マテウス・ジェズス

MATHEUS JESUS
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1997年04月10日(28歳)
利き足
身長 187cm
体重 94kg
ニュース 人気記事 クラブ

マテウス・ジェズスのニュース一覧

23日、明治安田J2リーグ第6節の10試合が各地で行われた。 開幕から5連勝とクラブ記録を更新中の首位・ジェフユナイテッド千葉(勝ち点15)。開幕戦以来勝利がないヴァンフォーレ甲府(勝ち点4)とのアウェイゲームに臨んだ。 試合開始直後、いきなり試合を動かしたのはホームの甲府。左サイドへ展開すると、荒木翔のワ 2025.03.23 16:25 Sun
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15日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕4連勝のRB大宮アルディージャは、まだ勝利がない降格組のサガン鳥栖とのアウェイゲーム。鳥栖は堺屋佳介がプレー続行不可能となり、期限付き移籍加入したばかりの松田詠太郎を17分から投入。その鳥栖が38分に先制。ヴィンキンタス・スリヴカのクロス 2025.03.15 18:18 Sat
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8日、明治安田J2リーグ第4節の3試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕3連勝で首位に立つRB大宮アルディージャは、1勝1分け1敗スタートのレノファ山口FCとホームゲーム。前半はRB大宮が攻め立てたがゴールレスで折り返し。すると50分、ロングボールから縦に早く攻めた山口が、古川大悟の横パスから横山塁が押し込んで 2025.03.08 20:22 Sat
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thumb 15日、明治安田J2リーグ開幕節の7試合が各地で行われた。 2024シーズンは清水エスパルスが優勝したJ2。2025シーズンはジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖がJ1からの降格組、RB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山がJ3からの昇格組となった。 ジョン・ハッチンソン新監督を招へいした 2025.02.15 21:10 Sat
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V・ファーレン長崎は27日、2025シーズンのキャプテン&副キャプテン決定を発表した。 昨季のJ2リーグ3位でプレーオフに回ったものの、2017年以来のJ1リーグ昇格とはならずの長崎。その悔しさを糧に挑む今季、クラブ創設20周年で、エンブレムも一新されるなか、オフに積極補強を施した。 そんな新戦力で注目され 2025.01.27 18:31 Mon
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V・ファーレン長崎のニュース一覧

明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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V・ファーレン長崎は5日、日本サッカー協会(JFA)とJリーグに対して意見書を提出したことを発表した。 長崎は、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節の愛媛FC戦の判定に関して意見書を提出した。 問題の判定は33分の出来事とのこと。左サイドを松本天夢が仕掛けると、ボックス内左からのクロスをフアンマ・デルガ 2025.05.05 20:10 Mon
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
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「いかに納得してもらえる判定をするか」物議醸した水戸vs長崎のPK判定…VARなしでの判定変更にJFA審判委員会が見解「プロセスが良くなかった」

19日、日本サッカー協会(JFA)はレフェリーブリーフィングを行った。 今回のブリーフィングではピッチ上で物議を呼んだ明治安田J2リーグ第18節の水戸ホーリーホックvsV・ファーレン長崎の一戦での判定変更についての説明が行われた。 6月2日に行われた試合。試合は2-2で迎えた後半アディショナルタイム6分に、長崎のMFマテウス・ジェズスがボックス内でドリブルを仕掛けると、水戸のMF前田椋介に倒されることとなった。 当初はノーファウルで進んだが、その後に榎本一慶主審は副審や第4審との協議の結果、PKと判定。フアンマ・デルガドがしっかりと決めて、長崎が勝利を収めた。 J1であれば、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックが入るシーンだが、J2ではVARが導入されていないため主審の判定が絶対に。しかし、一度はノーファウルと判断したにも関わらず、判定が変更となり、PKを獲得した長崎側は喜ぶ一方で、水戸側は当然納得のいかない判定となってしまった。 ノーファルとなったことで、長崎ベンチは抗議。榎本主審は長崎ベンチに行き、その後に副審と第4審と協議し、PKに変更したように見える事態に。水戸は納得せず、今度は猛抗議し試合は中断。森直樹監督に対して榎本主審が説明し、約8分間中断した末に試合が再開していた。 扇谷健司審判委員長と佐藤隆治JFAレフェリーマネジャーが登壇した中、JFA審判員会の見解が述べられ「テクニカル上はPKとすべき事象だと判断している」と妥当な判定だとコメント。「競技規則では次の再開までであれば最終判定を変えることは認められている」と、ジャッジを変えたことも問題はないとしたが、「審判チームで協議してPKとした判断は間違っていなかったが、そこのプロセスが良くなかった」と、振る舞いには問題があると指摘した。 佐藤氏は「正しい判定をするだけでなく、いかに納得してもらえる判定をするか」と指摘。今回のシーンでは、PKではなかったものが長崎の抗議を受けて協議し、判定を変えたように見えていたため、「ベンチのプレッシャーを受けて変えたと捉えられてしまう」とした。先に審判団で協議すべきだったというのが見解だ。 また、この事例の後、1級審判員全員に今回のプロセスに関する会議をオンラインで行ったとのこと。判定変更の経緯も示され、事象直後には主審は「脚の接触は見えていたが、ボールに触れ可能性があること、またよく見えていなかったことでノーファウル」と判定。一方で、副審はPKと判断しインカムで助言。第4審も「ボールに触れていないならPK」と伝達し、主審以外の2人はPKだと感じていたことがわかった。 この点に関して佐藤氏は、主審のポジショニングに対して「ここで良かったのかどうか」と指摘。また副審に対しては伝え方、第4審も条件付きの情報が必要かどうかということが問題視されるところだとした。 その後、榎本主審は長崎ベンチに向かい、下平隆宏監督に自身が見えたことを報告。ボールに触れたかが見えなかったことを伝えたという。ただ、佐藤氏は「NOT PKという説明をする必要があるのか」と疑問を投げかけ、「NOT PKと判断しているなら、ベンチよりもレフェリーが良いところで見ているのだから、判定を受け入れてもらうようにできたはず。自身の判定に疑念があるなら、審判チームに速やかに確認を行うべき」と、指摘し、改めてプロセスに問題があると指摘した。 審判団でのコミュニケーションについては、副審と第4審からは「蟹挟みになっているからPK」と助言されたことで主審はPKに判定を変更したという。ただ、佐藤氏は第4審が伝えた「ボールに触っていないなら」という発言に触れ、審判団内のコミュニケーションでそこが議論されていないところが改善点だとした。 なお、水戸ベンチに対しては一連の状況を説明。その中で「一度決断しているのに助言で変わるんですか」と森監督からは質問があったが、「見えていないことをサポートしてもらうことはたくさんある」と伝えたとされている。 いずれにしても、ジャッジ事態には問題はなかったが、選手やスタッフ、観客を含めて観ている人にとっては不可解な判定変更になっており、VARのように明確なチェックがないJ2、J3では審判団のプロセス1つで大きく印象が変わることが明るみとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】VARなしで判定変更…物議を醸した水戸vs長崎のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="RapfUFD60TM";var video_start = 37;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.19 16:30 Wed
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J1昇格目指す長崎、チームを支えたMFマテウス・ジェズス&MFマルコス・ギリェルメと契約更新! 藤枝に育成型期限付き移籍中のDFモヨマルコム強志も復帰

V・ファーレン長崎は6日、MFマテウス・ジェズス(27)、MFマルコス・ギリェルメ(29)との契約更新を発表した。また、藤枝MYFCに育成型期限付き移籍していたDFモヨマルコム強志(23)の復帰も発表している。 かつてはガンバ大阪でもプレーしたことのあるマテウス・ジェズスは、2023年にポンチ・プレッタから加入。2024シーズンは、明治安田J2リーグで36試合18得点と大活躍。チームのJ1昇格プレーオフ行きに貢献したが、昇格は果たせなかった。なお、YBCルヴァンカップで4試合2得点、天皇杯で2試合1得点を記録している。 マルコス・ギリェルメはロシアのFCヒムキから2023年に加入。2024シーズンは、J2リーグで35試合12得点、ルヴァンカップで5試合、天皇杯で1試合に出場していた。 モヨマルコム強志は8月から育成型期限付き移籍で藤枝に加入。長崎ではJ2で14試合、藤枝では11試合に出場。ルヴァンカップで3試合に出場していた。 それぞれクラブを通じてコメントしている。 <h3>◆MFマテウス・ジェズス</h3> 「今シーズンも V・ファーレン長崎でプレーすることになりました。大好きな長崎の地でファン・サポーターの皆さんと共に必ず J2 優勝、J1 昇格を達成できるように頑張ります!」 <h3>◆MFマルコス・ギリェルメ</h3> 「契約更新できたことに感謝と嬉しい気持ちでいっぱいです。V・ファーレン長崎のファン・サポーターには僕や僕の家族を含めて沢山の温かい気持ちを注いでもらっています。その愛情をを力に変え、今年こそ J1 昇格を成し遂げ、皆さんに恩返しをしたいと思っております。一緒に頑張りましょう!」 <h3>◆DFモヨマルコム強志</h3> 【V・ファーレン長崎】 「藤枝 MYFC から V・ファーレン長崎に復帰することになりました。日々の練習から努力します。応援よろしくお願いします」 【藤枝MYFC】 「まずは、2024シーズン応援ありがとうございました。自分は途中からの加入でしたが、温かく迎え入れていただき本当に感謝しています。期限付きという形ではありましたが、もっと皆さんの前でプレーしたい気持ちは今もありますし、自分の中で色々な考えがあり、すごく悩みながらこの決断に至りました」 「藤枝MYFCの一員として共に戦えたことは誇りです!そして須藤監督には途中から加入した自分を残りの試合最後まで使っていただき本当に感謝しています。ありがとうございました。来シーズンからは別のチームですが藤枝MYFCの成功を心から祈ってます。また会いましょう!」 2025.01.06 12:32 Mon
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勝負強いRB大宮が開幕4連勝! 昨季J1昇格争った仙台vs長崎は痛み分け、J2で初の伊予決戦はエース2発の今治が逆転勝利【明治安田J2第4節】

8日、明治安田J2リーグ第4節の3試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕3連勝で首位に立つRB大宮アルディージャは、1勝1分け1敗スタートのレノファ山口FCとホームゲーム。前半はRB大宮が攻め立てたがゴールレスで折り返し。すると50分、ロングボールから縦に早く攻めた山口が、古川大悟の横パスから横山塁が押し込んで先制する。 リードを許したRB大宮だが、3分後に同点ゴール。ショートカウンターから藤井一志がボックス内へ縦パス。受けた小島幹敏が冷静に流し込む。 1-1で終盤に突入すると、RB大宮が逆転。79分、左CKのこぼれ球からアルトゥール・シルバの右足シュート。これが決勝点となり、RB大宮が開幕4連勝とした。 ベガルタ仙台がV・ファーレン長崎をホームに迎え、昨シーズンのJ1昇格プレーオフ以来の対戦。先手を取ったのは24分の長崎。右サイドからカットインした増山朝陽がマテウス・ジェズスとワンツー。リターンを左足ダイレクトで振り抜くと、グラウンダーのシュートがディフレクトしてゴール左隅に決まった。 対する仙台も直後に反撃。左サイドから仕掛けた石尾陸登が一度鎌田大夢に預ける。左ポケットでリターンを受けるとトラップから右足シュート。プロ初ゴールを記録した。 後半もともにチャンスを作ったが、仙台GK林彰洋と長崎GK後藤雅明の両守護神が追加点は許さず。1-1のままタイムアップし、勝ち点「1」を分け合う結果となったが、長崎は無敗をキープしている。 開幕から勝利がない愛媛FCは、前節J2で初白星を掴んだFC今治をホームに迎えた伊予決戦。先手を取ったのはホームの愛媛。35分、敵陣でボールを奪うと右からの折り返し。甲田英將が倒れ込みながら押し込む。 1点ビハインドで折り返した今治だが、後半立ち上がりに試合を振り出しに戻す。左サイドから崩すと、近藤高虎のクロスを加藤潤也がニアでフリック。これに飛び込んだマルクス・ヴィニシウスがダイビングヘッドで決め、2試合連続ゴールを記録した。 60分には逆転の決定機があった今治だが、愛媛GK辻周吾がビッグセーブ。すると69分、愛媛の左CKから山原康太郎がヘディングでゴール。再び勝ち越された今治だったが、右CKの跳ね返りから近藤が左足ボレーで決め、82分にまたも追いつく。 さらに87分、梅木怜の右クロスからマルクス・ヴィニシウスが打点の高いヘッド。ついに今治が逆転し、そのまま試合終了。J2で初開催のダービーを今治が制した一方、逆転負けの愛媛は今シーズン初勝利がお預けとなった。 ◆明治安田J2リーグ第4節 ▽3月8日(土) ベガルタ仙台 1-1 V・ファーレン長崎 RB大宮アルディージャ 2-1 レノファ山口FC 愛媛FC 2-3 FC今治 ▽3月9日(日) 《13:05》 北海道コンサドーレ札幌 vs ジェフユナイテッド千葉 《14:00》 ヴァンフォーレ甲府 vs 藤枝MYFC 大分トリニータ vs 水戸ホーリーホック モンテディオ山形 vs ブラウブリッツ秋田 いわきFC vs サガン鳥栖 徳島ヴォルティス vs ロアッソ熊本 カターレ富山 vs ジュビロ磐田 <span class="paragraph-title">【動画】アルトゥール・シルバがRB大宮を4連勝に導く!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">RB大宮アルディージャ 開幕4連勝!<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第4節<br> 大宮vs山口<br> 2-1<br> 79分<br> アルトゥール シルバ(大宮)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/JS2qAlXqkI">pic.twitter.com/JS2qAlXqkI</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1898268767127585126?ref_src=twsrc%5Etfw">March 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.08 20:22 Sat

マテウス・ジェズスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年8月17日 コリンチャンス 長崎 完全移籍
2023年8月1日 ポンチ・プレッタ コリンチャンス レンタル移籍終了
2022年1月21日 コリンチャンス ポンチ・プレッタ レンタル移籍
2021年12月31日 ナウチコ コリンチャンス レンタル移籍終了
2021年9月30日 コリンチャンス ナウチコ レンタル移籍
2021年9月22日 ジュベントゥージ コリンチャンス レンタル移籍終了
2021年3月31日 コリンチャンス ジュベントゥージ レンタル移籍
2021年2月28日 RBブラガンチーノ コリンチャンス レンタル移籍終了
2020年1月2日 コリンチャンス RBブラガンチーノ レンタル移籍
2020年1月1日 エストリル・プライア コリンチャンス 完全移籍
2019年12月31日 コリンチャンス エストリル・プライア レンタル移籍終了
2019年5月10日 エストリル・プライア コリンチャンス レンタル移籍
2019年5月9日 オエステ-SP エストリル・プライア レンタル移籍終了
2019年1月1日 エストリル・プライア オエステ-SP レンタル移籍
2018年12月31日 ポルティモネンセ エストリル・プライア レンタル移籍終了
2018年8月31日 エストリル・プライア ポルティモネンセ レンタル移籍
2018年8月10日 G大阪 エストリル・プライア レンタル移籍終了
2018年3月7日 エストリル・プライア G大阪 レンタル移籍
2018年3月6日 サントス エストリル・プライア レンタル移籍終了
2017年7月24日 エストリル・プライア サントス レンタル移籍
2017年7月1日 Ponte Preta U20 エストリル・プライア 完全移籍
2015年1月1日 Ponte Preta U20 完全移籍

マテウス・ジェズスの今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 22’ 0 0 0
明治安田J2リーグ 15 1339’ 8 1 0
合計 16 1361’ 8 1 0

マテウス・ジェズスの出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs ザスパ群馬 メンバー外
1 - 4
2回戦 2025年4月9日 vs 湘南ベルマーレ 22′ 0
1 - 2
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs ロアッソ熊本 90′ 2
3 - 2
第2節 2025年2月23日 vs レノファ山口FC 90′ 0
2 - 2
第3節 2025年3月1日 vs ジュビロ磐田 89′ 0
1 - 0
第4節 2025年3月8日 vs ベガルタ仙台 90′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月15日 vs 徳島ヴォルティス 90′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月23日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 3
5 - 1
第7節 2025年3月30日 vs 藤枝MYFC 90′ 0 44′
3 - 2
第8節 2025年4月6日 vs FC今治 90′ 0
3 - 1
第9節 2025年4月13日 vs サガン鳥栖 90′ 0
0 - 2
第10節 2025年4月19日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 1
1 - 1
第11節 2025年4月25日 vs いわきFC 90′ 0
3 - 4
第12節 2025年4月29日 vs 北海道コンサドーレ札幌 87′ 1
2 - 2
第13節 2025年5月3日 vs 愛媛FC 90′ 0
1 - 1
第14節 2025年5月6日 vs カターレ富山 84′ 1
1 - 2
第15節 2025年5月11日 vs モンテディオ山形 89′ 0
1 - 1