昨季途中までマンチェスター・ユナイテッドのコーチングスタッフに従事したマイケル・キャリック氏が新たなチームに口を開いた。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。
タイトル争いどころか、チャンピオンズリーグ出場権すら逃した昨季を経て、来るシーズンに向かうユナイテッド。アヤックスに幅と深さを意識
2022.07.03 17:20 Sun
アーセナルのイングランド人FWエディ・エンケティアが新エースへ名乗りを上げている。
14歳の時にアーセナルに加入したエンケティアは、2017年にファーストチームデビューし、ここまで公式戦92試合に出場。2019年8月から半年間のリーズ・ユナイテッドへレンタル移籍を経てファーストチームに定着しており、2021-22
2022.07.03 15:00 Sun
今夏の移籍市場で積極補強を見せるトッテナムは、リクルート部門にもテコ入れを図っている。イギリス『フットボール・ロンドン』が伝えている。
アントニオ・コンテ監督、ファビオ・パラティチ氏のイタリア人2名がリクルートのイニチアチブを握るトッテナムは、今夏の移籍市場でMFイバン・ペリシッチ、GKフレイザー・フォースター、
2022.07.03 14:30 Sun
移籍が噂されるマンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングが、自宅売却に向けて動いているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。
2015年夏にリバプールからシティに加入したスターリングは、在籍7年間で4度のプレミアリーグ優勝や5度のEFLカップ優勝などに貢献。2018-19シーズンに達成し
2022.07.03 14:20 Sun
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)はやはりマンチェスター・ユナイテッド退団を望んでいるようだ。イギリス『BBC』が報じている。
昨夏、ユベントスから12年ぶりに古巣ユナイテッドに復帰したC・ロナウド。公式戦38試合の出場で24ゴールとさすがの決定力を見せ付けたが、チームはプレミアリーグ6位と振る
2022.07.03 07:30 Sun
現役時代、レンジャーズやスコットランド代表で活躍したアンディ・ゴラム氏が2日に58歳で死去した。食道がんを患っていたとのことだだ。
1985年10月、当時スコットランド代表を率いていたアレックス・ファーガソン監督の下、代表デビューを飾り、スコットランド代表として43試合に出場したゴラム氏。クリケット代表としても4
2022.07.03 01:30 Sun
バーンリーは2日、マンチェスター・シティからU-21イングランド代表DFテイラー・ハーウッド=ベリス(20)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。
地元ストックポート出身で幼少期からシティのアカデミーに在籍する生え抜きの188cmのセンターバックは、2019年9月に行われたEFLカップのプレストン・ノー
2022.07.02 17:30 Sat
クラブ内部でいじめによるスタッフの自殺があったことが判明したチェルシー。これを受けて、トッド・ベーリー新オーナーが早くも動いているようだ。イギリス『ガーディアン』が伝えている。
アメリカ『ニューヨーク・タイムズ』は先日、2009年からチェルシーで働いていたリチャード・ビグネル氏が自殺したと報じた。同クラブでは昨年
2022.07.02 15:05 Sat
マンチェスター・ユナイテッドのコートジボワール代表DFエリック・バイリー(28)にフルアム行きの可能性が浮上している。
2016年夏にビジャレアルから新たなセンターバックの主軸として加入したバイリー。コンディションさえ整っていれば、広範囲をカバー可能な身体能力の持ち主だが、6シーズンで公式戦通算112試合の出場数
2022.07.02 11:30 Sat
クリスタル・パレスは1日、イングランド代表GKサム・ジョンストン(29)の獲得を発表した。WBAとは昨季限りで契約切れのため、フリートランスファーでの加入。C・パレスとは4年契約を締結した。
ジョンストンはマンチェスター・ユナイテッドのアカデミーあがりだが、トップチームで出場機会に恵まれず、複数のローン移籍を経験
2022.07.02 09:45 Sat
サウサンプトンは1日、元アルゼンチン代表GKウィルフレッド・カバジェロ(40)との契約を1年延長したと発表した。
カバジェロは母国アルゼンチンやスペインでプレーした後、2014年夏のマンチェスター・シティ入りを機にイングランドを戦いの場に。2017年夏からチェルシーに移り、2020‐21シーズンを最後に退団した。
2022.07.02 08:45 Sat