールド)が唯一の初選出となった。 その一方で、負傷離脱中のFWガレス・ベイル(レアル・マドリー)は招集外となっている。 現在、カタールW杯グループEで3位に位置するウェールズは、10月8日にアウェイでチェコ代表と対戦し、同11日には同じくアウェイでエストニア代表と対戦する。 ◆ウェールズ代表メンバー28名 GK ウェイン・ヘネシー(バーンリー/イングランド) ダニー・ウォード(レスター・シティ/イングランド) アダム・デイビス(ストーク・シティ/イングランド) DF トム・ロッキャー(ルートン・タウン/イングランド) クリス・ガンター(チャールトン/イングランド) クリス・メファム(ボーンマス/イングランド) リース・ノリントン=デイビス(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) ジョー・ロドン(トッテナム/イングランド) ベン・デイビス(トッテナム/イングランド) ネコ・ウィリアムズ(リバプール/イングランド) コナー・ロバーツ(バーンリー/イングランド) イーサン・アンパドゥ(ヴェネツィア/イタリア) ジェームズ・ローレンス(ザンクト・パウリ/ドイツ) MF ルビン・コルウィル(カーディフ) マーク・ハリス(カーディフ) ディラン・レビット(ダンディー/スコットランド) ジョナサン・ウィリアムズ(スウィンドン・タウン/イングランド) デイビッド・ブルックス(ボーンマス/イングランド) ジョー・モレル(ポーツマス/イングランド) ブレナン・ジョンソン(ノッティンガム・フォレスト/イングランド) マシュー・スミス(ハル・シティ/イングランド) ハリー・ウィルソン(フルアム/イングランド) ジョー・アレン(ストーク・シティ/イングランド) アーロン・ラムジー(ユベントス/イタリア) FW ダニエル・ジェームズ(リーズ・ユナイテッド/イングランド) タイラー・ロバーツ(リーズ・ユナイテッド/イングランド) キーファー・ムーア(カーディフ) ソルバ・トーマス(ハダースフィールド/イングランド)※ ※初招集 2021.09.28 23:29 Tue3
ウェールズ代表MFブルックスが悪性リンパ腫を患い長期離脱へ…ボーンマスが発表
チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のボーンマスは13日、ウェールズ代表MFデイビッド・ブルックスがホジキンリンパ腫と診断されたと発表した。 ホジキンリンパ腫は悪性リンパ腫の一種でであり、白血球の仲間であるリンパ球が“がん化”してリンパ節で増え、しこり(腫瘤)をつくる病気。がん細胞が増殖している場所によっては、発熱、かゆみ、息切れなどの症状が出ることがあるとのことだ。 ボーンマスの発表によれば、ブルックスは9日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループE第7節チェコ代表戦後に行われた検査でステージⅡのホジキンリンパ腫と診断されたとのこと。 これを受け、ブルックスはクラブの公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。 「僕はステージⅡのホジキンリンパ腫と診断され、来週から治療を開始する。僕自身、そして家族にとってもショックな出来事でしたが、今は気分が良く、完治して一日でも早くプレーを再開したいと思っているよ」 「この間、僕の治療にあたってくれた医師や看護師、コンサルタント、スタッフの皆さんのプロフェッショナリズム、温かさ、理解に感謝している。ウェールズサッカー協会の医療チームの迅速な対応がなければ、病気を発見できなかったかもしれなかったので、同協会の皆様にもとても感謝しているよ」 「また、この1週間のサポートと支援してくれたボーンマスの皆にも感謝している。メディアが注目してくれることに感謝していますが、今後数ヶ月間は僕のプライバシーを尊重してほしいと思っているし、僕の進捗状況については可能な限りお知らせするつもりだ」 「皆からの応援メッセージに感謝している。また近いうちに皆さんと再会し、大好きなスポーツができることを楽しみにしているよ」 また、クラブも公式サイトを通じて「ボーンマスの全員が、回復中のデイビッドとその家族を全力でサポートするつもりだ。治療期間は、彼と彼の家族のプライバシーを尊重していただきたいと思っている」とクラブとしての姿勢を打ち出した。 シェフィールド・ユナイテッド出身のブルックスは2018年夏にボーンマスに加入すると、右ウイングを主戦場にこれまで公式戦91試合に出場し18ゴール12アシストをマーク。今季もここまでチャンピオンシップで7試合に出場し、首位に立つチームの主力として存在感を示していた。 2021.10.14 02:10 Thuボーンマスの人気記事ランキング
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ローマ前GMチアゴ・ピント氏がボーンマス加入へ…両者に因縁ザニオーロがSNSで揶揄
ローマの前ゼネラルマネージャー(GM)であるチアゴ・ピント氏が、ボーンマスの新スポーツディレクター(SD)に就任することが決定したようだ。イタリア『スカイ・スポルト』が報じている。 母国の名門ベンフィカでの仕事を経て、2021年1月にローマの新GMに就任したピント氏。2021-22シーズンにヨーロッパ・カンファレンスリーグ制覇、昨シーズンはヨーロッパリーグ準優勝を経験し、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の問題を抱える苦しい台所事情において、要求が高い同胞ジョゼ・モウリーニョ監督を支えてきた。 しかし、今冬の移籍市場での仕事を最後にローマを退団し、以降はサウジアラビア行きなど幾つかの新天地の噂があった中、最終的にボーンマス行きが決定した。 報道によると、同氏はボーンマスと3年契約にサインし、今夏の移籍市場からチェリーズでの新たな仕事をスタートする見込みだ。 なお、ピント氏はローマ時代に元オランダ代表FWジャスティン・クライファート、ウルグアイ代表DFマティアス・ビーニャの移籍に関してボーンマスと交渉を行った実績があり、さらに2023年1月にはイタリア代表MFニコロ・ザニオーロの移籍交渉も行っていた。 しかし、ボーンマスとクラブ間合意に至りながらも、より重要なクラブへの移籍を臨んだザニオーロがイングランド行きに難色を示して不遜な振る舞いを見せた結果、チェリーズの怒りを買って、最終的に破談に終わった出来事もあった。 その渦中のザニオーロはピント氏のボーンマス行き決定という報道を受け、自身のインスタグラムのストーリーに過去のピント氏の「ザニオーロが去ることを決めて、真剣なオファーが届いたのが、ガラタサライとボーンマスの2クラブだけなら、それは何か意味があるはずだ」とのコメントが載せられた記事のスクリーンショットを投稿。 そして、「時は常に真実を語る。すべてのことは、あなたを悩ますために戻ってくる」とのキャプションを付け、自身にビッグクラブからオファーが届かなかったことを揶揄したピント氏が、結果的に格下とみなしていたボーンマスに行くことを揶揄し返した。 2024.05.24 17:16 Fri2
オーバメヤンの8得点目でアーセナルがボーンマスを下す!公式戦17試合無敗《プレミアリーグ》
▽アーセナルは25日、プレミアリーグ第13節でボーンマスと対戦し、2-1で勝利した。 ▽公式戦16試合無敗のアーセナルだが、リーグ戦ではここ3試合引き分け続き。およそ1カ月ぶりの勝利を目指す今節は、2週間前の前節のウォルバーハンプトン戦からスタメンを2選手変更。エジルとラカゼットに代えてパパスタソプーロスとムヒタリアンを起用した。 ▽一進一退の攻防を見せる立ち上がり、まずはボーンマスがチャンスを作った。8分、ジョシュア・キングのパスを受けたブルックスがネットを揺らしたがオフサイドラインを半身超えていたとしてオフサイドに。アーセナルも10分にボックス手前からトレイラがミドルシュートを放っていったが、右ポストに嫌われた。 ▽17分にはサイドからのクロスを頭で合わせたウィルソンのシュートが枠を捉えるも、アーセナルGKレノがキャッチ。23分に左CKからシュートにつなげたのはアーセナルのオーバメヤン。だが、胸トラップからのシュートは枠を外へ。 ▽そんな試合が動いたのは30分。アーセナルのコラシナツがボックス左からゴール前へ折り返したクロスをレルマがオウンゴール。クリアを試みて滑り込んだが、豪快にネットへ突き刺してしまった。 ▽思わぬ形で得点を与えてしまったボーンマスだったが前半アディショナルタイムに取り返す。自陣のゴール前でボールを奪いカウンターを発動し、左サイドのウィルソンから敵陣中央のブルックスへ。ブルックスはワントラップから素早く右にはたくと、ボックス右のJ・キングがこれをダイレクトでゴール左上に付き差し、同点に追いついて試合を折り返した。 ▽後半立ち上がりは拮抗した試合に。65分にブルックスにボックス内からシュートを放たれボーンマスに危ない場面を作られたアーセナルだったが、その2分後に勝ち越しに成功する。 ▽右サイドのハーフウェイライン付近からFKでリスタートしたアーセナル。左に流れたイウォビの縦パスで一気に攻撃のスイッチを入れると、コラシナツのボックス左からのクロスにオーバメヤンが滑り込みながら合わせて2点目を奪った。 ▽さらに68分には、カウンターで持ち上がったオーバメヤンのラストパスでムヒタリアンがビッグチャンスを迎えたがまさかのシュートミス。左足で放ったシュートは虚しくも枠の左に外れた。 ▽その後は互いに交代策を講じながら試合を進める。ボーンマスは85分にレルマのシュートがボックス左に激突。同点に追いつくことは出来ない。 ▽アーセナルは後半アディショナルタイムにオーバメヤンを下げてエンケティアを投入。有効に時間を使い果たしたところで試合終了。リーグ戦8勝目を手にし、公式戦無敗を17試合に伸ばした。 2018.11.26 00:24 Mon3
カラム・ウィルソン、ビッグクラブへの移籍話を回想「光栄だったけど…」
ボーンマスに所属するイングランド代表FWカラム・ウィルソン(28)が、以前取り沙汰されていたビッグクラブへの移籍の噂について言及している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 昨シーズンのリーグ戦で14ゴール10アシストの成績を残したカラム・ウィルソンだが、今季の活躍は乏しく、チームも降格圏の18位に沈んでいる。2014年夏の加入以降、昨年にイングランド代表デビューも果たすなど国内トップレベルのストライカーに成長し、昨夏にはチェルシーやマンチェスター・ユナイテッドが関心。 しかし、今季8ゴールに留まっている現状も含めて自分はそのレベルにないとコメント。ビッグクラブからの関心は光栄だとしながらも、ボーンマスや自分自身に集中していることを強調した。 「とても光栄だよ。彼らは偉大で巨大なクラブだからね」 「様々なうわさがあったみたいだけど、僕は新聞を読んだりニュースを聞いたりすることがないんだ。友達や家族から耳にすることはあるけどね。とはいえそれは僕のプレーに対する励ましにしかならないよ」 「昨シーズン、僕のパフォーマンスはかなり安定していたね。移籍の噂があったけど、一定のレベルで上手くプレーすることを心掛けていた」 「誰もがチャンピオンズリーグでプレーして成長したいと思っている。それは僕のキャリアの土台ともなっていることだ」 「でも、今はボーンマスの残留が第一だ。それに今シーズンの活躍ではビッグクラブへの移籍なんて話せないしね。心の奥底にとどめて自分自身に集中しようと思っているよ」 2020.04.03 21:45 Fri4
降格ボーンマスがGLT管理会社に損害賠償求める? 大誤審が17位ビラの残留をアシスト
ボーンマスがゴールライン・テクノロジー(GLT)を管理している『Hawk-Eye Innovations』に対して、損害賠償を求める訴訟を考慮しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 今シーズンのプレミアリーグを18位で終えたボーンマス(勝ち点34)は、6シーズンぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)への降格が決定。最終節では格上エバートンを相手に敵地で3-1の勝利を収めたが、17位のアストン・ビラ(勝ち点35)がウェストハムと1-1のドローに終わったことで、勝ち点1差での無念の降格となった。 ただ、アストン・ビラの残留に関してはシェフィールド・ユナイテッド戦での大誤審による恩恵があり、イングランド国内ではやや物議を醸している。 その大誤審が起きたのは、プレミアリーグ再開初戦として注目が集まった6月17日開催のプレミアリーグ第28節延期分。最終的に0-0のドローに終わった同試合だが、前半終了間際にGLTの誤作動による信じがたい誤審が起きていた。 相手陣内左サイドでブレイズが得たFKの場面でキッカーのFWビリー・シャープがゴール方向に向かうボールを蹴ると、ビラGKエルヤン・ニーランドがファンブル。体勢を崩してゴールのサイドネットに絡まったニーランドは、ボールごとゴールラインを完全に割っていたものの、何食わぬ顔でプレーを再開した。 この明らかなゴールを間近で見ていたブレイズの選手たちはマイケル・オリバー主審にゴールをアピールするが、オリバー主審は右腕に着用している機器がゴールを通知していないことを伝え、ノーゴール判定を支持した。 その後、GLTシステムを管理している『Hawk-Eye Innovations』は、「プレミアリーグとシェフィールド・ユナイテッド、この件により影響を受けたすべての人へ謝罪します」と、全面的にシステムエラーを認め、謝罪を行っていた。 仮に、GLTの誤作動が起こらず、ブレイズのゴールが認められて試合結果もブレイズの勝利に終わった場合、ビラの最終的な勝ち点はボーンマスと同じ34ポイント。さらに、得失点差ではボーンマスが上回っており、ビラが降格となっていた可能性があった。 そのため、ボーンマス取締役会は今週末に行われる会合の場で、降格の一因となった重大なミスを犯した『Hawk-Eye Innovations』に対して、損害賠償を求める訴訟を起こすかどうかの話し合いを行う予定だという。 2020.07.28 19:56 Tue5

