ラピド・ウィーン

SK Rapid Wien
国名 オーストリア
ホームタウン ウイーン
スタジアム ゲルハルド・ハナッピ・スタディアム
ニュース 人気記事 選手一覧

ラピド・ウィーンのニュース一覧

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のラウンド16が13日に終了。この結果、準々決勝に進出する8チームが決定した。 リーグフェーズ上位に入ったストレートインの8チームと、プレーオフを制した8チームによって争われたラウンド16。 リーグフェーズ首位のチェルシーや昨季準優勝のフィオレンティーナに加え、リー 2025.03.14 08:10 Fri
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13日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のノックアウトフェーズラウンド16・2ndレグの8試合が欧州各地で行われた。 リーグフェーズの1~8位の8クラブと、プレーオフを勝ち上がった8クラブが対戦する決勝トーナメント1回戦。 敵地での1stレグを2-1で勝利したチェルシーは、 2025.03.14 07:45 Fri
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21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目 2025.02.21 22:25 Fri
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オーストリアの名門ラピド・ウィーンは16日、元オーストリア代表FWグイド・ブルクシュタラー(35)が何者かに襲われて頭部に重傷を負ったことを報告した。 クラブによると、ブルクシュタラーは週末にウィーンの繁華街で何者かに襲撃。激しい打撃を受けて転倒した際に頭蓋底を骨折する重傷を負ったという。目撃者も複数いるようだ。 2024.12.17 00:15 Tue
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22日、ヨーロッパリーグ(EL)予選プレーオフの1stレグが行われた。 チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦で敗れたチームと、EL予選3回戦を勝ち上がったチームが参加するプレーオフ。勝利した12チームが本大会へと駒を進めることとなる。 日本人選手では、FW小田裕太郎が所属するハート・オブ・ミドロシアン(ハ 2024.08.23 12:20 Fri
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ラピド・ウィーンの人気記事ランキング

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チェルシーがコペンハーゲンに連勝!森下龍矢がゴールのレギア、フィオレンティーナも逆転突破で8強入り【ECL】

13日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のノックアウトフェーズラウンド16・2ndレグの8試合が欧州各地で行われた。 リーグフェーズの1~8位の8クラブと、プレーオフを勝ち上がった8クラブが対戦する決勝トーナメント1回戦。 敵地での1stレグを2-1で勝利したチェルシーは、コペンハーゲンとホームで対戦し1-0で勝利、2戦合計スコア3-1で準々決勝進出を決めた。 直近のレスター・シティ戦から先発を6人変更して試合に臨んだチェルシーは、立ち上がりからボールを保持するが、13分にピンチ。左クロスの流れ球をファーサイドで収めたウエスカスに決定機を作られたが、シュートはDFアチャンポンがブロックして難を逃れた。 後半半ば以降はボールを支配するチェルシーが何度もアタッキングサードまでボールを運ぶが、要所で集中した守りを見せるコペンハーゲン守備陣を攻略できずに時間が経過。43分にはドリブルでボックス内まで侵入したペドロ・ネトがディクスに倒されたが、主審はノーファウルと判定され、前半はゴールレスで終了した。 後半からエンソ・フェルナンデスとアチャンポンを下げてパーマーとククレジャを投入したチェルシーは、早い時間にスコアを動かす。55分、相手バイタルエリアでボール奪取に成功したデューズバリー=ホールがそのままゴール前まで侵攻すると、ゴール右隅にシュートを流し込んだ。 先制したチェルシーは62分にも、敵陣でのボール奪取からジョージの横パスを受けたペドロ・ネトがミドルシュートでゴールに迫ると、試合終了間際の93分には、中央からドリブルで持ち上がったパーマーがチャンスを迎えたが、シュートは共に相手GKのセーブに防がれた。 結局、デューズバリー=ホールの決勝点で逃げ切ったチェルシーが、2連勝でベスト8進出を決めている。 また、1stレグを2-3で敗れた昨季準優勝のフィオレンティーナは、ホームでパナシナイコスと対戦し3-1で勝利し、2戦合計5-4で準々決勝進出を決めた。 フィオレンティーナは開始早々の12分にマンドラゴラのゴールで2戦合計スコアをタイに戻すと、24分にも中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、ドリブルでボックス左から侵入したグズムンドソンのシュートが相手DFにディフレクトしゴール左隅に吸い込まれた。 2戦合計スコアで逆転に成功したフィオレンティーナは、後半にパナシナイコスの反撃に遭うも75分に決定機。ゴセンスのパスをボックス左手前で受けたケアンが絶妙なターンで相手マークを振り切ると、ボックス中央からゴール左隅にシュートを流し込んだ。 その後、フィオレンティーナは81分にヨアニディスのPKで1点を返されたが、そのまま3-1で勝利。この結果、ホームで逆転勝利のフィオレンティーナが2戦合計5-4でベスト8進出を決めた。 日本人所属クラブではDF森下龍矢が先制点を挙げ、モルデとの延長戦までもつれ込んだ激闘を制したレギア・ワルシャワ、DF小杉啓太がフル出場したユールゴーデンが8強入りを決めている。 ◆ラウンド16・2ndレグ 結果 レギア・ワルシャワ 2-0(AGG:4-3) モルデ フィオレンティーナ 3-1(AGG:5-4) パナシナイコス ヴィトーリア・ギマランイス 0-4(AGG:2-6) レアル・ベティス チェルシー 1-0(AGG:3-1) コペンハーゲン セルクル・ブルージュ 2-0(AGG:2-3) ヤギエロニア ルガーノ 5-4(PK:1-3) NKツェリェ ユールゴーデン 3-0(AGG:3-1) パフォス ラピド・ウィーン 2-1(AGG:3-2) ボラツ 2025.03.14 07:45 Fri
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ECLベスト8出揃う!優勝候補筆頭のチェルシーは森下龍矢のレギア・ワルシャワと激突

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のラウンド16が13日に終了。この結果、準々決勝に進出する8チームが決定した。 リーグフェーズ上位に入ったストレートインの8チームと、プレーオフを制した8チームによって争われたラウンド16。 リーグフェーズ首位のチェルシーや昨季準優勝のフィオレンティーナに加え、リーグフェーズ上位チームのラピード・ウィーンらが8強入り。プレーオフ組ではレアル・ベティスら3クラブが準々決勝に進出した。 日本人所属クラブでは、DF森下龍矢の所属するレギア・ワルシャワ(ポーランド)、DF小杉啓太の所属するユールゴーデン(スウェーデン)の2クラブが勝ち上がった。 なお、準々決勝は1stレグが4月10日、2ndレグが同17日に開催予定だ。 ◆ECL準々決勝 対戦カード レアル・ベティス vs ヤギエロニア NKツェリェ vs フィオレンティーナ チェルシー vs レギア・ワルシャワ ユールゴーデン vs ラピド・ウィーン 2025.03.14 08:10 Fri
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チェルシーはラウンド16でコパンハーゲンと対戦! 小杉啓太のユールゴーデンはパフォスと【ECL】

21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、DF渡辺剛、MF伊藤敦樹のヘントはプレーオフでレアル・ベティスの前に敗退。ラウンド16に進んでいたユールゴーデンのDF小杉啓太のみが勝ち残っている。 グループステージを首位で終えたチェルシーは、デンマークの名門・コペンハーゲンと、小杉のユールゴーデンはパフォスとの対戦が決定した。またフィオレンティーナはパナシナイコスと対戦する。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月28日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ーレアル・ベティス(15位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位) 【2】ーヤギエロニア(9位) vs セルクル・ブルージュ(8位) 【3】ーNKツェリェ(21位) vs ルガーノ(6位) 【4】ーパナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位) 【5】ーボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位) 【6】ーパフォス(12位) vs ユールゴーデン(5位) 【7】ーモルデ(23位) vs レギア・ワルシャワ(7位) 【8】ーコペンハーゲン(18位) vs チェルシー(1位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【1】の勝者 vs 【2】の勝者 【10】ー【3】の勝者 vs 【4】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【5】の勝者 vs 【6】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【9】の勝者 vs 【10】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 22:25 Fri

ラピド・ウィーンの選手一覧

1 GK リヒャルト・シュトレビンガー
1993年02月14日(32歳) 194cm 0 0
21 GK ベルンハルト・ウンガー
1999年04月23日(25歳) 190cm 0 0
25 GK パウル・ガートラー
1997年03月09日(28歳) 187cm 0 0
45 GK ニクラス・ヒードル
2001年03月17日(24歳) 0 0
4 DF エマヌエル・アイヴ
2000年12月25日(24歳) 184cm 0 0
6 DF ケビン・ヴィマー
1992年10月15日(32歳) 187cm 85kg 0 0
17 DF クリストファー・ディボン
1990年11月02日(34歳) 182cm 0 0
20 DF マキシミリアン・ホフマン
1993年08月07日(31歳) 183cm 0 0
22 DF フィリップ・ストイコビッチ
1993年01月22日(32歳) 180cm 0 0
26 DF マルティン・ムールマン
2001年04月30日(23歳) 185cm 0 0
30 DF レオ・グライムル
2001年06月03日(23歳) 186cm 0 0
33 DF マルコ・ディヤコビッチ
2002年03月18日(23歳) 185cm 0 0
37 DF ルーカス・ズルツバッハー
2000年04月06日(24歳) 171cm 0 0
43 DF レオポルト・ケールフェルト
2003年12月20日(21歳) 190cm 0 0
5 MF ロバート・リュビチッチ
1999年07月14日(25歳) 178cm 0 0
7 MF フィリップ・ショベスベルガー
1993年12月10日(31歳) 0 0
8 MF クリストフ・クナスミュルナー
1992年04月30日(32歳) 182cm 70kg 0 0
9 MF タキシャチス・フォンタス
1995年09月04日(29歳) 170cm 0 0
13 MF トールステン・シック
1990年05月19日(34歳) 180cm 0 0
14 MF スルジャン・グラホバツ
1992年09月19日(32歳) 0 0
16 MF デヤン・ペトロビッチ
1998年01月12日(27歳) 179cm 0 0
23 MF ヨナス・アウアー
2000年08月05日(24歳) 182cm 0 0
28 MF モリッツ・オズワルド
2002年01月05日(23歳) 171cm 0 0
35 MF ベンヤミン・カヌリク
2003年02月26日(22歳) 191cm 0 0
36 MF ケルビン・アラセ
1999年01月15日(26歳) 0 0
42 MF リオン・シュスター
2000年08月09日(24歳) 183cm 76kg 0 0
10 FW ユスフ・デミル
2003年06月02日(21歳) 173cm 69kg 0 0
18 FW オリヴァー・シュトルンツ
2000年06月14日(24歳) 185cm 0 0
27 FW マルコ・グリュル
1998年07月06日(26歳) 184cm 0 0
38 FW フェルディ・ドライフ
1998年02月12日(27歳) 190cm 86kg 0 0
41 FW ベルンハルト・ツィンマーマン
2002年02月15日(23歳) 180cm 0 0
47 FW ダリボル・ヴェリミロビッチ
2001年02月13日(24歳) 0 0
監督 フェルディナント・フェルトホーファー
1979年10月23日(45歳) 0 0