鈴木優磨がセリエAへ? 新ストライカー獲得を望むボローニャが触手を伸ばす

2021.07.21 13:10 Wed
©STVV
ストライカーの獲得を目指しているボローニャシント=トロイデンのFW鈴木優磨(25)を獲得する可能性があるようだ。ベルギー『Voetbal Nieuws』が報じた。

2021-22シーズンに向けて補強を進めるボローニャ。日本代表DF冨安健洋のトッテナム移籍が話題となっている中、新たなストライカー獲得を目指している。

今年1月にアトレティコ・マドリーを退団しフリーになっている元スペイン代表FWジエゴ・コスタを2年契約で獲得することが合意に至ったと報じられたが、一転して決裂していた。
ボローニャが獲得を目指しているのは上海海港のオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチとのこと。しかし、クラブ間の交渉が上手くいかず、こう着状態が何週間も続いている状況だ。

そこで新たに3選手を候補に挙げており、そのうちの1人が鈴木とのことだ。
鈴木は2019年7月に鹿島アントラーズからシント=トロイデンへと加入。2年目となった2020-21シーズンはジュピラー・プロ・リーグで全34試合に出場し17ゴール4アシストを記録。リーグの得点ランキングで4位タイにつける好成績を残した。

今夏は移籍の噂が浮上し、トルコのクラブからオファーがあったりした中、鈴木はセリエAでのプレーを予てから希望しており、移籍実現ならず。シント=トロイデンでプレシーズンを過ごしている。

ボローニャは前述の冨安もシント=トロイデンから2019年夏に獲得しており、クラブ間の関係は良好。日本人ストライカーが久々にセリエAに誕生するか注目だ。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BO_O5Dhhh79/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木優磨(@yuma.suzuki.9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ファッションについて語る鈴木優磨</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鹿島アントラーズ公式(@kashima.antlers)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.03 05:05 Fri
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シャルケは間に合わず…イングランドから最後のオファーはクラブ間合意も鈴木優磨が拒否

今夏の移籍を目指していたシント=トロイデンのFW鈴木優磨(25)だが、最後のオファーも断っていたようだ。 これまでブンデスリーガのヘルタ・ベルリンやトルコのフェネルバフチェ、フランスのリーグ・アンの複数クラブなどから興味を集めていたが、いずれオファーも鈴木が拒否。さらに、ベルギー国内でもヘントや名門のアンデルレヒト、さらに昨季王者のクラブ・ブルージュもオファーを出したが、全て断っていた。 その鈴木はセリエAへの移籍を希望。移籍期限近くなりカリアリからの関心が報じられたが、条件面で合意に至らず。さらに、移籍最終日の残り時間が少ない中で、シャルケからのオファーが舞い込んだ。 しかし、ドイツは他の国と違い、移籍期限が18時に設定されており、そこまでに交渉がまとまらず。鈴木もシャルケ行きには乗り気だったようだが、ドイツ行きも断念することとなった。 その鈴木だが、実は最後の最後にオファーが舞い込んでいたようだ。ベルギー人ジャーナリストのサッシャ・タボリエリ氏(Sacha Tavolieri)によると、イングランド行きの話があったという。 サッシャ氏によると、チャンピオンシップ(イングランド2部)のノッティンガム・フォレストが鈴木の獲得にオファーを出したとのこと。さらに、シント=トロイデンとは条件面で合意に達しており、鈴木の決断次第だったようだ。 しかし、鈴木はこのオファーも結局拒否。多くのオファーを蹴った結果、シント=トロイデンに残留することとなった。 2021.09.01 11:05 Wed
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鹿島FW鈴木優磨が名古屋の“兄貴分”との再会を喜ぶ!関係性を知るファンからは「エモい、尊い」「見られて幸せ」

鹿島アントラーズのFW鈴木優磨が憧れの先輩との再会を喜んだ。 今シーズン、ベルギーのシント=トロイデンから2年半ぶりに復帰した鈴木。ここまで明治安田生命J1リーグ全9試合に先発出場。キャプテンの土居聖真が先発しない試合ではキャプテンマークを巻いてプレーしている。 その鈴木は、18日に自身のインスタグラムを更新。17日に行われた名古屋グランパス戦で、前回の鹿島在籍時にともにプレーした先輩FW金崎夢生との再会を報告した。 鈴木は、試合直前に笑顔で話す2人の写真を投稿。試合は0-0の引き分けに終わったため、「悔しいし情けない 成長し続ける 勝たせる選手に」と悔しさを隠さなかったが、「#久しぶりの再会」と金崎との再会を喜んだ。 これには、2人の関係性を知るファンからも「兄弟再会‼」、「優磨と夢生さんの2ショエモい、尊い」、「ツーショット久しぶりに見れて幸せです」、「夢生さんとの再会嬉しいですね」、「仲睦まじい2人」、「久しぶりの2ショット」、「いい写真ですね」といったコメントが届いており、鹿島サポーターから見ても待望の1枚だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】金崎夢生との再会に鈴木優磨もこの笑顔!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CceuUWJPBFD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CceuUWJPBFD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CceuUWJPBFD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木優磨(@yuma.suzuki.9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.04.19 11:45 Tue

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エンポリに連勝したボローニャが51年ぶりの決勝進出!決勝ではダービーを制したミランと激突【コッパ・イタリア】

コッパ・イタリア準決勝2ndレグのボローニャvsエンポリが24日にスタディオ・レナート・ダッラーラで行われ、2-1が勝利。この結果、2戦合計スコア5-1でボローニャが決勝進出を決めた。 敵地で行われた1stレグを3-0で完勝したボローニャが、逆転突破を目指すエンポリをホームに迎えた2ndレグ。 試合は開始早々にスコアが動く。ボローニャは7分、左CKのこぼれ球をボックス手前で拾ったモロがボックス右横に逃げながら相手マークを剥がしクロス。これをファビアンがヘディングで叩き込んだ。 先制を許したエンポリだったが、33分に反撃。サンビアのスルーパスで右サイドを抜け出したソルバッケンがボックス右からシュート。これはGKラヴァーリアに弾かれたが、こぼれ球をコバレンコが押し込んだ。 両チームが2選手を入れ替えて迎えた後半、先にチャンスを迎えたのはボローニャ。58分、ボックス左手前でパスを受けたファビアンがカットインから右足一閃。しかし、この強烈なシュートはGKセゲッティのセーブに防がれた。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指すと、ボローニャは86分に左サイド深くでパスを受けたリコギアニスがダイレクトクロスを入れると、ダリンガが頭で合わせたボールがゴール左隅に吸い込まれた。 結局、試合はそのまま2-1でタイムアップ。エンポリに連勝したボローニャが、優勝した1973-74シーズン以来となる決勝へ駒を進めた。なお、決勝ではミラノ・ダービーでインテルを下したミランと激突する。 ボローニャ 2-1 エンポリ 【ボローニャ】 ジオバンニ・ファビアン(前7) タイス・ダリンガ(後42) 【エンポリ】 ビクトル・コバレンコ(前33) 2025.04.25 07:10 Fri

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