大森晃太郎

Kotaro OMORI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月28日(33歳)
利き足
身長 170cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

大森晃太郎のニュース一覧

2024シーズンの明治安田J1リーグが23日からいよいよ開幕する。今季からは20チーム制となり、降格も3つに増枠しての争いに。ここでは新シーズンの幕開けに先駆け、J1リーグ全チームをピックアップし、ジュビロ磐田を紹介していく。 【直近3シーズンの成績】 2023シーズン(J2):2位(21勝12分け9敗) 2 2024.02.09 18:30 Fri
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ジュビロ磐田は26日、MF大森晃太郎(31)がタイのムアントン・ユナイテッドFCに期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2024年6月30日までとなる。 大森はガンバ大阪のユース出身で、2011年にトップチーム昇格。2016年まで在籍すると、2017年にヴィッセル神戸へ、2018年にFC東京へと完全移籍。20 2024.01.26 14:23 Fri
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ジュビロ磐田は13日、2024年の所属選手と背番号を発表した。 補強禁止処分の足かせもありながら、1年でのJ1リーグ復帰を果たした磐田。今季を迎えるにあたっては鈴木雄斗とドゥドゥの移籍や、遠藤保仁の引退もあったが、指揮2年目となる横内昭展監督のもと、J1リーグ定着を目指す。 補強では新卒4名を含む15選手を 2024.01.13 12:20 Sat
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ジュビロ磐田のMF大森晃太郎が自身のX(ツイッター)を更新。たまにしかない投稿とその内容にチームメイトも反応している。 2020年から磐田でプレーし主力を張っていた大森。昨シーズンの9月に負傷し長期離脱を余儀なくされると、復帰後もしばらく別メニュー調整が続いた。5月に復帰してからは1年でのJ1復帰を目指すチームを 2023.08.29 20:10 Tue
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ジュビロ磐田は3日、MF大森晃太郎(30)と2023シーズンの契約を更新した旨を発表した。 大森はガンバ大阪ユースからプロ入り後、ヴィッセル神戸、FC東京でプレー。G大阪時代の2014年に国内三冠達成を経験したアタッカーは2020年から磐田に加わり、主力を張る。 チームとともにJ1復帰を果たした昨季は公式戦 2023.01.03 12:35 Tue
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ジュビロ磐田のニュース一覧

3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
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25日、26日にかけて明治安田J2リーグ第11節の10試合が各地で行われた。 【長崎vsいわき】いわきがド派手な打ち合い制し最下位脱出 前節、待望の今季初勝利を挙げた最下位のいわきFC(勝ち点6)は、4戦未勝利でプレーオフ圏外の7位に位置するV・ファーレン長崎(勝ち点15)とアウェイで対戦し、3-4で勝利した。 2025.04.26 16:32 Sat
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。 【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星 10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。 試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ 2025.04.20 17:05 Sun
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長谷川節炸裂! FC東京の今季キーワードは“優勝へのマルキュー”?!

▽FC東京は13日に新体制発表会を開き、2018シーズンの各選手の背番号を発表した。 ▽長谷川健太監督体制となったFC東京に今シーズンから加入するのは、MF大森晃太郎、FW富樫敬真、FWディエゴ・オリヴェイラ、FW矢島輝一、FW原大智、MF品田愛斗の6名。新体制発表会に出席した各選手と長谷川監督が、質疑応答に応じた。 <span style="font-weight:700;">◆長谷川健太監督</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_kenta_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──就任の決め手は? 「社長から非常に熱いオファーをいただいたこと、素晴らしい選手が揃っているということ、可能性を感じるクラブだと思いましたので、FC東京のオファーを受けました。それと、子どもが小さい頃にFC東京のスクールに通っていたということもありまして。たまたまですが、FC東京のカードが財布に入っていましたのかもしれません(笑)。よろしくお願いします」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「味の素スタジアムではなかなか勝っていません。その味の素スタジアムのサポーターを味方に付けられる。これはもう、百人力といいますか、一万人力といいますか、非常に大きなパワーになると思います。なので、ぜひ皆さんの力を借りて、勝利を重ねていきたいと思います。あと、ゴルゴ13ではなくルパン三世のテーマが非常に印象に残っています。よろしくお願いします! 」 ──今シーズンを戦い抜くキーワードは? 「“優勝への○求”です。“109”ではありませんが。勝利への“欲求”であったり、“追求”であったり“探求”であったり、そういったところをチーム全体で促していきたいと思います。練習が始まって4日間ぐらい経ちますが、非常に選手同士の仲が良い。ですが、厳しさという部分ではどうなのかなと思います。貪欲さという部分では、もっと勝利への欲であったり、成長への欲であったり、もっと欲を出してチーム内で戦って、そういった部分を掲げて今シーズン戦っていければなと思います。そして優勝して、みんなで“号泣”をしていきたいです」 <span style="font-weight:700;">◆FWディエゴ・オリヴェイラ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_oliver_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「FC東京というビッグチームにオファーをいただいて、加入できたことを嬉しく思います。チームと一緒に成長して、結果を残して、タイトルを獲りたいと思います」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「何回かFC東京と試合をしました。非常に熱烈なサポーターで、なおかつ試合も難しかった覚えがあります。今回からはサポーターが後押ししてくれるので、心強くプレーができると思っています」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「こういう質問がありますといつも答えているのは、サッカーは個人スポーツではないので、みんなで力を合わせてやりたいということです。個人よりはチームの目標ということで、もちろん優勝を狙います。そのために来ましたので。勝つときはチーム一丸となるわけで、みんなで力を合わせてタイトルを獲りたいと思っています。」 <span style="font-weight:700;">◆FW富樫敬真</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_keiman_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「話をいただいた時に、シンプルに全力でチャレンジしたいと思いました。それと、FC東京というビッグクラブでもう一回チャレンジし直せることが嬉しかったので、挑戦することに決めました」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「デビュー戦を含め結構FC東京の試合では結果を残しているので、そのおかげか、試合をする時、アップの時の名前を呼ばれた時にブーイングをしてくれていたので(笑)。そういう意味でも熱いサポーターがいっぱい居ます。今度はFC東京の選手として、同じチームとしてブーイングではなく歓声を沸かせられるように、頑張りたいと思います。よろしくお願いします」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「個人の目標としては、数字というよりは一日一日、100%集中して練習に励むことと、試合に臨むことです。その結果、どういった数字が表れるか、ということだと思っています。そこにフォーカスして毎日やっていきたいです。チームとしては、もっと上に居るべきだと思っていますし、タイトルもそうです。もうすぐキャンプが始まりますので、そこからチーム一丸となって、良いチームになれるように毎日全力でやっていきたいと思います」 <span style="font-weight:700;">◆FW矢島輝一</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_yajima_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「東京愛というものがありまして、“FC東京でプロになる”というのが夢だったので、FC東京からのオファーを待っていたという感じです」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「試合中ゴールを決めた時に凄く盛り上がるところが好きです。ピッチに立つチャンスが自分にはあるので、早くゴールを決めて皆さんと一緒に喜びたいと思っています」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「個人としては、昨年ケガで1年間サッカーができなかったので、ケガをしないということと、一日でも早く味スタのピッチに立つことを目標にやっていきたいと思います。チームとしての目標は、やはり優勝してタイトルを獲るということだと思っています。それプラスFC東京はこういうものだ、というのを示せるようにやっていきたいです」 <span style="font-weight:700;">◆FW原大智</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_taichi_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「僕も小学生の頃からずっと応援してきたチームで、ユースの時は常に隣に居る先輩方を見て、本当に自分もここでやりたいという重いが強かったからです」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「僕も小さい頃から見てきて、初めての時は鳥肌が立って、これが本当に応援というのだと感じました。結果という面で恩返しできたらと思います」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「個人の目標は、J1に出場してゴールを決めることです。チームの目標は、とにかくタイトルを獲ることです。このチームで喜べたら良いなと思っています」 <span style="font-weight:700;">◆MF大森晃太郎</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_omori_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「このチームはビッグクラブで、タイトルに近いと思ったので来ました」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「僕自身、味スタでたぶん勝ったことがありませんが、そういうのも熱い声援があるからだと思います。タイトルを獲れるように頑張ります」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「個人の目標は、風をひかず、ケガをせず、1年間通して貢献できたらいいなと思っています。チームの目標はタイトルを獲ることだと思っています」 <span style="font-weight:700;">◆MF品田愛斗</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fctokyo_sinada_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ──加入の決め手は? 「小学生の頃からFC東京というクラブにお世話になっていて、FC東京というクラブしか見てきませんでした。なので、小学生の頃からFC東京に入ると決めていました」 ──FC東京のファン・サポーターに対する印象とメッセージをお願いします 「U-15、U-18の時から毎試合のように応援してくれて、試合の時も自分を熱い気持ちにさせてくれて身近に感じています。その感謝の気持ちを持って、今シーズンしっかりと戦いたいと思いますので、よろしくお願いします」 ──今シーズンの個人目標、チームとしての目標は? 「個人としては毎日成長したいと思っているので、全てに拘っていきたいです。チームの目標はタイトルを獲得することだと思うので、自分もそれに貢献できるように頑張ります」 2018.01.14 14:50 Sun
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遠藤保仁、磐田へのレンタルが正式決定 G大阪在籍20年でクラブが獲得した全主要タイトルに寄与

ジュビロ磐田は5日、ガンバ大阪に所属する元日本代表MF遠藤保仁(40)の期限付き移籍加入を発表した。期間は2021年1月31日まで。背番号は「50」に決定した。本日、会見が行われる。 日本代表としても歴代最多152キャップを誇る遠藤は鹿児島実業高校卒業の1998年に横浜フリューゲルスでプロキャリアをスタートさせ、京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)を経て、2001年からG大阪でプレー。G大阪在籍20年でクラブが獲得した全9個の主要タイトル獲得に貢献している。 プロ23年目の今季、元日本代表GKの楢崎正剛氏が持つ631試合のJ1最多出場記録を更新して、ここまで通算641試合に出場。しかし、その裏で若手の台頭や戦術面で出番も減らした今季は11試合に出場したJ1リーグで3回の先発機会しかなく、ベンチ外も増加傾向だった。 J2リーグの磐田は1年でのJ1復帰を目指す今季だが、23試合消化の現時点で昇格圏の2位ギラヴァンツ北九州と勝ち点15差の12位と低迷。遠藤はその磐田でG大阪時代に同僚だった元日本代表MF今野泰幸やMF大森晃太郎と再会を果たすとともに、チームの浮上に向けて共闘することとなる。 なお、Jリーグは本来、冬と夏に移籍ウインドーが設けられているが、今季は新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり、特別に第3ウインドーが設置。10月2日〜30日まで移籍ができ、遠藤はそれを利用しての新天地行きとなる。 2020.10.05 08:05 Mon

大森晃太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 讃岐 磐田 期限付き移籍終了
2024年8月21日 磐田 讃岐 期限付き移籍
2024年6月30日 ムアントン 磐田 期限付き移籍終了
2024年1月26日 磐田 ムアントン 期限付き移籍
2020年1月5日 FC東京 磐田 完全移籍
2018年1月6日 神戸 FC東京 完全移籍
2017年1月7日 G大阪 神戸 完全移籍
2011年2月1日 G大阪 完全移籍