W杯全試合放送の「ABEMA」が「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」を発表、元日本代表から女優、YouTuberまで

2022.10.20 18:45 Thu
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Getty Images
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、全64試合無料生中継する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」に向けた「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」を発表した。この「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」には、幅広いジャンルの人々が就任。歌手や格闘家、女優、芸人、YouTuberなどが集結した。

今回のサポーターには、元日本代表DFで2010年の南アフリカW杯にも出場した中澤佑二氏や、ABEMA・テレビ朝日 FIFA ワールドカップ カタール 2022 番組公式テーマソング「一斉ノ喝采」を手掛ける歌手のLiSAさん、女優としてドラマや舞台だけでなく、バラエティーでも活躍中の髙橋ひかるさん、K-1三階級王者の武尊さんなどが参加。さらには、VTuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」からは人気VTuber・舞元啓介さん、伏見ガクさん、静凛さんの3名が参加している。
今後、「ABEMA」の『FIFA ワールドカップ64』や『FIFA ワールドカップ開幕直前 推しサカ』などの特別番組への出演や、SNSキャンペーンなどのオリジナル特別企画に参加する予定とのことだ。

今回「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」に就任したメンバーのコメントは以下の通り。

■「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」就任コメント

◆LiSA
©AbemaTV, Inc.

「この度、ABEMA・テレビ朝日FIFA ワールドカップ カタール 2022 番組公式テーマソングである「一斉ノ喝采」を歌わせていただいています」

「楽曲制作や取材を通じ、W杯はサッカー好きな人もそうでない人も、全員で一緒に熱くなるスポーツの祭典だと改めて実感しています」

「私も「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」として、日本代表へ声援を送るサポーターの一人として、全力で大会を盛り上げて行きます!「ABEMA」で無料生中継される全64試合ノンストップで、一斉に喝采を送りましょう!」

◆武尊
©AbemaTV, Inc.

「K-1三階級王者の武尊です!競技は違いますが同じ世界と戦うアスリートとして、サッカー日本代表を応援して一緒にスポーツ界を盛り上げて行きたいと思います!よろしくお願いします!」

◆髙橋ひかる
©AbemaTV, Inc.

「高校生の時に、全国高校サッカー選手権大会の応援マネージャーを務めさせていただき、選手たちの熱い思いに直接触れながら応援していました」

「今回は「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」!!サッカールーキーでもこんなに楽しめるんだぞっていうことを体現していきたいですし、全国の「気になるけど、サッカー詳しくないし」と思ってる方!一緒に予習してW杯一緒に応援しましょうよ!と誘いたいです!!みんなで応援しましょう!」

中澤佑二(元サッカー日本代表)
©AbemaTV, Inc.

「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」の中澤佑二です。
日本代表がワールドカップで勝利できるように全力で応援したいと思います!
そして、4年に一度のワールドカップを是非楽しんでください!!

◆平成フラミンゴ
©AbemaTV, Inc.

NICO(写真左)
「このような機会をいただけて本当に嬉しいです・・・。素敵な方々と一緒に、ワールドカップを盛り上げられる様に一生懸命努めさせていただきたいと思います!よろしくお願いいたします!」

RIHO(写真右)
「世界最高峰の大会とされるW杯をサポートさせていただけるなんて夢のようです。貴重な機会をありがとうございます。W杯を盛り上げられるように全力で応援させていただきます!よろしくお願い致します!」

◆舞元啓介、伏見ガク、静凛(にじさんじ) ※写真左より順
©ANYCOLOR, Inc.


舞元啓介
「自分がにじさんじのオーディションを受ける際、W杯のような大きなスポーツイベントに関われるようなVTuberになりたいと言っていたのが、このような形で叶うとは…!感無量の気分です!」

「日本代表へ、サポーターの皆様と一緒に盛り上げ、めちゃくちゃに熱い声援を届けられるよう頑張っていきます!」

伏見ガク
「サッカーとの本格的な出会いは「2022 J1 18クラブ×にじさんじ」のコラボがきっかけで、実際に試合を拝見してここまで心が高揚するのか!?とずっと手に汗握って応援したのを覚えています」

「そんなオレにABEMAさんからお声を掛けて頂きこの度「サポーターイレブン」の一員として参戦させて頂きました!」

「正直サッカーに関して新参でしかないオレですが、W杯に興味があるけどきっかけがない。熱量は感じるけどどう楽しめばいいかわからない。そんな方はぜひオレと!この4年に1度の大イベントを楽しく!熱く!楽しめればと思っています!」

「今まではJ1の試合応援がメインだったのですが、その今まで戦っていた選手がスタメンとして一緒に戦えるというのが本当に熱いです!特に清水エスパルスが大好きなのでGK・権田修一選手の活躍!楽しみにしています!」

静凛
「皆さんこんにちは!バーチャルライバーグループにじさんじ所属の静凛(しずかりん)です!この度なんとぉ!アベマ杯サポーターイレブンに任命頂きまして、全力でW杯を応援させて頂きたく思います~~~~!!やったーー!!!うひゃあ!!!」

「実は……サッカー観戦歴は今年の3月からという、おそらく一番歴が浅いピヨピヨなのではないかなと思うのですが、それでもこんなにも熱くなれるスポーツだったんだってひしひしと感じている毎日です。サッカー楽しい♪♪W杯はサッカーが好きな人もそうでない人も、誰でも一丸となって一緒に盛り上がれるすっごいイベントなので、日本代表へ声援を送る一人として、め~~~~~~いっぱい皆さんと楽しみながら盛り上げて行けたらと思ってます!よろしくお願いしますーーーーーー!!!」

◆浪川大輔(声優と夜あそび サッカー応援サポーター)
©AbemaTV, Inc.

「Jリーグ創設、ドーハの悲劇、W杯ベスト16など様々な感動をリアルタイムで観てきました。あの揺さぶられた心をまた多くの人と分かち合いたい!W杯は心をひとつにします!」

「タレント揃いの代表がどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。みんなで楽しみながら応援しましょう??」

◆安元洋貴(声優と夜あそび サッカー応援サポーター)
©AbemaTV, Inc.

「昔から観る専として楽しんでいるサッカー。サッカー番組のナレーター経験はあるのですがまさかこんな立場になれるとは、とても感慨深いです」

「今は情報もたくさんあり、さらにいろいろな角度からも楽しめるようになったサッカー。その最大級の祭典ワールドカップ。ここまでくると情報、戦術だけでは計れないドラマが山のように起きると思います。それらをとことん楽しんでいきたいです。皆様と一緒に。よろしくお願いいたします」

せいや(霜降り明星)
©AbemaTV, Inc.

「この度、「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」に選ばれまして、大変光栄です!小学校から高校まで9年間サッカーをしていたのですが、なにしろ弱小右サイドバック、鬼のように小さいセンターバックでしたのでサッカーが上手かったわけではありません」

「しかしこの1年休みの日はできるだけスタジアムに行って試合を観たり、代表の長友選手にインタビューさせてもらってお話をいろいろ聞かせてもらったりと日本代表を応援する人間としての意識が変わってきております。まだまだですが、できる限り応援させていただきます!あと闘莉王選手のYouTubeも勉強になってます!」

◆星乃夢奈
©AbemaTV, Inc.

「4年に1度の世界的に大きな大会の「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」をさせていただけるとのことでとても嬉しく、光栄です。私のように若い子やあまりサッカーに詳しくない方たちも、この機会にワールドカップを楽しめることができるように盛り上げていきたいと思います!選手にも詳しくなって、友達やSNS上でもみんなで楽しく会話できたらな、と思います!」

◆岡田蓮(今日好きサッカー応援部)
©AbemaTV, Inc.

「僕自身、元Jリーグユースにいたこともありサッカーは国内外問わずいまでもよく見ています。今回はこんな機会をいただけて本当に嬉しいです!W杯はサッカー好きな人、そうでない人関わらず全員で興奮して感動して涙できる最高のスポーツイベント!『今日、好きになりました。』の番組ではW杯の応援部を立ち上げ、出演者みんなでサッカーを学びながらW杯をもっと楽しめるよう発信していきます!是非番組もW杯も応援よろしくおねがいします!」

貴島明日香
©AbemaTV, Inc.

「この度「ABEMA FIFA ワールドカップ サポーターイレブン」に就任することになり、ワクワクでいっぱいの日々を過ごしています。私のワールドカップの1番最初の記憶は2002年の日韓ワールドカップです。テレビで観ていたサッカーの試合に、2人の兄が大興奮している光景をはっきりと覚えていて、幼いながらにすごいことが日本で起こってる!と思った記憶があります」

「4年に一度、サッカーに詳しい方もそうでない方も世界が一つとなって楽しむ祭典なので、色々な方に届くようにお伝えできたらと思っています。みなさん、どうぞ宜しくお願いします!」

寺川俊平(テレ朝/ABEMAアナウンサー)
©AbemaTV, Inc.

「開幕戦から決勝まで、そして日本戦も全試合。ここまでどっぷりと世界一のビッグイベントに身を投じる日が来るなんて、学生時代、ただただサッカーボールを追いかけていた頃の自分に「人生何があるかわからない」と教えてあげたくなります」

「しかも解説には本田圭佑GM。世界のサッカーを、W杯を、誰よりも知るGMとともに熱く日本代表の活躍をお伝えし、ABEMAでしかなし得ない、新たなW杯放送の形を作り出していきます!全ての試合、全ての選手にリスペクトを持って、見てくださる全ての方と感動を共有していく所存です!宜しくお願い致します!」

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カタールW杯での不適切行為でカバーニらウルグアイ代表4選手に出場停止と罰金処分…代表チームはホーム1試合でゴール裏閉鎖と罰金

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「海の女神」「ノービキニだ」W杯沸かせたクロアチアの美女サポーターが衝撃の大胆投稿「ふぅ…」

クロアチア代表の美女サポーターとして一躍有名となったイヴァナ・ノールさんが大胆な姿を公開した。 ブラジル、ロシア大会に続いてカタール・ワールドカップ(W杯)も現地観戦した、熱狂的なクロアチアのサポーターのイヴァナさん。元ミス・クロアチアとしても知られ、今大会では種々のセクシーな衣装が多くのファンを沸かせた。 カタールのビーチでは大胆すぎるビキニ姿も披露し、SNSのフォロワーも激増した模様。21日にはインスタグラムで「調子はどうです?」と綴り、さらに扇情的な1枚を公開した。 モルディブの波打ち際でチェアーに腰かけたイヴァナさんが身に着けているのは、ビキニのボトムのみ。手ブラ姿に一枚には「海の女神」、「右腕をもう少し…」、「ハレルヤ」、「ショートビキニじゃなくて、ノービキニです」、「なんてこった」、「裸の写真を一度投稿して、心を落ち着かせてください」、「ふぅ…」など、様々な声が寄せられた。 カタールW杯では時の人となったイヴァナさん。大会後も世間を賑わせている。 <span class="paragraph-title">【写真】ビーチでセミヌードのイヴァナさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnpX5-tuV_0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CnpX5-tuV_0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CnpX5-tuV_0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ivana Knöll(@knolldoll)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.24 22:15 Tue
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アーセナルがポーランド代表DFキヴィオル獲得でクラブ間合意と報道、移籍金32億円の5年半契約が迫る

今冬の移籍市場で選手の補強に動いているアーセナル。センターバックの一角を補強するために、スペツィアのポーランド代表DFヤクブ・キヴィオル(22)の獲得が迫っているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 プレミアリーグで首位に立つアーセナル。ウインガーの補強を優先していた中、獲得の最有力候補だったウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク(21)はチェルシーへの完全移籍が決定。新たなターゲットとして、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのベルギー代表FWレアンドロ・トロサール(28)の獲得が迫っているという。 そんな中、センターバックの補強にも動いているとのこと。左利きのセンターバックがブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのみとなっており、そのバックアッパーを補強したい考えがあるという。 キヴィオルは、アンデルレヒトの下部組織で育ち、2021年8月にジリナからスペツィアへと加入。これまでセリエAで39試合に出場。今シーズンは17試合に出場している。 また、ポーランド代表としても2022年6月にデビューし、カタール・ワールドカップ(W杯)では4試合全てに出場し、将来が期待されている。 移籍金は2000万ポンド(約32億2000万円)とみられており、移籍に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏によれば、すでにクラブ間合意に至っており、キヴィオルも移籍で合意。ロンドンへと飛び、メディカルチェックを受けて、2028年6月までの5年半契約を結ぶとのことだ。 ミケル・アルテタ監督はガブリエウのパフォーマンスには満足している一方で、若いうちにプレーしすぎるとキャリアが短くなる可能性を懸念。そのため、左利きであり、ビルドアップ能力に長けており、長短のパスを操れる他、プレッシャーのかかる状況でも問題なくプレーできる点、そして年齢でも獲得に値すると考えているとのことだ。 2023.01.20 23:45 Fri
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