【CLグループ第5節プレビュー②】各グループで重要な直接対決! リバプール&アヤックスに続くチームは?
2021.11.24 18:00 Wed
チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第5節が11月23日と24日に開催される。ここではグループステージ第5節2日目となるグループA~Dの戦いを展望を紹介していく。
◆シティとPSGの首位攻防戦~グループA~

マンチェスター・シティ、パリ・サンジェルマン(PSG)、RBライプツィヒの三つ巴の争いが予想されたグループAでは、ライプツィヒが前節の結果2節を残しての敗退が決定。代わって健闘光るクラブ・ブルージュが突破候補2チームに食らいつき、今節を迎えている。
前節、ブルージュに4-1の快勝を収めてグループ首位に浮上したシティ(勝ち点9)は、2位のPSG(勝ち点8)との首位攻防戦でグループステージ突破と首位通過を狙う。新型コロナウイルス陽性判定でMFデ・ブライネを欠く状況だが、チームはリーグ前々節のマンチェスター・ユナイテッドとのダービー、前節のエバートン戦をそれぞれ2-0、3-0のスコアで快勝。2試合連続ゴール中のMFベルナルド・シウバに加え、DFカンセロ、MFロドリがハイパフォーマンスを継続中で、さらにFWスターリングやFWガブリエウ・ジェズスら前線の選手たちも結果を残しており、ほぼ盤石の状態で臨めるはずだ。前回対戦では試合を支配しながらも決定力の差で0-2の敗戦を喫しており、このリベンジマッチでは最後の質が勝利のカギを握る。
対するPSGは前節、ライプツィヒ相手にMFワイナルドゥムの2ゴールで逆転に成功して試合最終盤を迎えたものの、この試合2本目のPKをMFショボスライに決められて痛恨の2-2のドロー。この結果、2位でシティとの首位攻防戦に臨むことになった。以降のリーグ戦ではボルドー、ナントという格下相手に接戦に持ち込まれながらも2連勝を達成。直近のナント戦ではGKケイロル・ナバスの退場から追いつかれる苦しい展開も、FWメッシのリーグ初ゴールなどで勝ち切り、この一戦に弾みを付けた。直近4試合連続で失点が続く中、今回の大一番に向けてはレアル・マドリーから鳴り物入りでの加入ながらケガの影響で欠場が続いたDFセルヒオ・ラモスが遠征メンバー入りしており、百戦錬磨のDFの起用法にも注目が集まるところだ。
また、2位と4ポイント差で3位に位置するブルージュ(勝ち点4)は、すでに敗退が決定しているライプツィヒ(勝ち点1)を相手に突破へ望みを繋ぐ勝利を目指す。シティとの連戦では力の差を見せつけられる大敗を喫したものの、今季のグループステージ全試合でゴールを挙げていることは見事の一言。対戦相手のライプツィヒには3位でのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント進出という目標が残っているものの、MFダニ・オルモやFWポウルセンという負傷者に加え、守護神グラーチとマーシュ監督がコロナ陽性判定で遠征に帯同できず。2-1で勝利した前回対戦に続きダブルを決められるチャンスは十分にあるはずだ。
▽11/24(水)
《29:00》
マンチェスター・シティ vs パリ・サンジェルマン
クラブ・ブルージュ vs RBライプツィヒ
◆アトレティコとミランが生き残り懸けて激突~グループB~

開幕前は最激戦区と目されたグループBだが、頭一つ抜けた実力を示したリバプールが4連勝で2節を残しての首位通過を決めた。ただ、残り1枠を巡る争いは予想通りの混戦模様だ。
4節消化時点で2位にポルト(勝ち点5)、3位にアトレティコ・マドリー(勝ち点4)、最下位にミラン(勝ち点1)という状況で、今節ではポルトがリバプールに勝利し、アトレティコがミランに敗れた場合のみポルトの突破が決定する。
そういった中、アトレティコとミランは首位リバプールのアシストに期待しつつ、生き残りを懸けて激突する。
アトレティコはリバプールとの連戦においてFWグリーズマン、DFフェリペと共に退場者を出して連敗。その直後に行われたリーグ戦でもバレンシア相手に後半アディショナルタイムの連続失点で3-3のドローに持ち込まれる失態を演じたが、直近のオサスナ戦では相手の堅守に大苦戦を強いられながらもフェリペの後半終盤のゴールを守り抜き、らしいウノセロの勝利を飾ってバウンスバックに成功した。また、第3節のリバプール戦での一発退場に追加処分が科されたグリーズマンは当初、今回のミラン戦を欠場予定だったが、クラブの上訴が実って最終的に起用可能に。さらに、出場停止のフェリペに代わって4試合のサスペンションが明けたDFサビッチが今季CL初出場を飾ることになりそうだ。
一方、ここまでグループステージ未勝利で最下位に沈むミランは、前節のポルト戦を1-1のドローに持ち込むことが精いっぱいという苦しい内容で崖っぷちの状況。残り2節での逆転突破の条件は2連勝且つ、今節でアトレティコに当該成績で優位に立つか、ポルトが残り試合を1敗1分けに終わる必要がある。その奇跡を狙うピオリ率いるチームだが、セリエAでは前々節のインテルとのダービーを1-1のドローで終えると、直近のフィオレンティーナ戦では今季最多4失点を喫しての今季リーグ初黒星。公式戦3戦未勝利という難しい状況の中、敵地マドリードに乗り込むことになった。そのヴィオラ戦で2ゴールを挙げたFWイブラヒモビッチはチームを奇跡の逆転に導くことはできるか…。
その2チームの潰し合いに期待しつつ、今節での自力通過を目指すポルトはすでに首位通過を決めて消化試合となるリバプールと対戦する。前回対戦では1-5の大敗を喫したが、今回の対戦ではリバプールがFWサラーやFWマネ、DFファン・ダイクといった絶対的な主力を温存し、控えや若手選手を起用する可能性が高い。また、チーム自体も直近の公式戦2試合をいずれも大量得点で勝利しており、FWルイス・ディアスやFWタレミらの活躍で難所アンフィールド攻略を図る。なお、直近のアーセナル戦で今季リーグ初ゴールを挙げたFW南野拓実には初スタメン、初ゴールが期待されるところだ。
【グループB】
▽11/24(水)
《29:00》
アトレティコ・マドリー vs ミラン
リバプール vs ポルト
◆突破懸けた3位と2位の直接対決~グループC~

実力伯仲と思われたグループCではリバプール、バイエルン、ユベントスと共に4連勝を飾った首位アヤックス(勝ち点12)が2節を残しての突破を決め、4戦全敗の最下位ベシクタシュ(勝ち点0)の敗退が決定。また、2位以下との当該成績によってアヤックスの首位通過もほぼ決まっており、残すは2位のドルトムント(勝ち点6)と、3位のスポルティング・リスボン(勝ち点6)による2位争いに焦点が当てられている。
アヤックスとの連戦をいずれも大敗で終えたドルトムントは、インターナショナルマッチウィーク前のリーグ戦でもライプツィヒに惜敗し、今季初の公式戦連敗を喫した。エースFWハーランドを含め多数の負傷者に悩まされるチームはメンバーの入れ替えやシステム変更で苦境脱出を図っている中、直近のシュツットガルト戦では主将MFロイスの試合終盤のゴールによって2-1の勝利を収め、苦しみながらも連敗ストップに成功した。アヤックス戦での不運な一発退場によってDFフンメルスを欠くこの試合では守備のオーガナイズと共に、前回対戦唯一のゴールスコアラーであり、シュツットガルト戦でリーグ初ゴールも挙げたFWマレンのパフォーマンスに注目したい。
一方、3位のスポルティングはドルトムントの最終節の相手がベシクタシュであることを考えると、今節での勝利且つ当該成績で優位に立つために2点差を付けての勝利が必須だ。現在、チームは公式戦9連勝と好調な上、対戦相手が飛車角落ちという状況を考えれば、ホームでより攻撃的に振る舞い、圧倒する戦いを期待したい。
引き分け以上で地力での首位通過が決定するアヤックスは、最下位相手のアウェイゲームということもあり、控えや若手中心のスカッドで臨む可能性が高い。国内リーグでは首位をキープしているものの、2位のPSVと同勝ち点、3位のフェイエノールトも2ポイント差に迫っており、今後の熾烈なリーグ戦に向けて若手の台頭が求められるところだ。
【グループC】
▽11/24(水)
《26:45》
ベシクタシュ vs アヤックス
《29:00》
スポルティング vs ドルトムント
◆マドリー&インテルが勝利で突破~グループD~

開幕前は2強2弱と思われたグループDだが、伏兵シェリフの大躍進によって2節を残して3チームが勝ち点3差にひしめく混戦模様となっている。
それでも、今節で首位のレアル・マドリー(勝ち点9)がシェリフ(勝ち点6)を破り、2位のインテル(勝ち点7)が最下位のシャフタール(勝ち点1)を破った場合、最終節を前に突破2チームが決定する。
昨季グループステージでダブルを喫したシャフタール相手に2連勝を飾り、首位に立つマドリーは直近のリーグ戦でもラージョ、グラナダという格下相手にきっちり連勝。4試合連続失点は頂けないものの、グラナダ戦では絶好調のFWヴィニシウスなど大量4ゴールを挙げて快勝。エースFWベンゼマやMFモドリッチなどベテランの主力を早い時間に下げられた点もプラス材料だ。ホームでの前回対戦では再三の決定機をモノにできず、屈辱の敗戦を喫しており、リベンジに燃えるアンチェロッティ率いるチームは週末にセビージャとの上位対決を控えるものの、全力で勝ちに行くはずだ。
対するシェリフはインテルとの連戦を共に1-3で落とし、開幕2連勝からの連敗で首位から3位に転落。それでも、インテル戦では共にゴールを挙げるなど決して完敗ではなく、強豪相手に十分なパフォーマンスを見せていた。ホームに首位チームを迎える今回の一戦では前回対戦のように相手の油断や隙を期待できないが、守備陣を中心に持ち味の粘り強い戦いで勝ち点を拾いたい。
2戦未勝利からの連勝で2位に浮上したインテルは、2011-12シーズン以来の決勝トーナメント進出を目指して3連勝を狙う。直近のセリエAではミランとのダービーを1-1のドロー、ナポリとの上位対決を3-2の勝利で終え、公式戦7戦無敗と好調を維持している。昨季の2試合、前回対戦を含めシャフタールとは3試合連続ゴールレスドローと苦戦が続いているが、今回のホームゲームではきっちりゴールをこじ開け、マドリーとの最終節を前にきっちり突破を決めたい。
【グループD】
▽11/24(水)
《26:45》
インテル vs シャフタール
《29:00》
シェリフ vs レアル・マドリー
◆シティとPSGの首位攻防戦~グループA~

Getty Images
マンチェスター・シティ、パリ・サンジェルマン(PSG)、RBライプツィヒの三つ巴の争いが予想されたグループAでは、ライプツィヒが前節の結果2節を残しての敗退が決定。代わって健闘光るクラブ・ブルージュが突破候補2チームに食らいつき、今節を迎えている。
前節、ブルージュに4-1の快勝を収めてグループ首位に浮上したシティ(勝ち点9)は、2位のPSG(勝ち点8)との首位攻防戦でグループステージ突破と首位通過を狙う。新型コロナウイルス陽性判定でMFデ・ブライネを欠く状況だが、チームはリーグ前々節のマンチェスター・ユナイテッドとのダービー、前節のエバートン戦をそれぞれ2-0、3-0のスコアで快勝。2試合連続ゴール中のMFベルナルド・シウバに加え、DFカンセロ、MFロドリがハイパフォーマンスを継続中で、さらにFWスターリングやFWガブリエウ・ジェズスら前線の選手たちも結果を残しており、ほぼ盤石の状態で臨めるはずだ。前回対戦では試合を支配しながらも決定力の差で0-2の敗戦を喫しており、このリベンジマッチでは最後の質が勝利のカギを握る。
また、2位と4ポイント差で3位に位置するブルージュ(勝ち点4)は、すでに敗退が決定しているライプツィヒ(勝ち点1)を相手に突破へ望みを繋ぐ勝利を目指す。シティとの連戦では力の差を見せつけられる大敗を喫したものの、今季のグループステージ全試合でゴールを挙げていることは見事の一言。対戦相手のライプツィヒには3位でのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント進出という目標が残っているものの、MFダニ・オルモやFWポウルセンという負傷者に加え、守護神グラーチとマーシュ監督がコロナ陽性判定で遠征に帯同できず。2-1で勝利した前回対戦に続きダブルを決められるチャンスは十分にあるはずだ。
【グループA】
▽11/24(水)
《29:00》
マンチェスター・シティ vs パリ・サンジェルマン
クラブ・ブルージュ vs RBライプツィヒ
◆アトレティコとミランが生き残り懸けて激突~グループB~

Getty Images
開幕前は最激戦区と目されたグループBだが、頭一つ抜けた実力を示したリバプールが4連勝で2節を残しての首位通過を決めた。ただ、残り1枠を巡る争いは予想通りの混戦模様だ。
4節消化時点で2位にポルト(勝ち点5)、3位にアトレティコ・マドリー(勝ち点4)、最下位にミラン(勝ち点1)という状況で、今節ではポルトがリバプールに勝利し、アトレティコがミランに敗れた場合のみポルトの突破が決定する。
そういった中、アトレティコとミランは首位リバプールのアシストに期待しつつ、生き残りを懸けて激突する。
アトレティコはリバプールとの連戦においてFWグリーズマン、DFフェリペと共に退場者を出して連敗。その直後に行われたリーグ戦でもバレンシア相手に後半アディショナルタイムの連続失点で3-3のドローに持ち込まれる失態を演じたが、直近のオサスナ戦では相手の堅守に大苦戦を強いられながらもフェリペの後半終盤のゴールを守り抜き、らしいウノセロの勝利を飾ってバウンスバックに成功した。また、第3節のリバプール戦での一発退場に追加処分が科されたグリーズマンは当初、今回のミラン戦を欠場予定だったが、クラブの上訴が実って最終的に起用可能に。さらに、出場停止のフェリペに代わって4試合のサスペンションが明けたDFサビッチが今季CL初出場を飾ることになりそうだ。
一方、ここまでグループステージ未勝利で最下位に沈むミランは、前節のポルト戦を1-1のドローに持ち込むことが精いっぱいという苦しい内容で崖っぷちの状況。残り2節での逆転突破の条件は2連勝且つ、今節でアトレティコに当該成績で優位に立つか、ポルトが残り試合を1敗1分けに終わる必要がある。その奇跡を狙うピオリ率いるチームだが、セリエAでは前々節のインテルとのダービーを1-1のドローで終えると、直近のフィオレンティーナ戦では今季最多4失点を喫しての今季リーグ初黒星。公式戦3戦未勝利という難しい状況の中、敵地マドリードに乗り込むことになった。そのヴィオラ戦で2ゴールを挙げたFWイブラヒモビッチはチームを奇跡の逆転に導くことはできるか…。
その2チームの潰し合いに期待しつつ、今節での自力通過を目指すポルトはすでに首位通過を決めて消化試合となるリバプールと対戦する。前回対戦では1-5の大敗を喫したが、今回の対戦ではリバプールがFWサラーやFWマネ、DFファン・ダイクといった絶対的な主力を温存し、控えや若手選手を起用する可能性が高い。また、チーム自体も直近の公式戦2試合をいずれも大量得点で勝利しており、FWルイス・ディアスやFWタレミらの活躍で難所アンフィールド攻略を図る。なお、直近のアーセナル戦で今季リーグ初ゴールを挙げたFW南野拓実には初スタメン、初ゴールが期待されるところだ。
【グループB】
▽11/24(水)
《29:00》
アトレティコ・マドリー vs ミラン
リバプール vs ポルト
◆突破懸けた3位と2位の直接対決~グループC~

Getty Images
実力伯仲と思われたグループCではリバプール、バイエルン、ユベントスと共に4連勝を飾った首位アヤックス(勝ち点12)が2節を残しての突破を決め、4戦全敗の最下位ベシクタシュ(勝ち点0)の敗退が決定。また、2位以下との当該成績によってアヤックスの首位通過もほぼ決まっており、残すは2位のドルトムント(勝ち点6)と、3位のスポルティング・リスボン(勝ち点6)による2位争いに焦点が当てられている。
アヤックスとの連戦をいずれも大敗で終えたドルトムントは、インターナショナルマッチウィーク前のリーグ戦でもライプツィヒに惜敗し、今季初の公式戦連敗を喫した。エースFWハーランドを含め多数の負傷者に悩まされるチームはメンバーの入れ替えやシステム変更で苦境脱出を図っている中、直近のシュツットガルト戦では主将MFロイスの試合終盤のゴールによって2-1の勝利を収め、苦しみながらも連敗ストップに成功した。アヤックス戦での不運な一発退場によってDFフンメルスを欠くこの試合では守備のオーガナイズと共に、前回対戦唯一のゴールスコアラーであり、シュツットガルト戦でリーグ初ゴールも挙げたFWマレンのパフォーマンスに注目したい。
一方、3位のスポルティングはドルトムントの最終節の相手がベシクタシュであることを考えると、今節での勝利且つ当該成績で優位に立つために2点差を付けての勝利が必須だ。現在、チームは公式戦9連勝と好調な上、対戦相手が飛車角落ちという状況を考えれば、ホームでより攻撃的に振る舞い、圧倒する戦いを期待したい。
引き分け以上で地力での首位通過が決定するアヤックスは、最下位相手のアウェイゲームということもあり、控えや若手中心のスカッドで臨む可能性が高い。国内リーグでは首位をキープしているものの、2位のPSVと同勝ち点、3位のフェイエノールトも2ポイント差に迫っており、今後の熾烈なリーグ戦に向けて若手の台頭が求められるところだ。
【グループC】
▽11/24(水)
《26:45》
ベシクタシュ vs アヤックス
《29:00》
スポルティング vs ドルトムント
◆マドリー&インテルが勝利で突破~グループD~

Getty Images
開幕前は2強2弱と思われたグループDだが、伏兵シェリフの大躍進によって2節を残して3チームが勝ち点3差にひしめく混戦模様となっている。
それでも、今節で首位のレアル・マドリー(勝ち点9)がシェリフ(勝ち点6)を破り、2位のインテル(勝ち点7)が最下位のシャフタール(勝ち点1)を破った場合、最終節を前に突破2チームが決定する。
昨季グループステージでダブルを喫したシャフタール相手に2連勝を飾り、首位に立つマドリーは直近のリーグ戦でもラージョ、グラナダという格下相手にきっちり連勝。4試合連続失点は頂けないものの、グラナダ戦では絶好調のFWヴィニシウスなど大量4ゴールを挙げて快勝。エースFWベンゼマやMFモドリッチなどベテランの主力を早い時間に下げられた点もプラス材料だ。ホームでの前回対戦では再三の決定機をモノにできず、屈辱の敗戦を喫しており、リベンジに燃えるアンチェロッティ率いるチームは週末にセビージャとの上位対決を控えるものの、全力で勝ちに行くはずだ。
対するシェリフはインテルとの連戦を共に1-3で落とし、開幕2連勝からの連敗で首位から3位に転落。それでも、インテル戦では共にゴールを挙げるなど決して完敗ではなく、強豪相手に十分なパフォーマンスを見せていた。ホームに首位チームを迎える今回の一戦では前回対戦のように相手の油断や隙を期待できないが、守備陣を中心に持ち味の粘り強い戦いで勝ち点を拾いたい。
2戦未勝利からの連勝で2位に浮上したインテルは、2011-12シーズン以来の決勝トーナメント進出を目指して3連勝を狙う。直近のセリエAではミランとのダービーを1-1のドロー、ナポリとの上位対決を3-2の勝利で終え、公式戦7戦無敗と好調を維持している。昨季の2試合、前回対戦を含めシャフタールとは3試合連続ゴールレスドローと苦戦が続いているが、今回のホームゲームではきっちりゴールをこじ開け、マドリーとの最終節を前にきっちり突破を決めたい。
【グループD】
▽11/24(水)
《26:45》
インテル vs シャフタール
《29:00》
シェリフ vs レアル・マドリー
マンチェスター・シティの関連記事
UEFAチャンピオンズリーグの関連記事
|
|
マンチェスター・シティの人気記事ランキング
1
「魅力がダダ漏れ」「目のやり場に困ります」長谷川唯のインスタ投稿にファンが称賛の嵐、スポーティーな姿に「その笑顔とスタイルは反則級」
マンチェスター・シティのなでしこジャパンMF長谷川唯のスポーティーな姿が話題を呼んでいる。 なでしこジャパンとしても活躍する長谷川。先日まで行われたSheBelievesCupにも招集を受け、ボランチとして3試合に出場。今夏の女子ワールドカップ出場も確実視されている。 今シーズンから長谷川はシティへと移籍。ミランへ移籍して海外でのプレーをスタートすると、アストン・ビラ、ウェストハムとステップアップし、シティでもFA女子スーパーリーグ(FAWSL)で11試合に出場し1ゴールを記録している。 その長谷川は自身のインスタグラムを更新。契約を結ぶアディダスのウェアを着用し、ポーズをとっているが、オフの姿が話題だ。 「ジムでもランニングでも使えるウェア。運動する人みんなにおすすめです」 長谷川は黒のスポーツブラと黒のレギンスを着用し、笑顔を見せているが、その姿が大きな話題となっている。 「また違った感じで素敵」 「目のやり場に困ります」 「かっこい!」 「鍛える身体は、セクシー」 「やばい惚れてしまう!!」 「その笑顔とスタイルは反則級」 「美しすぎる」 「めっちゃ憧れる体」 「本当に美人」 「美しいカラダ」 「魅力がダダ漏れ」 ファンからは称賛を受ける長谷川のスポーティーな姿。ピッチ上での活躍とはまた違った魅力が感じられる写真となった。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンから称賛の声が集まる長谷川唯のスポブラ&レギンス姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue2
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri3
日本の若手俳優が写真集でまさかのハーランドの瞑想ポーズを披露!「絶対入れてほしいと強く言った写真」
俳優の萩原利久さんが2月28日に発売した写真集『R』の中で、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドのゴールパフォーマンスを真似ている。 子役としてキャリアを重ね、2016年に「イノセント15」で映画初主演を果たした萩原さん。近年はドラマの出演作を増やしており、若手随一の演技派俳優として注目されている。 また、プライベートでは特技のバスケットボールのほかに、「週末のサッカー、プレミアリーグを楽しみに生きています!」と言うほどのサッカー好きだ。 過去には自身のインスタグラムでユニフォーム姿を投稿するなど、特にシティのファンだという萩原さんだが、写真集の中にはシティ愛が詰まった1枚も入っているようだ。 5日に行われた発売記念取材会で一番のお気に入りカットを問われた萩原さんは、ハーランドがゴールパフォーマンスで度々披露していた瞑想ポーズのショットだと紹介。沖縄の綺麗な砂浜の上であぐらをかき、両手を広げて上に向けるサッカーファンお馴染みのポーズを披露している。 萩原さんは、このショットについて「自分でやろうと思ったポーズはこの写真くらい」と断言。「僕はマンチェスター・シティというチームが好きで、その中のアーリング・ハーランド選手のゴールパフォーマンス」だと説明し、「これだけは明確に自分の意思を持ってちゃんとやったポーズ。絶対入れてほしいと強く言って入れてもらった写真」だと明かした。 さらに、「ハーランド選手は今季めちゃくちゃ点を取っているので、理不尽なくらいの強さとスピードと決定力は毎試合毎試合ワクワクさせてもらっています」と改めてその魅力について語っていた。 最近は耳に手を当てるゴールパフォーマンスを多用しているハーランドだが、いつかまた瞑想パフォーマンスを披露してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランドの瞑想ポーズを真似る萩原利久さん(画像右)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【萩原利久】1st写真集で初めての沖縄を満喫『楽しみが爆発しすぎて遊んでた記憶しかない』<br><br>動画をアップしました!<a href="https://t.co/n63bazzp1C">https://t.co/n63bazzp1C</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E5%88%A9%E4%B9%85?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#萩原利久</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#写真集</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B2%96%E7%B8%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#沖縄</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスターシティ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アーリング・ハーランド</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ゴールパフォーマンス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BF%B3%E5%84%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#俳優</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8A%B8%E8%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#芸能</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#エンタメ</a> <a href="https://t.co/WZNgTOyErb">pic.twitter.com/WZNgTOyErb</a></p>— TBS芸能&情報まとめ (@TBS_geino) <a href="https://twitter.com/TBS_geino/status/1632358334371340290?ref_src=twsrc%5Etfw">March 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】マンチェスター・シティのユニフォームを着る萩原利久さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">萩原利久(@rikuhagiwara_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.07 21:15 Tue4
「マジでかわいい」圧巻5ゴールのハーランドが新しい“彼女”と添い寝「一体何人目だ?」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが最高の時間を過ごしたようだ。 ハーランドは14日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の2ndレグ・RBライプツィヒ戦に先発。22分のPKを皮切りにゴールネットを揺らし続けると、63分のプレータイムで5ゴールをマーク。史上3人目のCLでの1試合5ゴールを達成した。 そのハーランドは16日にインスタグラムを更新。「お昼寝」のコメントとともに添えられたのは、ノルウェー代表FWがソファでうたた寝する姿。その右手にはハットトリックの記念に貰ったライプツィヒ戦のボールが大事そうに握られていた。 プロサッカー界ではハットトリックを達成した選手に対して、その試合の試合球がプレゼントされる慣習がある。 ハーランドはザルツブルク時代に「自分がハットトリックを達成するたびに受け取ってきたサッカーボールと一緒に寝ているんだ。ベッドに横たわってそれを見るのはとても心地よいものだよ。自宅では毎日眺めているんだ。ボールたちは僕にとって彼女のようなものだね」と語っていた。 怪物ストライカーの愛らしい姿はファンにも反響。「マジでかわいい」、「彼女(ボール)としっかり寝てるじゃん」、「充電中だ」、「この男を愛している」、「一体何人目だ?」とコメントが寄せられている。 今シーズン早くも5度目のハットトリックを達成したハーランド。そのベッドには“彼女”が溢れかえっているかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】「マジでかわいい」ハーランドが新しい“彼女”と添い寝</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Erling Braut Haaland(@erling.haaland)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.16 11:55 Thu5
