CLリーグフェーズの組み合わせが決定!王者マドリーはドルトムント、リバプール、ミラン、アタランタらと激突
2024.08.30 02:50 Fri
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズの組み合わせ抽選会が8月30日、モナコ(フランス)で行われた。
今シーズンからレギュレーションが変更となり、36チームが参加し、グループステージが排除。リーグフェーズが行われ、ホームとアウェイで4試合ずつ、8チームとの対戦を行う。なお、リーグフェーズでは同国対決は行われない。
36チームは全チームが同じ順位表で争い、上位8チームがラウンド16に進出。9位から24位までがプレーオフを戦い、勝者がラウンド16に進むこととなる。今回決定した組み合わせは以下の通り。
◆ポッド1
●レアル・マドリー
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ミラン(イタリア)
ザルツブルク(オーストリア)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アタランタ(EL王者/イタリア)
リール(フランス)
ブレスト(フランス)
【ホーム】
インテル(イタリア)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
フェイエノールト(オランダ)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●バイエルン
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ベンフィカ(ポルトガル)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
フェイエノールト(オランダ)
アストン・ビラ(イングランド)
●パリ・サンジェルマン
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
PSV(オランダ)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ザルツブルク(オーストリア)
シュツットガルト(ドイツ)
●リバプール
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
リール(フランス)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
ミラン(イタリア)
PSV(オランダ)
ジローナ(スペイン)
●インテル
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
レバークーゼン(ドイツ)
ヤングボーイズ(スイス)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●ドルトムント
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ボローニャ(イタリア)
●RBライプツィヒ
【ホーム】
リバプール(イングランド)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●バルセロナ
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
ベンフィカ(ポルトガル)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
◆ポッド2
●レバークーゼン
【ホーム】
インテル(イタリア)
ミラン(イタリア)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
フェイエノールト(オランダ)
ブレスト(フランス)
●アトレティコ・マドリー
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
レバークーゼン(ドイツ)
リール(フランス)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ベンフィカ(ポルトガル)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●アタランタ
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
アーセナル(イングランド)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ヤングボーイズ(スイス)
シュツットガルト(ドイツ)
●ユベントス
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
PSV(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
リール(フランス)
アストン・ビラ(イングランド)
●ベンフィカ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
フェイエノールト(オランダ)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
●アーセナル
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アタランタ(EL王者/イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
●クラブ・ブルージュ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ミラン(イタリア)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●シャフタール・ドネツク
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
PSV(オランダ)
ボローニャ(イタリア)
●ミラン
【ホーム】
リバプール(イングランド)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
◆ポッド3
●フェイエノールト
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
レバークーゼン(ドイツ)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
リール(フランス)
ジローナ(スペイン)
●スポルティングCP
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
アーセナル(イングランド)
リール(フランス)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●PSV
【ホーム】
リバプール(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
ブレスト(フランス)
●ディナモ・ザグレブ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ミラン(イタリア)
セルティック(スコットランド)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ザルツブルク(オーストリア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●ザルツブルク
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
フェイエノールト(オランダ)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●リール
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
ユベントス(イタリア)
フェイエノールト(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
スポルティングCP(ポルトガル)
ボローニャ(イタリア)
●ツルヴェナ・ズヴェズダ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
ベンフィカ(ポルトガル)
PSV(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
ミラン(イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
モナコ(フランス)
●ヤングボーイズ
【ホーム】
インテル(イタリア)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
セルティック(スコットランド)
シュツットガルト(ドイツ)
●セルティック
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ヤングボーイズ(スイス)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
アストン・ビラ(イングランド)
◆ポッド4
●スロバン・ブラチスラヴァ
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ミラン(イタリア)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
セルティック(スコットランド)
ジローナ(スペイン)
●モナコ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
ベンフィカ(ポルトガル)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アーセナル(イングランド)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ボローニャ(イタリア)
●スパルタ・プラハ
【ホーム】
インテル(イタリア)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ザルツブルク(オーストリア)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
レバークーゼン(ドイツ)
フェイエノールト(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
●アストン・ビラ
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
セルティック(スコットランド)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ヤングボーイズ(スイス)
モナコ(フランス)
●ボローニャ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
リール(フランス)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
●ジローナ
【ホーム】
リバプール(イングランド)
アーセナル(イングランド)
フェイエノールト(オランダ)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ミラン(イタリア)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●シュツットガルト
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●シュトゥルム・グラーツ
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
リール(フランス)
ブレスト(フランス)
●ブレスト
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
今シーズンからレギュレーションが変更となり、36チームが参加し、グループステージが排除。リーグフェーズが行われ、ホームとアウェイで4試合ずつ、8チームとの対戦を行う。なお、リーグフェーズでは同国対決は行われない。
36チームは全チームが同じ順位表で争い、上位8チームがラウンド16に進出。9位から24位までがプレーオフを戦い、勝者がラウンド16に進むこととなる。今回決定した組み合わせは以下の通り。
●レアル・マドリー
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ミラン(イタリア)
ザルツブルク(オーストリア)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アタランタ(EL王者/イタリア)
リール(フランス)
ブレスト(フランス)
●マンチェスター・シティ
【ホーム】
インテル(イタリア)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
フェイエノールト(オランダ)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●バイエルン
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ベンフィカ(ポルトガル)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
フェイエノールト(オランダ)
アストン・ビラ(イングランド)
●パリ・サンジェルマン
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
PSV(オランダ)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ザルツブルク(オーストリア)
シュツットガルト(ドイツ)
●リバプール
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
リール(フランス)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
ミラン(イタリア)
PSV(オランダ)
ジローナ(スペイン)
●インテル
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
レバークーゼン(ドイツ)
ヤングボーイズ(スイス)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●ドルトムント
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ボローニャ(イタリア)
●RBライプツィヒ
【ホーム】
リバプール(イングランド)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●バルセロナ
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
ベンフィカ(ポルトガル)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
◆ポッド2
●レバークーゼン
【ホーム】
インテル(イタリア)
ミラン(イタリア)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
フェイエノールト(オランダ)
ブレスト(フランス)
●アトレティコ・マドリー
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
レバークーゼン(ドイツ)
リール(フランス)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ベンフィカ(ポルトガル)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●アタランタ
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
アーセナル(イングランド)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ヤングボーイズ(スイス)
シュツットガルト(ドイツ)
●ユベントス
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
PSV(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
リール(フランス)
アストン・ビラ(イングランド)
●ベンフィカ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
フェイエノールト(オランダ)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
モナコ(フランス)
●アーセナル
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アタランタ(EL王者/イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
●クラブ・ブルージュ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ミラン(イタリア)
セルティック(スコットランド)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●シャフタール・ドネツク
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
PSV(オランダ)
ボローニャ(イタリア)
●ミラン
【ホーム】
リバプール(イングランド)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
◆ポッド3
●フェイエノールト
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
レバークーゼン(ドイツ)
ザルツブルク(オーストリア)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
リール(フランス)
ジローナ(スペイン)
●スポルティングCP
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
アーセナル(イングランド)
リール(フランス)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●PSV
【ホーム】
リバプール(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
ブレスト(フランス)
●ディナモ・ザグレブ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
ミラン(イタリア)
セルティック(スコットランド)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アーセナル(イングランド)
ザルツブルク(オーストリア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●ザルツブルク
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
フェイエノールト(オランダ)
スパルタ・プラハ(チェコ)
●リール
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
ユベントス(イタリア)
フェイエノールト(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
スポルティングCP(ポルトガル)
ボローニャ(イタリア)
●ツルヴェナ・ズヴェズダ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
ベンフィカ(ポルトガル)
PSV(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
ミラン(イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
モナコ(フランス)
●ヤングボーイズ
【ホーム】
インテル(イタリア)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
セルティック(スコットランド)
シュツットガルト(ドイツ)
●セルティック
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ヤングボーイズ(スイス)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
アストン・ビラ(イングランド)
◆ポッド4
●スロバン・ブラチスラヴァ
【ホーム】
マンチェスター・シティ(イングランド)
ミラン(イタリア)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
シュツットガルト(ドイツ)
【アウェイ】
バイエルン(ドイツ)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
セルティック(スコットランド)
ジローナ(スペイン)
●モナコ
【ホーム】
バルセロナ(スペイン)
ベンフィカ(ポルトガル)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
アストン・ビラ(イングランド)
【アウェイ】
インテル(イタリア)
アーセナル(イングランド)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
ボローニャ(イタリア)
●スパルタ・プラハ
【ホーム】
インテル(イタリア)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ザルツブルク(オーストリア)
ブレスト(フランス)
【アウェイ】
マンチェスター・シティ(イングランド)
レバークーゼン(ドイツ)
フェイエノールト(オランダ)
シュツットガルト(ドイツ)
●アストン・ビラ
【ホーム】
バイエルン(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
セルティック(スコットランド)
ボローニャ(イタリア)
【アウェイ】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ヤングボーイズ(スイス)
モナコ(フランス)
●ボローニャ
【ホーム】
ドルトムント(ドイツ)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
リール(フランス)
モナコ(フランス)
【アウェイ】
リバプール(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル)
スポルティングCP(ポルトガル)
アストン・ビラ(イングランド)
●ジローナ
【ホーム】
リバプール(イングランド)
アーセナル(イングランド)
フェイエノールト(オランダ)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
【アウェイ】
パリ・サンジェルマン(フランス)
ミラン(イタリア)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
●シュツットガルト
【ホーム】
パリ・サンジェルマン(フランス)
アタランタ(EL王者/イタリア)
ヤングボーイズ(スイス)
スパルタ・プラハ(チェコ)
【アウェイ】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
ユベントス(イタリア)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア)
スロバン・ブラチスラヴァ(スロバキア)
●シュトゥルム・グラーツ
【ホーム】
RBライプツィヒ(ドイツ)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
スポルティングCP(ポルトガル)
ジローナ(スペイン)
【アウェイ】
ドルトムント(ドイツ)
アタランタ(EL王者/イタリア)
リール(フランス)
ブレスト(フランス)
●ブレスト
【ホーム】
レアル・マドリー(CL王者/スペイン)
レバークーゼン(ドイツ)
PSV(オランダ)
シュトゥルム・グラーツ(オーストリア)
【アウェイ】
バルセロナ(スペイン)
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レアル・マドリーに、ミランからスペイン人DFアレックス・ヒメネス(19)を一時的に呼び戻すプランが存在か。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ヒメネスはスペイン出身で、マドリーの下部組織育ち。23年夏にレンタル移籍でミランU-19へ加わり、1年後の昨夏、ミランへの完全移籍と共にトップチーム昇格となった。 すなわち現在は完全にミランの一員なわけで、迎えた今シーズンはセリエA5試合、スーペルコッパ・イタリアーナ2試合などに出場。ただ、主戦場はセリエCのフトゥーロ(U-23)である。 そんななか、最終ラインが手薄なマドリーが、半年レンタルでのヒメネス呼び戻しを画策か。 現段階ではいちプランに過ぎずも、ドライローンでの獲得に興味を持っているとのこと。マドリーには2025年夏なら900万ユーロ(約14.4億円)、26年夏なら1200万ユーロ(約19.2億円)という、買い戻し条項があるとされている。 2025.01.16 15:40 Thu2
ヴィニシウスにトラブル…クラブ買収巡る問題で2年間の出場停止求める訴え起こされる
レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、国際サッカー連盟(FIFA)の倫理規定違反で2年間の出場停止処分を科される可能性が浮上している。 昨年はバロンドールこそ逃したもののFIFAザ・ベストを受賞し、チャンピオンズリーグとラ・リーガの2冠に貢献したヴィニシウス。今シーズンは昨シーズンほどのインパクトこそ残せていないが、公式戦20ゴール14アシストと十分なスタッツを残し、マドリーの主軸として活躍。直近では2030年までの新契約締結で合意に至ったとの報道も出ていた。 そんななか、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』などの報道によれば、現在フットボール界屈指のスーパースターには父親と代理人とともに経営する『ALL Agenciamento Esportivo』社のサッカークラブ買収に関する問題で、FIFAから調査を受けているという。 『ALL』はポルトガルのFCアルベルカと、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のアスレティック・クラブを買収した。 後者のアスレティック・クラブに関しては16.5%の株式を保有するブラジル企業『ティベリス・ホールディング・ド・ブラジル』が、クラブのセリエB昇格を受けて、株式過半数を取得する優先購入権を行使する計画を立てていた。 しかし、実際に株式はヴィニシウスと関係のある『ALL』に直接売却され、サンパウロ商事裁判所は調査のため取引を停止。 だが、捜査が行われている間に『ALL』がクラブの運営権を握ったことに激怒した『ティベリス』は4月7日、FIFA倫理委員会の調査委員会に申し立てを行い、ヴィニシウスに対して2年間の出場停止処分を要求した。 『ティベリス』の訴えによると、これはFIFA倫理規定第20条およびスペインサッカー連盟(RFEF)スポーツ正義規定第22条に違反するとして国際訴訟を起こすことを決定。これらの規定はいずれも、利益相反の明らかなリスクがある場合に、現役サッカー選手がプロサッカークラブを直接的または間接的に所有することを禁じている。 懸念されるのは、選手オーナーにとって有利な個人契約、スポーツの試合結果への影響。さらに、異例の形で他の選手を引きつける可能性、税務上の不正行為に至るまで、多岐にわたるという。実際、アスレティック・クラブとアルベルカの間ではここにきて選手移籍の動きもある。 この訴えはFIFAに審査される予定であり、出場停止処分に至らない可能性もあるが、『ティベリス』は2年間の出場停止処分を求めており、この訴えが全面的に認められた場合、ヴィニシウスの選手生命に関わる事態となる。 ただ、現状の見立てでは両者間での和解を目指しつつ、ヴィニシウス側に処分が下ったとしても、罰金といったより軽微な処分にとどまる可能性が高いようだ。 2025.04.23 20:51 Wed3
終焉を迎えたレアル・マドリーのサイクル②~モウリーニョ体制プレイバック~
2018-19シーズン、レアル・マドリーは3月に入ると同時に全てのタイトルへの望みを絶たれた。2009年夏にフロレンティーノ・ペレス会長が2度目の就任を果たして以来、数々の栄光を手にしてきたクラブも、明確な後退を余儀なくされている。本稿では、このサイクルの軌跡を振り返っていく。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆ジョゼ・モウリーニョ体制/2010-13</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190309_23_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>モウリーニョ監督は、マドリーを指揮する前年、当時率いていたインテルでイタリア史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)、セリエA、コッパ・イタリアの三冠を達成。ポルトやチェルシーでの功績と合わせ、世界最高指揮官の1人として満を持して“新銀河系軍団”を率いることとなった。 前年には、ペレス会長がトップに返り咲き、マヌエル・ペジェグリーニ前監督の下でFWクリスティアーノ・ロナウドら大型補強を敢行していたマドリー。しかし、CLでは6シーズン連続のベスト16敗退、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイでの優勝にも届かず。モウリーニョ監督には、初年度に何らかのタイトルを獲得した上で、クラブを世界最高峰に復権させる仕事が求められていた。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆基本フォーメーション[4-2-3-1]</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190309_23_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>モウリーニョ監督は、FWクリスティアーノ・ロナウドやMFシャビ・アロンソら前年度に加入した選手を最大限生かせるよう、MFメスト・エジルやMFサミ・ケディラらを初年度に獲得。一方でFWラウールやMFグティら年齢を重ねていたスター選手たちを容赦なく切り捨てた。また、後に欠かせない選手となるMFルカ・モドリッチ、DFラファエル・ヴァランもモウリーニョ政権時に獲得している。 最前線のチョイスではFWベンゼマとFWイグアインに競争を強いていたが、その他はあまり変化させず。ベンゼマが落とし、エジルが前を向き、前線のC・ロナウドが電光石火のシュートを見舞う形は、“世界最高のカウンター”と評された。また、カバーリング範囲の広いDFペペと、インターセプトに優れるDFセルヒオ・ラモスの相性はすこぶる良く、指揮官の重視する守備戦術の根幹を担った。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆Turning Point!~レヴァンドフスキの悪夢~</span> “スペシャル・ワン”という代名詞を引っ提げてやってきたモウリーニョ監督は、初年度からコパ・デル・レイ決勝で宿敵バルセロナを撃破し、3年ぶりの主要タイトルをもたらした。そして、2年目にはリーガ史上最多勝ち点100、得点121でリーガを制覇。ジョゼップ・グアルディオラ監督の下で史上最強とも呼ばれていたバルセロナと激しく火花を散らし、対等に渡り合った。 また、初年度からCLでも7シーズンぶりにベスト16を突破。3年連続でベスト4で終わってしまったものの、確実にクラブを前進させていた。しかし、指揮3年目にはロッカールーム内から不穏な空気が漏れ伝えられ、特にクラブのリビング・レジェンドでもあるGKカシージャスとの軋轢はモウリーニョ監督へのバッシングに繋がった。 そして、その2012-13シーズン、CL準決勝1stレグ・ドルトムント戦でFWロベルト・レヴァンドフスキに4得点を奪われて1-4と大敗。既にリーガではバルセロナの優勝が確実視されており、批判は加速することとなった。 結局、10度目の欧州制覇“デシマ”を達成できなかったモウリーニョ監督は、2013年5月に追われるようにして契約解除に同意している。<hr>▽ジョゼ・モウリーニョ 【在任期間】 3シーズン(2010-13) 【戦績】 [2010-11] 公式戦59試合44勝9分け6敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:2位(勝ち点92) コパ・デル・レイ:優勝 [2011-12] 公式戦58試合45勝7分け6敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:優勝(勝ち点100) コパ・デル・レイ:ベスト8 [2012-13] 公式戦61試合38勝12分け12敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:2位(勝ち点85) コパ・デル・レイ:準優勝 [合計] 公式戦178試合127勝28分け23敗 【主な獲得選手】 MFアンヘル・ディ・マリア、MFメスト・エジル、MFサミ・ケディラ、MFルカ・モドリッチ、MFカゼミロ、DFラファエル・ヴァラン 【主な放出選手】 FWラウール、MFラファエル・ファン・デル・ファールト、MFグティ、MFフェルナンド・ガゴ、MFエステバン・グラネロ、MFラサナ・ディアッラ 2019.03.10 18:00 Sun4
欧州のドリブルキングはメッシ! C・ロナウドとは成功数に1000以上の差
ここ10数年間におけるヨーロッパ5大リーグのドリブルキングにバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが輝いた。イギリス『Squawka』がサッカーのデータを扱う『OPTA』のデータを基に伝えている。 『Squawka』は今回、『OPTA』が統計をスタートした2006-07シーズン以降のテイクオン(ドリブル突破)の回数と成功率を基に、ヨーロッパ5大リーグにおけるドリブルキングのベスト10を発表した。 そして、名だたるドリブラーを抑えてトップに輝いたのは、フットボール界屈指の突破力を誇るメッシとなった。メッシは2006-07シーズン以降の『OPTA』の集計において、通算1880回のテイクオンを成功。その成功率は57.2パーセントとなっている。 そのメッシに次ぐ2位に入ったのは、リール、チェルシー、レアル・マドリーで活躍してきたベルギー代表MFエデン・アザールの1220回(57.1%)。3位にはバイエルン時代にそのドリブルで多くのDFを翻弄した現フィオレンティーナの元フランス代表FWフランク・リベリの939回(47.9%)。 それ以外のトップ10の顔触れでは、メッシの永遠のライバルであるユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが5位にランクイン。だが、816回という回数と44パーセントという成功率はメッシに遠く及ばない数字に。 また、バルセロナ時代のメッシの盟友で現在はJリーグのヴィッセル神戸でプレーする元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは739回で8位となったが、成功率では10人中最高の60.9パーセントを記録している。 なお、ドリブルの名手と知られるパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールはヨーロッパへの挑戦の時期の影響もあって10位(734回)に留まっている。 ちなみに2019-20シーズンここまでのトップは、クリスタル・パレスに所属するコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハの55回となっている。 今回発表されたヨーロッパ5大リーグにおけるドリブルキングのベスト10は以下の通り。 ◆欧州5大リーグ・ドリブラーランキング(2006-07シーズン以降) 1.リオネル・メッシ - 1880回(57.2%) 2.エデン・アザール - 1220回(57.1%) 3.フランク・リベリ - 939回(47.9%) 4.セルヒオ・アグエロ - 832回(46.6%) 5.クリスティアーノ・ロナウド - 816回(44%) 6.ホアキン・サンチェス - 798回(50.9%) 7.ハテン・ベン・アルファ - 770回(50.6%) 8.アンドレス・イニエスタ - 739回(60.9%) 9.ロベルト・フィルミノ - 736回(56.8%) 10.ネイマール - 734回(50.2%) ()内は成功率 2019.11.19 17:15 Tue5
