デヤン・ロブレン

Dejan LOVREN
ポジション DF
国籍 クロアチア
生年月日 1989年07月05日(36歳)
利き足
身長 188cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ

デヤン・ロブレンのニュース一覧

今夏の移籍市場でセンターバック獲得を目指すローマは、国内外のビッグクラブで控えに甘んじる2選手にターゲットを絞ったようだ。 今夏、ギリシャ代表DFコスタス・マノラスがナポリ、スペイン人DFイバン・マルカノがポルトに旅立ったローマでは、トップチーム登録のセンターバックが元ブラジル代表DFフアン・ジェズス、アルゼンチ 2019.08.13 20:15 Tue
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リバプールがサウサンプトンに所属するイングランド人DFマット・ターゲット(23)の獲得に関心を示しているようだ。イギリス『TeamTalk』が伝えている。 リバプールは先日、スペイン代表DFアルベルト・モレーノの今シーズン限りでの退団を発表。そのため、左サイドバックの絶対的主力であるスコットランド代表DFアンドリ 2019.06.18 04:57 Tue
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センターバックの補強を目指すミランが、リバプールのクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(29)に興味を持っているようだ。イタリア『スカイ・スポーツ』が報じた。 リバプールの最終ラインの一角としてプレーしてきたロブレンだったが、今シーズンはケガの影響もあり出場機会が減少。さらに、オランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダ 2019.06.12 19:14 Wed
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サウサンプトンの元イングランド代表FWチャーリー・オースティンが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝戦開催時に行ったSNSの投稿でセインツファンの怒りを買ったようだ。 1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝、トッテナムvsリバプールは、リバプールが2-0で勝利し、14シーズンぶり6度目の優勝を果たした。 2019.06.03 16:55 Mon
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リバプールの負傷者たちが、着々と回復しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 リバプールは現在、ケガや体調不良により複数の選手を欠いており、厳しい戦いを強いられている。プレミアリーグでは、第24節、第25節を連続で引き分けたことでマンチェスター・シティ(26試合消化)に勝ち点62で並ばれており、首位 2019.02.08 17:15 Fri
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PAOKテッサロニキのニュース一覧

PAOKは8日、ベンフィカからセルビア代表MFアンドリヤ・ジブコビッチ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までの2年となる。 10代前半から母国セルビアで神童と称されたジブコビッチは、2015年のFIFA U-20ワールドカップでセルビア初優勝の原動力に。そして、“セルビアの 2020.09.10 14:50 Thu
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ギリシャサッカー連盟控訴委員会は14日、ギリシャ・スーパーリーグに所属するPAOKテッサロニキとクサンシの両クラブに対して、勝ち点はく奪のペナルティを科した。 昨年12月、PAOKのライバルクラブであるオリンピアコスは、PAOKのオーナーであるイバン・サビディス氏の家族を通じて同じギリシャ・スーパーリーグに所属す 2020.04.15 13:50 Wed
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アヤックスは13日、チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグでPAOKをホームに迎え、3-2で勝利した。この結果、2戦合計スコアを5-4としたアヤックスがプレーオフ進出を決めている。 1週間前に行われた敵地での1stレグを2-2で引き分けた昨季CLベスト4のアヤックスは、タディッチやジイェフ、ネレスにファ 2019.08.14 05:29 Wed
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元ポルトガル代表DFファビオ・コエントラン(31)が、ギリシャのPAOKに加入するようだ。ポルトガル『A Bola』が伝えている。 2011年夏に移籍金3000万ユーロ(現在のレートで約37億円)でベンフィカからマドリーに加入したコエントラン。だが、度重なるケガもあって主力には定着しきれず、モナコやスポルティング 2019.07.22 01:50 Mon
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7年ぶりにセリエAへ昇格したレッチェは29日、PAOKからウクライナ代表MFエフゲン・シャコフ(28)を獲得したことを発表した。 契約期間は2021年6月30日までの2年間で、オプションで1年延長される契約とのことだ。 189cmの大型セントラルMFであるシャコフはドニプロでプロデビュー後、2016年からP 2019.06.29 23:36 Sat
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FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…

▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed
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クロアチアサッカー連盟(HNS)は17日、ユーロ2020に臨むクロアチア代表メンバーを発表した。 ズラトコ・ダリッチ監督は登録リスト26名と予備登録8名の合計34名を招集した。 今回のメンバーにはMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)やFWアンテ・レビッチ(ミラン)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)らが順当に選出された。 また、ドイツ代表を選択したものの、国際サッカー連盟(FIFA)の規則に違反することが判明したDFボルナ・ソサは招集されず。一方で、DFヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ)が初招集を受けた。 クロアチアはイングランド代表、スコットランド代表、チェコ代表と同じグループDに所属。6月13日にイングランド、同18日にチェコ、同22日にスコットランドと対戦する。 今回発表されたクロアチ代表メンバー26名と予備登録メンバー8名は以下の通り。 ◆クロアチア代表メンバー26名 GK ロブレ・カリニッチ(ハイドゥク・スプリト) ドミニク・リヴァコビッチ(ディナモ・ザグレブ) シモン・スルガ(ルートン・タウン/イングランド) DF ヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ) ミレ・シュコリッチ(オシエク) ドマゴイ・ヴィダ(ベシクタシュ/トルコ) ヨシプ・ユラノビッチ(レギア・ワルシャワ/ポーランド) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(マルセイユ/フランス) ドマゴイ・ブラダリッチ(リール/フランス) ボルナ・バリシッチ(レンジャーズ/スコットランド) デヤン・ロブレン(ゼニト/ロシア) シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ルカ・イバンシイッツ(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・ヴラシッチ(CSKAモスクワ/ロシア) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) マルセロ・ブロゾビッチ(インテル/イタリア) ミラン・バデリ(ジェノア/イタリア) マテオ・コバチッチ(チェルシー/イングランド) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) FW アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) ヨシップ・ブレカロ(ヴォルフスブルク/ドイツ) イバン・ペリシッチ(インテル/イタリア) アンテ・レビッチ(ミラン/イタリア) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) ブルーノ・ペトコビッチ(ディナモ・ザグレブ) ミスラフ・オルシッチ(ディナモ・ザグレブ) ◆予備メンバー8名 GK イビツァ・イブシッチ(オシエク) DF フィリプ・ウレモビッチ(ルビン・カザン/ロシア) マリン・ポングラチッチ(ヴォルフスブルク/ドイツ) MF ロブロ・マイェル(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・モロ(ディナモ・モスクワ/ロシア) トマ・バシッチ(ボルドー/フランス) FW クリスティヤン・ロブリッチ(ゴリツァ) マルコ・リヴァヤ(ハイドゥク・スプリト) 2021.05.17 21:30 Mon

デヤン・ロブレンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年9月16日 リヨン PAOK 完全移籍
2023年1月2日 ゼニト リヨン 完全移籍
2020年8月1日 リバプール ゼニト 完全移籍
2014年7月27日 サウサンプトン リバプール 完全移籍
2013年7月1日 リヨン サウサンプトン 完全移籍
2010年1月13日 ディナモ・ザグレブ リヨン 完全移籍
2008年6月30日 インテル・ザプレシッチ ディナモ・ザグレブ レンタル移籍終了
2006年7月17日 ディナモ・ザグレブ インテル・ザプレシッチ レンタル移籍
2006年1月1日 ディナモ・ザグレブ 完全移籍