予選3回戦終了、常本佳吾はフル出場もセルヴェットはブラガに敗れカンファレンスリーグPOへ【EL】
2024.08.16 11:55 Fri
常本佳吾はフル出場もECLへ
15日、ヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦の2ndレグが行われ、プレーオフ進出チームが決定した。
2024-25シーズンから大会フォーマットが変更。チャンピオンズリーグ(CL)と共に出場チームが「36」に増加。グループステージが廃止され、36チームで戦うリーグフェーズが誕生。異なる8チームとホームかアウェイで対戦。上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位までで決勝トーナメントプレーオフを行い、ラウンド16へ進む形となる。
日本人所属チームではDF常本佳吾が所属するセルヴェットがポルトガルのブラガと対戦し、1-2で敗戦。常本は右サイドバックとしてフル出場を果たしたが、2戦合計1-2で敗退となりカンファレンスリーグ(ECL)のメイン・パスプレーオフに進むこととなった。
その他、アヤックスvsパナシナイコスの名門対決は、0-1でパナシナイコスが勝利。2戦合計1-1となり、勝負はPK戦につれこむと、合計34回も蹴ることになる激闘に。アヤックスのGKレムコ・パスフェールは5本セーブし、自身でも成功させるなどし貢献。13-12でアヤックスが勝利した。
プレーオフは8月22日、29日に行われ、勝者が本大会出場。敗者は、ECLのリーグフェーズに参加することとなる。
【2ndレグ】
▽8/13(火)
ザ・ニュー・セインツ(ウェールズ) 0-0(AGG:0-1) FCペトロクブ(モルドバ)
▽8/14(水)
RFS(ラトビア) 7-0(AGG:9-0) UEサンタ・コロマ(アンドラ)
▽8/15(木)
リンカーン・レッド・インプスFC(ジブラルタル) 2-1(AGG:2-3) ディナモ・ミンスク(ベラルーシ)
ラピド・ウィーン(オーストリア) 2-0(AGG:3-0) トラブゾンスポル(トルコ)
エルフスボリ(スウェーデン) 2-0(AGG:3-1) リエカ(クロアチア)
ビクトリア・プルゼニ(チェコ) 1-0(AGG:3-1) クリヴバス(ウクライナ)
セルクル・ブルージュ(ベルギー) 1-0(AGG:1-3) モルデ(ノルウェー)
アヤックス(オランダ) 0-1(AGG:1-1、13PK12) パナシナイコス(ギリシャ)
マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 3-0(AGG:5-1) パネヴェジース(リトアニア)
ルガーノ(スイス) 2-2(AGG:3-2) パルチザン・ベオグラード(セルビア)
セルヴェット(スイス) 1-2(AGG:1-2) ブラガ(ポルトガル)
FKボラツ・バニャ・ルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 3-1(AGG:4-3) KÍクラクスヴィーク(フェロー諸島)
シャムロック・ローバーズ(アイルランド) 3-1(AGG:3-2) NKツェリエ(スロベニア)
◆予選プレーオフ
ディナモ・ミンスク(ベラルーシ) vs アンデルレヒト(ベルギー)
ヤギエロニア・ビャウィストク(ポーランド) vs アヤックス(オランダ)
ルドゴレツ(ブルガリア) vs FCペトロクブ(モルドバ)
ルガーノ(スイス) vs ベシクタシュ(トルコ)
LASKリンツ(オーストリア) vs FCSB(ルーマニア)
RFS(ラトビア) vs APOEL(キプロス)
マッカビ・テルアビブ(イスラエル) vs TSCバチュカ・トポラ(セルビア)
PAOKテッサロニキ(ギリシャ) vs シャムロック・ローバーズ(アイルランド)
フェレンツヴァーロシュ(ハンガリー) vs FKボラツ・バニャ・ルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
モルデ(ノルウェー) vs エルフスボリ(スウェーデン)
ブラガ(ポルトガル) vs ラピド・ウィーン(オーストリア)
ビクトリア・プルゼニ(チェコ) vs ハート・オブ・ミドロシアン(スコットランド)
2024-25シーズンから大会フォーマットが変更。チャンピオンズリーグ(CL)と共に出場チームが「36」に増加。グループステージが廃止され、36チームで戦うリーグフェーズが誕生。異なる8チームとホームかアウェイで対戦。上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位までで決勝トーナメントプレーオフを行い、ラウンド16へ進む形となる。
日本人所属チームではDF常本佳吾が所属するセルヴェットがポルトガルのブラガと対戦し、1-2で敗戦。常本は右サイドバックとしてフル出場を果たしたが、2戦合計1-2で敗退となりカンファレンスリーグ(ECL)のメイン・パスプレーオフに進むこととなった。
プレーオフは8月22日、29日に行われ、勝者が本大会出場。敗者は、ECLのリーグフェーズに参加することとなる。
◆予選3回戦
【2ndレグ】
▽8/13(火)
ザ・ニュー・セインツ(ウェールズ) 0-0(AGG:0-1) FCペトロクブ(モルドバ)
▽8/14(水)
RFS(ラトビア) 7-0(AGG:9-0) UEサンタ・コロマ(アンドラ)
▽8/15(木)
リンカーン・レッド・インプスFC(ジブラルタル) 2-1(AGG:2-3) ディナモ・ミンスク(ベラルーシ)
ラピド・ウィーン(オーストリア) 2-0(AGG:3-0) トラブゾンスポル(トルコ)
エルフスボリ(スウェーデン) 2-0(AGG:3-1) リエカ(クロアチア)
ビクトリア・プルゼニ(チェコ) 1-0(AGG:3-1) クリヴバス(ウクライナ)
セルクル・ブルージュ(ベルギー) 1-0(AGG:1-3) モルデ(ノルウェー)
アヤックス(オランダ) 0-1(AGG:1-1、13PK12) パナシナイコス(ギリシャ)
マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 3-0(AGG:5-1) パネヴェジース(リトアニア)
ルガーノ(スイス) 2-2(AGG:3-2) パルチザン・ベオグラード(セルビア)
セルヴェット(スイス) 1-2(AGG:1-2) ブラガ(ポルトガル)
FKボラツ・バニャ・ルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 3-1(AGG:4-3) KÍクラクスヴィーク(フェロー諸島)
シャムロック・ローバーズ(アイルランド) 3-1(AGG:3-2) NKツェリエ(スロベニア)
◆予選プレーオフ
ディナモ・ミンスク(ベラルーシ) vs アンデルレヒト(ベルギー)
ヤギエロニア・ビャウィストク(ポーランド) vs アヤックス(オランダ)
ルドゴレツ(ブルガリア) vs FCペトロクブ(モルドバ)
ルガーノ(スイス) vs ベシクタシュ(トルコ)
LASKリンツ(オーストリア) vs FCSB(ルーマニア)
RFS(ラトビア) vs APOEL(キプロス)
マッカビ・テルアビブ(イスラエル) vs TSCバチュカ・トポラ(セルビア)
PAOKテッサロニキ(ギリシャ) vs シャムロック・ローバーズ(アイルランド)
フェレンツヴァーロシュ(ハンガリー) vs FKボラツ・バニャ・ルカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
モルデ(ノルウェー) vs エルフスボリ(スウェーデン)
ブラガ(ポルトガル) vs ラピド・ウィーン(オーストリア)
ビクトリア・プルゼニ(チェコ) vs ハート・オブ・ミドロシアン(スコットランド)
常本佳吾
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CXh5apnPOEp/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安西幸輝(@kouki.anzai_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.16 21:25 Thu3
南野拓実「とても気に入っている」、アディダスが新スパイク「プレデター エッジ」を発表
アディダスは25日、決定的な違いを生むコントロールを実現するプレデターの新モデル「プレデター エッジ(PREDATOR EDGE)」を発表した。 「プレデター エッジ」は、見る者の想像を超えるような優れたパフォーマンスが発揮できる、革新的なテクノロジーを新たに搭載している。 「プレデター エッジ」は、新たに搭載された“ゾーンスキン”や“パワーファセット”をはじめ、ボールコントロール精度の向上を徹底的に追求した一足。最大の特徴は、優れたパフォーマンスを発揮する4つのコントロールゾーンだ。 自由自在にアウトサイドでボールを操るドリブルを支えるゾーン、ボールに大きな運動エネルギーを与え強いキックのパワーを支えるゾーン、摩擦力によって高い回転性を生むスワーブを支えるゾーン、そして、勢いを吸収し安定したボールコントロールを支えるゾーンとなっている。 アッパーは、「ドリブル」、「パワー」、「スワーブ」、「コントロール」の4つのゾーンに分類。ラバーリブの加工を施すことでそれぞれの特徴に沿ったプレーをサポートしている。 「プレデター エッジ」を着用する南野拓実は「自分の足にあって、気持ちを上げてくれるスパイクを履くことが、良いプレーをするために大切だと思っています。その点で、プレデターは自分の足にフィットしてくれますし、何より今回のデザインはとても気に入っています。試合で早く履いてゴールを決めて、日本代表を勝利に導きたいです」とコメントしている。 また、岩渕真奈も「プレデターはフィット感がすごくいいのと、表面のラバーの力を借りてコントロールシュートが上手く飛んでいくので、それが好きで愛用しています。今までもそうですが、スパイクが軽いのが好きです。また今回のプレデターは色合いも可愛いので気分もあがります。今後新しいプレデターで得点して、ワールドカップ出場権を勝ち取りたいです」と、新たなスパイクでの目標達成に意気込んだ。 「プレデター エッジ」は、南野や岩渕の他、原口元気、鈴木彩艶、槙野智章、東慶悟、宮原和也、ミッチェル・ランゲラック、飯倉大樹、扇原貴宏、青木拓矢、常本佳吾が着用予定。海外では、ワンディ・ルナール、アビー・ダルケンパー、トニー・ダガン、クリスティアネ・エンドレルら女子選手に加え、ポール・ポグバ、ダビド・アラバ、マルコ・アセンシオ、ウェストン・マッケニーらが着用することとなる。 <span class="paragraph-title">【写真】新スパイク「プレデター エッジ」、着用選手の写真も</span> <span data-other-div="movie"></span> 「プレデター エッジ」は、アディダス オンラインショップ、アディダス アプリ、サッカーショップKAMO オンラインストア・原宿店・梅田店にて1月25日(火)18時より先行発売、アディダス オンラインショップ、アディダス アプリ、アディダス 直営店、サッカーショップKAMO オンラインストア・原宿店・梅田店を含む全国の取扱店にて2月1日(火)0時より順次一般発売いたします。 販売先:<a href="https://shop.adidas.jp/item/?cat2Id=sapphire_edge_pack&order=58" target="_blank">アディダス オンラインショップ</a> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw14.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw13.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.01.25 20:40 Tue4
堂安2戦連発のフライブルク、守田フル出場のスポルティングCPが2位以内が確定!【EL日本人選手】
ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節が11月30日に各地で行われた。 今シーズンのグループステージには、ブライトンのMF三笘薫、リバプールのMF遠藤航、フライブルクのMF堂安律、スポルティングCPのMF守田英正、ユニオン・サン=ジロワーズのDF町田浩樹、セルヴェットのDF常本佳吾ら6人の日本人選手がプレーする。 今回の第5節では、遠藤、三笘、堂安、守田、常本、町田が先発出場した。 前節EL初ゴールを記録した堂安が先発したフライブルクは、ホームでオリンピアコスと対戦し5-0で勝利した。フライブルクは開始早々の3分にエッゲシュタインの右クロスからグレゴリッチュがゴールネットを揺らすと、8分にも堂安の左CKからグレゴリッチュがネットを揺らすと、36分にはマケンゴの左クロスを三度グレゴリッチュがヘディングで叩き込み、前半でハットトリックを達成。 完全に試合の主導権を握ったフライブルクは、42分にグレゴリッチュのラストパスからボックス右に侵入したシディリアがゴールネットを揺らし、4-0で前半を終える。 後半に入ってもペースを譲らないフライブルクは77分、左サイドを持ち上がったアダムのラストパスが相手DFにディフクレトすると、こぼれ球に素早く反応した堂安がEL2戦連発となるゴールを挙げ、5-0で圧勝。グループ2位以内を確定させた。 また、守田は先発したスポルティングCPは、アウェイでアタランタと対戦。スポルティングCPは23分にスカマッカのゴールで失点したが、後半立ち上がり56分にエドワードが同点弾を奪うと、そのまま1-1でタイムアップ。敵地で勝ち点1を積み上げたスポルティングCPも、グループ2位以内を確定させた。 ★三笘薫[ブライトン] AEKアテネ 0-1 ブライトン ◆69分までプレー ★遠藤航[リバプール] リバプール 4-0 LASK ◆フル出場 ★堂安律[フライブルク] フライブルク 5-0 オリンピアコス ◆フル出場、77分にゴールを記録 ★守田英正[スポルティングCP] アタランタ 1-1 スポルティングCP ◆フル出場 ★町田浩樹[サン=ジロワーズ] トゥールーズ 0-0 サン=ジロワーズ ◆フル出場 ★常本佳吾[セルヴェット] セルヴェット 1-1 ローマ ◆フル出場 2023.12.01 07:15 Fri5
メッシや久保建英が着用! アディダスがスピードプレーヤーのためのスパイク「F50」の復活を発表!
アディダス ジャパンが、一瞬のスピードで、すべてを変える力を与えるためのサッカースパイク「F50(エフゴジュウ)」の新モデルを発表した。 「F50」は、プレーヤーに爆発的なスピードを与えることを目的として2004年に登場。リオネル・メッシをはじめとする様々な選手が着用してきた。 シューレースを覆った仕様のモデル、プレーヤーの特性やピッチコンディションに合わせて調整ができる「TUNiT」、さらに足との一体感を高めるべく、「ADIZERO」のコンセプトを持ったシリーズなど、フットボールシューズに革新をもたらすモデルを生み出してきた中、2015年で一度幕を下ろすことに。そんな中、初登場から20周年となる2024年に復活を果たす事となった。 これまでアディダスは、柔らかさで魅了するプレーヤーに向けた「COPA(コパ)」、決定力で勝負するプレーヤーに向けた「PREDATOR(プレデター)」、一瞬の速さで勝負するプレーヤーに向けた「X(エックス)」という3つのフランチャイズを展開してきたが、「X」に置き換わる形で、「F50」が登場する。 スピードフランチャイズとして再登場する「F50」は、ファイバータッチアッパーとエクスターナルヒールカウンターを採用し、軽量化を実現。中足部を覆うように配置された伸縮性のある素材に、TPUで補強を施したトンネル型のコンプレッションフィットトンネルシュータンで、より良いフィット感とホールド性を向上。また、戦略的に配置された立体的なテクスチャーのライン、スプリントウェブによってスピードにのった際のボールタッチ、コントロールに貢献する。 なお、「F50」の“F”は、速さの象徴、F1レースの語源でもある“Formula”の頭文字から命名。そして、1954年、スイスで行われた1954 FIFAワールドカップ™の決勝で、ぬかるんだピッチの中、西ドイツ代表選手がスタッド取り換え式のアディダスのシューズを履き、当時無敵と謳われたハンガリー代表に勝利し優勝を手にした「ベルンの奇跡」から、50年後の2004年に登場した事で“50”という数字が採用されている。 さらに、誕生から20年が経った2024年、「F50」は、未来“Future”を見据えたスピードプレーヤー達が、“F”を継承すべく生まれ変わることとなる。 6月3日(月)17時からアディダスオンラインショップ、アディダス先行販売。4日(火)から日(火)よりアディダス直営店にて一部商品先行発売、10日(月)より一般発売される。 このスパイクは、メッシの他、日本代表MF久保建英やDF菅原由勢、FW浅野拓磨、またなでしこジャパンのMF宮澤ひなた、FW藤野あおばも着用。コメントを寄せている。 ◆久保建英 「サッカーでは一瞬のスピードやボールタッチが試合の運命を大きく左右します。「F50」は軽く、そしてフィット感があって包み込まれるような履き心地がして、ドリブルをしたときにピッチを駆け抜けられる感覚がしました。スピードにのったプレーでも大活躍してくれそうな一足です」 ◆菅原由勢 「新しくなった「F50」を履いてみたら、軽さにとても驚きました。サイドからの切り込みを行う時はスピード感をもってプレーすることが大切です。スピードを発揮してくれる「F50」を履いてプレーできるシーズンはとても心強いです」 ◆浅野拓磨 「安定感のあるソールなので、一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルや、背後に抜け出すときなどにスパイクの力が発揮できます。スピードを武器とする僕にとって、「F50」は相棒のような一足になりそうです」 ◆宮澤ひなた 「サッカーでは、スピードにのってゴールまでボールをつなぐことが重要です。「F50」を履いてみたら、スピード感が重要なプレーの中でもボールコントロールがしやすく、さすが「スピードに特化したスパイクだな」と思いました。今年の夏、活躍して日本中のサッカーを頑張る女の子たちがこのスパイクを履きたいと思う日がくるよう頑張りたいです」 ◆藤野あおば 「プレーにおいて最も大切なのは「迷わないこと」です。迅速に次のアクションを選ぶためにはスピードを意識することが重要です。「F50」は軽い履き心地とソールの安定感が魅力的で、「迷わない」ためのプレーにはとても適したスパイクだと思いました。「F50」とともに、夏の大会も駆け抜けたいです!」 その他着用予定選手は以下の通り。 岩崎悠人(アビスパ福岡) 香川真司(セレッソ大阪) 加藤聖(横浜F・マリノス) 齊藤未月(ヴィッセル神戸) 坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 佐々木雅士(柏レイソル) 佐藤龍之介(FC東京) 常本佳吾(セルヴェット/スイス) 仲川輝人(FC東京) 中野伸哉(ガンバ大阪) 中村拓海(FC東京) 永戸勝也(横浜F・マリノス) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 藤本寛也(ジル・ヴィセンテ/ポルトガル) 三好康児(バーミンガム・シティ/イングランド) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー) 山本柚月(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) <span class="paragraph-title">【写真】アディダスが復活を発表した「F50」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:アディダス 2024.06.04 12:50 Tueセルヴェットの人気記事ランキング
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