オランダ戦で負傷交代のヴィルツが右足首関節包損傷で離脱…
2024.10.16 07:00 Wed
レバークーゼンは15日、ドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツが負傷したことを発表した。
ヴィルツは14日に行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)リーグA・グループ3第4節のオランダ代表戦で先発。しかし、チームが立ち上がりから主導権を握っていた中で、ヴィルツはハーフタイムで交代となっていた。
試合後の会見でドイツ代表のナーゲルスマン監督は「彼は内側のじん帯に少し問題を抱えている」と語っていたが、レバークーゼンの発表によれば、検査を受けたヴィルツは右足首関節包損傷と診断されたという。
なお、クラブは復帰時期について、「いつトレーニングに復帰できるかは、まだわからない」と発表している。
レバークーゼンはインターナショナルマッチウィーク明け初戦にアフランクフルト戦を戦った後、チャンピオンズリーグのブレスト戦、ブレーメン戦、DFBポカール2回戦のエルフェアスベルクと過密日程が控えており、ここまでチームトップの6ゴールを挙げるヴィルツの離脱は大きな痛手となる。
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クラブ創設120周年を迎えたシーズンで、悲願のブンデスリーガ初制覇を成し遂げたレバークーゼン。試合終了と同時に大量のファンがピッチに雪崩込み狂喜乱舞した光景は衝撃的だった。しかし、大きな混乱はなかったという。 14日、ブンデスリーガ第29節でレバークーゼンはホームにブレーメンを迎えた。シャビ・アロンソ監督が率いるチームは、今シーズンの公式戦で無敗。ブンデスリーガも独走し、バイエルンの12連覇を阻むことは確実視されていた中、ブレーメン相手に5-0で圧勝。華麗なる勝利で無敗優勝を達成した。 1904年に創設されたクラブで、世界的に知られる大手製薬会社・バイエルの社員クラブだった中、長らくブンデスリーガの中堅クラブとして名を馳せた。 2002年にはチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進むも、レアル・マドリーに敗れて準優勝に終わると、同じシーズンのブンデスリーガ、DFBポカールと全て2位となる「シルバーコレクター」ぶりを発揮。1987-77シーズンにUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)、1992-93シーズにDFBポカールを制しているが、タイトルも2つだけと輝かしい成績を残せてはいなかった。 現在はサンフレッチェ広島で指揮を執るミヒャエル・スキッベ監督も指揮したことがあるレバークーゼンは、ドイツ代表をはじめ、多くの代表クラスの選手を揃えながらもタイトルが無かった中、ファン・サポーターのみならず、クラブ関係者、地域の人々も望んだ待望のブンデスリーガ優勝を達成。圧倒的な強さでの優勝に、試合終了前からサポーターは祝福ムードに。そして、勝利の瞬間、一気にピッチに雪崩れ込むこととなった。 待ちきれないサポーターは、90分にフロリアン・ヴィルツがハットトリックとなるゴールを決めた瞬間にフライングでピッチに入ることに。ただ、主審はもう制御するのをやめて、試合終了。レバークーゼンのスタッフも止める必要はあったが、この歴史的な瞬間に水を差すことはできず、そうしたいとも思っていなかったという。 さらには、試合終了直後にはスタジアムの外にいたファンも乱入しての大騒ぎに。非常口が開かれ、数千人のファンが雪崩れ込むことに。ただ、警察も無理矢理鎮めるという措置を取らず、ファンの流れに従うことを選択したが、大きな問題は起こることがなく、ただただ悲願の初優勝が祝われていたという。 警察は「祝賀セレモニーは平和であり、リラックスした雰囲気だった。試合終了のホイッスルが鳴る直前には最初の嵐に見舞われたが、現場では冷静に上手く対処することができた。試合後も全て順調に進み、ブレーメンファンの退場もスムーズに行われた」とコメントしており、決してサポーター同士の争いが起きることや、暴れて台無しにする人はいなかったという。 また、スタジアム周辺の一部の通りは優勝を祝うファンによって封鎖される事態に。ただ、これも予想していた通りであり、適切な迂回路が準備されていた。警察は「祝うべきことがある」とし、この行動に理解を示すことを選択。その結果、事件が発生することなく、ただただレバークーゼンの優勝が盛大に祝われることとなったようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】試合終了の瞬間!興奮の坩堝、ピッチに雪崩れ込んだファンが初優勝を選手たちと祝福!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="uBUqVXt4v8U";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.15 15:55 Mon4
「これがベストチーム」「美しいチーム」見事な無敗優勝を成し遂げたシャビ・アロンソ監督、ベストチームとSNSに投稿した写真が話題に「みんな良い笑顔だ」
クラブ創設120周年のシーズンで無敗でのブンデスリーガ初制覇を果たしたレバークーゼン。そのチームを指揮し、クラブへ栄光をもたらしたシャビ・アロンソ監督の投稿が話題だ。 現役時代はスペイン代表としてワールドカップやユーロを制し、クラブレベルでもチャンピオンズリーグなどを制したアロンソ監督。引退後は指導者の道を歩み、レアル・マドリーのユースやレアル・ソシエダのBチームを指揮していた。 そんな中、2022年10月に自身初となるファーストチームの監督キャリアをスタート。レバークーゼンの指揮を執ると、迎えた2年目の2023-24シーズンはチームが驚異的な成績を残した。 今シーズンのレバークーゼンは圧倒的な結果を残しており、ブンデスリーガは25勝4分けの無敗で初優勝。DFBポカールは、決勝まで勝ち上がっており、カイザースラウテルンとの決勝を控えている状況。また、ヨーロッパリーグ(EL)も8勝1分けで準々決勝まで勝ち上がっている。 14日に行われたブレーメン戦ではホームで5-0と圧勝。見事に無敗でリーグ初制覇を成し遂げると、ファンも歓喜爆発。ピッチに雪崩れ込み初優勝を祝っていたが、大きな問題は起きなかったという。 そんな中アロンソ監督は自身のインスタグラムを更新。「マイチーム」としてアップした写真は、ロッカールームでの家族写真だった。 妻で女優のナゴーレ・アランブルさんと3人の子供たちと笑顔でのファミリーショット。父の偉業達成に家族も笑顔で祝福している。 ファンは「これは素晴らしいチームだ」、「美しいチーム」、「これがベストチーム」、「おめでとう!」、「みんな良い笑顔だ」と祝福している。 リーグ戦は残り5節。次節はドルトムントと対戦すると、その後は日本人選手所属クラブが立ちはだかることに。シュツットガルト、フランクフルト、ボーフム、アウグスブルクが控えており、ボーフムは昨シーズンの最終節で敗れた相手。日本代表FW浅野拓磨はその試合でゴールを決めており、無敗チームの前に立ちはだかるか。 <span class="paragraph-title">【写真】無敗で初優勝を成し遂げたシャビ・アロンソ監督のベストチーム! 女優の妻も</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5yRzgOtXvs/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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