久保建英は「良い刺激に」、昨季10G、鹿島MF荒木遼太郎が初のA代表に「持ち味をどんどん出していきたい」

2022.01.19 21:01 Wed
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
©︎CWS Brains, LTD.
日本代表候補トレーニングキャンプの3日目を前に、鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎がメディアのオンライン取材に応対した。

17日から始まったトレーニングキャンプ。19名の日本代表候補と3名のトレーニングパートナーの22名が参加している。

21日に予定されていたウズベキスタン代表戦とのキリンチャレンジカップ2022が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で中止に。試合は行えないものの、その後のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けてトレーニングを積んでいる。

初招集を受けた荒木は2日間のトレーニングを終え「自分が目指してきた場所に入れて、フィジカルなど全てにおいてレベルが高いところだなと思いました」とコメント。思っていたよりもレベルが高いと語った。

また「まだ慣れないところなどはいろいろありますが、自分は入ったばかりでチャレンジャーということで、持ち味をどんどん出していきたいと思います」と、物おじせずに良さを出していきたいとした。

自身が見せたい特徴については「中盤のエリアでボールを受けて、自らゴールをするところ、アシストするところだと思います」とコメント。「最近は鹿島でトップ下でやっていましたが、代表ではサイドハーフで、色々なポジションができることは悪くないので、色々なところができる対応力をつけていきたいと思います」とコメント。中盤の攻撃のポジションをしっかりとこなしたいと語った。

しかし、日本代表の2列目はライバルがたくさんいるポジション。「熾烈な戦いになると思うので、色々なポジションをできるようにしたり、守備の部分だったり、ゴールを決めたり、他の人と違うところをたくさん見つけて身につけないといけないと思います」と、特徴を出せるようにしたいとした。

一方で、課題については「フィジカルの部分や守備の部分、ゴールを奪い切っていくところ。守備の部分を強化していきたいです」とコメント。まだまだ改善する部分はあると感じているようだ。

昨シーズンは明治安田生命J1リーグで36試合に出場し10得点を記録。大きく飛躍したシーズンとなった。

今回代表に初招集を受け、今年行われるカタールW杯への道を歩み出すこととなった。W杯については「1番の目標でありますけど、今の練習を1日1日大事にやって行って、次の予選に選ばれるようにやっていきたいと思います」とコメント。それでも、「小さい頃から憧れてきた舞台で、今年自分も行ける可能性が少しあるということで、そこに食らい付いていけるように全力で表現していきたいと思います」と、認められてメンバー入りしたいと意欲を見せた。

今回の日本代表候補には、MF松岡大起(清水エスパルス)やMF鈴木唯人(清水エスパルス)といった同世代の選手も招集されている。

特に松岡は、同じ熊本県出身だが「小さい頃からお互い知っていて、話したりプレーしたりしていたので、そういう選手が一緒にA代表に入って、大起のチームでの活躍も見ていますし、代表でも一緒にプレーして、結構良い刺激をもらっていると思います」と、古くから知る選手と同じタイミングで招集を受けたことは刺激になっているようだ。

また、同世代ではMF久保建英(マジョルカ)は既に定着しており、ヨーロッパでもプレーしている。「同世代なので負けたくないなという気持ちはあります」と語る荒木だが、「その中で結構プレーや情報を得ながら、それも良い刺激になっています。自分でチームに帰ったり、代表に来た時も結果を残したいと思っています」と語り、負ける気はないと考えているようだ。


関連ニュース
thumb

7月のE-1サッカー選手権は茨城と愛知で開催! マッチスケジュールが決定

日本サッカー協会(JFA)は17日、EAFF E-1サッカー選手権のマッチスケジュールを発表した。 7月19日から27日にかけて中国で開催される予定だったE-1サッカー選手権だったが、新型コロナウイルス(COVID-19)の防疫対策を理由に、中国での開催を断念。日本での開催が決定していた。 男子は日本の他に、韓国、中国、香港が参加。女子は日本の他に、韓国、中国、チャイニーズ・タイペイが出場する。 大会は茨城県の県立カシマサッカースタジアムと愛知県の豊田スタジアムの2箇所で行われ、日本の初戦は男女ともにカシマスタジアムで開催。もう1試合は豊田スタジアムで行われ、2節目以降は女子がカシマスタジアム、男子が豊田スタジアムでの開催となる。 男子は、日本の初戦が香港代表(7/19)、2戦目が中国代表(7/24)、最終戦が韓国代表(7/27)に決定。女子は、初戦が韓国代表(7/19)、2戦目がチャイニーズ・タイペイ(7/23)、最終戦が中国代表(7/26)に決まった。 2019年に行われた前回大会は、男子は韓国が優勝し日本は2位、女子は日本が優勝し韓国が2位だった。 ▽7月19日(火) 《16:00》 【女子】日本 vs 韓国 《19:20》 【男子】日本 vs 香港 茨城/カシマスタジアム ▽7月20日(水) 《15:30》 【女子】中国 vs チャイニーズ・タイペイ 《19:00》 【男子】中国 vs 韓国 愛知/豊田スタジアム ▽7月23日(土) 《15:30》 【女子】日本 vs チャイニーズ・タイペイ 《19:00》 【女子】中国 vs 韓国 茨城/カシマスタジアム ▽7月24日(日) 《16:00》 【男子】韓国 vs 香港 《19:20》 【男子】日本 vs 中国 愛知/豊田スタジアム ▽7月26日(火) 《16:00》 【女子】韓国 vs チャイニーズ・タイペイ 《19:20》 【女子】日本 vs 中国 茨城/カシマスタジアム ▽7月27日(水) 《16:00》 【男子】中国 vs 香港 《19:20》 【男子】日本 vs 韓国 愛知/豊田スタジアム 2022.05.17 12:53 Tue
twitterfacebook
thumb

日本代表も出場する2023年のアジアカップ、新型コロナの影響で中国での開催を断念

アジアサッカー連盟(AFC)は14日、2023年に行われるAFCアジアカップに関して、中国での開催を断念したことを発表した。 2019年6月5日にパリで行われたAFCの臨時大会にて、2023年のアジアカップの開催地に選ばれた中国。24カ国が出場し、2023年6月16日から7月16日まで中国の10都市で開催されることとなっていた。 しかし、その後に中国の武漢で発見された新型コロナウイルス(COVID-19)が、世界中でパンデミックに。今なお、その影響は続いている。 中国国内では、上海など一部の都市でロックダウンが行われるなど、未だに感染が終息に向かわない状況となっている。 AFCによれば、中国サッカー協会(CFA)との長きにわたる話し合いの結果、CFAが開催を断念。正式に、中国での開催がなくなることとなった。 カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選はアジアカップの予選も兼ねており、日本代表も出場することが決定している。 なお、現時点で開催地は未定。改めて発表されることとなる。 2022.05.14 20:19 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.103】マリノスの新得点源は代表滑り込みを果たせるか?/西村拓真(横浜F・マリノス/FW)

「西村(拓真)は今季、非常にいいスタート切った。トップ下にはマルコス・ジュニオール、吉尾海夏、西村の3人がいて、1人1人のキャラクター、能力が全く違う。試合ごとに選択肢が出てくるのはチームの強みになっている。その中でも西村は要求以上のことをやってくれていると思っています」 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)から戻った直後の5月初旬、横浜F・マリノスのケヴィン・マスカット監督がこう評した通り、今季新加入の西村拓真がいい味を出している。 開幕当初は出番が少なかったものの、3月2日のヴィッセル神戸戦にトップ下で初先発し、2ゴールを奪ってから指揮官の評価が一気にアップする。4月10日の鹿島アントラーズとの上位対決でも勝利を決定づける2点目を叩き出し、ACL1次ラウンドの重要局面だった4月25日のシドニーFC戦でも2点目をゲット。「ここ一番で点を取れる男」という印象を強めたのである。 それだけではない。西村には凄まじい走りで攻守両面に絡めるダイナミックさとい長所がある。前述の鹿島戦でもチーム最多走行距離の12.511キロを記録。スプリント回数も22という数字を残した。もちろん昨季の得点源だった前田大然(セルティック)のデータには及ばないが、彼の抜けた穴を着実に埋めているのは確か。「西村はチームのためにベストを尽くす。本当に手を抜かずに走ってくれる」とマスカット監督が称賛するのも頷ける話だ。 となれば、日本代表入りの期待も高まってくるところ。しかしながら、彼の経歴を見ると、富山第一高校時代の2012年に富山県選抜として国体に出場し、2013年にU-17北信越選抜入りした経験があるだけ。日の丸とは縁遠いキャリアを送ってきた分、どうしてもハードルは上がると言わざるを得ない。 しかも、1996年生まれは2016年リオ・デ・ジャネイロ五輪世代の一番下の学年。鎌田大地(フランクフルト)も代表入りが2019年3月のコロンビア戦(日産)までズレ込んだし、鈴木優磨(鹿島)もお呼びがかからないまま現在に至っている。そういったマイナス要素がある分、圧倒的な実績を残さない限り、森保一監督が重い腰を上げる気にはならないだろう。その厳しさを本人もよく分かっているはずだ。 まさに前田大然も2021年のJ1で23ゴールという驚異的な数字を叩き出したことで、日本代表に呼ばれ、念願だった1トップで起用されるまでになった。それまでの彼は代表に行くたび左サイドに据えられ、「前で勝負したい」と言い続けられながらも、そういう扱いをしてもらえなかった。それを自らの活躍で覆し、セルティック移籍、新天地でのコンスタントな活躍につなげている。 ベガルタ仙台時代の2018年にJ1・11ゴールを挙げ、ロシア1部・CSKAモスクワから引っ張られた西村は「数字こそ成功の源」だと身をもって理解しているに違いない。結局、コロナ禍もあって1度目の海外挑戦はロシアからポルトガル1部・ポルティモネンセへ赴く形で幕を閉じたが、2度目がないとも言い切れない。今や代表でエース級の存在感を示している伊東純也(ヘンク)も27歳になろうという時にベルギー行きを決断している。アタッカーにはそれだけの可能性があるのは事実だろう。 だからこそ、西村にはここからギアを一段階二段階引き上げ、ゴールラッシュを見せる必要がある。現時点ではJ1・4点で得点ランキング5位タイにつけているが、鈴木優磨や上田綺世(鹿島)らを抜いて日本人トップになることが最初のターゲットと言っていい。ここからのマリノスは18日の湘南ベルマーレ戦を皮切りに、18日の浦和レッズ戦、21日のアビスパ福岡戦、25日の京都サンガF.C.戦、そして29日のジュビロ磐田戦と5連戦が待ち構えている。そこで1試合1点ペースで加算していけば、早くも2ケタが見えてくる。そんな理想的なシナリオを描くことが肝要だ。 6月の日本代表4連戦のメンバー発表は20日に予定されているから、そこに西村が滑り込む可能性は極めて低い。ただ、彼ら国内組には7月のEAFF E-1選手権がある。コロナの影響で中国開催から日本開催に変更され、開催地は愛知県豊田市中心になる見込みだ。名古屋市出身の西村にしてみれば、その舞台に立って目覚ましい活躍を見せたいと願わないはずがない。E-1から11月のカタール・ワールドカップ(W杯)滑り込みの確率も極めて低いだろうが、可能性のある限り、突き進んでいくしかない。 「マリノスは本当にアタックの回数が多いチームなので、いろんなチャンスが来る。そこで決めきる技術を高めていけば、(2021年チーム総得点の82得点は)成し遂げられる数字だとは思います。結果にこだわり、守備のプレッシングをどんどんやりつつ、個性を出していきたいです」と西村はシーズン当初、語気を強めていた。現時点のチーム総得点19をその領域に引き上げるためには、誰かが起爆剤にならなければいけない。ギラギラしたこの男には大化けする予感が少なからずある。トリコロールの背番号30のここからの一挙手一投足を期待を込めて見守りたい。 2022.05.14 14:30 Sat
twitterfacebook
thumb

「たまたま入ったやつだ」2011年女子W杯優勝のなでしこに再脚光、公式が澤、熊谷、川澄のプレーを紹介するも本人がまさかの反応

2011年の女子ワールドカップ(W杯)で初優勝の栄冠に輝いたなでしこジャパンを公式ツイッターが取り上げている。 2011年ドイツ大会で躍進を遂げ、初優勝の栄冠をつかんだなでしこジャパン。女子W杯公式ツイッターアカウントは10日になでしこのレジェンドと称して澤穂希がW杯で挙げた全8ゴールを紹介。もちろん、ドイツ大会のアメリカ女子代表との決勝戦の一撃も含まれている。 続いて、PK戦までもつれ込んだそのアメリカ戦で勝負を決めた熊谷紗希(現:バイエルン/ドイツ)のキックもピックアップ。さらに、翌11日には準決勝のスウェーデン女子代表戦で川澄奈穂美(現:NJ/NYゴッサムFC/アメリカ)が決めたループシュートを、エフェクト付きで取り上げている。 2011年7月13日。フランクフルト・アム・マインのコメルツバンク・アレーナで行われた一戦は、先制を許しながらも、川澄のヘディングで追い付いて試合を折り返した。 59分に澤のゴールで逆転に成功すると、63分には川澄が決勝行きを大きく手繰り寄せる追加点を奪取。距離はあったが、飛び出していたGKの位置を見て敵陣中央の左寄りから鮮やかなループシュートを沈めた。 美しい軌跡には「このゴールで魅了され11年くらいファンやってます」、「宝石のようなゴール」、「ナホさんといえばこれ」などの声が寄せられているほか、INAC神戸レオネッサを初代WEリーグ女王に導いた星川敬監督も反応を示している。 川澄本人はリプライで「あ、たまたま入ったやつだ」と涼しいコメント。ファンからは「たまたまのレベルが高すぎます」と言った声が上がり、INAC神戸時代のチームメイト、レベッカ・モロスからは「ウ・ソ!」と突っ込まれるなどしている。 あれから11年が経過。今では世界トップとの差を再び痛感させられつつあるなでしこジャパンだが、2023年7月19日に開幕を迎えるオーストラリア&ニュージーランド大会での"再輝"が期待される。 <span class="paragraph-title">【動画】2011年女子W杯、川澄奈穂美がスウェーデン戦で決めたスーパーループ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tl" dir="ltr"> Na Na Na Na Na Na Na Na, Na, Kawasumi Naho... <br><br>WHAT a shot from <a href="https://twitter.com/NahoKawasumi_9?ref_src=twsrc%5Etfw">@NahoKawasumi_9</a>! <a href="https://t.co/caDdqWrgQI">pic.twitter.com/caDdqWrgQI</a></p>&mdash; FIFA Women&#39;s World Cup (@FIFAWWC) <a href="https://twitter.com/FIFAWWC/status/1524354634839732229?ref_src=twsrc%5Etfw">May 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.13 20:15 Fri
twitterfacebook
thumb

ウニオン原口元気が31歳のバースデー、誕生日会の様子を夫人が公開「良い誕生日会だったね」

ウニオン・ベルリンの日本代表MF原口元気が誕生日を迎えた。夫人のるりこさんが様子を紹介している。 2019-20シーズンに初のブンデスリーガを戦い、11位と健闘したウニオン・ベルリンは、翌シーズンに7位と順位を上げ、今季も現在6位につけている。ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)を並行した中での躍進に、一役買っているのが原口だ。 今シーズン、ハノーファーからウニオン・ベルリンへと加入し、3季ぶりにブンデス1部へと帰ってきた原口。第24節のマインツ戦ではヘルタ・ベルリン時代以来となる5年ぶりのゴールを決めるなど、リーグ戦29試合に出場し、2ゴール5アシストを記録している。 9日に31歳となった原口は、誕生日を盛大に祝われた様子。チームメイトの遠藤渓太や同じベルリンに拠点をおくベルリーナーAK(ドイツ4部)の矢島倫太郎らがパーティーに参加した。るりこさんが12日にインスタグラムでその様子を公開している。 「次の日、柔らかい朝日が照らす片付いたばかりのテーブルで『良い誕生日会だったね』と、静かにコーヒーを飲みながら、ただそう言ったものだから、なんだかとても嬉しかった」 8人分の料理や屋外でのグリルを囲み、笑みを浮かべる原口。ファンからも多数の祝福の声が届けられている。 <span class="paragraph-title">【写真】原口元気、31歳の誕生日会の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CdbiB53LoGk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CdbiB53LoGk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CdbiB53LoGk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">原口るりこ Ruriko Haraguchi(@ruriko_haraguchi24)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.05.12 21:30 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly