マテオ・レテギ
Mateo RETEGUI
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イタリア
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| 生年月日 | 1999年04月29日(26歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
マテオ・レテギのニュース一覧
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アタランタが敵地でユベントスを4発粉砕、3位死守&首位インテルを3pt差で追走【セリエA】
セリエA第28節、ユベントスvsアタランタが9日に行われ、0-4でアタランタが完勝した。 前節エラス・ヴェローナ戦ではコッパ・イタリア敗退からバウンスバックとしてリーグ戦5連勝とした4位ユベントス(勝ち点52)は、勝利すれば3位浮上となる中、ヴェローナ戦同様のスタメンで臨んだ。 一方、前節ヴェネツィアにゴールレスドローに終わった3位アタランタ(勝ち点55)は、3位死守が懸かる一戦に向けてフラットな[4-4-2]で臨んだ。 マンツーマンで前からハメにかかるアタランタに対し、ユベントスは8分にケフラン・テュラムが際どいミドルを放って牽制。 しかし、直後にザッパコスタがすかさず決定的なシュートを放って応戦し、圧力をかけるアタランタが主導権を握っていく。 そして27分にPKを獲得。FKの流れでボックス内のマッケニーの腕にボールが当たった。これをレテギが決めてアタランタが先制。 先制後も鋭いボールホルダーへの寄せでユベントスに自由を与えないアタランタが流れを引き寄せると、追加タイム1分にリードを広げる好機。 しかしショートカウンターからルックマンの放ったシュートはDFにディフレクトしてポストに直撃し、1点のリードで前半を終えた。 それでも迎えた後半開始50秒にリードを広げる。ケリーのパスをカットしてカウンターに持ち込むと、ルックマンのシュートはGKディ・グレゴリオにセーブされるも、ルーズボールをデ・ローンが押し込んだ。 厳しいユベントスは54分に3枚替え。バングーラらを投入して流れを変えにかかったが、タイトな寄せを続けるアタランタの前にシュートに持ち込めず。 すると66分、アタランタに決定的な3点目。コラシナツがザッパコスタとのパス交換からボックス左に侵入。最後は意表を突いたヒールパスでリターンし、ザッパコスタが決めきった。 さらに77分、代わって入ったヴラホビッチのボールロストからルックマンが4点目を叩き込んでアタランタが敵地で4発完勝。ユベントスの連勝を止め、3位を堅守するとともに首位インテルを3ポイント差で追走している。 アタランタは次節インテルと対戦する。 ユベントス 0-4 アタランタ 【アタランタ】 マテオ・レテギ(前29)【PK】 マルテン・デ・ローン(後1) ダビデ・ザッパコスタ(後21) アデモラ・ルックマン(後32) 2025.03.10 06:37 Mon2
序列低下予想されるミランMFメシアスがセリエA復帰のジェノアへ! 買取義務付のレンタルが成立間近
ミランのブラジル人MFジュニオール・メシアス(32)は、ジェノアへのレンタル移籍が近づいているようだ。イタリア『スカイ・スポーツ』が報じている。 2021年夏にクロトーネからミランへとやってきたメシアス。加入1年目から右ウイングの主力としてチームのスクデット獲得に貢献し、昨シーズンも公式戦36試合に出場。しかし、今夏はアメリカ代表FWクリスチャン・プリシッチやナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼといった強力なライバルが加入し、序列の低下が予想された。 トルコのベシクタシュやトリノからの関心が噂されていた中、ジェノアもこの32歳に接近。10日の午後にジェノア側とメシアス側の話し合いが行われたようで、メシアスはジェノア行きを了承したという。 また、ミランとジェノアの間でもすでに合意に達しているようで、メシアスとミランが2024年6月までとなっている現在の契約を更新した後に、買い取り義務付きのレンタル移籍が成立する模様。メディカルチェックもすぐに行われるという。 2021-22シーズンにセリエBへと降格していたジェノアは、昨シーズンのリーグ戦を2位で終え、1年でセリエAに復帰。ボカ・ジュニアーズからイタリア代表FWマテオ・レテギを獲得するなど、新シーズンに向け補強を進めている。 2023.08.11 14:51 Fri3
イタリア代表デビューから2戦連発のレテギ「歓迎してくれた」
ティグレのFWマテオ・レテギがイタリア代表デビューを振り返った。アルゼンチンに帰還する飛行機に搭乗する前に同選手がイタリアメディアに答えた。 母方の祖父がイタリア出身ということでイタリア代表に帰化したレテギ。昨季はアルゼンチンリーグで19ゴールをマークして得点王に輝き、今季も8試合で6ゴールを挙げて得点ランクトップに立っている。 そのレテギは代表デビュー戦となった23日のイングランド代表とのユーロ2024予選初戦でいきなりゴールを挙げると、続く26日のマルタ代表戦でもゴールをマークした。 デビューから2戦連続でゴールを挙げるという、イタリア代表史上4人目の快挙を成し遂げたストライカーは現在の想いを短く以下のように述べた。 「代表のチームメートは信じられないほど歓迎してくれた。監督とチームメートに感謝しているよ」 6月にはUEFAネーションズリーグ準決勝スペイン代表戦を控えるイタリア。レテギの3戦連発が見られるかに注目だ。 <span class="paragraph-title">【動画】初招集から2戦連発、レテギの豪快ヘッド</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="pl13JqKVu-s";var video_start = 113;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.28 22:40 Tue4
インテルが自国イタリアの3選手を獲得へ? 人気銘柄のフラッテージや19歳スカルヴィーニら
インテルが自国イタリアの選手を追いかけているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 1908年に創立されたインテル。当時、外国籍選手の加入を巡ってミラン内部で対立が激化し、自国イタリアの選手以外にも活躍の場を与えるべきだと主張する者たちがミランから分離し、新たに立ち上げたクラブがインテルだ。 以来、イタリア人以外にも門戸を開き続けるインテルでは、元アルゼンチン代表DFハビエル・サネッティ氏(現副会長)を筆頭とした複数の外国籍レジェンドが誕生してきた。 それでも、今夏のインテルは現役のイタリア代表選手を獲得することにこだわりがある模様。サッスオーロのMFダビデ・フラッテージ(23)、アタランタのDFジョルジョ・スカルヴィーニ(19)、ティグレのFWマテオ・レテギ(24)という3選手の獲得を検討しているという。 ローマやユベントス、ブライトン&ホーヴ・アルビオンも関心を寄せるフラッテージについては、買い取りオプション付きのレンタル獲得を議論。対するサッスオーロは国外への売却を望んでおり、要求額の4000万ユーロ(約60億3000万円)を支払う能力があるのも元指揮官のロベルト・デ・ゼルビ監督率いるブライトンだけだとみられている。 スカルヴィーニは今夏の退団が確実なスロバキア代表DFミラン・シュクリニアルの後継者候補。こちらもアタランタが4000万ユーロの要求を崩さず、インテルはセリエBのレッジーナへ貸し出し中のU-21イタリア代表DFジョバンニ・ファビアン(20)を交渉に含めるプランを提示する見込みだという。スカルヴィーニにはナポリも関心を寄せている。 そしてレテギ。インテルはベルギー代表FWロメル・ルカク(30)が保有元のチェルシーへ帰還する可能性もあるなか、アルゼンチン代表FWホアキン・コレア(28)の売却を準備しており、さらにボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(37)も契約満了となる可能性が排除できない。 3選手が退団した場合、残るストライカーはアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス1人となり、複数のFWをリストアップ。その1人がアルゼンチン生まれのレテギだ。レテギ本人が今夏の欧州上陸希望を明言しているなか、新天地がインテルとなる可能性も十分にあると考えられている。 なお、インテルは元カメルーン代表GKアンドレ・オナナ(27)がマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーから狙われており、売却となった場合はエンポリのイタリア代表GKグリエルモ・ヴィカーリオ(26)を後釜に据える方針。ヴィカーリオの獲得には最低2000万ユーロ(約30億1000万円)が必要とのことだ。 財政難にあえぐインテル。今夏も最高経営責任者(CEO)、ジュゼッペ・マロッタ氏の手腕に注目したい。 2023.05.27 17:49 Sat5
イタリア代表がドイツ代表との準々決勝に臨む25名を発表!FWポリターノが1年半ぶりの復帰、DFルッジェーリら2名を初招集【UNL】
イタリアサッカー連盟(FIGC)は14日、3月のUEFAネーションズリーグ(UNL)に向けたイタリア代表メンバー25名を発表した。 グループステージを4勝1分け1敗で終え、リーグA・グループ2を2位で突破したイタリア。UNLファイナルズ進出を懸けて戦う3月の準々決勝では、リーグA・グループ3を首位で突破したドイツ代表との2試合に臨む。 GKジャンルイジ・ドンナルンマ(PSG)やニコロ・バレッラ(インテル)、FWマテオ・レテギ(アタランタ)らが順当に選出されたなか、MFチェーザレ・カサデイ(トリノ)とDFマッテオ・ルッジェーリ(ラツィオ)が初招集。負傷のDFフェデリコ・ディマルコ(インテル)がメンバーから外れた。 また、FWマッテオ・ポリターノ(ナポリ)が2023年11月以来の代表復帰となった。 イタリアは20日にホームのミラノ、23日にアウェイのドルトムントでドイツと対戦する。今回発表されたイタリア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆イタリア代表メンバー25名</h3> GK ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン/フランス) アレックス・メレト(ナポリ) グリエルモ・ヴィカーリオ(トッテナム/イングランド) DF マッテオ・ルッジェーリ(ラツィオ) ピエトロ・コムッツォ(フィオレンティーナ) アレッサンドロ・ボンジョルノ(ナポリ) ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ) フェデリコ・ガッティ(ユベントス) アンドレア・カンビアーゾ(ユベントス) アレッサンドロ・バストーニ(インテル) デスティニー・ウドジェ(トッテナム/イングランド) リッカルド・カラフィオーリ(アーセナル/イングランド) MF チェーザレ・カサデイ(トリノ) サムエレ・リッチ(トリノ) ニコロ・ロベッラ(ラツィオ) ダビデ・フラッテージ(インテル) ニコロ・バレッラ(インテル) サンドロ・トナーリ(ニューカッスル/イングランド) FW ジャコモ・ラスパドーリ(ナポリ) マッテオ・ポリターノ(ナポリ) マッティア・ザッカーニ(ラツィオ) モイゼ・ケアン(フィオレンティーナ) ロレンツォ・ルッカ(ウディネーゼ) マテオ・レテギ(アタランタ) ダニエル・マルディーニ(モンツァ) 2025.03.15 08:10 Satマテオ・レテギの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月26日 |
ティグレ |
ジェノア |
完全移籍 |
| 2023年7月25日 |
ボカ・ジュニアーズ |
ティグレ |
完全移籍 |
| 2023年7月24日 |
ティグレ |
ボカ・ジュニアーズ |
レンタル移籍終了 |
| 2022年2月8日 |
ボカ・ジュニアーズ |
ティグレ |
レンタル移籍 |
| 2021年12月31日 |
CAタジェレス |
ボカ・ジュニアーズ |
レンタル移籍終了 |
| 2020年10月26日 |
ボカ・ジュニアーズ |
CAタジェレス |
レンタル移籍 |
| 2020年6月30日 |
エストゥディアンテス |
ボカ・ジュニアーズ |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月30日 |
ボカ・ジュニアーズ |
エストゥディアンテス |
レンタル移籍 |
| 2019年1月1日 |
Boca Juniors II |
ボカ・ジュニアーズ |
完全移籍 |
| 2018年1月1日 |
CABJ U20 |
Boca Juniors II |
完全移籍 |
| 2016年3月15日 |
|
CABJ U20 |
完全移籍 |

イタリア
ティグレ
ボカ・ジュニアーズ
CAタジェレス
エストゥディアンテス
Boca Juniors II
CABJ U20