ドイツ代表
Germany| 国名 |
ドイツ
|
| ホームタウン | ベルリン |
今季の成績
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
ドイツ代表 | 14 | 4 | 2 | 0 | 18 | 4 | 14 | 6 |
| 2 |
|
オランダ代表 | 9 | 2 | 3 | 1 | 13 | 7 | 6 | 6 |
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1
北中米W杯の欧州予選組み合わせ決定! 12カ国+POの4カ国が出場権獲得、来年3月からスタート【2026年北中米W杯欧州予選】
欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選の組み合わせ抽選会を実施した。 アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国が共催する次のW杯。これまでの32カ国から、48カ国に出場国が増加し、規模が大きくなった初の大会となる。 アジア、南米、アフリカではすでにW杯予選がスタートしている中、ヨーロッパはUEFAネーションズリーグ(UNL)が開催されており、ここから本格的に予選がスタートする。 12のグループに分かれて行われる欧州予選。各グループの1位はW杯出場権を獲得。グループ2位の12カ国はプレーオフに進出し、その中から4カ国が出場権を獲得。ヨーロッパからは合計16カ国が出場することとなる。 UNLの準々決勝以降はまだ行われていないため、一部のグループは組み合わせが決まっていない中、確定しているグループもある。 イングランド代表はグループKに入り、5カ国で戦うことに。セルビア代表、アルバニア代表、ラトビア代表、アンドラ代表と同居した。 また、ベルギー代表はグループJに入り、ウェールズ代表、北マケドニア代表、カザフスタン代表、リヒテンシュタイン代表と同居している。 欧州予選は2025年3月から11月までの5回のインターナショナル・マッチウィークで行われることに。4カ国で組まれているグループAからFまでは9月まで予選が行われないこととなる。 <h3>◆2026年北中米W杯欧州予選組み合わせ</h3> 【グループA】 ドイツ/イタリア勝者 スロバキア 北アイルランド ルクセンブルク 【グループB】 スイス スウェーデン スロベニア コソボ 【グループC】 ポルトガル/デンマーク勝者 ギリシャ スコットランド ベラルーシ 【グループD】 フランス/クロアチア勝者 ウクライナ アイスランド アゼルバイジャン 【グループE】 スペイン/オランダ勝者 トルコ ジョージア ブルガリア 【グループF】 ポルトガル/デンマーク敗者 ハンガリー アイルランド アルメニア 【グループG】 スペイン/オランダ敗者 ポーランド フィンランド リトアニア マルタ 【グループH】 オーストリア ルーマニア ボスニアヘルツェゴビナ キプロス サンマリノ 【グループI】 ドイツ/イタリア敗者 ノルウェー イスラエル エストニア モルドバ 【グループJ】 ベルギー ウェールズ 北マケドニア カザフスタン リヒテンシュタイン 【グループK】 イングランド セルビア アルバニア ラトビア アンドラ 【グループL】 フランス/クロアチア敗者 チェコ モンテネグロ フェロー諸島 ジブラルタル 2024.12.14 01:07 Sat2
ドイツ代表招集拒否が話題のGKレノ、改めて考えを語る「そんなつもりはなかった」「チャンスがもらえるとは思えない」
ドイツ代表の招集を拒否したとして大きな話題を呼んだフルアムのドイツ代表GKベルント・レノだが、改めてその件について言及した。 10月のUEFAネーションズリーグの戦いに向けてユリアン・ナーゲルスマン監督がドイツ代表を招集。長年正守護神を勤めていたGKマヌエル・ノイアーがユーロ2024を最後に代表を引退し、新正守護神はバルセロナのGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンに決定していた。 しかし、そのテア・シュテーゲンがシーズン絶望となる重傷を負い、10月のドイツ代表の守護神が不在に。アレクサンダー・ニューベル(シュツットガルト)とオリバー・バウマン(ホッフェンハイム)、ヤニシュ・ブラシュヴィッヒ(RBライプツィヒ)が招集された。 これまで控えながらドイツ代表に呼ばれ続けていたレノだが、今回の招集は自らの意思で拒否。しかし、これが大きな騒動に発展。代表拒否に対しての反論が噴出することとなった。 レノは周囲の反応に驚きを隠せないものの、ドイツ『スカイ・スポーツ』のポッドキャスト「Klick & Rush」で改めてコメント。自分の意見を率直に監督とGKに伝えたとした。 「そんなつもりはなかった。僕はユリアンとGKコーチにそのことについて話、自分の意見を率直かつ正直に伝えたんだ」 「ニューベルトバウマンが試合に出たのに、僕はおそらく3番手の選手としてそこにいることは間違っていると言った。チャンスが与えられるとは思えなかった」 ドイツ代表を引退するつもりがある訳ではないレノだが、ベンチに座って過ごすことは受け入れられない様子。ニューベルトバウマンは共に10月に代表初キャップをお記録した中、この先はどうなるのか注目される。 2024.11.01 23:00 Fri3
ドイツ代表期待の20歳MFパブロビッチ、ユーロ欠場を余儀なくされた問題解決のため手術
活躍が期待されながらもユーロ2024のメンバーから落選となったドイツ代表MFアレクサンダル・パブロビッチだが、どうやら手術を決断したようだ。 バイエルンの下部組織で育ち、2023年11月にファーストチームに昇格したパブロビッチ。20歳の若手のゲームメーカーは、ドイツ代表として自国開催のユーロ2024出場が期待された。 ドイツ代表としてもプレーしており、ユリアン・ナーゲルスマン監督も期待を寄せていたが、扁桃炎を患ってしまい、メンバーから漏れることとなった。 しかし、扁桃炎はパブロビッチにとっては単なる病気ではない。2023-24シーズンは、重度の扁桃炎を3度も患うことに。抗生物質を服用する必要があり、その度に衰弱し、数週間の欠場を余儀なくされた。 ドイツ『ビルト』によれば、ユーロ前にシーズン4度目の扁桃炎になったパブロビッチは、自身のキャリアを邪魔する病気を解決するため、手術を受けることを決断したという。 2023-24シーズンは扁桃炎により7試合を欠場。シーズン中に再び悩まされることは嫌だったと、手術前のパブロビッチはコメントしていた。 「扁桃炎に2、3回もかかり、その度に体力的に参っている。でも、シーズン中にはできない。上手くいかなくなれば、完全にダメになってしまう。そのために休暇を犠牲にしなければならないかもしれない」 「ただ、今はその方が重要だ。また病気になって、2週間も3週間も欠場はしたくない」 ユーロに出られなかったことは残念だったが、この先のキャリアを考えて決断したパブロビッチ。悩みがなくなって迎える新シーズンの躍動が期待される。 2024.07.12 21:57 Fri4
「僕は32歳で、もう新人ではない」レノがドイツ代表招集辞退明かす…「試合には出られないだろうと言われた」
フルアムのドイツ代表GKベルント・レノが、ユリアン・ナーゲルスマン監督からの招集オファーを断っていたことが判明した。 マヌエル・ノイアーの代表引退によって、新生マンシャフトではマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンが新守護神に任命された。しかし、その新守護神は所属するバルセロナで負った重傷によって長期離脱が決定。これにより、今後数カ月は第3GK以下が代役を担うことになる。 今月3日に発表されたドイツ代表ではユーロ2024でも招集されていたアレクサンダー・ニューベル(シュツットガルト)、オリバー・バウマン(ホッフェンハイム)の2選手に加え、ヤニシュ・ブラシュヴィッヒ(レッドブル・ザルツブルク)が招集を受けた。 ただ、当初ナーゲルスマン監督はブラシュヴィッヒではなくレノを招集つもりだったという。 今回、ドイツ『ビルト』のインタビューに応じたレノは、ナーゲルスマン監督からの招集オファーを丁重に断ったことを明かしている。 「彼らは僕に対して、『そこ(代表チーム)にいるだろうが、試合には出られないだろう』と言った。だから、僕はロンドンでトレーニングすることにしたんだ」 「ユリアン(・ナーゲルスマン監督)は、僕が必要なときにいつでもそこにいて、チームを本当に助けることができることを知っている」 「だけど、僕は32歳で、もう新人ではない。マヌエルとマルクに要求を突きつけたことはないし、常に結果を出してきたし、冗談を言ったことは一度もない」 今回は招集辞退という選択を行ったレノだが、依然として代表チームへの扉を閉ざしたわけではなく、指揮官に起用の意思がある場合は喜んで力になりたいと語った。 「ブンデスリーガ、プレミアリーグ、そして国際試合で僕がプレーしてきた中で、ユリアンとアンドレアス(・クローネンベルクGKコーチ)は自分に何ができるかを知っている」 「代表チームでプレーすることは僕にとって常に大きな名誉であり、それが目標であり続けるよ」 2024.10.08 19:25 Tue5
「1-1も少し不公平」後半ATの同点弾でハンガリーは強豪ドイツとドロー、主将ソボスライは結果に胸を張る「2025年を良い気分で迎えられる」
ハンガリー代表のドミニク・ソボスライが、UEFAネーションズリーグ(UNL)で強豪相手のドローを喜んだ。『UEFA.com』が伝えている。 チームのキャプテンを務めるソボスライは、19日に行われたUNLリーグA・グループ3最終節のドイツ代表戦で先発。すでに昇降格プレーオフ行きが決まっている3位ハンガリーは、グループステージいまだ無敗のドイツ相手に善戦しながらも、77分に失点。しかし、このまま試合終了かに思われた後半アディショナルタイム、ハンドによってPKを得るとこれをソボスライが確実に決め、1-1で試合を終えた。 試合後、ソボスライは強豪国相手に非常に良い試合ができたと主張。この試合をきっかけとして、2025年は良い年にしたいと意気込んでいる。 「1-1でも少し不公平な結果だ。僕たちはドイツよりチャンスを多く作ったと思うが、得点につなげられなかった。でも、ポジティブな面は受け入れて良いと思っている。チャンスを作っていたから、あとは決めるだけだった。とはいえ、チャンスを作れなかったわけではないからね」 「(今年は)ユーロに出場したけど、本大会の最初の2試合は本来の力を発揮できなかった。そして3試合目でゴールは決まったけど、3位で敗退となってしまったんだ。本当にジェットコースターのような1年だったけど、この試合の結果によって2025年を良い気分で迎えられると信じているよ」 2024.11.20 11:30 Wedドイツ代表の選手一覧
| 1 | GK |
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オリバー・バウマン | |||||||
|
1990年06月02日(35歳) | 185cm | 70kg |
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2 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
アレクサンダー・ニューベル | |||||||
|
1996年09月30日(29歳) | 193cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 21 | GK |
|
シュテファン・オルテガ | |||||||
|
1992年11月06日(33歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
アントニオ・リュディガー | |||||||
|
1993年03月03日(32歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ロビン・コッホ | |||||||
|
1996年07月17日(29歳) | 192cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
ヨナタン・ター | |||||||
|
1996年02月11日(30歳) | 192cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ニコ・シュロッターベック | |||||||
|
1999年12月01日(26歳) | 191cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 17 | DF |
|
ヤン・アウレル・ビセック | |||||||
|
2000年11月29日(25歳) | 194cm | ||||||||
| 18 | DF |
|
マキシミリアン・ミッテルシュタット | |||||||
|
1997年03月18日(28歳) | 179cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
ダビド・ラウム | |||||||
|
1998年04月21日(27歳) | 180cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 5 | MF |
|
パスカル・グロス | |||||||
|
1991年06月15日(34歳) | 181cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
ジョシュア・キミッヒ | |||||||
|
1995年02月08日(31歳) | 176cm |
|
5 |
|
1 | ||||
| 8 | MF |
|
レオン・ゴレツカ | |||||||
|
1995年02月06日(31歳) | 189cm | 79kg | |||||||
| 10 | MF |
|
ジャマル・ムシアラ | |||||||
|
2003年02月26日(22歳) | 180cm |
|
3 |
|
2 | ||||
| 11 | MF |
|
ナディーム・アミリ | |||||||
|
1996年10月27日(29歳) | 178cm | ||||||||
| 16 | MF |
|
アンジェロ・スティラー | |||||||
|
2001年04月04日(24歳) | 183cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 23 | MF |
|
ロバート・アンドリッヒ | |||||||
|
1994年09月22日(31歳) | 185cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 7 | FW |
|
ヨナタン・ブルカルト | |||||||
|
2003年10月27日(22歳) | 181cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ティム・クラインディーンスト | |||||||
|
1995年08月31日(30歳) | 194cm | 85kg |
|
3 |
|
2 | |||
| 13 | FW |
|
デニス・ウンダブ | |||||||
|
1996年07月19日(29歳) | 179cm |
|
2 |
|
3 | ||||
| 14 | FW |
|
ジェイミー・ルウェリング | |||||||
|
2001年02月26日(24歳) | 184cm |
|
1 |
|
1 | ||||
| 19 | FW |
|
レロイ・サネ | |||||||
|
1996年01月11日(30歳) | 183cm | 74kg |
|
1 |
|
1 | |||
| 20 | FW |
|
カリム・アデイェミ | |||||||
|
2002年01月18日(24歳) | 177cm | ||||||||
| 監督 |
|
ユリアン・ナーゲルスマン | ||||||||
|
1987年07月23日(38歳) | |||||||||
ドイツ代表の試合日程
国際親善試合
| 2024年3月23日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
フランス代表 |
| 2024年3月26日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
オランダ代表 |
| 2024年6月3日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ウクライナ代表 |
| 2024年6月7日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ギリシャ代表 |
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3
| 第1節 | 2024年9月7日 | H |
|
5 | - | 0 | vs |
|
ハンガリー代表 |
| 第2節 | 2024年9月10日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
オランダ代表 |
| 第3節 | 2024年10月11日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボスニア・ヘルツェゴビナ |
| 第4節 | 2024年10月14日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
オランダ代表 |
| 第5節 | 2024年11月16日 | H |
|
7 | - | 0 | vs |
|
ボスニア・ヘルツェゴビナ |
| 第6節 | 2024年11月19日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ハンガリー代表 |
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
| 準々決勝1stレグ | 2025年3月20日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
イタリア代表 |
| 準々決勝2ndレグ | 2025年3月23日 | H |
|
3 | - | 3 | vs |
|
イタリア代表 |

ドイツ