これぞフェアプレーの鑑!「優しすぎる」、「さすがキャプテン」横浜FMの喜田拓也が熱戦で見せた行動力が話題…負傷の主審にいち早く気がつく

2022.08.09 22:28 Tue
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これぞキャプテン。フェアプレーをまさに体現したシーンと言えるだろう。Jリーグ公式SNSが切り取ったワンシーンは、7日に行われた明治安田生命J1リーグ第24節の川崎フロンターレvs横浜F・マリノスの一戦からだった。

首位に立つ横浜FMと、消化試合が少ない中で2位につける可能性がある川崎Fの対戦。近年タイトルを争い続ける両者の頂上決戦となった。

白熱した一戦は互いに譲らず1-1の同点で終わるかと思われた中、後半アディショナルタイムのラストプレーでジェジエウがヘディングを決めて、川崎Fが2-1と競り勝っていた。

素晴らしい熱戦となったが、試合途中にアクシデントが発生。1-1で迎えた74分に主審を務めていた木村博之主審が突如足を引きずることに。その異変にいち早く気がついたのが、横浜FMのキャプテンだる喜田拓也だった。

左太もも裏を押さえて違和感を覚えていた木村主審に近寄り声をかけると、すぐさまベンチに向かって交代を指示。チームドクターと担架を呼んだのだ。

チームドクターに状況を説明し、そのまま木村主審は交代。第4審の佐藤誠和氏と交代していた。

素晴らしい振る舞いには「素晴らしい」、「優しすぎる」、「相手チームながら素晴らしい振る舞いだと思いました」、「視野が広い」、「さすがキャプテン」と多くの称賛の声。難しい試合での試合終盤という大事な場面ながら、周囲の異変に気がづける力はさすがと言えるだろう。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfOy8nmP-eO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">C. 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width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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モウリーニョ率いるローマが11月に来日! 横浜FMと国立競技場でフレンドリーマッチ開催

横浜F・マリノスは29日、11月に「EUROJAPAN CUP 2022」を開催することを発表。セリエAのローマが来日し、対戦することを発表した。 横浜FMの発表によると、ローマとは11月28日(月)に国立競技場にてフレンドリーマッチとして対戦するという。キックオフは19時30分とのことだ。 今回のフレンドリーマッチ開催に際し、キャプテンのMF喜田拓也、MF水沼宏太がコメントしている。 ◆MF喜田拓也 「今回、世界的に力のある素晴らしいクラブと対戦できる事を非常に嬉しく思います」 「この試合は貴重な経験になると思いますが、ただの思い出作りではなく、力のある相手に対して、今までやってきたことをチーム全員で思い切りぶつけていきたいと考えています。誇りと自信を持って戦う横浜F・マリノスの姿を一人でも多くの皆さんにご覧いただき、興味をもって頂くきっかけの試合となるよう全力を尽くして勝利したいと思います」 「エキサイティングな試合に出来るよう、皆で良い準備をしていきたいと思います」 ◆MF水沼宏太 「まずは、このような大会を開催するにあたり、多くの関係者の皆さんがご尽力頂いている事に感謝したいと思います」 「僕たち横浜F・マリノスがASローマと対戦するという事で、興味をもって下さる方もたくさんいると思います」 「幼少の頃からテレビで観ていたようなクラブと試合が出来るというのは、とても楽しみですし、日頃できない経験ができると思っています。選手みんなで全力で挑み、勝負にもこだわりたいと思いますが、とにかく観に来て下さる皆さんに楽しんで帰って頂けるような試合に出来ればなと思います。ぜひ皆さんスタジアムに来てください!」 ローマは、かつてはMF中田英寿も在籍したクラブで、2000-01シーズンにスクデットを獲得。その後は優勝はないが、2006-07、2007-08シーズンはコッパ・イタリアを連覇。女子チームには現在DF南萌華が在籍している。 男子チームは世界的な名将であるジョゼ・モウリーニョ監督が率い、2021-22シーズンは発足したヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)を制覇。アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラやイングランド代表FWタミー・エイブラハムらが所属しているが、カタール・ワールドカップ(W杯)を時期が重なるために不参加に。しかし、イタリア代表はW杯出場を逃しているため、MFニコロ・ザニオーロ、MFロレンツォ・ペッレグリーニ、FWアンドレア・ベロッティらは来日する可能性が高いと見られる。 2022.09.29 19:10 Thu
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「いつも通りやろう」U-19日本代表のキャプテンとして予選通過を果たした山根陸、この先はJ1優勝目指すチームへ「置いていかれないように」

U-19日本代表のキャプテンを務めたMF山根陸(横浜F・マリノス)が、U-20アジアカップ予選を振り返った。 U-19日本は、10日からラオスで集中開催されているU-20アジアカップ予選に参加。グループCに入り、イエメン、パレスチナ、ラオス、グアムと同居した。 A代表のレベルで考えればどのチームも力の差がある格下。日本は12日の初戦でラオスを0-4で下すと、14日にグアムを9-0、16日にパレスチナと0-8で破っていた。 そして迎えた18日は、グループで一番力のあるイエメンと対戦。相手がマンツーマンで守備をするなど強度に苦しんだが、セットプレーからオウンゴールが決まり1-0で勝利。4戦全勝、無失点で予選突破を決めた。 イエメンを終えた翌日、山根はメディアのオンライン取材に応対。今回の予選を振り返った。 「チームとしては突破できたことは嬉しく思いますし、今まで積み重ねてきたもの、目指しているものは、毎試合毎試合成長できている実感はありました。それはまた次の活動でも見せられればと思います」 「個人としては中東の相手、最後のイエメン戦は個人としてもすごく難しく、普段とは違う戦術で来る相手にグラウンドで解決する能力、個人として打開出来る様になりたいです」 中1日というハードなスケジュール、さらにピッチコンディションなど環境面も日本とは違い簡単ではない状況での大会となった。 「ピッチコンディション、気候もそうですが、東南アジアはぬかるんだピッチが多かったり、初日の練習は慣れない部分がありましたが、段々段々ボールフィーリングや読めないバウンドは初日に比べれば慣れてきたと思います」 「食事の面は意識的に摂っていかないと自然と体重が落ちてしまうので、普段よりも気を遣っていたかなと思います」 とはいえ4連勝で無失点。苦しんだ部分もありながらも、結果を残した。 ここからはまたクラブに戻ってのプレーとなるが、「僕がプラスするというよりは、僕がいない間にチームも良い方向に行っていると思いますし、置いていかれないようにしないといけないです」とコメント。「マリノスと代表はやり方が違う部分があるので、切り替えてしっかりとメンバーに入れるようにしていきたいと思います」と、優勝を目指すチームでもしっかりとプレーしたいとした。 今大会キャプテンとして意識したことについては「いつも通りやろうということを意識しました」と語り、「キャプテンになったからといっていつもと違うことはしていないです」とコメント。「普段のプレーだったりを見て、冨樫さんから任命してもらったので、そこはいつも通りで良いのかなという判断をしました。特に変わったことはなかったです」と、普段通りの振る舞いをしていたとした。 中1日での試合の手応えについては「連携の部分や攻撃のコンビネーションは、チームとして同じ絵を描けるシーンが増えてきたかなと。あとは個人のクオリティが上がれば良いサッカーを見せられるシーンもあります」と語り、「改善点も同じように見つかっていて、毎試合少しずつ改善されていったのが成長だったと思います」と、予選を通じて成長している部分はあるとした。 これで予選を突破。来年行われるU-20アジアカップを戦い抜いて、その先にU-20ワールドカップが控えている。 「フランス(6月のモーリスレベロトーナメント)でヨーロッパや南米の良いチームといっぱい戦って、チームとしてだけでなく、個人としても感じました。将来海外と戦っていくためにも、良い経験の場になりますし、日本代表としてワールドカップで1位を取るということをずっと目標にしてきているので、その目標に向かっていけばいくほど成長できると思っています」 「この大会があるから、自分たちも基準が上げられるというか、世界に基準を向けられると思います」 2022.09.19 17:28 Mon
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