新生日本代表初勝利へのポイントは? コロンビア戦控える森保一監督「SBがどう攻撃に絡むか」「攻守が切り替わる時」
2023.03.27 18:55 Mon
日本代表の森保一監督がコロンビア代表戦における戦い方に言及した。日本代表では史上初となる2期目の指揮を執る森保監督。新チームの初陣となった24日のキリンチャレンジカップ2023ウルグアイ代表戦は、ボールを握る中でフェデリコ・バルベルデにワンチャンスをものにされたが、途中出場の西村拓真が一仕事をし、1-1のドローで終えた。
国立競技場から会場を移し、28日にはヨドコウ桜スタジアムでコロンビア代表と対戦する。
ウルグアイ戦ではこれまでも採用してきた[4-2-3-1]を踏襲しながらも、ビルドアップ時にはサイドバックが中央に絞り、ダブルボランチの1枚が最終ラインに落ちるという形を作った。試合後には「サイドバックがどう攻撃に絡むかにトライしましたが、なかなかうまくいきませんでした」と残した指揮官だが、コロンビア戦でも引き続きチャレンジを促す構えだ。
「戦い方としては今回取り組んでいることを、ウルグアイ戦より成果と課題を抽出した中で、継続してチャレンジしていきたいと思っています」
森保監督は新たな立ち位置の取り方について、突破力のある前線のサイドの選手が高い位置でより有効に幅を使えることや、チーム全体の攻撃にも厚みが出ることをメリットに挙げている。
「まずは前線で幅をより有効に使えること。ディフェンスラインでサイドバックが内側で受けることによって厚みを持って攻撃でき、(内側で)受けて幅を使えれば、縦にも行けることで距離感が良くなる。相手にとっても難しい対応になるかなと思ってます」
とはいえ、選手たちにはポジショニングありきではなく、「ウルグアイ戦の前半の終盤から後半にかけて相手が対応してきた時には、サイドバックでも幅を取って我々にとって有効な、相手にとって嫌なポジショニングをと、柔軟にやってくれた」と、状況に応じた判断力も当然求めている。
コロンビアは24日に韓国代表と対戦し、2-2のドローに終わっている。ウルグアイとの共通点には「いい守備から早い攻撃を仕掛ける」という点を挙げ、コロンビアの方が「チームとしての完成度」や「中盤でボールを保持しながらの攻撃というバリエーションを持っている」と、指揮官は分析。その中で具体的な対応策というよりは、「攻守が切り替わった時に何ができるか」と、局面での戦いを注視しながら、新戦術への挑戦を続けることに重点を置いた。
「戦術的なところももちろん大切ですけれど、攻守が切り替わった時に何ができるかは非常に大切にしなければいけない。現代サッカーの部分では絶対このクオリティを高くしなければならず、ウルグアイ戦は奪ったボールをより早く攻撃に結びつける・保持するという部分では相手が嫌がることはあまりできなかった。なので、今回のコロンビア戦に関しては奪ったボールをできるだけ効率よく相手のゴールに向かっていけるように、そして保持できるようにやっていければと思っています」
国立競技場から会場を移し、28日にはヨドコウ桜スタジアムでコロンビア代表と対戦する。
「戦い方としては今回取り組んでいることを、ウルグアイ戦より成果と課題を抽出した中で、継続してチャレンジしていきたいと思っています」
「サイドバックの攻撃での関わりでバランスをどうとったらいいか、ボールの動かし方をどうしたらいいか、ウルグアイ戦の反省を踏まえて、コロンビア戦に生かそうと、選手たちにもミーティング、トレーニングで共有させてもらいました」
森保監督は新たな立ち位置の取り方について、突破力のある前線のサイドの選手が高い位置でより有効に幅を使えることや、チーム全体の攻撃にも厚みが出ることをメリットに挙げている。
「まずは前線で幅をより有効に使えること。ディフェンスラインでサイドバックが内側で受けることによって厚みを持って攻撃でき、(内側で)受けて幅を使えれば、縦にも行けることで距離感が良くなる。相手にとっても難しい対応になるかなと思ってます」
とはいえ、選手たちにはポジショニングありきではなく、「ウルグアイ戦の前半の終盤から後半にかけて相手が対応してきた時には、サイドバックでも幅を取って我々にとって有効な、相手にとって嫌なポジショニングをと、柔軟にやってくれた」と、状況に応じた判断力も当然求めている。
コロンビアは24日に韓国代表と対戦し、2-2のドローに終わっている。ウルグアイとの共通点には「いい守備から早い攻撃を仕掛ける」という点を挙げ、コロンビアの方が「チームとしての完成度」や「中盤でボールを保持しながらの攻撃というバリエーションを持っている」と、指揮官は分析。その中で具体的な対応策というよりは、「攻守が切り替わった時に何ができるか」と、局面での戦いを注視しながら、新戦術への挑戦を続けることに重点を置いた。
「戦術的なところももちろん大切ですけれど、攻守が切り替わった時に何ができるかは非常に大切にしなければいけない。現代サッカーの部分では絶対このクオリティを高くしなければならず、ウルグアイ戦は奪ったボールをより早く攻撃に結びつける・保持するという部分では相手が嫌がることはあまりできなかった。なので、今回のコロンビア戦に関しては奪ったボールをできるだけ効率よく相手のゴールに向かっていけるように、そして保持できるようにやっていければと思っています」
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「大谷翔平や周東、源田…」WBC優勝の栗山英樹監督がサッカーが上手そうな選手を妄想、侍ジャパンに呼びたい日本代表選手は?「ここ一番でのスター性」
14年ぶりに世界一となり、日本中を大きく沸かせた侍ジャパンの栗山英樹監督が、侍ジャパンに呼びたい選手を挙げた。 3月に行われたワールド・ベールボール・クラシック(WBC)では、大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)、ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレス)、吉田正尚(ボストン・レッドソックス)らメジャーリーガーが参加。さらに“たっちゃん”の愛称で親しまれ、初の日系人代表選手となったラーズ・ヌートバー(セントルイス・カージナルス)も大きな話題を呼んだ。 メキシコ代表との劇的な準決勝で勝利し、アメリカ代表との決勝まで進んだ日本は、大谷翔平が抑えのマウンドに立ち、チームメイトのマイク・トラウトを三振にとって試合終了。14年ぶり3度目の世界一となり、大きな話題となった。 そんな中、3日にDAZNで配信された「やべっちスタジアム」の「ハーイ!やべっち」に栗山監督が登場。応援への感謝の言葉を残すと共に、野球とサッカーの在り方の変化に言及「今回すごく僕が思ったのは、今までは野球は野球、サッカーはサッカーって分かれていた気がするんですね。ところが、いま日本のみなさんが代表というくくりで一緒になって応援していこう、作っていこうと、これってすっごく良いことのような気がするんですね」と協力し合って行くことの大切さを語っていた。 その中で、日本代表の森保一監督との対談やワールドカップから学んだことも多かったとし、「際どい戦いに何が必要なのかは、日本代表の選手たちや森保監督から教えてもらったので、すごく活きました」とコメント。「三笘選手のようなある意味秘密兵器的な選手を後から使うのか、最初から使うのか、森保監督の方針がハッキリ見えていたので、どう戦うのかをしっかり見せなきゃいけないということをすごく学びました」と同じ世界を目指す戦いで活きていたと語った。 栗山監督はサッカーが上手そうな侍ジャパンの選手について問われ、「大谷翔平はもちろんですが、周東選手のように体の使い方もうまいし、あのスピードは物凄いです」とコメント。「源田選手のように身のこなしが本当に柔らかくてなんでもできちゃう選手は、パスを出す選手として最高なのではないかと勝手に思っています」と、大谷の他、福岡ソフトバンクホークスの周東佑京、埼玉西武ライオンズの源田壮亮の名前を挙げていた。 一方で、侍ジャパンに選出してみたい日本代表選手については「久保選手や堂安選手のようにここ一番でのスター性というか、決められる能力は持って生まれたものでもあるので、野球をやったら面白いのではないかと勝手に見させてもらっています」と、今後の日本代表を背負うMF久保建英(レアル・ソシエダ)、MF堂安律(フライブルク)名前を挙げていた。 <span class="paragraph-title">【動画】本当にサッカーが上手い大谷翔平</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">大谷選手、サッカーまで上手いんか。。笑<br><br> <a href="https://t.co/mleKo5JznH">pic.twitter.com/mleKo5JznH</a></p>— 橋本英郎 (@hideohashi1979) <a href="https://twitter.com/hideohashi1979/status/1638430498715488258?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.04 18:25 Tue日本の人気記事ランキング
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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「このイジりやめぇ」ドイツ戦に続き日本の勝利がSNSでいじられる!スタメン11人を悟空やルフィら人気キャラに総入れ替え「これならダントツで優勝」
日本代表が世界を驚かせている。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利でグループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く番狂わせには世界が注目。200万人以上のフォロワーを抱える人気のSNSアカウント『Troll Football』や『Out Of Context Football』もそれぞれのツイッターで日本勝利にまつわる面白可笑しいツイートをいくつか投稿。その中で日本のイレブンをユニークに紹介するものがあった。 それは日本代表11人をアニメキャラクターに置き換えたコラージュ画像。『Troll Football』の投稿には『ドラゴンボール』の孫悟空や『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィのほか、『名探偵コナン』の工藤新一などが登場している。 また、『Out Of Context Football』の投稿には『鉄腕アトム』のアトムや『ポケットモンスター』のピカチュウ、さらにはドラえもんまで登場しており、何でもありだ。 『Troll Football』の投稿には「日本vsスペイン、ドイツ戦」とコメントが添えられており、ドイツ戦の勝利直後にも同じような投稿がされていた。 2度目の金星を彩るSNSならではの投稿にはファンも反応を寄せており「アニメの勝利だ」、「日本を誇りに思う」、「監督は夜神月で」、「素晴らしい」といったコメントが集まっている。 また、日本のファンからも「このイジりやめぇ」、「これならダントツで優勝じゃないか」、「やっぱり日本はアニメの国なんだなぁ」、「これは強い」と面白がる反応が多く寄せられている。 まさにお祭り騒ぎとなっているW杯での日本。次のクロアチア代表戦でもこの勢いを継続できるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツ戦に続き悟空やルフィ、さらにサイタマまで!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.1</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Japan against Germany and Spain <a href="https://t.co/gpDHyfrfhZ">pic.twitter.com/gpDHyfrfhZ</a></p>— Troll Football (@TrollFootball) <a href="https://twitter.com/TrollFootball/status/1598420294841950209?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】こちらはピカチュウやドラえもんまで登場!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.2</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/tA1RFoO4Vv">pic.twitter.com/tA1RFoO4Vv</a></p>— Out Of Context Football (@nocontextfooty) <a href="https://twitter.com/nocontextfooty/status/1598411019877076994?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 18:45 Fri5
