注目の日本選手は本田圭佑氏「三笘さん、堂安さん、タケ」、内田篤人氏「吉田麻也」、大久保嘉人氏「三笘薫」…悪天候の中W杯開幕100日前イベント開催!

2022.08.13 15:35 Sat
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13日、六本木ヒルズアリーナで、「FIFAワールドカップ カタール2022」開幕100日前イベントが開催された。

今年11月21日に開幕する予定だったカタール・ワールドカップ(W杯)だが、突如として20日に開幕日が1日に前倒しに。そのため、99日前のイベントになってしまったが、W杯を放送する「ABEMA」、「テレビ朝日」、「フジテレビ」が共同でイベントを実施した。

台風が接近し、強風と大雨が降る中でイベントは無事に開催。テレビ朝日系サッカー解説を務める内田篤人氏、元日本代表FWでフジテレビ系FIFAワールドカップスペシャルナビゲーターの大久保嘉人氏が登場。また、ABEMA FIFAワールドカップゼネラルマネージャーの本田圭佑氏はVTRで出演した。

また、各局のアナウンサーも登場し、ABEMAアナウンサーの貴島明日香さん、テレビ朝日アナウンサーの安藤萌々さん、フジテレビアナウンサーの佐久間みなみさんも参加した。

イベントでは、内田氏、大久保氏、本田氏が質問に答えていくことに。印象に残っているW杯については、内田氏は2002年の日韓大会を挙げ、「中学時代にベッカムヘアを真似していました」とエピソードを明かした。

大久保氏は2006年のドイツ大会を挙げ、「ジダン選手の頭突きですね。W杯の決勝で頭突きするんだと。僕も色々と退場してきましたけど、W杯の決勝ではできないなと」と、印象的なシーンをピックアップ。本田氏は「日本代表のシーンだと日韓W杯の時の稲本さんのゴールは印象的でした」とコメント。「あとはゴンさんのゴールも印象的でした。ゴール関係ないですが、ヒデさんのプレーが印象的すぎました。かっこよかったです」と98年のフランスW杯をピックアップ。さらにジネディーヌ・ジダン氏を挙げ「決勝でのヘディング二発は次元が違いましたね」とスターの活躍を挙げていた。

また、日本代表の選手で今大会期待する選手について内田氏は「吉田麻也選手かなと思います。日本代表キャプテンとして最終予選で引っ張ってくれましたし、ケガなく順調にきているので、チームを引っ張っていってくれると思います」とコメント。大久保氏は「三笘選手は日本になかなかいないリズムを作れるドリブルをするので、楽しみだなと思います」と、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)をピックアップしてコメントした。

本田氏は「計算できないかつ化ける可能性がある選手が何人かいる。その選手が活躍すればW杯の予選突破があり得る」として3名をピックアップ。「三笘さん、堂安さん、あとはタケ(久保建英)」と攻撃的な3選手をピックアップ。「中盤から後ろは計算できるんですが、そこが崩れたら一気に終わると思いますけど、多分大丈夫だと思います」と語り、2列目を任される三笘、堂安律(フライブルク)、久保建英(レアル・ソシエダ)の名前を挙げた。

さらに日本のグループステージの予想について、内田氏は「1勝1敗1分け」とし、「コスタリカの最後の試合を観てきたんですが、勝機はあると思います」とコメント。「ドイツとスペインは、ドイツはいましたし、スペインはやるチームなので頑張り次第。初戦のドイツとの試合次第」と語った。

大久保氏は「ベスト8」とし、「前回はベルギーに悔しい負け方をしたので、是非今大会はベスト8まで行って欲しいという思いがあります」と語った。

本田氏は「予選突破はまず国民は無理だと思っているので、予選を突破したら大盛り上がりでしょうね」とコメント。「この期待されていない感は物凄く選手は“見とけよ”という思いだと思うので、良い意味で裏切って欲しいです」と奮起してくれることを期待。「日本代表のホテルまで、同じ雰囲気を味わいにいきたいですね」と、日本代表をサポートしていきたいとした。

イベントを終え内田氏は「本番まで100日を切りましたが、選手たちは命を懸けて、サッカー人生を懸けてこのW杯に臨みますので、みなさん一生懸命応援して、盛り上げていただいて、僕も現地に行くことになると思いますけど、選手と一緒に戦うつもりで頑張りますので、一緒に盛り上げていきましょう」とサポーターへメッセージ。大久保氏は「W杯は4年に1回の最高の大会で、今は色々と言われることもあると思いますけど、選手たちは言われる声を見返してやるという気持ちで臨むと思います。いざW杯が始まると、日本中が1つになって選手を後押ししてくれると思うので、W杯本番はみんなで日本を1つにして応援していきましょう」と応援を呼びかけた。

本田氏も「初めてのことすぎて、左も右も分かっていないので、他の解説者とか実況している人の真似をする気はさらさらないですし、どんなことを話せばみんなが喜ぶのか分かっていないですが、できるだけ等身大で、思うことを話していこうと思っています」と意気込み。「ファンぽいことも話すこともあるだろうし、ぶった斬るようなことも話すとは思いますが、日本代表のサポーターとして、ちゃんと日本代表をサポートして言いたいと。良い意味でも悪い意味でも、厳しいことは言いますので、そういう意味でサポートしていきたいです」とピッチの外から日本を支えるとした。

イベントでは内田氏と大久保氏が選手の似顔絵を書いたクイズなども実施されていた。


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「どこが変わった?」「創造性無くした?」チュニジア代表のW杯ユニフォームに辛辣な声が続出…遠目には変化が分からず「何も変わってない」

6月には来日して日本代表とも対戦したチュニジア代表のカタール・ワールドカップ(W杯)用のユニフォームが発表された。 2大会連続6度目のW杯出場となったチュニジア。アフリカ最終予選ではマリ代表を相手に2戦合計1-0で勝利して出場を決めた。 2002年の日韓W杯では日本とグループステージで同居し、日本が勝利。それからちょうど20年後の今年6月には大阪でキリンカップサッカー2022で対戦し、日本は0-3で完敗を喫していた。 カタールW杯ではグループDに入り、フランス代表、オーストラリア代表、デンマーク代表と同居している。 イタリアのスポーツブランド「Kappa(カッパ)」がサプライヤーを務めるチュニジアは、今大会で唯一の国に。ホームが赤、アウェイが白となっている。 いずれもデザインは同じ。前面には、1909年にチュニジアで発見され、紀元前3世紀のものとされる古代の甲冑である「クスール・エスフ」をモチーフとしたグラフィックがユニフォームと同系色で描かれている。 この胸当ては首都チュニスのバルド国立博物館に保管されており、カルタゴの将軍・ハンニバルが率いた第2次ポエニ戦争の遠征え、紀元前211年から203年の間に使用されたものとされている。 ホーム、アウェイともに同じグラフィックが入り、ホームは「Kappa」のロゴとチュニジアサッカー連盟(FTF)のエンブレムは白となり、袖口と裾も白いラインが入っている。アウェイは赤と白が反転する形となっている。 ファンは新ユニフォームに「どこが変わったんだ?」、「何も変わってないよね」、「テーマは違うけど同じだ」、「鷲が欲しい」、「創造性を無くした?」と辛辣なコメントが。グラフィックこそ変わったものの、確かにこれまでのユニフォームと遠目に見れば何も変わっていないだけに、不満も理解できると言った所だろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】「何も変わってない」と辛辣な意見多数のチュニジア代表W杯用ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CjFU0p7tmDt/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CjFwwB1t2UI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Kappa Sport(@kappa_sport)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.30 07:25 Fri
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「絶対放送するなよ」W杯応援サポーターの千鳥・ノブがリフティングに挑戦も…「FIFAに切られるど」

「ABEMA・テレビ朝日-FIFAワールドカップ応援サポーター」に就任したお笑いコンビ・千鳥のノブがリフティングを披露した。 相方の大悟とコンビを組むノブは、高校時代にサッカー部に所属しており、サッカー好きとしても知られている。そして、カタール・ワールドカップ(W杯)を全64試合無料生中継する「ABEMA」の応援サポーターに就任していた。 25日にはW杯特別番組「FIFAワールドカップ64~三笘のドリブルで世界を攻略SP~」が配信されたが、その中で日本代表の新ユニフォームを着たノブがリフティングに挑戦した。 高校時代はFWだったというノブだが、挑戦はわずか3回で終了。ボールを拾うと、スタッフに「絶対放送するなよ」と釘を刺し「FIFAに切られるど。こんなん見せたら」と焦っていた。 この挑戦を見守っていたお笑いコンビ・霜降り明星のせいやも「ノブさん、FIFAはもう取り上げです」と断言。周囲の笑いを誘っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】その実力は?千鳥・ノブがリフティングに挑戦</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="_Tm_WXOcWcg";var video_start =26;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.29 20:45 Thu
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カタールW杯に臨む日本代表メンバーは、11月1日に発表

日本サッカー協会(JFA)は29日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表のメンバー発表について11月1日(火)に行うことを発表した。 7大会連続7度目のW杯出場を果たした日本。森保一監督率いるチームは、史上初のベスト8入りを目指して戦う。 本大会では、2010年の南アフリカW杯王者のスペイン代表、2014年のブラジルW杯王者のドイツ代表、そして過去にベスト8入りの経験があるコスタリカ代表と同居。厳しいグループに入った中で、史上最高の成績を目指す。 今月はドイツ遠征を行い、キリンチャレンジカップ2022でアメリカ代表に2-0で勝利、エクアドル代表に0-0の引き分けに終わり、メンバー発表前の最後の活動が終了。あとはクラブチームでの活躍で、それぞれの選手がメンバー入りを目指す。 カタールW杯は11月20日に開幕。日本は17日にカナダ代表との親善試合を行い、初戦は11月23日にドイツと。27日にコスタリカ、12月1日にスペインと対戦する。 2022.09.29 19:55 Thu
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デンマークがカタールに抗議…デンマーク代表のシンプルすぎるユニフォームの理由を『ヒュンメル』が声明

デンマークのスポーツブランド『ヒュンメル』は、ワールドカップ(W杯)の開催国であるカタールに抗議することを発表した。 『ヒュンメル』はデンマーク代表のユニフォームサプライヤーでもあり、19日にW杯で着用するユニフォームを発表していた。 ユニフォームは、ホームが赤、アウェイは白、3rdは黒となっており、無地でデザインは脇と袖口に同系色のラインが入っているのみ。『ヒュンメル』のロゴ、デンマークサッカー協会(DBU)のエンブレムもユニフォームと同じカラーで目立たないものとなっていた。 そんな中28日、『ヒュンメル』が声明を発表。W杯開催国のカタールで起きていた、人権の問題と移民労働者の扱いに抗議するため、目立つことを避けたとユニフォームに関して説明した。 「何千人もの人々の命を奪ったトーナメント中に我々は目立ちたくありません」 「我々は、デンマーク代表チームを全面的にサポートしていますが、それはホスト国としてのカタールをサポートすることと同じではありません」 カタールでは、W杯のためのスタジアム建設やインフラ整備のために過酷な動労環境が強いられ、特に移民労働者への扱いが大きな問題となっていた。 国際連合との協議資格をもつ非政府組織(NGO)の「アムネスティ」は、8つの民間警備会社から34人の従業員のレポートを受け取ったことを発表。レポートによると、移民労働者は休日なしで何カ月、または何年も労働させられているという事実があったとしている。 さらに、ほとんどの人に対して、雇用主はカタールの法律で義務付けられている毎週の休暇を尊重することを拒否。休みを取った場合は、労働者は恣意的な賃金控除で罰せられることになっていたという。 この人権問題には、デンマークに限らず多くの国で反応が。イングランド代表は、キャプテンのハリー・ケインが多様性と包括性を促進し、差別に反対するためにオランダが開始したキャンペーンの一環として、W杯で「OneLove」のキャプテンマークを巻くことを決定した。 また、ベルギー、デンマーク、フランス、ドイツ、ノルウェー、スウェーデン、ウェールズ、スイスも賛同。カタールは、厳格な反LGBT法や移民労働者の扱いに関する懸念など、同国の人権記録について激しく批判されてきた。 2022.09.29 10:42 Thu
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