喜田拓也
Takuya KIDA
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1994年08月23日(31歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 64kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
喜田拓也のニュース一覧
横浜F・マリノスのニュース一覧
喜田拓也の人気記事ランキング
1
鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点、完勝の柏が4連勝で鹿島に肉薄! 横浜FMは泥沼の5連敗…【明治安田J1第14節】
14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。 前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代えて加藤蓮、宮市亮を起用した。 一方、2位の柏は前節、ファジアーノ岡山に2-0で快勝。今季初の3連勝を達成した。4連勝を目指したアウェイゲームではベンチ外の仲間隼斗に代えて渡井理己を起用した以外、同じメンバーを継続した。 立ち上がりからアウェイの柏がボールを握ると、システムのミスマッチや幅を使いながら揺さぶりをかけていく。 なかなかフィニッシュまで持ち込めないながらも、16分にはカウンターの形からボックス右でボールを受けた小泉佳穂がカットインから左足シュート。これはGK飯倉大樹の好守に遭う。 以降も60%以上のボール支配率でホームチームを押し込むなか、ボックス内で久保藤次郎、原田亘と右サイドの選手たちが足を振っていく。さらに、小屋松知哉の背後への抜け出しや相手ビルドアップのミスを突いたショートカウンターから垣田裕暉のシュートとフィニッシュまで繋げていく。だが、いずれも決定機まであと一歩という場面だが目立った。 これに対して、最後の局面で守備陣が粘りの対応を見せて失点こそ免れた横浜FMだったが、決定機はおろかシュート1本にとどまり、カウンターを含め攻撃の形を全く作れずに前半を終えた。 アウェイチームペースも0-0のスコアで折り返した後半。柏は小屋松を下げてジエゴを左ウイングバックに投入。これに対して同じメンバーで臨んだ横浜FMだが、勢いを持って入った立ち上がりはセットプレーを軸にゴールへ迫る場面を作り出した。 一方、立ち上がりの守勢を凌いだ柏は時間の経過とともに主導権を握って押し返していく。すると56分、右サイドの原田からジエゴへ大きなサイドチェンジが繋がると、相手陣内深くでジエゴが折り返したボールを中央の垣田が触って背後に流れたところを小泉が右足ワンタッチでゴール左下隅に流し込み、鮮やかな崩しから先制に成功した。 得点力不足にあえぐ中で厳しい失点となった横浜FMは59分に3枚替え。喜田拓也、アンデルソン・ロペス、井上健太を下げて山根陸、遠野、ヤン・マテウスを投入。さらに、71分には宮市、足を痛めた加藤に代えてエウベル、永戸を同時投入し、20分余りを残して交代枠を使い切る勝負に出た。 これに対して柏は64分、渡井を下げて細谷真大、78分には垣田に代えて木下康介を続けて投入。前がかる相手に対してカウンター色を強めて追加点を目指す。 79分には横浜FMに決定機。左サイド深くで永戸が上げた正確なクロスをゴール前で競り勝った遠野が頭で合わすが、これはGK小島亨介のセーブに遭う。逆に、柏も直後の80分には小泉、木下との絡みからボックス右でこぼれに反応した久保が右足シュートを枠に飛ばすが、今度はGK飯倉のビッグセーブにはじき出された。 スコアが動きそうな雰囲気が漂うなか、柏は原田、小泉を下げて犬飼智也、手塚康平を投入し、プレー強度の維持とともにディフェンスラインに高さを加えてゲームクローズへの意識を強める。 最少得点差で突入した最終盤の攻防では89分に横浜FMに決定機が訪れたが、ボックス中央で遠野が放ったシュートはDF古賀太陽のブロックに阻まれる。すると、直後の91分には右サイド深くに侵攻した久保からの高速クロスをゴール前に走り込んだ木下が抑えの利いた見事な右足ダイレクトボレーで合わせ、ニア下を破ってトドメの2点目を奪取した。 ホームで意地を見せたい横浜FMはリスクを冒してゴールを目指したが、柏の集中した守備を前に最後までゴールが遠かった。 この結果、敵地で完勝の柏が4連勝を達成。敗れた横浜FMは泥沼のリーグ5連敗となった。 横浜F・マリノス 0-2 柏レイソル 【柏】 小泉佳穂(後11) 木下康介(後46) <span class="paragraph-title">【動画】鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">鮮やかすぎる展開から先制<br><br>サイドチェンジから華麗に崩したレイソル<br>最後仕上げたのは<br>「ロドリゲスサッカーの申し子」<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E4%BD%B3%E7%A9%82?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小泉佳穂</a><br><br>明治安田J1リーグ第14節<br>横浜FM×柏<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 無料ライブ配信<br><a href="https://t.co/To809AETFh">https://t.co/To809AETFh</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFM%E6%9F%8F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FM柏</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%83%BC%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#無料だぞーん</a> <a href="https://t.co/sZ2UH4dFrb">pic.twitter.com/sZ2UH4dFrb</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1922614533778030692?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.14 21:08 Wed2
アディダスがカタールW杯に向けた新スパイクコレクションの「アル・リフラパック」を発表! 久保建英やメッシらも着用予定
アディダスは4日、FIFAワールドカップカタール2022™開催に合わせ、公式試合球「アル・リフラ(ALRIHLA)」にインスピレーションを得たスパイク コレクション「アル・リフラパック」を、2022年10月4日(火)17時より先行発売、10月11日(火)より一般発売を順次開始することを発表した。 このコレクションでは、アディダスフットボールを代表するスパイクフランチャイズである「エックス(X)」、「プレデター(PREDATOR)」、「コパ(COPA)」の最新モデルをフィーチャーし、今年3月に発表された公式試合球「アル・リフラ(ALRIHLA)」のデザインと同様に、カタールの国旗・文化・建築物から着想を得た多彩なカラーリングと、現代サッカーのプレースピードを連想させる生き生きとしたグラフィックを採用している。 アラビア語で「旅」を意味する「アル・リフラ」という名は、各国チームが開催地であるカタール、そして本大会へと向かうまでの道のりを意味しています。本コレクションのデザインは、国とチーム、選手、そしてファンが一体となるFIFAワールドカップ™という舞台において、あらゆるプレーヤーが分け隔てなく同じスタートラインに立ち、自らの可能性を最大限発揮できるようサポートをすることを目指し、開発。本コレクションは、FIFAワールドカップ™に出場するアディダスアスリートの着用を予定している。 「アル・リフラ エックス スピードポータル」は、縦への突破に必要な直線的な『スプリントスピード』、方向転換や切り返しに必要な『ステップスピード』、相手を出し抜く瞬間的な『ゼロイチスピード』という、現代サッカーで求められる異なる3つのスピードを解き放つサッカースパイク。アップデートされた“スピードフレーム2.0"や、さらなる軽量性と高いフィット感を追求した“スピードスキン2.0"、“ハイスピードスタビリティシステム"といった革新的なテクノロジーを搭載した一足となっている。 着用予定選手では、日本代表の久保建英、浅野拓磨、原口元気の他、アルゼンチン代表のリオネル・メッシ、フランス代表のカリム・ベンゼマ、韓国代表のソン・フンミン、ドイツ代表のトーマス・ミュラー、ブラジル代表のガブリエウ・ジェズス、ポルトガル代表のジョアン・フェリックスらがいる。 また「アル・リフラ プレデター エッジ」は決定的な違いを生むコントロールを実現し、見る者の想像を超えるような優れたパフォーマンスを引き出す「プレデターエッジ」。ドリブル、パワー、スワーブ、コントロールの4つのゾーンに分類し、ラバーリブの加工を施すことでそれぞれの特徴に沿ったプレーをサポートする"ゾーンスキン"や、激しい動きの中でも安定感を高める"パワーファセット"など、ボールコントロール精度の向上を徹底的に追求している。 こちらは、日本代表の南野拓実やなでしこジャパンの岩渕真奈、イングランド代表のジュード・ベリンガムやフランス代表のポール・ポグバ、オーストリア代表のダビド・アラバ、スペイン代表のマルコ・アセンシオらが着用する。 そして「アル・リフラ コパ センス」は足の解剖学的分析のもとデザイン開発された、ボールタッチの感覚を研ぎ澄ます一足。足首周りと踵部分に配置されたクッション性の高い“センスポッド"が、足とスパイクの一体感を高めると同時に、イン・アウトフロントに内蔵された“タッチポッド"が、ボールの衝撃を吸収し足に吸い付くボールタッチに貢献する。 こちらは、香川真司や酒井高徳、喜田拓也や、なでしこジャパンの長谷川唯や猶本光、また、スペイン代表のペドリやアルゼンチン代表のパウロ・ディバラなどが着用する。 <span class="paragraph-title">【写真】新スパイクコレクションをメッシやペドリら選手が着用</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas20221004_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.10.04 22:22 Tue3
横浜FMを愛するキャプテン・喜田拓也、新たな“相棒”と共に目指す“良い景色”
横浜F・マリノスのキャプテンとして3シーズン目を迎え、これまでは3人体制だった中で、2021シーズンは初の単独キャプテンとなった喜田拓也。今シーズンもチームを支える活躍が期待されている。 小学生の頃から横浜FMのアカデミーで育ち、ここまで一筋でプレーしている喜田。新たな“相棒”とともに、愛する横浜FMを高みに導くための決意を語ってくれた。 <span class="paragraph-title">◆「マリノスの価値をより上げていきたい」</span> ー2019年は明治安田生命J1リーグで王者に輝いて臨んだ2020シーズンは、今までに体験したことのないシーズンとなりました 「昨シーズンは色々な気づきが得られたシーズンだなと思っています。たくさんの悔しい気持ちをさせられましたし、色々な景色が見えた中で思うのは、昨シーズンをただの悔しい1シーズンで終わらせないことが大事だと思います」 「それが今シーズンに繋がっている部分もありますし、まだまだ始まったばかりですけど、長いシーズンを通して、これまでもそうですけど、昨年得た悔しい思いや経験をぶつけられれば、必ず良い結果が得られると思います」 「そういったところで、ただの悔しい1シーズンだったで終わらせないように、今いるみんなでハードワークして頑張っています。プレーや結果で、マリノスの価値をみんなで示して行きたいなと思っています」 ー昨シーズンはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にも出場し、クラブとして初めて決勝トーナメントに進みました。敗退後のコメントは非常に重みのあるものでしたが、改めてアジアでの経験を振り返ってください 「ACLという舞台は率直に素晴らしいものだなと感じました。ただそこで、行っただけじゃなく、結果を残すことが一番大事。マリノスの歴史上は決勝トーナメントに行ったことがなかったので、決勝トーナメントまで進むことはできて歴史を変えることはできましたけど、その先というものは自分たちの力不足で掴めませんでした」 「そこはまた出直してこいということだと思うので、僕自身としてはマリノスの歴史や、今いるチームでは在籍年数も長くなってきていますけど、ただいるだけでは意味ないですし、クラブへの思いというものは当然特別なものを持っていますが、それを示せなければ何も意味はないです」 「マリノスの価値をより上げていきたい気持ちは当然あります。また、裏を返せば僕1人のチームではないですし、サッカーは1人ではできないです。マリノスの価値を上げていくにはみんなの力が必要なので、そういったところは素晴らしい選手、スタッフ、クラブの人も揃っているので、ここでマリノスの価値を上げていくしかないですし、そういった気持ちで今シーズンは望んでいるので、結果で示していきたいなと思っています」 <span class="paragraph-title">◆「コパを履いて頑張りたい」</span> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/adidas20210428kida_2_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎CWS Brains,LTD.<hr></div> 2020シーズンで経験したこと、そして心に刻んだものを示したい2021シーズン。決意を新たにしたシーズン、喜田は新たな“相棒”を手にして戦うことになる。 それはアディダスが発表した新スパイク『COPA SENSE(コパ センス)』だ。これまでにも存在した『COPA(コパ)』を全面リーニューアルした『コパ センス』。「優雅なタッチで、魅せつけろ。」というコピーがついているスパイクだが、喜田は自分を支えるスパイクについても語った。 ー『コパ センス』を履いた感触や手応えはいかがですか 「ボールタッチのところは凄く良い感触がありますし、パスだったりトラップだったりのところで、非常に相性の良い感覚もあります」 「履いた時にも良い感触はありましたし、そういったところで練習や試合に臨むにあたって1つモチベーションを上げてくれるものでもあるので、非常に大切なスパイクだなと思っています」 ー喜田選手にとってボールタッチの重要度は高いですか 「ポジション柄もそうですけど、ボールを触る回数も多いですし、パスやコントロールは非常に重要なポジションでもあるので、そういったところは大切にやってきています」 「そういった部分で、スパイクの役割も当然大きいですし、自分の能力や力を引き出してくれるものでもあるので、練習からパスやコントロールを意識してやっています」 「パスやコントロールなどのボールタッチで力を発揮してくれるものでもあるので、日々の練習の積み重ねで能力をまだまだ向上させていけるものだと思います。これからもコパと共に頑張っていければと思います」 ースパイクは履いていくことでフィット感も増すと思いますが、スパイクの特性はプレーに影響を与えますか 「スパイクはダイレクトに影響を与えるものだと思うので、言ってしまえば“相棒”みたいなもので、自分のプレーの力を引き出してくれますし、直接的に関わるものなので、やはり自分でも大切にする気持ちはあります。また、一緒になって成長するための大切なアイテムでもあります」 「そういったところで、コパだと僕が大切にしているパスやコントロールでの力を引き出してくれるので、良い感覚もありますし、自分次第でもっと成長していけると思うので、その気持ちはこれからももっと大切にしていきたいと思います」 ー今回の『コパ センス』は、「センスポッド」という足首へのフィット感をより高めている工夫もされています 「歴代のコパも履かせてもらっているんですが、フィット感というところでは良いですし、履けば履くほど馴染んでいくという感覚もあります。タッチの感覚も研ぎ澄まされていきますし、何より足に馴染んでいく感じがあって、自分仕様になっていく感じがあるので、ずっと履かせてもらっています」 ースパイクの特徴でこだわりはありますか? 「大切にしているのはフィット感と、足への負担が少ないものが、嬉しいです。軽さもそうですし、履いた時や、走った時の感覚というのもあります」 ー実際に新しいスパイクを履いて、どれぐらいでフィットするものでしょうか? 「コパは結構履いてすぐに良い感覚になるというのが自分の中にあって、もちろん何回も履けばよりフィットしていくと思うんですが、革のなじみとか含めて。最初からそこまで足に負担がないのは凄く大きいです」 「今試合で履いているスパイクは、2、3回履けば仕上がる感じでいます。感覚的にはそれぐらいですね」 ー新しい『コパ センス』を初めて履いた時の感触はいかがでしたか? 「多少型が変わっているというのがあると思うので、一番最初に履いたタッチの感覚は多少ありましたけど、それはマイナスな違いではなくて、よりキックやコントロールというところを引き出してくれる感じもありました」 「良さはそれぞれあるというか、より進化したコパになったと思うので、そういったスパイクを履いて、自分が魅せることで、より説得力を持たせられると思うので、僕自身の能力もしっかり上げていけるように、コパを履いて頑張りたいという気持ちです」 <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ボールタッチに大切なこととは <br><br>アスリートが日本のプレーヤーに語った <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%84%AA%E9%9B%85%E3%81%AA%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AB%E8%BF%AB%E3%82%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#優雅なタッチの秘密に迫れ</a> <a href="https://twitter.com/sakai_go1123?ref_src=twsrc%5Etfw">@sakai_go1123</a> <a href="https://twitter.com/maybe10_?ref_src=twsrc%5Etfw">@maybe10_</a> <a href="https://twitter.com/takekazunoko0?ref_src=twsrc%5Etfw">@takekazunoko0</a> <a href="https://twitter.com/takuya_kida0823?ref_src=twsrc%5Etfw">@takuya_kida0823</a> <a href="https://twitter.com/hikaru_naomoto?ref_src=twsrc%5Etfw">@hikaru_naomoto</a> <a href="https://twitter.com/nagasaman1216?ref_src=twsrc%5Etfw">@nagasaman1216</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%91?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#コパ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/COPA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#COPA</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/adidasFootballJP?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#adidasFootballJP</a><a href="https://t.co/iiujy8V01g">https://t.co/iiujy8V01g</a> <a href="https://t.co/qiDBLopK8D">pic.twitter.com/qiDBLopK8D</a></p>— アディダス ジャパン (@adidasJP) <a href="https://twitter.com/adidasJP/status/1384099724190388228?ref_src=twsrc%5Etfw">April 19, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> <span class="paragraph-title">◆「最後にはみんなで良い景色を見たい」</span> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/adidas20210428kida_3_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎CWS Brains,LTD.<hr></div> 新たなスパイク『コパ センス』を手にして戦う喜田。横浜FMは、開幕戦でこそ敗れたものの、その後は無敗を継続している。 チームとして、やはり一番上に立つことが目標となる今シーズン。キャプテンとして、ここまでの戦いぶり、そしてこの難しい状況下でもチームを支えてくれるファン・サポーターへメッセージを送った。 ー開幕からは1敗となっている状況です。現在の成績はどう捉えていますか?(※2021年4月7日現在) 「まだまだできるなというのがあります。今、順位に囚われすぎている訳ではないです。ただ、結果を残していくことは大事なので、先を見過ぎずに一戦必勝というところで、言葉にするのは簡単ですけど、チーム全員で取り組んでいくということは難しいことです」 「ただ、それをやれる選手やチームでもあるので、目の前の試合に全員が全てを懸けて挑む必要があると思いますし、そういった先に自分たちが望む結果というものが待っていると思います」 「マリノスのために全員がやれる集団でもあるので、それをちゃんと自分たちのプレー内容と結果で示していくことをみんな思っているので、しっかりやり切りたいなと思います」 ー横浜FMのファン・サポーターからは、今シーズンも大きな期待が寄せられると思います。この先のシーズンへ改めて意気込みをお願いします 「マリノスのファン・サポーターは本当に特別な存在ですし、僕自身もストレートな表現をすると本当に“大好き”なので、そういった人たちに良い思いをして欲しいです」 「そのためには自分たちが結果で示していくしかないので、マリノスを支えてくれている全ての人に良い思いをしてもらうために、自分たちが責任を持って、ピッチで表現していきたいです」 「今いるみんなで、マリノスの価値を上げていけるようなものを見せていきたいと思っているので、今まで通り良い準備を続けて、目の前の試合を必ず勝っていくことに全精力を注いで、最後にはみんなで良い景色を見たいなと思っています」 取材・文・写真:菅野剛史 取材協力:アディダスジャパン 2021.04.28 17:00 Wed4
槙野は自ら最後のイエローカードをもらいに! これぞJリーグ、勇退の家本政明主審と村上伸次主審に選手、サポーターがねぎらい
選手と審判の理想の関係とも言えるのではないだろうか。 4日、明治安田生命J1リーグの最終節が各地で行われた。川崎フロンターレの連覇が既に決まっていた中、熾烈な残留争いが3チームの間で繰り広げられ、徳島ヴォルティスが1年でJ2へ降格することが決定。清水エスパルスと湘南ベルマーレは残留を掴んでいた。 残留争いに注目が集まる中、2人の審判がこの試合を最後にJリーグの舞台から去ることに。家本政明主審と村上伸次主審だ。 両主審はともにJリーグで通算500試合以上で主審を務め、Jリーグファンなら知らない者はいないほどの知名度を誇る。 そんな中、家本主審は横浜F・マリノスvs川崎フロンターレという2位と首位のビッグマッチを担当。村上主審は、名古屋グランパスvs浦和レッズという上位対決を担当した。 どちらの試合も引き分けという結果に終わったが、スタンドに集まったサポーターからはそれぞれの会場でねぎらいの言葉と感謝の言葉が書かれた横断幕が掲示。選手、サポーターと一体となって、共に試合を作り上げてきた審判員に向けて感謝の気持ちが伝えられた。 家本主審が担当した横浜FMvs川崎Fの試合では、試合終了後に両チームの選手が一列に整列し花道を作ると、その中央を家本主審が歩いてピッチを後に。選手たち、スタンドからは大きな拍手が送られると、サプライズプレゼントが贈られた。 横浜FMのキャプテンであるMF喜田拓也から、横浜FMのユニフォームが手渡されると、川崎FのキャプテンであるDF谷口彰悟からも川崎Fのユニフォームが手渡され、家本主審はがっちりと握手。主審を務めた「516」の数字が刻まれており、その後には家族から花束が渡されて、2人のお子さんに記念ユニフォームを着せるというシーンも見られ、その後は両チームの選手とともに記念つ撮影が行われた。 また、村上主審が担当した名古屋vs浦和の一戦でも試合後に両チームの選手が整列して花道を作り送り出すセレモニーが。すると、今シーズン限りで浦和を退団するDF槙野智章がユニフォームをおもむろに脱ぎ出し花道を塞ぐ行動に出ていた。 すると、村上主審はユニフォームを脱いだとして槙野にイエローカードを提示。これがJリーグで本当に最後のイエローカードとなった。(もちろん公式記録には反映されず) 槙野は村上主審とがっちり握手。するとアンダーシャツには村上主審への感謝のメッセージがびっしりと書かれていた。 「村上さんの笑顔が僕たちを気持ちよくプレーさせてくれました。最高のレフェリングをありがとう!お疲れ様でした」 すると槙野の粋な演出の後、選手たちが村上主審を囲む展開に。両チーム入り乱れて村上主審を胴上げするという珍しい光景が。村上主審は全ての方向にお辞儀をし、ピッチを後にしていた。 <span class="paragraph-title">【動画】槙野が村上主審の花道を塞ぎイエローカード!? 最後には胴上げ</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>村上伸次 レフェリー<br>お疲れさまでした<br>\<br><br>今季限りで勇退する村上氏が<br>両チームの選手から胴上げ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A7%99%E9%87%8E%E6%99%BA%E7%AB%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#槙野智章</a> からのメッセージに<br>ラストイエローカードもbr><br>明治安田J1第38節<br>名古屋×浦和<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/2021%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#2021のヒーローになれ</a><a href="https://twitter.com/MuraNoburin?ref_src=twsrc%5Etfw">@MuraNoburin</a> <a href="https://twitter.com/nge_official?ref_src=twsrc%5Etfw">@nge_official</a><a href="https://twitter.com/REDSOFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@REDSOFFICIAL</a> <a href="https://t.co/wSQLOqSPQC">pic.twitter.com/wSQLOqSPQC</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1467038226875658242?ref_src=twsrc%5Etfw">December 4, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div class="paragraph-title-next" id="cws_ad"><a href="/news/view?news_no=408240&div=2"><span>Next:【動画】勇退の家本主審に両チームからサプライズプレゼント</span></a></div> <span class="paragraph-title">【動画】勇退の家本主審に両チームからサプライズプレゼント</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>家本政明 レフェリー<br>お疲れさまでした<br>\<br><br>今季限りで勇退の家本氏に<br>横浜FMと川崎Fの両チームから<br>記念ユニフォームが贈呈されました<br><br>明治安田J1第38節<br>横浜FM×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/2021%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#2021のヒーローになれ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/EverydayJ%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EverydayJリーグ</a><a href="https://twitter.com/referee_iemoto?ref_src=twsrc%5Etfw">@referee_iemoto</a><a href="https://twitter.com/prompt_fmarinos?ref_src=twsrc%5Etfw">@prompt_fmarinos</a><a href="https://twitter.com/frontale_staff?ref_src=twsrc%5Etfw">@frontale_staff</a> <a href="https://t.co/WpiZ1UEb5w">pic.twitter.com/WpiZ1UEb5w</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1467030999280332800?ref_src=twsrc%5Etfw">December 4, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div class="paragraph-title-next" id="cws_ad"><a href="/news/view?news_no=408240&div=1"><span>Prev:【動画】槙野が村上主審の花道を塞ぎイエローカード!? 最後には胴上げ</span></a></div> 2021.12.04 20:30 Sat5
長谷川唯「柔らかく、フィット感がさらに上がった」…アディダスが「コパ ピュア2」を発表! 長谷川唯やライスらが着用予定
アディダスは2023年春に大幅にアップデートを実施した「コパ ピュア(COPA PURE)」の最新モデル「コパ ピュア2」を発表した。 「コパ ピュア(COPA PURE)」は、着用時の履き心地に加え、プレー中のフィット感に注目して開発したスパイク。中高部活生を中心に高い人気を誇るレザースパイクだ。 ソフトなカウレザーにアディダス独自のテクノロジーを駆使した水分のしみこみを抑える加工と、アッパーを保護するレイヤーの組み合わせにより、耐摩耗性や耐水性をさらに向上させながら、素足感覚のボールタッチを実現。履かず嫌いはもったいない、『コパ』の良さを昇華したモデルになっている。 「コパ ピュア2」を着用するなでしこジャパンのMF長谷川唯は「今回の「コパ ピュア2」は前作よりも柔らかく、フィット感がさらに上がったように感じます」とコメント。「それだけでなく、足全体を包み込んでくれて、一つ一つのプレーがより研ぎ澄まされるような感覚があります。この「コパ ピュア2」で、繊細なボールタッチを活かしたプレーを見せていきたいです」と着用した感覚をコメントしている。 長谷川の他、なでしこジャパンではMF長野風花、MF猶本光、DF高橋はなが着用予定。日本代表ではDF伊藤洋輝、GK大迫敬介、MF川辺駿らが着用予定となっている。 その他にも、MF喜田拓也、MF藤田譲瑠チマ、MF斉藤光毅、MF山根陸ら日本人の他、MFデクラン・ライス、FWパウロ・ディバラ、FWジョアン・フェリックス、MFベルナルド・シウバ、MFアレクシス・マク・アリスター、MFイルカイ・ギュンドアン、FWカタリナ・マカリオなどが着用する予定だ。 <span class="paragraph-title">【写真】「コパ ピュア2」の詳細画像! 着用する長谷川唯やデクラン・ライスも</span> <span data-other-div="movie"></span> 「コパ ピュア2」の詳細をチェック:<a href="https://shop.adidas.jp/item/?cat2Id=copa_pure_2" target="_blank">アディダス オンラインショップ</a> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw0.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/copa20231012_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 2023.10.12 13:40 Thu喜田拓也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2013年2月1日 |
|
横浜FM |
完全移籍 |
喜田拓也の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 5 | 318’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 6 | 363’ | 0 | 0 | 0 |
喜田拓也の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
上海海港 | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
山東泰山 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 14′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 59′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 75′ | 0 | ||
|
H
|

日本