今治新監督に服部年宏氏の就任決定! 「皆様と喜びを分かち合えることを目指します」

2023.12.11 10:20 Mon
来季の今治を指揮。
©︎J.LEAGUE
来季の今治を指揮。
FC今治は11日、服部年宏氏(50)の監督就任を発表した。

現役時代に日本代表としてもプレーした服部氏は古巣のジュビロ磐田で様々な肩書きで指導に携わり、2022年から福島ユナイテッドFCを指揮。だが、2年目の今季は夏に成績不振で退任した。
今治は今季、J3リーグ16勝11分け11敗の4位でフィニッシュ。髙木理己監督からバトンを受け継いだ工藤直人監督は今季限りでの退任が決まり、服部氏が来季から指揮を執る運びとなった。

服部氏はクラブの公式サイトで挨拶の言葉とともに、意気込みを語っている。

「FC今治ファミリーのみなさま。この度、FC今治の監督に就任することになりました服部年宏です。岡田会長はじめクラブ関係者の皆様、オファーをいただきFC今治ファミリーの一員になれたことに感謝しております」
「2023シーズン、J2昇格まであと1歩でした。2024シーズンはその小さくも大きな1歩を進めなければなりません。その為に強い覚悟と責任を持ち、チームの勝利の為に全力を尽くしていきたいと思っております」

「ピッチではチーム一丸となって戦い、アグレッシブに最後まで諦めない姿をお見せします。そして素晴らしい雰囲気の今治里山スタジアムで、皆様と喜びを分かち合えることを目指します」

「ファン・サポーター、パートナー企業、地域の方々などFC今治に関わる全ての皆様と一緒に今治を盛り上げていきたいと思っております。ご支援、ご声援よろしくお願い致します」

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清水エスパルスは24日、依田光正氏(46)のコーチ就任を発表した。 依田氏はザスパクサツ群馬や名古屋グランパス、FC町田ゼルビア、水戸ホーリーホック、ガンバ大阪でコーチ業を歴任し、2022年はヘッドコーチとして福島ユナイテッドFCへ。今年7月には服部年宏監督の退任を受け監督に就任したが、11月の最終節を前に退任が発表された。 清水行きが決まった依田氏は、クラブを通じてコメントしている。 「2024シーズンより、コーチに就任することになりました依田光正です。清水エスパルスという歴史あるクラブで仕事をさせていただけることを嬉しく思います。選手が躍動し、チームがJ1昇格出来るよう全力を尽くします。ファン、サポーター、エスパルスファミリーの皆様、力を合わせて共に戦ってください。よろしくお願いします」 2023.12.24 17:43 Sun
福島ユナイテッドFCは18日、暫定指揮を執っていた依田光正ヘッドコーチ(45)が正式に監督に就任することを発表した。 福島は服部年宏監督が指揮を執っていた中、の今シーズンは苦しい戦いを強いられ、第17節が終了した時点で明治安田生J3リーグで4勝3分け10敗の18位と低迷していた。 12日に服部監督が退任。依田暫定体制で臨んだ16日の松本山雅FC戦では終盤のゴールで1-2と逆転勝利。4試合ぶりの白星を記録していた。 依田新監督は、ザスパ草津の下部組織でコーチや監督を務めた後、トップチームでもコーチに。その後、名古屋グランパスの下部組織でコーチを務めると、2018年からFC町田ゼルビアのコーチ、2020年は水戸ホーリーホック、2021年はガンバ大阪でコーチを務めていた。 2022年に服部監督の下で福島のヘッドコーチに就任していた。 依田監督はクラブを通じてコメントしている。 「福島ユナイテッドFCに関わるみなさま、いつも応援していただきありがとうございます。服部監督を一番近くでサポートしてきた身として責任を感じています」 「現状を変えるため、選手、スタッフ、クラブと一体になり、ポジティブでアグレッシブなサッカーをしていきます。ファン、サポーター、クラブに関わる全てのみなさま、今まで以上に繋がりタオす「福島スタイル」で、 ともに戦ってください」 なお、福島は同日にテクニカルダイレクター(TD)として関塚隆氏(62)を迎えることも発表した。 関塚氏は鹿島アントラーズや清水エスパルスでコーチと務め、2004年に川崎フロンターレの監督に就任。その後、日本代表のコーチとなると、U-21日本代表監督に就任。2012年のロンドン・オリンピックでは指揮を執りベスト4入りに導くと、その後は、ジュビロ磐田、ジェフユナイテッド千葉で監督を務めていた。 2018年からは日本サッカー協会(JFA)に入り、技術委員長やナショナルチームダイレクターなどを務めていた。 関塚TDもクラブを通じてコメントしている。 「このたび、福島ユナイテッドFCのテクニカルダイレクターに就任いたしました 関塚 隆です。 一番に依田監督をはじめスタッフ、選手たちを最大限にサポートし、持っている力を発揮してもらえるように努めてまいります。これまでのサッカー人生で培った知識や経験を遺憾無く発揮し、鋭意努力の精神でクラブの成長のために尽力いたします」 「また、福島ユナイテッドFCは全60クラブあるJリーグの中でも農業部を通じて地域の課題解決に取り組む特別なクラブだと認識しております。Jクラブとして社会に求められる活動を継続されていることにも共感を覚えております」 「サッカーを通じて地域の活性化を実現できるよう、クラブおよびチームとして一体感を持って福島のために戦ってまいります」 2023.07.18 12:35 Tue
福島ユナイテッドFCは12日、服部年宏監督(49)の退任を発表した。 服部監督は2022年に監督に就任。自身初となる監督業となった中、チームは11位に終わっていた。 2年目の今シーズンはさらに苦しい戦いを強いられ、第17節が終了した時点で明治安田生J3リーグで4勝3分け10敗の18位と低迷。クラブは服部監督の退任を決断した。 なお、第18節の松本山雅FC戦からは依田光正 ヘッドコーチが暫定指揮を執ることとなる。 服部監督はクラブを通じてコメントしている。 「福島ユナイテッドFCを支えていただいているファン、サポーター、スポンサーのみなさま、日ごろより熱いご支援およびご声援ありがとうございます」 「この度、福島ユナイテッドFCの監督を退くことになりました。選手、チームスタッフと共に一戦一戦、全力で戦ってまいりましたが、みなさまの期待される結果から程遠いものとなってしまいました」 「さらに、今シーズンにおいてはホームの「とうスタ」を笑顔で溢れさせることができず、本当に申し訳ありませんでした。どんな状況でも応援してくださったファン、サポーターのみなさま、私を信じて戦ってくれた選手、チームスタッフに感謝の気持ちしかありません。ありがとうございました」 「残りのシーズン、チームの勝利とクラブの発展を心より願っております」 2023.07.12 12:13 Wed
Jリーグは11日、Jリーグ30周年記念企画として、これまでの30年を回顧する「J30ベストアウォーズ」を開催することを発表した。 「J30ベストアウォーズ」は、30年の歴史の中から「MVP」、「ベストイレブン」、「ベストマッチ」、「部門別ベストゴール」、「ベストシーン」を決定。ファン・サポーターの投票をもとに決まるという。 投票期間は月11日 (火) 13:00から4月21日 (金) 18:00まで。結果は、5月15日(月)のJリーグの日を予定している。 MVPは1名、ベストイレブンは11名、ベストマッチは1試合、ベストゴールは6部門に分かれ、「ボレー/オーバーヘッド部門」、「テクニカル部門(トラップ、ドリブル、ループ等)」、「ミドル/ロングシュート部門」、「フリーキック部門」、「ヘディングシュート部門」、「その他部門(パスワーク等)」から1ゴールずつ、ベストシーンも1シーンが表彰される。なお、各賞のノミネートは、これまでのJリーグアウォーズの受賞歴や選考委員会の推薦により選定されている。 MVPは、「ベストイレブン」の投票結果をもとに各ポジションの投票数の上位選手から選考委員会にて決定。ベストイレブンはファン・サポーターからの得票数上位よりGK1名、DF3名、MF3名、FW1名を選出、選考委員会にてその他3名(除くGK)を決定となり、外国籍選手は5名いないとなる。また、ベストマッチ、部門別ベストゴール、ベストシーンはファン・サポーターからの最多投票数によって決定される。 投票は各賞1人1回のみ。ベストイレブンは11名を選択可能となっている。 ◆MVP&ベストイレブン ノミネート選手 ポジション:選手名(ベストイレブン受賞年) 所属チーム/出場試合数/得点 GK:ヴァンズワム(2001) 所属:磐田 / 出場:74試合 / 得点:0 GK:大神友明(1997) 所属:磐田など / 出場:110試合 / 得点:0 GK:川口能活(2006) 所属:磐田など / 出場:421試合 / 得点:0 GK:川島永嗣(2009) 所属:川崎Fなど / 出場:130試合 / 得点:0 GK:菊池新吉(1994、1995) 所属:V川崎など / 出場:199試合 / 得点:0 GK:権田修一/メディア推薦 所属:清水 / 出場:321試合 / 得点:0 GK:真田雅則(1999) 所属:清水 / 出場:243試合 / 得点:0 GK:シジマール/メディア推薦 所属:清水など / 出場:61試合 / 得点:0 GK:曽ヶ端準(2002) 所属:鹿島 / 出場:533試合 / 得点:0 GK:高丘陽平(2022) 所属:横浜FMなど / 出場:111試合 / 得点:0 GK:高桑大二朗(2000) 所属:鹿島など / 出場:113試合 / 得点:0 GK:チョン・ソンリョン(2018、2020) 所属:川崎F / 出場:223試合 / 得点:0 GK:都築龍太(2007) 所属:浦和など / 出場:250試合 / 得点:0 GK:土肥洋一(2004) 所属:FC東京など / 出場:341試合 / 得点:0 GK:中村航輔(2017) 所属:柏など / 出場:89試合 / 得点:0 GK:楢﨑正剛(1996、1998、2003、2008、2010、2011) 所属:名古屋など / 出場:631試合 / 得点:0 GK:西川周作(2012、2013、2014、2015、2016) 所属:浦和 / 出場:559試合 / 得点:0 GK:林彰洋(2019) 所属:仙台 / 出場:259試合 / 得点:0 GK:東口順昭/メディア推薦 所属:G大阪 / 出場:374試合 / 得点:0 GK:本並健治/メディア推薦 所属:G大阪など / 出場:209試合 / 得点:0 GK:松永成立(1993) 所属:横浜Mなど / 出場:174試合 / 得点:0 GK:吉田宗弘(2005) 所属:C大阪など / 出場:93試合 / 得点:0 GK:ランゲラック(2021) 所属:名古屋 / 出場:177試合 / 得点:0 DF:秋田豊(1997、1998、2000、2001) 所属:鹿島など / 出場:391試合 / 得点:23 DF:新井場徹/メディア推薦 所属:鹿島など / 出場:423試合 / 得点:22 DF:伊藤宏樹/メディア推薦 所属:川崎F / 出場:236試合 / 得点:4 DF:井原正巳(1993、1994、1995、1996、1997) 所属:横浜Mなど / 出場:297試合 / 得点:5 DF:岩田智輝(2022) 所属:横浜FMなど / 出場:123試合 / 得点:8 DF:岩政大樹(2007、2008、2009) 所属:鹿島など / 出場:290試合 / 得点:35 DF:内田篤人(2008、2009) 所属:鹿島 / 出場:148試合 / 得点:3 DF:エウシーニョ(2017、2018) 所属:徳島 / 出場:179試合 / 得点:26 DF:遠藤航/メディア推薦 所属:湘南など / 出場:127試合 / 得点:13 DF:大岩剛(2001) 所属:磐田など / 出場:386試合 / 得点:10 DF:太田宏介(2014、2015) 所属:町田 / 出場:296試合 / 得点:11 DF:大野俊三(1993) 所属:鹿島など / 出場:99試合 / 得点:1 DF:加地亮(2006) 所属:G大阪など / 出場:300試合 / 得点:3 DF:車屋紳太郎(2017、2018) 所属:川崎F / 出場:227試合 / 得点:4 DF:小池龍太(2022) 所属:横浜FM / 出場:142試合 / 得点:9 DF:駒野友一(2012) 所属:磐田など / 出場:374試合 / 得点:19 DF:近藤直也(2011) 所属:柏など / 出場:209試合 / 得点:8 DF:斉藤俊秀(1999) 所属:清水など / 出場:244試合 / 得点:16 DF:酒井高徳/メディア推薦 所属:神戸 / 出場:193試合 / 得点:6 DF:酒井宏樹(2011) 所属:浦和 / 出場:81試合 / 得点:4 DF:ジェジエウ(2020、2021) 所属:川崎F / 出場:91試合 / 得点:6 DF:塩谷司(2014、2015、2016) 所属:広島 / 出場:176試合 / 得点:20 DF:シジクレイ/メディア推薦 所属:G大阪など / 出場:289試合 / 得点:26 DF:昌子源(2016、2017) 所属:鹿島 / 出場:230試合 / 得点:8 DF:鈴木秀人(2002) 所属:磐田 / 出場:328試合 / 得点:9 DF:鈴木正治(1995) 所属:横浜Mなど / 出場:118試合 / 得点:4 DF:イリアン・ストヤノフ(2005) 所属:千葉など / 出場:118試合 / 得点:6 DF:相馬直樹(1995、1996、1997、1998) 所属:鹿島など / 出場:289試合 / 得点:10 DF:田中隼磨/メディア推薦 所属:松本など / 出場:420試合 / 得点:15 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所属:沼津 / 出場:517試合 / 得点:30 MF:稲垣祥(2021) 所属:名古屋 / 出場:263試合 / 得点:28 MF:稲本潤一(2000) 所属:G大阪など / 出場:225試合 / 得点:19 MF:乾貴士/メディア推薦 所属:清水 / 出場:77試合 / 得点:14 MF:遠藤保仁(2003、2004、2005、2006、2007、2008、2009、2010、2011、2012、2014、2015) 所属:磐田 / 出場:672試合 / 得点:103 MF:大島僚太(2018) 所属:川崎F / 出場:239試合 / 得点:15 MF:大谷秀和/メディア推薦 所属:柏 / 出場:384試合 / 得点:20 MF:小笠原満男(2001、2002、2003、2004、2005、2009) 所属:鹿島 / 出場:525試合 / 得点:69 MF:小川佳純(2008) 所属:名古屋など / 出場:301試合 / 得点:37 MF:奥大介(1998、2003、2004) 所属:横浜FMなど / 出場:280試合 / 得点:62 MF:小野伸二(1998) 所属:札幌 / 出場:206試合 / 得点:29 MF:香川真司/メディア推薦 所属:C大阪 / 出場:15試合 / 得点:8 MF:柿谷曜一朗(2013) 所属:徳島 / 出場:238試合 / 得点:52 MF:柏木陽介(2016) 所属:岐阜 / 出場:392試合 / 得点:56 MF:金崎夢生(2015) 所属:琉球 / 出場:337試合 / 得点:71 MF:鎌田大地/メディア推薦 所属:鳥栖 / 出場:65試合 / 得点:13 MF:喜田拓也(2019) 所属:横浜FM / 出場:218試合 / 得点:2 MF:北澤豪(1994) 所属:V川崎 / 出場:265試合 / 得点:41 MF:清武弘嗣(2011) 所属:C大阪 / 出場:251試合 / 得点:40 MF:久保建英/メディア推薦 所属:FC東京など / 出場:24試合 / 得点:5 MF:今野泰幸/メディア推薦 所属:G大阪など / 出場:443試合 / 得点:46 MF:齋藤学(2016) 所属:横浜FMなど / 出場:285試合 / 得点:36 MF:佐藤勇人/メディア推薦 所属:千葉など / 出場:220試合 / 得点:29 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明治安田生命J3リーグ第2節の7試合が12日に各地で行われた。 今シーズンからJ3に参入したFC大阪は初勝利を目指してアウェイでテゲバジャーロ宮崎と対戦した。 開幕戦では鹿児島ユナイテッドFCに敗れていた中、この試合では先制。38分、最終ラインからのロングフィードに対して古川大悟がスプリント。相手DFとの競争に勝つと、ボックス右からグラウンダーのクロス。これを中央を駆け上がった島田拓海がダイレクトシュート。これがネットを揺らす。なお、島田は2試合連続ゴールとなった。 FC大阪は宮崎の攻勢に遭うも、最後まで集中した守備の姿勢を崩さずにタイムアップ。0-1で勝利し、嬉しいJ3初勝利となった。 FC大阪と同様に今季から初めてJリーグに参入した奈良クラブはヴァンラーレ八戸と対戦。こちらも初勝利を目指したが、開始7分に前澤甲気にゴールを許して失点。リードを許したまま試合は進むが、50分に浅川隼人がゴールを決めて追いつくと、そのままタイムアップ。1-1の引き分けに終わった。 その他、今季から中山雅史監督率いるアスルクラロ沼津は、カターレ富山と対戦。試合は前半アディショナルタイムに持井響太のゴールで沼津が先制すると、76分には菅井拓也が追加点。86分にアルトゥール・シルバに1点を返されるが、2-1で勝利し、中山監督にとっては嬉しい初勝利となった。 また、今季から指揮を執る戸田和幸監督率いるSC相模原は、服部年宏監督率いる福島ユナイテッドFCと対戦。試合はなかなかゴールが生まれない展開となる中、74分に吉武莉央のゴールで相模原が先制。さらに89分には藤沼拓夢も決めて2点差とする。福島は94分に上畑佑平士がネットを揺らして1点差とするが追い上げもここまで。相模原が勝利を収め、戸田監督にとってはJリーグ初勝利となった。 ◆明治安田生命J3リーグ第2節 ▽3/12 奈良クラブ 1-1 ヴァンラーレ八戸 テゲバジャーロ宮崎 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 FC大阪</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">アスルクラロ沼津 2</span>-1 カターレ富山 FC岐阜 1-1 松本山雅FC <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">ギラヴァンツ北九州 3</span>-0 カマタマーレ讃岐 <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">SC相模原 2</span>-1 福島ユナイテッドFC 愛媛FC 1-1 AC長野パルセイロ ▽3/11 Y.S.C.C.横浜 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 ガイナーレ鳥取</span> 鹿児島ユナイテッドFC 1-1 FC今治 <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">FC琉球 2</span>-1 いわてグルージャ盛岡 2023.03.12 17:20 Sun

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J1昇格迫る磐田、鈴木政一監督が退院…経過観察で引き続き服部年宏HCが指揮

ジュビロ磐田は13日、鈴木政一監督の退院を報告した。 鈴木監督は先月27日に体調不良のため、検査入院。同日に行われた27日に行われた天皇杯準々決勝の大分トリニータ戦も欠席して、以降のゲームもヘッドコーチの服部年宏氏が指揮を執っている。 そんな鈴木監督だが、このたび無事退院。体調は良好だが、当面は経過観察のため、復帰時期は未定だという。そのため、服部ヘッドコーチが引き続きトップチームの指揮を握るという。 今季の磐田は明治安田生命J2リーグ38試合を消化して25勝8分け5敗で首位。14日に今節を戦うが、本日13日にも3位V・ファーレン長崎の結果次第で2位以内が決まり、J1昇格が確定する。 2021.11.13 12:15 Sat
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清水が元福島指揮官の依田光正氏をコーチとして招へい 「選手が躍動し、チームがJ1昇格出来るよう全力を尽くします」

清水エスパルスは24日、依田光正氏(46)のコーチ就任を発表した。 依田氏はザスパクサツ群馬や名古屋グランパス、FC町田ゼルビア、水戸ホーリーホック、ガンバ大阪でコーチ業を歴任し、2022年はヘッドコーチとして福島ユナイテッドFCへ。今年7月には服部年宏監督の退任を受け監督に就任したが、11月の最終節を前に退任が発表された。 清水行きが決まった依田氏は、クラブを通じてコメントしている。 「2024シーズンより、コーチに就任することになりました依田光正です。清水エスパルスという歴史あるクラブで仕事をさせていただけることを嬉しく思います。選手が躍動し、チームがJ1昇格出来るよう全力を尽くします。ファン、サポーター、エスパルスファミリーの皆様、力を合わせて共に戦ってください。よろしくお願いします」 2023.12.24 17:43 Sun

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今治が金沢に3発快勝で2位浮上! 北九州に敗れた宮崎は依然18位…松本は浅川2発でリーグ最少失点のFC大阪を撃破【明治安田J3第21節】

14日、明治安田J3リーグ第21節の3試合が各地で行われた。 ◇北九州 1-0 宮崎 18位・テゲバジャーロ宮崎はアウェイで11位・ギラヴァンツ北九州に敗れ、順位もステイ。GK清水羅偉を今季初めてゴールマウスに据えた守備で最少失点に抑えるも、ゴールを奪えなかった。 宮崎は6試合未勝利に。ひとつ下のカテゴリーであるJFLに目を向けると、「2025シーズンJ3クラブライセンス」の申請を開始したクラブが上位6チーム中5チームを占めており、宮崎としては、そろそろギアを上げねば最悪の結末も考えられる。 ◇松本 2-0 FC大阪 暫定13位・松本山雅FCはホームにリーグ最少失点の暫定7位・FC大阪を迎え入れ、24分に先制点。FW浅川隼人が今季9ゴール目となる右足シュートを流し込む。浅川は続けて34分にも今季10ゴール目となる追加点だ。 松本は浅川の2発を守り抜く形で2-0と勝利。今季3度目の連勝を目指す次節(20日)は、アウェイで北九州と対戦する。 ◇今治 3-0 金沢 勝ったほうはJ2リーグ昇格圏の2位へ浮上という、暫定6位・FC今治vs暫定5位・ツエーゲン金沢。上位対決はホーム今治の完勝だ。 26分に新井光のヘディング弾で先手を取ると、69分に新井のFKからマルクス・ヴィニシウスのヘディング弾。最後は75分、途中出場したウェズレイ・タンキの右足弾で締め括った。 上述の通り、勝利した今治は2位浮上。2試合連続の3ゴールでバッチリ2連勝だ。 ◆第21節 ▽7月14日(日) ギラヴァンツ北九州 1-0 テゲバジャーロ宮崎 松本山雅FC 2-0 FC大阪 FC今治 3-0 ツエーゲン金沢 ▽7月13日(土) ヴァンラーレ八戸 1-0 ガイナーレ鳥取 大宮アルディージャ 1-0 カマタマーレ讃岐 SC相模原 1-0 アスルクラロ沼津 Y.S.C.C.横浜 2-1 福島ユナイテッドFC AC長野パルセイロ 0-0 いわてグルージャ盛岡 カターレ富山 3-0 FC琉球 FC岐阜 1-1 奈良クラブ 2024.07.14 21:01 Sun
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今治が2選手の負傷を報告…DF野口航は右ヒザの前十字じん帯断裂及び内側半月板損傷、ニン・フォンゾンは左大腿直筋損傷

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