悲願達成のメッシが史上初となる2度目の大会MVPに! 最優秀GK&若手賞もアルゼンチン独占

2022.12.19 04:08 Mon
Getty Images
カタール・ワールドカップ(W杯)の全日程が18日に終了し、アルゼンチン代表が9大会ぶり3度目の優勝を飾った。大会MVPにあたるゴールデンボールには、アルゼンチン代表を優勝に導いたFWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)が輝いた。
今大会を自身最後のW杯に定めた35歳FWは、悲願の初優勝に向けて全7試合にフル出場。そして、ポーランド戦を除く6試合でゴールを記録するなど、得点ランキング2位の7ゴールとアシストランキング1位タイの3アシストという圧倒的な数字を残した。

そして、今大会を通じてW杯最多試合出場(26試合)、最多出場時間の新記録を樹立したレコードブレイカーは、2014年ブラジル大会に続き史上初となる2度目のゴールデンボール受賞を果たした。

なお、シルバーボールにはフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブロンズボールにはクロアチア代表MFルカ・モドリッチが選出されている。
また、大会最優秀GK賞にあたるゴールデングローブには2度のPK戦でチームを勝利に導いたアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネス。FIFA最優秀若手賞はアルゼンチン代表MFエンソ・フェルナンデス(21)、FIFAフェアプレー賞はイングランド代表が受賞している。

▽ゴールデンボール
FWリオネル・メッシ(アルゼンチン)

▽シルバーボール
FWキリアン・ムバッペ(フランス)

▽ブロンズボール
ルカ・モドリッチ(クロアチア)

▽ゴールデングローブ
GKエミリアーノ・マルティネス(アルゼンチン)

▽FIFA最優秀若手賞
MFエンソ・フェルナンデス(アルゼンチン)

▽FIFAフェアプレー賞
イングランド代表

1 2

関連ニュース

「サポートはほとんどなかった」日本戦を前にW杯を振り返るドイツ代表FWハヴァーツ、ファンのサポートを求める「100%感じていたわけではない」

アーセナルのドイツ代表FWカイ・ハヴァーツが、日本代表戦を前に記者会見に出席。ドイツ代表のファンについて言及した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 9日、国際親善試合でドイツは日本とホームで対戦する。 2022年11月、カタール・ワールドカップ(W杯)の初戦で顔を合わせた両者は、戦前の予想を覆して日本が勝利。ドイツはこの敗戦も影響し、グループステージ敗退という憂き目にあった。 2014年のブラジルW杯で王者になりながら、2018年、2022年と2大会連続でグループステージ敗退となったドイツ。失意の中、ハンジ・フリック監督が継続して指揮を執るが、W杯後は5試合でわずか1勝。来年のユーロは開催国のため予選が必要ない中、強化を進めながらも結果がついてきていない。 凋落とも言えるこの事態には、ドイツ国内で大きな批判が起きており、フリック監督の解任を求める声も。そんな中、W杯で敗れた日本とのリベンジマッチをホームで行うこととなる。 当時のメンバーでもあるハヴァーツは記者会見で思わぬ発言をして驚かせることに。ファンのサポートがなかったと批判し、W杯では他国との差を感じたとした。 「ワールドカップを振り返って見れば、国内でそれほど多くのサポートがなかったことには誰もが気づいているはずだ」 「もちろん、他の理由もあったけど、サッカーの観点から言えば、サポートはほとんどなかった。たとえ全員を巻き込めていなかったとしても、僕たちは本当に自分たちだけで戦っていた」 「他の国がどのようなファンやサポートを持っているのかを見ると、僕たちにはそれが少し欠けていたと思う」 日本戦はチケットが完売しているが、12日のフランス代表との試合はチケットがかなり余っている状況とのこと。ハヴァーツは、チームは勝利を目指していくとしながら、この状況でもファンにはサポートしてもらいたいと語った。 「ことわざにもあるように、ファンは12人目の男であり、たとえ悪い局面でもサポートを提供してくれる。僕たちは常にそれを100%感じていたわけではない」 「僕たちは再び幸せを生み出し、ファンを魅了しようとしている。そのための唯一の方法は、勝つことだ。でも、こうした悪い局面から抜け出すためには、悪い局面でのサポートも必要になる」 「ここ数カ月、僕たちは多くの批判を受けてきたが、僕の考えではその多くは不当なものだった。僕たちはチームとしてうまく対処してきた。そういったことが団結させる」 2023.09.08 09:10 Fri

「こんなことあるんだ」カタールW杯と全く同じプレーが再現…レアル・マドリーで生まれた“奇跡の1枚”に本人たちも驚き「表情まで一緒」

レアル・マドリーの練習中に起きたワンシーンがカタール・ワールドカップ(W杯)のスーパーゴールを思い起こさせた。 今夏マドリーに加入したイングランド代表MFジュード・ベリンガム。ドルトムントから最大1億3390万ユーロ(約200億円)もの移籍金でマドリーへの完全移籍が決まり、大きな注目を集めている中、公式戦デビューとなったラ・リーガ開幕節のアスレティック・ビルバオ戦で早速ゴールも決めている。 そのベリンガムは、2022年のカタールW杯にイングランド代表の一員として出場。ベスト8で敗退となったものの印象的なプレーを披露していた。 ベリンガム擁したイングランドが敗れたのは準々決勝のフランス代表戦。17分にフランスのMFオーレリアン・チュアメニ(レアル・マドリー)が強烈なミドルシュートを沈めると、その後はイングランドに追いつくチャンスもあったものの、2-1でフランスが強豪同士の一戦を収めていた。 この時、チュアメニのシュートをブロックしきれずに目の前で悔しい思いをしたのがベリンガムだった。 今はマドリーで一緒にプレーする2人だが、練習中にちょっとした奇跡が起こったようだ。シュートするチュアメニとブロックしようとするベリンガムという、カタールW杯の時と全く同じ構図のプレーが発生したのだ。 あまりの酷似ぶりに、チュアメニも自身のX(ツイッター)でその写真を公開。カタールW杯時の写真とともに、「同じアクションだけど、同じフィニッシュではない」と投稿している。 すると、これにベリンガム本人も反応。「あの日にことについては話さないと思っていたよ...」と絵文字をつけて冗談交じりに反応。W杯敗退という苦い思い出を思い出してしまったようだ。 2人のやり取りと全く同じ構図のシーンには、ファンも驚き。「こんなことあるんだ」、「奇跡の1枚」、「表情まで一緒」、「仲良し2人」と多くの反響が集まっている。 <span class="paragraph-title">【写真】レアル・マドリーで生まれた“奇跡の1枚”</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Same action but not the same finish today <a href="https://twitter.com/BellinghamJude?ref_src=twsrc%5Etfw">@BellinghamJude</a> <a href="https://t.co/9TJlbvvEHk">pic.twitter.com/9TJlbvvEHk</a></p>&mdash; Tchouameni Aurélien (@atchouameni) <a href="https://twitter.com/atchouameni/status/1691765640309142015?ref_src=twsrc%5Etfw">August 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.08.17 18:15 Thu

「田中美南の?mm」女子W杯公式がなでしこのゴールシーンを『三笘の1mm』と比較、共通するのは「最後まであきらめないこと」

なでしこジャパンのゴールシーンをワールドカップ(W杯)公式アカウントがピックアップしている。 9大会連続9度目のW杯を迎えたなでしこジャパンは22日、オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)グループCの第1節で初出場となるザンビア女子と対戦した。 43分に宮澤ひなたが先制点を挙げ、リードを奪って前半を終えると、後半には田中美南、宮澤、遠藤純がネットを揺らし、アディショナルタイムには植木理子がPKを沈めて今大会最多となる大量5ゴールを奪取。守ってもバーバラ・バンダらに仕事をさせず、クリーンシートの5-0で初戦完勝を収めた。 W杯公式ツイッターアカウントは62分に挙げた日本の3点目に注目。右のハイサイドでスローインを受けた田中美南のクロスを宮澤が押し込んだシーンだが、折り返しのタイミングでゴールラインを割ったか否か際どい状況に。 「どこかで見覚えのある光景...?」と綴られ並べられた写真は、カタールW杯のスペイン代表戦で、三笘薫が日本の2点目を演出したシーン。ゴールラインすれすれでの折り返しは『三笘の1mm』として世界中に話題を振りまいた。 「それ思ったわ」、「めちゃ思った」、「日本の伝統芸になりつつあるな」、「逆サイで再現って」との共感に加え、「田中美南 の?mm」との投げかけには、「37mm」、「5ミリ」、「田中の10mm!」など思い思いの答えが寄せられているが、真に共通するのは「最後の最後まであきらめるな!ということですね」との言葉通りだ。 重要な初戦を快勝で終えたなでしこジャパンは、会場を移して26日に第2節でコスタリカ女子代表と対戦する。連勝を飾り、グループステージ突破へ近づきたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】三笘の1ミリと田中美南の折り返しを比較!こちらは何ミリ?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> どこかで見覚えのある光景...?<br><br>『三笘の1mm』<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%BE%8E%E5%8D%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田中美南</a> のmm<a href="https://twitter.com/hashtag/BeyondGreatness?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BeyondGreatness</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWWC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWWC</a> <a href="https://t.co/MOT7bqilYw">pic.twitter.com/MOT7bqilYw</a></p>&mdash; FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1682702030425694209?ref_src=twsrc%5Etfw">July 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.07.23 15:35 Sun

渡辺直美さんも特別背番号ユニフォームでなでしこへエール!カタールW杯では長野風花と観戦の縁も「風花ちゃん、がんばれんこんだよ」

オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)の初戦を控えるなでしこジャパンへ、渡辺直美さんからエールが届いた。 インスタグラムのフォロワー数は日本屈指の約1000万人を誇る、お笑いタレントの渡辺さん。21日にはアディダスジャパンのSNSにサンライズユニフォームで登場し、なでしこジャパンへの応援メッセージを届けた。 「ついに女子ワールドカップが開幕しました~!イエーイ!」 「なでしこジャパンの初戦は7月22日16時からザンビアと!私もこの女子アウェイユニフォームを着てなでしこジャパンを全力で応援していきたいと思います!」 「実はなでしこジャパンの長野選手とは男子ワールドカップで交流したりと、個人的にとても思い入れがあるので、みんなで勝利を願ってパワーを送りましょう!がんばれ、なでしこジャパン!風花ちゃん、がんばれんこんだよ」 渡辺さんは2022年のカタールW杯を長野風花(リバプール)とともに観戦。縁ある新背番号「10」へも声援を送った。なお、渡辺さんの背番号は名前にちなんだ「703(なおみ)」となっている(番号は前面にプリントされているが…)。 9大会連続9度目の出場となるなでしこジャパンはグループCに属し、22日にザンビア女子代表との初戦を迎える。力強いエールを受け、2011年ドイツ大会以来の優勝へ向けて白星発進といきたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】背番号?にも注目!渡辺直美さんからなでしこジャパンへエール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/Cu8P9CmgOLD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/Cu8P9CmgOLD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/Cu8P9CmgOLD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">adidas Tokyo(@adidastokyo)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】カタールW杯を観戦する長野風花と渡辺直美さん</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClkkXKBPBem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClkkXKBPBem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClkkXKBPBem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Fuka Nagano(@pu_chaaaan01)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.21 21:20 Fri

カタールW杯分配金が発表!トップはシティの6億3000万円、Jリーグトップは川崎Fでアジア11番目…岡山や北九州にも分配

国際サッカー連盟(FIFA)は13日、2022年に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)における各クラブへの分配金を発表した。 FIFAはW杯を盛り上げるために活躍した選手たちに対し、育成や所属しているクラブへの収益を各クラブへと分配している。 カタールW杯は6つの連盟、51の加盟協会の440クラブから選手たちが参加。837選手に対して合計2億900万ドル(約287億5000万円)が分配されることとなる。 今大会は、2部クラブが「78」、3部クラブが「13」、4部クラブが「5」、5部クラブが「1」と多くの下部リーグのクラブも分配金を受けるとることとなる。 FIFAはプレー時間に関係なく、選手1人あたりの日当を1万950ドル(約151万円)に設定。勝ち上がれば、その分受け取る額が増えるという状況であり、最低でもグループステージ3試合分(試合日以外の活動も含む)の分配金を受け取ることとなる。 FIFAが発表したレポートでは、日本代表DF酒井宏樹が実例として挙げられている。 酒井は浦和レッズの選手としてW杯に参加したため、浦和が分配金を受け取ることとなる。さらに、過去2シーズンプレーしたクラブにも分配され、2021-22シーズンの浦和、2020-21シーズンのマルセイユもその対象となる。 酒井の場合はラウンド16までプレーしたことになり、合計で23日間大会に参加したことに。日本代表選手は一律25万ドル(約3500万円)の分配金が設定される。 この25万ドルを3分割するものの、マルセイユと浦和で分割するため、「1:2」の構図となり、マルセイユに8万3333ドル(約1150万円)、浦和に16万6666ドル(約2300万円)が分配されるということ。同じチームに所属し続けていれば、25万ドルを受け取るという計算になる。 W杯に最も多く参加したのは欧州サッカー連盟(UEFA)の所属クラブで275チーム。アジアサッカー連盟(AFC)からは2番目の67クラブとなり、日本サッカー協会(JFA)は285万9888ドル(約3億9300万円)を受け取り、サウジアラビア、カタール、韓国に続いてアジアで4番目となった。 海外組が多く参加した日本代表だが、Jリーグでは14クラブがこの分配金を受け取ることとに。最も多く受け取ったのは川崎フロンターレで62万9650ドル(約8660万円)。DF谷口彰悟、DF山根視来が川崎Fの選手として出場し、さらにMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)やMF田中碧(デュッセルドルフ)、DF板倉滉(ボルシアMG)、MF守田英正(スポルティングCP)らも一部が川崎Fに分配されることとなる。 ちなみに、これはアジアで11番目となり、アジアの1位はカタールのアル・サッドで281万7911ドル(約3億8800万円)だった。 なお、Jリーグの2位は浦和レッズで28万2886ドル(約3900万円)。3位はガンバ大阪と名古屋グランパスで25万1860ドル(約3500万円)。オーストラリア代表としてFWミッチェル・デューク(現:FC町田ゼルビア)が参加したJ2のファジアーノ岡山は15万3306ドル(約2100万円)、FW町野修斗(現:ホルシュタイン・キール)が参加したJ3のギラヴァンツ北九州は4万1976ドル(約580万円)を手にすることとなった。 今大会で最も分配金を受け取ったのはマンチェスター・シティで459万6445ドル(約6億3000万円)。バルセロナ、バイエルン、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)と続いている。 ◆Jリーグ分配金ランキング 1位:川崎フロンターレ 62万9650ドル(約8660万円) 2位:浦和レッズ 28万2886ドル(約3900万円) 3位タイ:ガンバ大阪、名古屋グランパス 25万1860ドル(約3500万円) 5位タイ:清水エスパルス、湘南ベルマーレ 20万9883ドル(約2900万円) 7位タイ:FC東京、鹿島アントラーズ、柏レイソル 16万7906ドル(約2300万円) 10位:ファジアーノ岡山 15万3306ドル(約2100万円) 11位:横浜F・マリノス 12万5930ドル(約1700万円) 12位:アルビレックス新潟 11万4979ドル(約1600万円) 13位:ジュビロ磐田 8万3953ドル(約1150万円) 14位:ギラヴァンツ北九州 4万1976ドル(約580万円) 2023.07.14 11:50 Fri
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly