フリーで獲得可能なデ・ヘアをバルセロナが注視? 本人がスペインでのキャリア継続を希望か

2024.02.28 18:09 Wed
ユナイテッド退団後無所属が続くデ・ヘア(中央)
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ユナイテッド退団後無所属が続くデ・ヘア(中央)
バルセロナが元スペイン代表GKダビド・デ・ヘア(33)獲得の可能性を模索しているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。

昨シーズン限りでマンチェスター・ユナイテッドを退団し、フリーの状態が続いているデ・ヘア。本人はビッグクラブでの正守護神の座を望んでいるといわれており、プレミアリーグで残留争い中のノッティンガム・フォレストや、サウジ・プロ・リーグのアル・シャバブなどの関心が取り沙汰された今冬も新天地は決まらなかった。

そんなデ・ヘアは現在、母国スペインに残って次のステップを踏みたいと考えているとのこと。この状況を受け、バルセロナが動向を注視しているという。
慢性的な財政難に悩まされているバルセロナはフリーでのデ・ヘア獲得が費用対効果の高いGK補強になりうると考えている模様。デ・ヘアとしても、スペインのビッグクラブという点だけを見ればうってつけのクラブと言える。

しかし、バルセロナを選ぶのであれば、ドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンのバックアッパーを受け入れる必要があり、正守護神確約の条件にはそぐわず。また、バルセロナがサラリーキャップ制限にも悩まされていることを踏まえれば、ユナイテッド時代からの大幅な減俸を受け入れる必要がありそうだ。

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マンチェスター・ユナイテッドの元スペイン代表MFフアン・マタがポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスに“待て”をかけた。 昨夏限りで契約満了となり、今夏の移籍も取り沙汰されたマタだが、2日に来季までの1年延長で合意。スペイン代表GKダビド・デ・ヘア、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズに続く古株として、ユナイテッド在籍9年目のシーズンを迎えることが決定した。 そんなマタのリリースに主将のイングランド代表DFハリー・マグワイアらチームメイトも祝福したが、B・フェルナンデスは少し毛色の違う内容で反応。祝福しつつ、「8番はあと1年待たないといけないね」と密かな願望が叶いそうにない思いも吐露した。 このたび、クラブメディアのインタビューに応じたマタは自身の背番号「8」を虎視眈々と狙っていることが判明したそんな後輩B・フェルナンデスのツイート内容を問われると、「少なくともあと1年だ!」と我慢を強要。両者の良好な関係性も口にしている。 「彼も僕の残留を喜んでくれているようだし、僕も彼と一緒にプレーできるのが嬉しい。僕らは彼が来て以来、素晴らしい関係が築けている。もちろん、ピッチの中でも、外でも、僕らにとって素晴らしい存在さ。それと、素晴らしい人物でもあり、周りの手本にもなっているんだ。彼にしてみれば残念だが、我慢してもらわないとね!」 なお、B・フェルナンデスはユナイテッド入り以来、現役時代に同じく中盤で活躍したレジェンドのポール・スコールズ氏も背負った「18」を着用。「18」もユナイテッドにとって、大きな意味を持つ番号であり、もはや自分色に染め上げつつあるが、将来的にマタから「8」を受け継ぐことになるのだろうか。 2021.07.12 18:55 Mon
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ユナイテッド新加入のGKオナナ、背番号「24」にこだわる理由とは?「僕にとって素晴らしい数字」

マンチェスター・ユナイテッドの元カメルーン代表GKアンドレ・オナナは背番号にこだわりを持っている。イギリス『ミラー』が伝えている。 20日にインテルからユナイテッドへの完全移籍が発表されたオナナ。退団した元スペイン代表GKダビド・デ・ヘアに代わる新守護神で、ユナイテッドと2028年6月までの5年契約を結び、移籍金は4720万ポンド(約85億9000万円)とみられている。 クラブ公式チャンネル『MUTV』のインタビューでは「ユナイテッドほどのビッグクラブにいるというのは、僕が世界最高峰の選手の1人であると認識されるということ。試合でこれを証明しなくてはならないけど、自信はもちろんあるし、タイトル獲得にも挑戦したいよ」などと意気込んでいた。 そんな中、自身の背番号についても言及。ユナイテッドではデ・ヘアの退団で空席となった「1」を選ばず、アヤックス、インテルでも背負ってきた「24」を選択し、その理由も語った。 「ユナイテッドはこのシャツで多くのことを成し遂げてきた。僕はこの番号(24)で多くのことを成し遂げてきた。今後もそれが続くことを望んでいるからね。それに、これは僕の誕生日でもあるんだ。僕にとって素晴らしい数字だし、本当に美しい」 自身の誕生日である4月2日から「24」を選び始めたと明かしたオナナ。ユナイテッドでの活躍に向け、士気も高い。 「クリーンシートはGKだけの功績ではない。チームメイトのおかげなんだ。試合での1stディフェンダーはストライカーだろう? あとGKコーチの存在も忘れてはいけないね。毎週末にクリーンシートを達成するべく毎日努力しているよ」 2023.07.24 13:31 Mon

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アダマ・トラオレの6年間の肉体改造が凄い! バルサ時代とはほぼ別人

現在、プレミアリーグを席巻しているウォルバーハンプトンのスペイン代表FWアダマ・トラオレの肉体の変化が大きな話題になっている。イギリス『サン』が伝えている。 マリ人の両親の下、バルセロナで生まれ育ったトラオレはラ・マシアでのプレーを経て2013年にバルセロナでトップチームデビュー。その後、アストン・ビラ、ミドルズブラを経て2018年からウルブスに在籍している。 バルセロナ時代から爆発的なスピードとドリブルテクニックに長けたサイドアタッカーとして高い評価を得ていたトラオレだが、ここまでのキャリアを通じて判断力、シュート、クロス精度と肝心のアタッキングサードでのプレーが“残念”な選手として一流プレーヤーとの扱いは受けてこなかった。 しかし、今シーズンはここまで19試合4ゴール4アシストと上々の数字を残している。とりわけマンチェスター・シティ相手のシーズンダブルに大きく貢献するなど、ビッグマッチの強さが際立っている。 そのトラオレに関して、そのプレー面と共に大きな話題を集めているのが、筋骨隆々な身体だ。 バルセロナ時代を知るラ・リーガのファンであれば、同選手に対して痩身な印象を持っていると思われるが、現在のトラオレはラグビーのバックス陣のような体躯をしており、年々派手になる髪型も相まって一見して同一人物には見えなくなっている。 そして、バルセロナ監督時代に当時カンテラーノだったトラオレの可愛い姿を見ていたであろう、現マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、「彼はまるでモーターバイクだね。あのスピードは異次元だ」と、大きく変貌した同選手のスピードとパワーに舌を巻いていた。 2019.12.30 18:00 Mon
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浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!

▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu
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3カ国が最多3クラブ突破のCLベスト16出揃う! R16対戦カードは21日抽選会で決定

チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフが19日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16ストレートインが決定。 さらに、9位~24位の16チームの間で争われたプレーオフを制したバイエルン、フェイエノールト、クラブ・ブルージュ、ベンフィカ、ドルトムント、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、PSVがベスト16入りを決めた。 国別ではイングランド、スペイン、ドイツの3クラブが最多。日本人選手では遠藤航(リバプール)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(バイエルン)、上田綺世(フェイエノールト)の4選手が勝ち残っている。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月4.5日、2ndレグが同11.12日に開催予定だ。 ◆CLラウンド16 暫定対戦カード パリ・サンジェルマン(15位) vs リバプール(1位)orバルセロナ(2位) クラブ・ブルージュ(24位) vs リール(7位)orアストン・ビラ(8位) レアル・マドリー(11位) vs アトレティコ(5位)orレバークーゼン(6位) PSV(14位) vs アーセナル(3位)orインテル(4位) フェイエノールト(19位) vs インテル(4位)orアーセナル(3位) バイエルン(12位) vs レバークーゼン(6位)orアトレティコ(5位) ドルトムント(10位) vs アストン・ビラ(8位)orリール(7位) ベンフィカ(16位) vs バルセロナ(2位)orリバプール(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.20 07:42 Thu
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バルセロナに復帰したスペイン代表FWアダマ・トラオレの変貌ぶりに注目が集まっている。 バルセロナのラ・マシア出身のトラオレは2013年にトップチームデビュー。その後、アストン・ビラやミドルズブラを渡り歩き、2018年夏からウォルバーハンプトンでプレー。爆発的なスピードとドリブルテクニック、プレミアリーグの並みいる屈強なDFにも当たり負けしない強靭なフィジカルを武器に評価を確立すると、29日に買い取りオプション付きのレンタルでバルセロナ加入が決定した。 6年半ぶりの古巣復帰となるトラオレだが、バルセロナの公式SNSが2011年の過去在籍と、今回の移籍時を比較した画像を投稿した。 もはや同一人物とは思えないサイズアップした姿にファンも「人間ってこんな風に成長するのね?」、「成長というか進化だな。もはや」、「絶対同一人物ちゃうやろ」、「やば過ぎ。サッカー選手のガタイじゃない。普通にUFCファイター並み」と驚きの声をあげた。 プレミアでは、決定力という課題もあったもののリーグ屈指のドリブラーとして活躍を見せていたトラオレ。スペインでもそのフィジカルとスピードでサイドを制圧できるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】本当に同一人物!?トラオレの衝撃ビフォーアフター</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr">2011 2022 <a href="https://t.co/BdC2rNTfTZ">pic.twitter.com/BdC2rNTfTZ</a></p>&mdash; FC Barcelona (@FCBarcelona) <a href="https://twitter.com/FCBarcelona/status/1487651800408895489?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.31 21:10 Mon

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