ワイナルドゥムに古巣PSV帰還の可能性?
2023.06.14 14:48 Wed
オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(32)に古巣PSV帰還の可能性が浮上している。オランダ『Voetbal International』が報じている。
パリ・サンジェルマン(PSV)からの買い取りオプション付きのレンタル移籍で、今シーズンはローマでプレーしたワイナルドゥム。しかし、開幕直後に負った右足の脛骨骨折によって長期離脱を強いられ、今シーズンの公式戦出場は23試合にとどまり、先発出場は12試合にとどまった。
これにより、財政難のローマは買い取りオプション行使を見送る決断をすでに下しており、ワイナルドゥムは2024年まで契約を残すPSGへの復帰が既定路線となっている。
ただ、構想外だったPSGには当然のことながら居場所はなく、今夏に新たな新天地を見つける必要がある。そして、同選手は直近のオランダ『AD』のインタビューで「次のクラブは自分の気持ちで選ぶ、まだ決めていない」と、去就に関してコメントしている。
そういった中、有力な新天地候補に浮上しているのが、ピーター・ボス新監督を招へいした今シーズンのエールディビジ2位のPSVだ。
現時点で具体的な交渉には発展していないが、ボス新監督はオランダ代表として88キャップを誇る経験豊富なMFの獲得を求めているようで、PSG側の譲歩をうまく引き出すことができれば、8年ぶりの帰還の可能性は十分にありそうだ。
パリ・サンジェルマン(PSV)からの買い取りオプション付きのレンタル移籍で、今シーズンはローマでプレーしたワイナルドゥム。しかし、開幕直後に負った右足の脛骨骨折によって長期離脱を強いられ、今シーズンの公式戦出場は23試合にとどまり、先発出場は12試合にとどまった。
これにより、財政難のローマは買い取りオプション行使を見送る決断をすでに下しており、ワイナルドゥムは2024年まで契約を残すPSGへの復帰が既定路線となっている。
そういった中、有力な新天地候補に浮上しているのが、ピーター・ボス新監督を招へいした今シーズンのエールディビジ2位のPSVだ。
PSVは2011年から2015年までワイナルドゥムが在籍した古巣であり、以前から愛着を語っていた心のクラブのひとつだ。
現時点で具体的な交渉には発展していないが、ボス新監督はオランダ代表として88キャップを誇る経験豊富なMFの獲得を求めているようで、PSG側の譲歩をうまく引き出すことができれば、8年ぶりの帰還の可能性は十分にありそうだ。
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[4-2-3-1]でも基本的には変わらない。ボランチが2枚になるものの、トップ下にはネイマールが入ることが多く、その他にはイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティや元ブラジル代表MFラフィーニャが入ることに。両サイドはディ・マリア、ドラクスラー、ムバッペの他、イタリア代表FWモイぜ・ケアンなどが入った。 何れにしてもベースは3トップ。この形はメッシが所属したバルセロナと変わらないシステムだ。昨季終盤こそ、ロナルド・クーマン監督は[3-5-2]や[3-4-2-1]のシステムを採用していたが、メッシとしては慣れ親しんでいるシステムと言える。 しかし、今シーズンのリーグ・アンの開幕戦では、ポチェッティーノ監督は[4-4-2]を採用。選手が揃いきっていないという状況も大きく影響していると見られるが、新たなシステムを採用していた。今後も継続するのかどうか。そもそも選手がいつになったらしっかり揃うのかが、カギと言えそうだ。 <span class="paragraph-title">◆[4-2-3-1]ならトップ下</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ではメッシが入った場合はどういったシステムとなるのか。まず、昨シーズンからの変化で言えば、前線はケアンがエバートンへと復帰。しかし、他の選手は残留している状況だ。 また中盤にはオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムがリバプールから加入。最終ラインではモロッコ代表DFアクラフ・ハキミがインテルから、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスがレアル・マドリーから加入。また、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがミランから加入した。 下部組織からも選手を昇格させているが、主軸になるにはまだ時間が掛かるだろう。その中に、メッシも加わるという状況だ。 では、[4-2-3-1]のシステムならどうなるか。前線の組み合わせは2列目に3人、1トップという状況だ。現在のメンバーで考えれば、メッシはトップ下での起用となるだろう。1トップにはムバッペが入り、左にはネイマール、右にディ・マリアという感じだろうか。もちろん試合中にポジションは移動するが、基本ポジションとしてはトップ下になると考えられる。 一方で、2列目のサイドでの起用はなかなか考えにくい。サイドハーフとなると守備面での貢献が求められ、守備に時間を割くことも必要とされる。試合中の流れでサイドに位置することはあっても、基本として置かれることはないと考えて良いだろう。 中盤はボランチが2枚。ここも人材は豊富で、メッシをよく知るアルゼンチン代表MFレアンドロ・パレデスやMFイドリサ・グイエ、MFダニーロ・ペレイラ、MFアンデル・エレーラらがいる。どの組み合わせでも高い力を発揮することは間違いなく、攻撃に比重がかかっても大きな問題はなさそうだ。 <span class="paragraph-title">◆[4-3-3]の右ウイング</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_433_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ただ、メッシをサイドで起用するという観点で言えば、[4-3-3]というシステムに変えてくるだろう。より高い位置を取れる3トップにし、バルセロナでも務めていた右ウイングにメッシ、左にネイマール、中央にムバッペという形になるはずだ。 そして中盤は3枚に。アンカーにインサイドハーフが2枚という形になるだろう。インサイドハーフとなれば、ラフィーニャ、ヴェッラッティ、そしてワイナルドゥムも居る。もちろん、パレデスやグイエも起用でき、層はかなり厚い。選手の状態や相手も踏まえて、[4-2-3-1]と[4-3-3]は使い分けてくることになるだろう。 メッシとしては、トップの位置か右ウイングというポジションをやってきただけに、[4-3-3]の右ウイングという可能性は高いとも言える。ポチェッティーノ監督が周りの選手とのバランスをどう考えていくかが注目となりそうだ。 一方で、右に入るとなった場合は、サイドバックも関係してくる。右サイドバックのレギュラーは今夏加入のハキミになるだろう。開幕戦ではゴールを決めるなど、攻撃性能が高く、メッシと縦に並べると攻撃面の怖さは出るが、守備面ではもしかしたら脆さを見せる可能性も考えられる。その辺りのバランスをどう考えるかも注目だ。 <span class="paragraph-title">◆[4-4-2]で2トップも</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_442_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> パターンとしては[4-4-2]もあり得るだろう。もちろんこれは選手の状態なども影響すると考えられる。開幕戦のトロワ戦で採用されたが、ユーロ2020やコパ・アメリカ2021などの影響で、選手が揃っていないまま開幕を迎えたことも要因だ。 ちなみに開幕戦はムバッペとイカルディが2トップを組み、右にワイナルドゥム、左にドラクスラーが入った。ボランチはエレーラとペレイラという並び。ベンチには若手が数人入っているところを見ても、このメンバーがベストとは言えないだろう。 [4-4-2]を採用すれば、メッシは2トップの一角に入るはず。しかし、ネイマール、ムバッペとの同時起用を考えれば、[4-4-2]は採用するとは考えにくく、かなり限定されたタイミングでの採用になると思われる。 <span class="paragraph-title">◆ベストは[4-2-3-1]か</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 実際に全ての選手が起用可能となった場合、ポチェッティーノ監督がどういったメンバーを選ぶのかは現段階では不明だ。ただ、最大限の力を出すには、[4-2-3-1]が良いと考えられる。 トップにはムバッペ、トップ下にメッシ、左にネイマール、右にディ・マリアという配置だろう。右はワイナルドゥムでも良いかもしれない。 ボランチはパレデスとペレイラがファーストチョイスになるだろうか。 最終ラインは右にハキミ、中央にセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルキーニョス、左にアブドゥ・ディアロが入るだろう。そしてGKはイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマとなると予想される。 もちろん、各ポジションに控え選手にするにはもったいないほどの選手が揃っており、状態の良い選手がピッチには立つはず。何れにしても、豪華な面々が揃っていることが改めて感じられそうだ。 <span class="paragraph-title">◆オプションで[3-4-3]も</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_343_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 一方で、後ろのメンバーを考えると3バックというシステムも捨てがたい。セルヒオ・ラモス、マルキーニョスに加え、フランス代表DFプレスネル・キンペンベもチームにはいる。4バックにすれば必然的に1人はベンチ。昨季終盤ケガに悩まされたセルヒオ・ラモスは開幕からしばらく欠場が見込まれ、状態が不安だが、3人がベストな状態になれば3バックもあり得るだろう。 そうなると、中盤の右にハキミを上げることが可能に。メッシ、ハキミが並ぶ右サイドにセルヒオ・ラモスが支える形となれば、守備面も不安は軽減される。 チーム全員が万全の状態であれば、4バックではなく3バックという選択肢が最適な可能性も。ポチェッティーノ監督はトッテナム時代に3バックを採用したこともあり、引き出しにないわけではない。考えは広がるばかりだ。 心機一転、バルセロナで初めてもらった「30」を背負ってプレーすることとなるメッシ。どのシステムでもハマる可能性は高く、その力でPSGに悲願のビッグイヤーをもたらすことはできるだろうか。デビューが待たれる。 <span class="paragraph-title">【フォーメーション画像】メッシはどのシステムがハマる? 4タイプを予想</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_433_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJoOXAwZHFMcSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_442_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_343_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 2021.08.11 21:50 Wed3
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31日、2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズのプレーオフ抽選会が行われた。 今シーズンから大会フォーマットが大きく変更。36チームが参加し、従来のグループステージが廃止に。各チームが8つのチームと対戦する1つのリーグフェーズで行われた。 上位8チームはラウンド16にストレートイン。9位から24位によるプレーオフがホーム&アウェイで行われ、ラウンド16に進出する残りの8チームを決める。 プレーオフには日本人選手所属チームも参加。MF南野拓実のモナコ、MF守田英正のスポルティングCP、MF旗手怜央&FW前田大然のセルティック、DF伊藤洋輝のバイエルン、FW上田綺世のフェイエノールトと5チームが参加。さらに、マンチェスター・シティやレアル・マドリー、パリ・サンジェルマン、ユベントス、ミランと強豪もプレーオフに回った。 南野のモナコはベンフィカと、上田のフェイエノールトはミランと、守田のスポルティングCPはドルトムント、旗手&前田のセルティックは伊藤のバイエルンと対戦し、日本人対決が実現する可能性がある。 また、プレーオフ最大の注目カードはシティvsマドリーに決定。CLでは4シーズン連続での対戦となった。 プレーオフの1stレグは2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催。その後、ラウンド16以降の組み合わせ抽選会が行われる。 <h3>◆CLプレーオフ対戦カード</h3>※右が2ndレグホーム [1]ブレスト(18位) vs パリ・サンジェルマン(15位) [2]クラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位) [3]マンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位) [4]ユベントス(20位) vs PSV(15位) [5]モナコ(17位) vs ベンフィカ(16位) [6]スポルティングCP(23位) vs ドルトムント(10位) [7]セルティック(21位) vs バイエルン(12位) [8]フェイエノールト(19位) vs ミラン(13位) <h3>◆CL ラウンド16対戦カード</h3> [1]の勝者 vs リバプール(1位)/バルセロナ(2位) [2]の勝者 vs リール(7位)/アストン・ビラ(8位) [3]の勝者 vs アトレティコ・マドリー(5位)/レバークーゼン(6位) [4]の勝者 vs アーセナル(3位)/インテル(4位) [5]の勝者 vs リバプール(1位)/バルセロナ(2位) [6]の勝者 vs リール(7位)/アストン・ビラ(8位) [7]の勝者 vs アトレティコ・マドリー(5位)/レバークーゼン(6位) [8]の勝者 vs アーセナル(3位)/インテル(4位) <span class="paragraph-title">【動画】CL決勝トーナメント プレーオフ、識者の展望は?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="L0-zLZ0FoXc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.31 20:30 Fri3
PSVが本田元同僚のメキシコ代表MF獲得! 親友ロサーノと代表&クラブで再タッグ
▽PSVは29日、パチューカからメキシコ代表MFエリック・グティエレス(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。同選手はメディカルチェック受診後、2023年6月30日までの5年契約にサインする予定だ。 ▽PSVの現エースであるメキシコ代表FWイルビング・ロサーノと共に12歳の頃からパチューカのアカデミーに在籍していたグティエレスは、当初はサイドバックを主戦場としていたものの後にセントラルMFにコンバート。そして、2013年にトップチームデビューを果たすと、その翌シーズンからレギュラーに定着。 ▽機動力と正確な左足のキックを武器とする得点力にも優れるセントラルMFは2016年のクラウスーラ優勝や2016-17シーズンのCONCACAFチャンピオンズリーグ制覇に貢献。昨シーズンは日本代表FW本田圭佑とも共演していた。 ▽また、2016年にデビューを飾ったメキシコ代表ではここまで通算9試合に出場。ロシア・ワールドカップでは出場機会はなかったものの、メンバー入りを果たしていた。 ▽これまで多くのメキシコ人プレーヤーが在籍したPSVでは、プレースタイルが近い同胞MFアンドレアス・グアルダードのような司令塔としての活躍が期待される。 2018.08.30 16:24 Thu4
ゲッツェがPSVデビュー戦で早速ゴール! 初の国外挑戦は上々の滑り出し
元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(28)がPSVでのデビュー戦となった18日のズヴォレ戦で早速ゴールを記録した。 これまでドルトムント、バイエルンという世界屈指の名門に在籍してきたゲッツェは、2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)決勝のアルゼンチン戦ではドイツ代表を世界王者に導く決勝点を挙げるなど、華々しい活躍を見せてきた。 しかし、近年はパフォーマンスが上がらず、ベンチを温める機会も多く昨シーズン限りでドルトムントを退団。そして、国内外を中心に多くの選択肢があった中、今月6日にオランダ屈指の名門PSVへの加入を決断。自身初の国外でのプレーとなった。 そして、加入から約10日後となったインターナショナルマッチウィーク明けのエールディビジ第5節のズヴォレ戦で早速デビューを飾った。[4-4-2]の右サイドハーフでのプレーとなったゲッツェはいきなり仕事を果たす。相手右サイドバックの不用意なGKへのバックパスを抜け目なく狙うと、GKの寸前でボールをかっさらって無人のゴールへ流し込み、わずか9分で新天地での最初のゴールを挙げた。 その後は大きな見せ場こそなかったものの、終始落ち着たプレーを見せた百戦錬磨のゲームメーカーは、チームが3点リードの67分にお役御免でデビュー戦のピッチを後にした。そして、チームはこのまま同じスコアを保って試合を締めくくり、デビュー戦ゲッツェの決勝点により、3-0で快勝した。 なお、同試合ではズヴォレ側でMF中山雄太、ファン・ウェルメスケルケン際の日本人2選手がフル出場していた。 <div id="cws_ad">◆電光石火のPSVデビュー弾に!<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr">️ Meisterrrr Marioooo <a href="https://twitter.com/hashtag/PECPSV?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#PECPSV</a> <a href="https://t.co/yEsKlZuQck">pic.twitter.com/yEsKlZuQck</a></p>— PSV (@PSV) <a href="https://twitter.com/PSV/status/1317848459987255298?ref_src=twsrc%5Etfw">October 18, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2020.10.19 03:06 Mon5
