クルゼフスキとスベンベリがコロナ陰性に、ユーロ参加へ
2021.06.15 01:00 Tue
スウェーデンサッカー協会は14日、ユベントスのFWデヤン・クルゼフスキとボローニャのMFマティアス・スベンベリの両選手が新型コロナウイルスの検査で陰性となり、ユーロ2020に参加できることを発表した。
クルゼフスキとスベンベリは共にユーロ開幕前の8日に受けたコロナの検査で陽性判定を受け、チームを離れて自己隔離に入っていた。
スウェーデンは14日にスペイン代表とのユーロ2020初戦を迎えるが、この試合に関してはクルゼフスキとスベンベリは欠場する見込み。ただ、18日に行われる第2戦のスロバキア代表戦には間に合う模様だ。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CbYNqccsROi/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Yuka Nicole Momiki / 籾木結花(@nicole10_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.23 20:34 Wed2
イブラ、“最も偉大なスポーツ選手”で2位に不満「2位は最下位と一緒」
▽スウェーデン『Dagens Nyheter』は23日、同国の「最も偉大なスポーツ選手」に関する世論調査の結果を発表した。だが、パリ・サンジェルマンに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、この調査結果に納得していないようだ。 ▽『Dagens Nyheter』が行った調査によれば、同国の年間最優秀選手賞を9度受賞しているイブラヒモビッチは2位になったとのこと。そして、同選手よりも多くの支持を得たのが、テニス選手で“アイス・マン”の異名をとったビョルン・ボルグ氏となった。ボルグ氏は4大大会(全豪オープン、全仏オープン、ウィンブルドン選手権、全米オープン)で11度の優勝を誇り(テニス界で歴代5位タイの記録)、男子プロテニス協会(WTP)のシングルスランキングで1位の在位期間が109週にもわたったスウェーデンを代表するテニス選手だ。 ▽テニス界のレジェンドに1位を譲ったイブラヒモビッチは、この結果に不満を示している。イギリス『スカイ・スポーツ』がイブラヒモビッチのコメントを伝えた。 「そのリスト(世論調査の結果)は、失礼ながら俺が1位から5位を独占できたはずだ。2番目になることはいつだって最下位のようだと思っている」 ▽ただ、イギリス『BBC』によればイブラヒモビッチはボルグ氏を「生ける伝説」と述べて称賛したという。 ▽一方、この結果を受けてボルグ氏は、イブラヒモビッチについて以下のように語った。 「我々は、彼(イブラヒモビッチ)がスウェーデンのために成し遂げたことを非常に誇りに思わなければならない。私は、彼が今後もフットボール界で活躍することを望んでいるよ」 2014.12.24 09:03 Wed3
美しき敗者デ・ロッシ、PO敗退後に同僚やファンの非礼をスウェーデンに謝罪
▽ローマに所属するイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが、13日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ2ndレグ後に、対戦相手のスウェーデン代表のチームバスを訪問し、同僚選手やサポーターの非礼を詫びていたようだ。スウェーデン『Expressen』が伝えている。 ▽共に欧州予選をグループ2位で終えたイタリアとスウェーデンの両チームは、本大会出場を懸けてプレーオフで激突。そのプレーオフでイタリアは、敵地での1stレグを0-1、ホームで行われた2ndレグを0-0で終え、2戦合計0-1のスコアで敗退。1962年大会から14大会連続で本大会に出場し続けていたアズーリにとっては、60年ぶりに予選敗退となる大失態となった。 ▽13日の2ndレグでベンチスタートとなったデ・ロッシは、チームスタッフを通じてジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督からウォーミングアップを指示された際、「どうして俺なんだ。この試合でドローは必要ない。勝たなければいけないんだろう」と発言。さらに、傍に座っていたFWロレンツォ・インシーニェを指さし、攻撃的な選手の起用が必要だと示した。 ▽それほど、熱い気持ちを見せながらもベンチでチームのプレーオフ敗退を見守り、直後に代表引退を決断したデ・ロッシ。その辛い胸中の中でもフェアプレーの精神を失わない同選手は、荒れ模様となった敵地での1stレグにおける同僚の行動、今回の一戦でスウェーデン国歌斉唱の際にブーイングを行った一部サポーターの非礼を詫びるため、スウェーデン代表のチームバスを訪問した。 ▽セリエAでもプレー経験があるDFポントゥス・ヤンセンは、この時のやり取りを以下のように振り返っている。 「彼(デ・ロッシ)はストックホルムの試合(1stレグ)での一部イタリア代表プレーヤーの振る舞い、今回の2ndレグでイタリアサポーターが僕らの国歌斉唱の際にブーイングをしたことについて謝罪してくれたんだ」 「その時のバスの中の雰囲気は『うわー、これは本当の出来事?』ってみんなが思っていたよ。彼は素晴らしい紳士だと思うし、最高の瞬間だったよ」 ▽さらに、MFケン・セマは「誰もがなんて器の大きい人なんだって思ったよ。彼は本当にビッグなプレーヤーだ。最後には『君たちはよくやった』とも言ってくれたんだ」と、デ・ロッシの器の大きさを称賛した。 ▽また、デ・ロッシの訪問時にチームバスには居なかったものの、選手やチームスタッフを通じてこの一件を伝え聞いたヤンネ・アンデション監督は、同じくイタリア代表MFの行動を絶賛している。 「素晴らしい行動だ。これは最高のスポーツだ。ピッチ上では互いに“小さな戦争”に挑む。しかし、その戦いが終われば、互いを思いやる。私はデ・ロッシの振る舞いに大きな敬意を払いたい」 「そういった彼の素晴らしい話を聞くことは嬉しいよ」 ▽最後に、スウェーデン代表でメディア対応の責任者を務めるニクラス・ボデル氏は、改めてデ・ロッシへの感謝を口にしている。 「胸がとても熱くなっているよ。本物の一流アスリートだけが、そういった振る舞いをできる。スウェーデン代表チームとして彼に感謝を伝えたい」 「イタリアを心から歓迎したい。そして、彼らの今後の健闘を祈りたい。今回は我々が突破することになったが、イタリアは本当に大きなフットボールの国なんだ」 ▽自身最後の晴れ舞台と目してきたロシアW杯出場を逃し、代表引退という重い決断をした中、歓喜に沸く相手チームバスを訪問するという行動は、決して簡単なことではない。それでも、チームメートやサポーターの非礼を詫び、素直に相手の健闘を称えたデ・ロッシは、まさに美しき敗者だ。 ▽指揮官ヴェントゥーラの引き際の悪さや責任逃れに必死なカルロ・タヴェッキオ会長に嫌気がさしているカルチョの国において、今回のデ・ロッシの行動は何も得るものがなかった今回のW杯予選で、唯一誇れるものになったかもしれない。 2017.11.16 05:11 Thu4
アーセナルがPSGからスウェーデン女子代表DFイレステットを完全移籍で獲得…代表キャップ64試合、女子W杯のメンバー入り
アーセナルは27日、パリ・サンジェルマン(PSG)からスウェーデン女子代表DFアマンダ・イレステット(30)が完全移籍で加入することを発表した。 2009年にスウェーデンのFCローゼンゴードでキャリアをスタート。2017年まで母国スウェーデンでプレーすると、リーグ戦5回、カップ戦1回の優勝を経験。その後は、タービン・ポツダム、バイエルンとドイツでプレー。バイエルンではリーグ優勝を経験すると、2021年7月にPSGへと完全移籍。2シーズンプレーしたPSGではカップ戦で優勝を経験している。 契約満了に伴い退団すると、初となるイングランドでのプレーを選択。アーセナルでのタイトル獲得を誓った。 「ここに来られることができて本当に興奮していて幸せです」 「目標はタイトルを獲得することであり、ここは素晴らしい選手と素晴らしい施設を備えた、素晴らしいクラブなので、目標を達成するのに最適な場所だと信じています」 「このクラブは本当の勢いがあり、サポートも素晴らしく、アーセナルのユニフォームを着てピッチに立つのが待ちきれません」 スウェーデン女子代表としても64キャップを記録しており、女子ユーロと女子ワールドカップ(W杯)には2回ずつ出場。2019年のフランス女子W杯では3位、2016年の女子ユーロで2位に輝いている。 また、オリンピックにも出場しており、東京オリンピックではなでしこジャパンとも対戦。7月に開幕を迎えるオーストラリア&ニュージーランド女子W杯でもスウェーデンの一員として出場する。 なお、スウェーデンはグループGに入っており、南アフリカ、イタリア、アルゼンチンと同居している。 <span class="paragraph-title">【動画】アーセナルがスウェーデン女子代表の実力者をPSGから獲得</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Welcome to north London, <a href="https://twitter.com/amandailestedt?ref_src=twsrc%5Etfw">@amandailestedt</a> <a href="https://t.co/YcXQekaicY">pic.twitter.com/YcXQekaicY</a></p>— Arsenal Women (@ArsenalWFC) <a href="https://twitter.com/ArsenalWFC/status/1673617182465617921?ref_src=twsrc%5Etfw">June 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.27 23:40 Tue5
