アブドゥコディル・クサノフ

Abdukodir Khusanov
ポジション DF
国籍 ウズベキスタン
生年月日 2004年02月29日(22歳)
利き足
身長 186cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

アブドゥコディル・クサノフのニュース一覧

RCランスがビッグクラブがこぞって関心示すウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)の売却を余儀なくされる見込みだ。 加入2年目のランスでセンターバックの主力に定着したクサノフ。186cmの右利きのDFは、傑出したスピードと出足の鋭さが特徴のアスリート型で、地対空の対人戦、広範囲をカバーできる有能な 2024.12.20 21:40 Fri
Xfacebook
ウズベキスタン1部のロコモティフ・タシケントは13日、U-20ウズベキスタン代表MFラジズベク・ミルザエフ(18)がラ・リーガのレガネスへ完全移籍すると発表した。 近年新世代が次々と台頭、W杯初出場を目指してアジア最終予選を戦うA代表にはパリ五輪メンバーが多く含まれるウズベキスタン。 MFアボスベク・ファイ 2024.12.16 21:28 Mon
Xfacebook
リーグ・アンのRCランスに所属するウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)が、市場価値を大幅にアップさせた。 近年新世代が台頭、パリ五輪はU-23年代以上で史上初となるアジア以外の国際大会となったウズベキスタン。W杯初出場へ2026年大会アジア最終予選を戦う現A代表には、パリ五輪チームの主力選手が 2024.12.11 15:20 Wed
Xfacebook
U-23ウズベキスタン代表のティムル・カパーゼ監督が、U-23日本代表戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 3日、AFC U23アジアカップの決勝が行われ、ウズベキスタンは日本と対戦した。 史上初となるオリンピック出場を決めたウズベキスタン。2年前の前回大会に続いて決勝に進出し、 2024.05.04 12:15 Sat
Xfacebook

マンチェスター・シティのニュース一覧

マンチェスター・シティが、ガラタサライのブラジル人MFガブリエウ・サラ(25)に関心を示しているようだ。フランス『フットメルカート』が報じている。 プレミアリーグ5連覇の夢が潰え、決勝へ進出したFAカップを除き全コンペティションから敗退したシティ。捲土重来を期す新シーズンに向けては各ポジションで大幅な刷新が見込ま 2025.04.30 16:35 Wed
Xfacebook
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が27日に行われ、2-0で勝利したFAカップ準決勝ノッティンガム・フォレスト戦後にコメントした。 3季連続でのFAカップ決勝進出を果たしたグアルディオラ監督だがこれまで通り、「今季は良くない。プレミアリーグでリバプールに10億ポイント差を付けられている。我々は 2025.04.28 09:00 Mon
Xfacebook
FAカップ準決勝、ノッティンガム・フォレストvsマンチェスター・シティが27日にウェンブリー・スタジアムで行われ、0-2で勝利したシティが決勝進出を決めた。 下部カテゴリーの3チーム、準々決勝ではボーンマスに競り勝って準決勝進出を決めたシティ。今季唯一獲得可能なタイトル制覇を目指すチームは、プレミアリーグで熾烈な 2025.04.28 02:47 Mon
Xfacebook
先週末に行われた第33節はリバプール、アーセナルの上位2チームが揃って勝利。レッズの優勝は持ち越しに。一方でリバプールに敗れた19位レスター・シティの1年でのチャンピオンシップ降格が決定した。 FAカップ準決勝開催に伴い、変則日程での開催となる第34節。ミッドウィークにはマンチェスター・シティvsアストン・ビラ、 2025.04.26 17:13 Sat
Xfacebook
マンチェスター・シティを退団するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだが、クラブ・ワールドカップ(W杯)には出場しないようだ。イギリス『ミラー』が伝えた。 10シーズンを過ごしたシティに別れを告げたデ・ブライネ。新天地にはメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミや、アストン・ビラなども候補として浮上 2025.04.25 23:15 Fri
Xfacebook
マンチェスター・シティについて詳しく見る>

アブドゥコディル・クサノフの人気記事ランキング

1

若くして国家の象徴に…クサノフがマンチェスター・C移籍後初のA代表戦で帰国、フル出場翌日にウズベキスタンの大統領府へ

マンチェスター・シティ所属のウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフが、ウズベキスタンの大統領府に招かれたそうだ。同国『Novosti Uzbekistana』が伝える。 若手世代が近年急台頭し、昨年のオリンピック初出場に続いてW杯初出場もいよいよ現実味を帯びてきたウズベキスタン。最終予選A組で3試合を残して2位につけ、少なくとも「4位=アジアプレーオフ進出」以上は確定した。 近年伸びた若手の筆頭格こそ、21歳クサノフ。 ベラルーシ2部からフランス1部のリーグ・アンへステップアップしたという前歴を持ち、23-24シーズンは加入1年目のRCランスで控えセンターバックながらもチャンピオンズリーグ(CL)に出場。主力となった今季は今年1月にマンチェスター・Cへの栄転移籍を掴み取った。 詰まるところ、CL優勝歴もある正真正銘のメガクラブにウズベキスタン人選手が所属するのは史上初。同国サッカー熱の高まりとともに、いまクサノフは国家を象徴する存在なのである。 そんなこんなで21日、フル出場でウノゼロ勝利に貢献した前日のキルギス代表戦(H)がマンC移籍後初のA代表戦となっていたクサノフは、ウズベキスタンのシャフカト・ミルジヨエフ大統領に招かれる形で大統領府を訪問。 父親で元ウズベキスタン代表MFのヒクマット・クサノビッチ・ハシモフ氏(45)も同席し、国家元首からお褒めの言葉を頂戴したとのことだ。 クサノフ擁するウズベキスタン代表は25日、敵地でイラン代表とのビッグマッチを戦う。 2025.03.22 20:32 Sat
2

「ニューカッスルがかなり迫っていた」シティ加入の20歳DFクサノフ、代理人が移籍の背景語る「プレミアの約12クラブが興味を示していた」

RCランスからマンチェスター・シティへ移籍したウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)の代理人が舞台裏を語った。 20日、シティはクサノフの完全移籍加入を発表。ランス2年目でセンターバックの定位置を掴んだ逸材を、4000万ユーロ(約65億円)+ボーナスと報じられる移籍金で確保した。 移籍に携わったのがガイラット・ハスビウリン氏とウルグベク・アサンバエフ氏の両代理人。ロシア『championat.com』のインタビューに応じたハスビウリン氏は、ウズベキスタン人史上初のプレミアリーグ挑戦が決まるまでの経緯を明かしている。 「シティからの関心は2024年11月末。スカウトがいるという情報が我々に届いた。ランスはシティが積極的に興味を示していると報告した」 「12月初めに本格的な話し合いが始まった。プレミアリーグの約12クラブが興味を示していた。シティがそこに加わるのは明らかだった」 「ただ、ファイナンシャル・フェアプレーの観点からすべてのクラブが今すぐオファーを出せるわけではなかった。シティはそのような問題を抱えておらず、4000万ユーロとボーナス1000万ユーロですぐにランスを説得した。あとは我々と合意するだけだった」 また、対抗馬となったのはニューカッスルとのこと。シティが素早く動いて争奪戦を制したようだ。 「ニューカッスルが獲得にかなり迫っていた。有力候補の一つであり続けたが、最終的にシティとの争いに敗れた。私が理解する限りでは、ファイナンシャル・フェアプレーも影響を及ぼした」 「そして、彼らには時間が足りなかった。おそらくもっと早くオファーを出していれば、合意に達する時間があっただろう。その後、シティがランスに非常に大きなプレッシャーをかけ、同等のオファーを提示するのは困難となった。フランスのクラブが自らを救う資金を必要としていた事実も影響した」 さらに、トッテナムやレアル・マドリー、チェルシー、パリ・サンジェルマン(PSG)などの名前も挙がっていたが、ドイツではRBライプツィヒ、シュツットガルト、レバークーゼン、ドルトムントの「バイエルンを除く全てのビッグクラブ」が獲得を望んでいたとハスビウリン氏。「イタリアのビッグクラブもいくつか」と明かしている。 そんな逸材に最も早く目をつけていたのが、シティのライバルクラブであるマンチェスター・ユナイテッド。アルゼンチンでU-20ワールドカップ(W杯)が開催された2023年5月、試合を見たユナイテッドのスカウトからコンタクトを求められ、クサノフの才能を確信したという。 「スカウトがクサノフはマンチェスター・ユナイテッドのDNAを持っていると言った。その瞬間、私はこの若者がビッグクラブに行くことになると確信した」 「スカウトは詳細に報告したが、監督の(エリク・)テン・ハグが、このDFはチームを助ける準備がまだできていないと言った」 「つい最近、マンチェスター・ユナイテッドのスカウトと連絡を取った。彼はシティへの移籍を祝福してくれたが、最終的にユナイテッドに移籍しなかったことを残念がっていた」 回り回ってマンチェスターに来ることが決まったクサノフ。英語は「2カ月前から学び始めた」とのことで、シティが1月に迎え入れたことは予想外だったという。 「当初は6カ月あると考えていた。シーズン終了までランスにレンタル移籍する可能性があるように思われた。その後、シティがどれだけこの選手を望んでいるかがわかった」 2025.01.23 23:03 Thu
3

シティがウォーカーの移籍でミランと合意報道、メディカルチェックのためイタリアへ

マンチェスター・シティがイングランド代表DFカイル・ウォーカー(34)のレンタル移籍に関して合意に至ったようだ。イギリス『BBC』が伝えた。 2017年7月にトッテナムからシティに完全移籍で加入すると、プレミアリーグ4連覇を含む6度の優勝に貢献。右サイドバックをメインに公式戦319試合で6ゴール23アシストを記録しているウォーカー。しかし、海外でのプレーに挑戦したい意向を示し、チームに退団を要請。ジョゼップ・グアルディオラ監督も、そのことを認めていた。 ミランへの移籍が近づいていると報じられ、買い取りオプション付きのレンタル移籍で交渉が進んでいるとされた中、シティとミランは合意に至ったという。 まずは残りのシーズンのレンタル移籍となり、夏に買い取りオプションがあるとのこと。これにより、ウォーカーはイタリアへと旅立ち、メディカルチェックを受けることになるという。 なお、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードの獲得にも関心を寄せていたミランだが、現在のセリエAのルールにより、この移籍期間でイギリスから選手を獲得できるのは1人までとなっており、自動的にラッシュフォード獲得はなくなったと考えて良い状況だ。 シティはすでにこの冬の移籍市場で、ウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)、ブラジル人DFヴィトール・レイス(19)、そしてエジプト代表FWオマル・マーモウシュ(25)の3名を獲得している。 2025.01.23 23:35 Thu
4

ウズベキスタンら中央アジア3カ国、2031年のサッカーアジア杯共催へ立候補を表明...2027年までは3大会連続で中東開催

アジアカップ2031は中央アジアで開催か。 近年競争力が高まったアジアのサッカー。 中央アジアに目を向けると、ウズベキスタン代表、キルギス代表が2026年W杯最終予選に進出し、ウズベクは現在A組2位で本大会初出場へ視界良好。マンチェスター・シティへ移籍したDFアブドゥコディル・クサノフ(20)を筆頭に、若い世代の台頭が目覚ましいことも印象的だ。 そんななか、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタンという中央アジア3カ国のサッカー連盟が25日、アジア杯2031の3カ国共同開催に向け、AFCに立候補を届け出たと連名で発表。ウズベキスタンは以下のように自信を示す。 「招致に自信がある。現在我々は近隣諸国とともに名誉ある大会を開催する準備を万全に整えており、国内ではタシケント、ナマンガン、フェルガナ、カルシといった中枢都市のスタジアムが国際基準を満たしている。また、U-20やU-23の国際大会を開催した経験は、アジア杯2031の招致にも役立つだろう」 実現なら史上初の中央アジア開催となる一方、同大会の招致に向けては、オーストラリアとUAEも立候補済み。そこへクウェートとインドネシアも加わるとみられている。 ◆21世紀のアジア杯開催地 2004年大会…中国 2007年大会…東南アジア4カ国共催 2011年大会…カタール(中東) 2015年大会…オーストラリア 2019年大会…UAE(中東) 2023年大会…カタール(中東) 2027年大会…サウジアラビア(中東) 2031年大会…??? 2025.02.26 15:32 Wed

アブドゥコディル・クサノフの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月20日 RCランス マンチェスター・C 完全移籍
2023年7月24日 エネルゲティク=BGU RCランス 完全移籍
2022年3月17日 エネルゲティク=BGU 完全移籍

アブドゥコディル・クサノフの今季成績

FAカップ 2 90’ 1 1 0
リーグ・アン 13 976’ 0 2 1
プレミアリーグ 6 504’ 0 1 0
UEFAチャンピオンズリーグ 1 90’ 0 0 0
合計 22 1660’ 1 4 1

アブドゥコディル・クサノフの出場試合

FAカップ
4回戦 2025年2月8日 vs レイトン・オリエント 45′ 1
1 - 2
5回戦 2025年3月1日 vs プリマス メンバー外
3 - 1
準々決勝 2025年3月30日 vs ボーンマス 45′ 0 37′
1 - 2
準決勝 2025年4月27日 vs ノッティンガム・フォレスト ベンチ入り
0 - 2
リーグ・アン
第1節 2024年8月18日 vs アンジェ 1′ 0
0 - 0
第2節 2024年8月25日 vs ブレスト 15′ 0 83′
2 - 0
第3節 2024年9月1日 vs モナコ 90′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月15日 vs リヨン 90′ 0
0 - 0
第5節 2024年9月21日 vs スタッド・レンヌ 90′ 0
1 - 0
第6節 2024年9月28日 vs ニース 90′ 0
0 - 0
第7節 2024年10月6日 vs ストラスブール 90′ 0
2 - 2
第8節 2024年10月19日 vs サンテチェンヌ 90′ 0
0 - 2
第9節 2024年10月26日 vs リール 90′ 0
0 - 2
第10節 2024年11月2日 vs パリ・サンジェルマン 60′ 0 46′ 60′
1 - 0
第11節 2024年11月9日 vs ナント メンバー外
3 - 2
第12節 2024年11月23日 vs マルセイユ メンバー外
1 - 3
第13節 2024年11月29日 vs スタッド・ランス 90′ 0
0 - 2
第14節 2024年12月8日 vs モンペリエ 90′ 0
2 - 0
第15節 2024年12月14日 vs オセール 90′ 0
2 - 2
第16節 2025年1月5日 vs トゥールーズ メンバー外
0 - 1
第17節 2025年1月12日 vs ル・アーヴル メンバー外
1 - 2
第18節 2025年1月18日 vs パリ・サンジェルマン メンバー外
1 - 2
プレミアリーグ
第23節 2025年1月25日 vs チェルシー 54′ 0 4′
3 - 1
第24節 2025年2月2日 vs アーセナル ベンチ入り
5 - 1
第25節 2025年2月15日 vs ニューカッスル 90′ 0
4 - 0
第26節 2025年2月23日 vs リバプール 90′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月26日 vs トッテナム 90′ 0
0 - 1
第28節 2025年3月8日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0
1 - 0
第29節 2025年3月15日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 2
第30節 2025年4月2日 vs レスター・シティ メンバー外
2 - 0
第31節 2025年4月6日 vs マンチェスター・ユナイテッド ベンチ入り
0 - 0
第32節 2025年4月12日 vs クリスタル・パレス ベンチ入り
5 - 2
第33節 2025年4月19日 vs エバートン ベンチ入り
0 - 2
第34節 2025年4月22日 vs アストン・ビラ ベンチ入り
2 - 1
第35節 2025年5月2日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
1 - 0
第36節 2025年5月10日 vs サウサンプトン メンバー外
0 - 0
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs パリ・サンジェルマン メンバー外
4 - 2
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs クラブ・ブルージュ メンバー外
3 - 1
プレーオフ1stレグ 2025年2月11日 vs レアル・マドリー ベンチ入り
2 - 3
プレーオフ2ndレグ 2025年2月19日 vs レアル・マドリー 90′ 0
3 - 1

アブドゥコディル・クサノフの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2023年6月11日 ウズベキスタン代表

アブドゥコディル・クサノフの今季成績

アジアカップ2023 グループB 2 180’ 0 1 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 1 90’ 0 1 0
合計 3 270’ 0 2 0

アブドゥコディル・クサノフの出場試合

アジアカップ2023 グループB
第1節 2024年1月13日 vs シリア 90′ 0 54′
0 - 0
第2節 2024年1月18日 vs インド 90′ 0
0 - 3
第3節 2024年1月23日 vs オーストラリア メンバー外
1 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月30日 vs タイ 90′ 0 87′
2 - 1
準々決勝 2024年2月3日 vs カタール メンバー外
1 - 1