ブラント弟のジャシャがブレーメンと契約延長
2021.03.25 07:30 Thu
ブレーメンは24日、ドイツ人DFジャシャ・ブラント(18)と契約を延長したことを発表した。期間は明かされておらず長期とだけ発表している。
ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ブラント(24)を兄に持つジャシャは左サイドバックを主戦場に、左ウイングとしてもプレー可能なDF。2018年にブレーメンの下部組織に加入し、現在はブレーメンのU-19チームでプレーしているが、来季からはU-23チームに昇格するとのことだ。
トップチームデビューは飾っていないものの、過去にはトップチームの練習に参加したことがあり、クラブはジャシャの将来性を高く評価しているとのことだ。[写真は兄のユリアン]
ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ブラント(24)を兄に持つジャシャは左サイドバックを主戦場に、左ウイングとしてもプレー可能なDF。2018年にブレーメンの下部組織に加入し、現在はブレーメンのU-19チームでプレーしているが、来季からはU-23チームに昇格するとのことだ。
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RBライプツィヒの元ポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(28)が、ブレーメン移籍に向かっているようだ。 母国の名門ポルトでプロデビューしたアンドレ・シウバは、ミランやセビージャ、フランクフルトでのプレーを経て、2021-22シーズンにライプツィヒに移籍。 しかし、ライプツィヒでは期待に応えることができず、23-24シーズンはレアル・ソシエダへレンタル放出。昨夏にライプツィヒに復帰したが、今季はここまで公式戦15試合に出場するも先発出場はカップ戦の2試合のみとなっていた。 そんなアンドレ・シウバの獲得にライプツィヒが迫っているとのこと。ドイツ『DEICH STUBE』によると、両クラブは買い取りオプションなしの半年レンタル移籍という形ですでにクラブ間合意に至っており、今冬の移籍市場最終日の3日にも正式発表される見込みだという。 なお、ブレーメンでは昨夏に加入したFWケケ・トップが脛腓間靭帯損傷で長期離脱中で、本職のセンターフォワードがFWマーヴィン・ドゥクシュのみという事情から、センターフォワードの補強が急務となっていた。 2025.02.03 11:15 Mon2
ドルトムント、一時逆転もブレーメンにドローで2戦連続引き分け《ブンデスリーガ》
ブンデスリーガ第6節、ドルトムントvsブレーメンが28日に行われ、2-2で引き分けた。ブレーメンのFW大迫勇也は負傷欠場となっている。 前節フランクフルト戦を終盤のオウンゴールで痛恨の引き分けに終わったドルトムントは、3勝1分け1敗スタートとなった中、4日後にチャンピオンズリーグ(CL)のスラビア・プラハ戦を控える中、アルカセルやデラネイをベンチスタートとし、ゲッツェを最前線に配した。 大迫不在が響き、前節3敗目を喫したブレーメン相手にドルトムントは8分に先制を許す。クラーセンの浮き球パスをボックス右で受けたラシカに豪快に蹴り込まれた。 それでも1分後、ドルトムントがすかさず追いつく。ピシュチェクの右サイドからのアーリークロスをファーサイドのゲッツェが頭で押し込んだ。 試合を振り出しに戻した後もドルトムントの攻勢が続いた中、前半終盤に勝ち越した。41分、T・アザールの右クロスにロイスが頭で合わせてゴール左に流し込んだ。 しかし、迎えた後半の55分に追いつかれる。左CKからニアサイドのサージェントに頭で逸らされ、ファーサイドのフリードルに頭で押し込まれた。 勝ち越しを目指すドルトムントはブラント、アルカセルと投入していく。そして終了間際の追加タイム2分には左サイドで仕掛けたブラントの折り返しにアルカセルがボレーで合わせる決定機を演出するも、枠の上に外れタイムアップ。 2試合連続ドローに終わり、首位に浮上したバイエルンとの勝ち点差が3に広がっている。 2019.09.29 03:52 Sun3
ブラント弟のジャシャがブレーメンと契約延長
ブレーメンは24日、ドイツ人DFジャシャ・ブラント(18)と契約を延長したことを発表した。期間は明かされておらず長期とだけ発表している。 ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ブラント(24)を兄に持つジャシャは左サイドバックを主戦場に、左ウイングとしてもプレー可能なDF。2018年にブレーメンの下部組織に加入し、現在はブレーメンのU-19チームでプレーしているが、来季からはU-23チームに昇格するとのことだ。 トップチームデビューは飾っていないものの、過去にはトップチームの練習に参加したことがあり、クラブはジャシャの将来性を高く評価しているとのことだ。[写真は兄のユリアン] 2021.03.25 07:30 Thu4
元ドイツ代表MFアーロン・フントが現役引退…HSVでは酒井高徳や伊藤達哉とプレー
元ドイツ代表MFアーロン・フント(35)が現役引退を表明した。 フントは2001年にゴスラーSCユースからブレーメンの下部組織に移籍すると、2004年から10年間トップチームで活躍。その後、ヴォルフスブルクを経て2016年にハンブルガーSV(HSV)に完全移籍で加入。 しかし、HSVでは2017-18シーズンに史上初の2部降格という苦汁を味わうと、翌シーズンからはキャプテンとして1部復帰を目指したが、その夢をかなえることができずに昨シーズン限りでHSVを退団。 以降、無所属の状態だったフントは、23日にドイツ『ビルト』にて17年間の現役生活にピリオドを打つことを明かした。 「僕のプロ生活は今日で終わりだ。もうプレーしないと決めたんだ」 「いくつかオファーを受けたが、最終的にはまとまらなかった。あと半年待つのも意味がない。もうプロ生活は僕にとって過去のものだよ」 2022.02.23 23:30 Wed5
