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監督
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イングランド
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1947年08月09日(78歳)
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ロイ・ホジソンのニュース一覧
クリスタル・パレスのロイ・ホジソン監督はチームのエースであるコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハにより一層の奮起を促した。イギリス『イブニング・スタンダード』が報じている。
ザハは18日に開催されたプレミアリーグ第5節のブライトン戦でPKのチャンスからゴールを決め、今季リーグ4得点目をマーク。しかし、チー
2020.10.20 16:41 Tue
クリスタル・パレスは16日、ストーク・シティからイングランド代表GKジャック・バトランド(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。
契約期間は3年間。イギリス『スカイ・スポーツ』によると移籍金は100万ポンド(約1億3600万円)で、活躍に応じて上昇する契約とのことだ。
バトランドは、バーミンガムでキャリ
2020.10.17 11:55 Sat
クリスタル・パレスを率いるロイ・ホジソン監督が、今シーズンからプレミアリーグで適用されているハンドに関するルールに不満を漏らした。
クリスタル・パレスは26日のプレミアリーグ第3節でエバートンと対戦。2連勝中のエバートンを相手に良い試合運びをしていたクリスタル・パレスだが、1-1で迎えた36分に厳しいハンドの判定
2020.09.27 22:05 Sun
例年より約1ヵ月遅れで開幕を迎えたプレミアリーグ。週末に行われる第2節では、いきなりチェルシーvsリバプールというビッグマッチが控えている。
今シーズンも優勝を争うであろう両チームだが、リバプールのエースであるエジプト代表FWモハメド・サラーは2014年冬にバーゼルからチェルシーに加入。チェルシーでは出場機会が限
2020.09.19 17:00 Sat
サッカーでは、GK、DF、MF、FWとそれぞれ役割の全く異なるポジションで、それぞれにスター選手がいる。今回の企画『Pick Up Player』では、現役を問わず各クラブを代表する選手たちをプレー動画付きで紹介していく。
今回は元イングランド代表MFジョー・コール氏(38)だ。
◆ジョー・コール、チェルシ
2020.09.12 11:00 Sat
クリスタル・パレスのニュース一覧
チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が4日に行われたプレミアリーグ第20節、1-1で引き分けたクリスタル・パレス戦を振り返った。
前節レスター・シティ戦を落とし、今季初の連敗且つ3戦未勝利となったチェルシーは14分にFWジェイドン・サンチョのお膳立てからFWコール・パーマーのゴールで先制する良い入りを見せる。
2025.01.05 08:30 Sun
プレミアリーグ第20節、クリスタル・パレスvsチェルシーが4日にセルハースト・パークで行われ、1-1のドローに終わった。なお、パレスの鎌田大地は69分から途中出場した。
前節、最下位のサウサンプトンを相手に2-1の逆転勝利を収め、上々のパフォーマンスで2024年の戦いを終えた15位のパレス。2025年の初陣となる
2025.01.05 02:20 Sun
プレミアリーグ第19節、クリスタル・パレスvsサウサンプトンが29日にセルハースト・パークで行われ、ホームのパレスが2-1で逆転勝利した。なお、パレスのMF鎌田大地は86分から途中出場、サウサンプトンのDF菅原由勢はベンチ入りも出場機会はなかった。
前節、ボーンマスとの一戦をゴールレスドローで終えて公式戦連敗スト
2024.12.30 02:34 Mon
アーセナルのイングランド代表FWブカヨ・サカが2カ月以上戦列を離れるようだ。アーセナルを率いるミケル・アルテタ監督が明かしている。
サカは21日に行われたプレミアリーグ第17節クリスタル・パレス戦で右ハムストリングを痛め、24分に交代していた。アルテタ監督はサカの状態について以下のように述べた。
「ブカヨは
2024.12.28 11:45 Sat
クリスタル・パレスのイングランド代表MFアダム・ウォートンだが、復帰はまだ先になってしまったようだ。
2024年2月にブラックバーンから加入したウォートン。今シーズンも開幕から起用されていた中、10月に負傷。そ径部を痛め11月以降はプレーしていない。
オリバー・グラスナー監督はウォートンの復帰を願っていたが
2024.12.24 23:35 Tue
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サッカーでは、GK、DF、MF、FWとそれぞれ役割の全く異なるポジションで、それぞれにスター選手がいる。今回の企画『Pick Up Player』では、現役を問わず各クラブを代表する選手たちをプレー動画付きで紹介していく。
今回は元イングランド代表MFジョー・コール氏(38)だ。
<div id="cws_ad">◆ジョー・コール、チェルシーでのスーパープレー集<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIwQVRIcjcySCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div>
ロンドンで生まれ育ったコールはウェストハムのアカデミーに在籍。1998-99シーズンに17歳でトップチームデビューを果たすと、以降は“ネクスト・ガッザ”の愛称に相応しい卓越した足下の技術と攻撃センスを武器にすぐさま主力に定着。4年後には名門ハマーズの若きキャプテンを務めた。
その後、2003年にハマーズの2部降格に伴い、ロマン・アブラモヴィッチ体制1年目のチェルシーに完全移籍を果たすと、その翌年に指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、右ウイングの主力としてチームのプレミアリーグ2連覇に貢献。伝統的に強さや速さが重視されるイギリスでは珍しい、ファンタジスタタイプの選手として人気を博した。
その後、チェルシーでの契約を満了すると、2010年にリバプールに移籍。ここでも10番を背負ったが、ロイ・ホジソン監督の戦術に馴染めず、期待されたような活躍は出来なかった。そのため、2011年夏にレンタル移籍でリール入りし、リバプールに戻ることはなく2013年夏にウェストハムに復帰。その後は、アストンビラ、コベントリーを経て、2016年からMLSのタンパベイ・ローディーズに加入していたが、昨年11月に現役引退を発表していた。
また、2001年にデビューを飾ったイングランド代表では通算56試合に出場し10ゴールを記録。2002年の日韓大会、2006年のドイツ大会、2010年の南アフリカ大会と3大会連続でワールドカップにも出場した。
現役引退後は指導者としての道を歩み始め、古巣チェルシーの下部組織でコーチの職に就いていたコールだが、6月にはコーチ職を辞していたことを明かし、コロナ禍が収まった際に再び指導者としての道に踏み出すことを明かしている。
2020.09.12 11:00 Sat
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例年より約1ヵ月遅れで開幕を迎えたプレミアリーグ。週末に行われる第2節では、いきなりチェルシーvsリバプールというビッグマッチが控えている。
今シーズンも優勝を争うであろう両チームだが、リバプールのエースであるエジプト代表FWモハメド・サラーは2014年冬にバーゼルからチェルシーに加入。チェルシーでは出場機会が限られ、フィオレンティーナ、ローマでの活躍を経てリバプールへと移籍した経緯を持つ。
また、チェルシーに所属するナイジェリア代表MFヴィクター・モーゼスも2013-14シーズンにレンタルでリバプールでプレーした経験を持っている。
他にも、サガン鳥栖にも在籍した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス氏を筆頭に、多くの名選手たちが二つのクラブでプレーしており、イギリス『DUGOUT』がそんな経歴を持つ選手10人を動画で特集している。
また、紹介されている選手以外にも、元イングランド代表FWダニエル・スタリッジらも両クラブでのプレー経験を持ち、全体的に見ると、前線の選手の割合が高いようだ。
<div id="cws_ad">◆リバプールとチェルシーでプレーした選手を映像でチェック<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI2WVJaQXNYVSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div>
◆リバプールとチェルシーでプレーした選手たち
FWモハメド・サラー
チェルシー(2014-2015)公式戦19試合2ゴール
リバプール(2017-)公式戦154試合97ゴール
2012年夏に加入したバーゼルにおいて、チャンピオンズリーグでチェルシーから4試合で4得点を決めると、その後の2014年冬にチェルシーに引き抜かれた。チェルシーでは本領発揮とはいかなかったものの、イタリアでの活躍を経て、2017年にリバプールに加入すると、FWサディオ・マネ、FWロベルト・フィルミノと共に強力な3トップを形成。プレミアリーグ王者リバプールのエースとしてハイペースでゴールを量産している。
MFヴィクター・モーゼス
リバプール(2013-2014)公式戦22試合2ゴール
チェルシー(2012-)公式戦128試合18ゴール
モーゼスは、2010年から所属したウィガンでブレイクし、2012年にチェルシーへステップアップ。しかし、選手層の厚いチェルシーでは充分な出場機会が得られずに、リバプールやストークなど多くのレンタル移籍を経験した。今季は昨季のレンタル先であるインテルからチェルシーに復帰しているが、その去就は不透明だ。
DFグレン・ジョンソン
チェルシー(2003-2006)公式戦66試合4ゴール
リバプール(2009-2015)公式戦200試合9ゴール
ウェストハムの下部組織で育ったグレン・ジョンソンは、2003年にチェルシーへと移籍。しかし、チェルシーではパフォーマンスが安定せず、当時のジョゼ・モウリーニョ監督が連れてきた、DFパウロ・フェレイラにポジションを奪われた。2009年にリバプールへと完全移籍。DFアルバロ・アルベロアがレアル・マドリーへと移籍したために、右サイドのレギュラーポジションを確保していた。
FWフェルナンド・トーレス
リバプール(2007-2011)公式戦142試合81ゴール
チェルシー(2011-2014)公式戦172試合45ゴール
2007年にアトレティコ・マドリーからリバプールへ移籍。加入初シーズンから得点を量産し、一気にリバプールサポーターの心を掴み、爆発的な人気を誇った。しかし、2011年1月、ライバルクラブのチェルシーへ移籍すると、移籍後初ゴールまで実に903分を要するなど中々結果を残せなかった。それでも、2012年のチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験するなど、多くのタイトルを獲得した。
FWニコラ・アネルカ
リバプール(2001-2002)公式戦22試合5ゴール
チェルシー(2008-2012)公式戦184試合59ゴール
チェルシーでFWディディエ・ドログバと共に一時代を築いたアネルカは、パリ・サンジェルマン在籍時の2001-02シーズンにローンでリバプールに加入。FWマイケル・オーウェンやFWエミール・ヘスキーらと共にプレーした。
MFラウール・メイレレス
リバプール(2010-2011)公式戦44試合5ゴール
チェルシー(2011-2012)公式戦48試合6ゴール
2010年夏にポルトからリバプールに加入したメイレレスは、シーズン途中でケニー・ダルグリッシュ監督が就任して以降はチームのキーマンに。ファンが選ぶ年間最優秀選手にも選ばれたが、シーズン終了後に同胞のアンドレ・ビラス=ボアス監督が率いていたチェルシーに加入、FAカップとチャンピオンズリーグの2冠に貢献している。
MFジョー・コール
チェルシー(2003-2010)公式戦274試合38ゴール
リバプール(2010-2011)公式戦42試合5ゴール
2003年にロマン・アブラモヴィッチ体制1年目のチェルシーに完全移籍を果たすと、その翌年に指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、右ウイングの主力としてチームのプレミアリーグ2連覇に貢献。伝統的に強さや速さが重視されるイギリスでは珍しい、ファンタジスタタイプの選手として人気を博した。その後、チェルシーでの契約を満了すると、2010年にリバプールに移籍。ここでも10番を背負ったが、ロイ・ホジソン監督の戦術に馴染めず、期待されたような活躍は出来なかった。そのため、2011年夏にレンタル移籍でリール入りし、リバプールに戻ることはなく2013年夏にウェストハムに復帰している。
MFヨッシ・ベナユン
リバプール(2007-2010)公式戦134試合29ゴール
チェルシー(2010-2011)公式戦24試合1ゴール
攻撃的MFや左右のウイングを主戦場に卓越したテクニックとパスセンス、高いシュートセンスを武器とする、イスラエル史上最高のアタッカーは、ウェストハム、リバプール、チェルシー、アーセナル、クインズ・パーク・レンジャーズ(QPR)とプレミアリーグクラブを渡り歩いた。なお、リバプール時代にはプレミアリーグ、チャンピオンズリーグ、FAカップの3つのコンペティションでハットトリックを記録しており、これはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、トッテナムFWハリー・ケインの2人しか達成していない偉大な記録だ。
MFボーデヴィン・ゼンデン
チェルシー(2001-2003)公式戦59試合4ゴール
リバプール(2005-2007)公式戦47試合2ゴール
母国オランダのPSV出身のゼンデン氏は、バルセロナを経て2001年にチェルシーへと加入。スピードのあるサイドアタッカーとして活躍を見せた。その後はミドルズブラを経てリバプールに加入するなど、キャリアの多くをイングランドで過ごした。
MFナイジェル・スパックマン
チェルシー(1983-1987、1992-96)公式戦208試合12ゴール
リバプール(1987-1989)公式戦63試合0ゴール
ボーンマスでプロデビューを飾ったスパックマン氏は、1983年にチェルシーへ移籍。豊富な運動量を武器に、主力として活躍した。1987年にリバプールに移籍した後、QPR、レンジャーズを経て、1992年にチェルシーに復帰。プレミアリーグでも活躍を見せた。
DFジョーイ・ジョーンズ
リバプール(1975-1978)公式戦100試合3ゴール
チェルシー(1982-1985)公式戦78試合2ゴール
ウェールズのレクサムでデビューを飾ったジョーンズ氏は、1975年にリバプールに移籍。左サイドバックとして、1977年のチャンピオンズカップ(現チャンピオンズリーグ)制覇など、クラブの黄金期を支えた。その後、レクサム復帰を経て加入したチェルシーでも活躍を見せた。
2020.09.19 17:00 Sat
3
クリスタル・パレスが元ベルギー代表MFエデン・アザール(32)の獲得に関心を寄せているという。イギリス『FootballTransfers』が伝えた。
アザールは、2022-23シーズン終了をもってレアル・マドリーを退団。現在は所属先がなく、フリーの状態となっている。
リールでは公式戦194試合で50ゴール53アシスト、チェルシーでは公式戦352試合で110ゴール92アシストを記録したアザール。2019年7月に移籍金1億1500万ユーロ(約181億円)で加入。大きな期待が寄せられていた。
しかし、4シーズン在籍し出場したのは公式戦76試合。7ゴール12アシストと全く期待に応えられない結果に終わった。
その大きな要因は度重なるケガ。復帰してはすぐ離脱という悪循環もあり、最終年となった2022-23シーズンは大きなケガがなかったものの、カルロ・アンチェロッティ監督の構想からは完全に外れることとなった。
ケガによりキャリアを台無しにしつつあるアザール。この先もそのリスクは高く、引退の噂もある中、クリスタル・パレスが関心を示した。
スティーブ・パリッシュ会長、そしてロイ・ホジソン監督共にアザールはまだ何かを提供してくれると感じているとのこと。『FootballTransfers』によれば、1年契約が提示されるとされ、サラリーも安いものの、パフォーマンスと成績によってボーナスが得られる形になると見られている。
今夏オファーは届いていたアザールだが、代理人は全て拒否していたとコメント。市場価値も560万ユーロ(約9億円)にまで下落しており、このままキャリアを終える可能性もあるが、最後にプレミアリーグの舞台でプレーすることになるだろうか。
2023.08.25 12:40 Fri
4
イングランド代表としての100キャップを目前に控えているバイエルンのFWハリー・ケインが、偉大な記録への想いを語った。イギリス『BBC』が伝えた。
10日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25のリーグB・グループ2第2節でイングランドはフィンランド代表をホームに迎える。
アイルランド代表との初戦で勝利したイングランド。連勝と行きたい中、キャプテンを務めるケインにとってはメモリアルな一戦となる。
2015年にイングランド代表デビューを果たしたケインは現在31歳。これまで99試合に出場し66ゴールを記録し、イングランド代表史上最多ゴール記録を保持している。
これまでイングランド代表として100キャップを記録しているのは9名であり、ケインは10人目の100キャップ達成者となる。
歴代最多はGKピーター・シルトンの125試合。続いて、ウェイン・ルーニーの120試合となり、デイビッド・ベッカム(115試合)、スティーブン・ジェラード(114試合)、ボビー・ムーア(108試合)と続く。
ケインが達成すれば、2014年11月に達成したルーニー以来10年ぶりの記録達成者に。ケインは、記録への想いを語った。
「リストを見れば、僕たちの最も偉大な選手たちのリストである事がわかる」
「引退したら、きっとこのことを大きな誇りを持って振り返ることになるだろう」
イングランド最多の66ゴールを記録しているが、100試合達成後は100ゴールを目指したいと意気込んだ。
「僕は年間、15〜17キャップを重ねているが、通常の年は10キャップだ」
「目標は似ていた。最初は30が目標だったけど、その後に50、60と増えていった」
「それは間違いなくそこにあり、可能だと思う。僕は良い状況にいると感じているそ、達成を目指す目標としては良いものだ」
「非現実的だと思う人もいるかもしれないけど、70ゴールか80ゴールで満足するというよりは、非現実な目標に挑戦して、達成できない方がまだマシだと思う」
ケインは2015年3月に行われたユーロ2016予選のリトアニア代表戦でデビュー。当時21歳のケインはベンチスタートになると、3-0の状況で途中出場。すると出場から79秒でデビュー戦ゴールを記録した。
99キャップのうち、29キャップはワールドカップとユーロで記録したもの。これはイングランド史上最多となる。なお、主要大会でも15ゴールを記録しており、これも最多だ。
過去4人の監督の下でプレーし、ロイ・ホジソン監督の下でデビュー。16試合5ゴールを記録した。サム・アラダイス監督の下では、監督に問題が発覚し1試合の出場。ガレス・サウスゲイト監督の下で81試合に出場し61ゴールを記録していた。
暫定体制ではあるが、リー・カーズリー監督の下で2試合目となるケイン。自身の代表100キャップをゴールで祝う事ができるか注目だ。
◆イングランド代表 100キャップ達成者
125試合:ピーター・シルトン
120試合:ウェイン・ルーニー
115試合:デイビッド・ベッカム
114試合:スティーブン・ジェラード
108試合:ボビー・ムーア
107試合:アシュリー・コール
106試合:ボビー・チャールトン
106試合:フランク・ランパード
105試合:ビリー・ライト
<span class="paragraph-title">【写真】100キャップ達成迫るケインを支えた妻と子供たち</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C9HnbhKscd-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C9HnbhKscd-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C9aWC55gd9g/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">@katekanexがシェアした投稿</a></p></div></blockquote>
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2024.09.10 17:45 Tue
ロイ・ホジソンの移籍履歴
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1976年7月1日
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Carshalton Ath. |
引退 |
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1974年7月1日
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Berea Park FC |
Carshalton Ath. |
完全移籍
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1973年7月1日
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Ashford Town |
Berea Park FC |
完全移籍
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1972年7月1日
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M. Invicta |
Ashford Town |
完全移籍
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1971年7月1日
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GNFC |
M. Invicta |
完全移籍
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1969年7月1日
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Tonbridge |
GNFC |
完全移籍
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1966年7月1日
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クリスタル・パレス |
Tonbridge |
完全移籍
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1965年7月1日
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クリスタル・パレス |
完全移籍
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