「日本人対決、開幕戦は相性が良い」夢のスペイン1部挑戦を前にFW岡崎慎司が想いや意気込みを語る
2020.09.12 14:10 Sat
ラ・リーガに昇格したウエスカのFW岡崎慎司が、開幕戦に向けた記者会見に出席。夢の実現に向けてコメントした。
岡崎は2019年夏にレスター・シティからマラガへと完全移籍。しかし、クラブの財政問題などで選手登録を凍結される事態となり、これを受けて退団。ウエスカへと加入した。
ウエスカでは、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)で37試合に出場しチーム最多となる12ゴールを記録。チームは昇格争いを繰り広げた中、最終節で優勝を決め、1部へと昇格を果たしていた。
岡崎にとって初のラ・リーガ挑戦となり、予てからプレーしたかった「夢」が実現することになるが、改めてラ・リーガに挑戦することへの思いを語った。
「現実的に1部からオファーがなくて、自分もレスターではほとんどプレーしていなかったので、あの1年間を自分も埋めないといけないというところで、2部から上がって、理想を言えば昇格して優勝してというのもありましたし、自分の成績でも個人で昇格して1部でプレーしたいという気持ちはありました」
「そういった部分では理想的な形で、最後までわからないということでハラハラはしましたけど、色々な苦労があって勝ち取れたので、正直今は楽しみでしかないです」
「去年活躍できていなければ、自分のヨーロッパでのサッカーは終わりだという気持ちで臨んでいたので、常にここからの1年1年はそういう思いでプレーしていくという感じなので、自分が背負っているものもないし、楽しんでやれれば思います」
レスター時代には守備面での貢献度が評価され、クラウディオ・ラニエリ監督の下ではプレミアリーグ優勝も経験した岡崎。一方で、日本代表としてはエースとしてゴールを量産し、通算50ゴールを記録している。
スペインでの自身のプレースタイルについては、ゴールをより目指すとした。
「ここでプレーすることに対して、色々な経験をして、ポジションを勝ち取るために、点を取るだけじゃないプレーを求められてきましたが、スペインではより得点にこだわって、取れなかったら自分の価値がないぐらいの思いでここにきました」
「それがチームのスタイルにフィットして、より自分はクロスや抜け出したプレーをチームが見てくれています。その結果が練習試合でもより昨シーズンから継続したまま、自分を見てもらえているので、そういった意味ではクロスからの得点パターンが多かったので、そこでの駆け引きでよりスペイン1部でもやれるということで、個人的にはそこ1つで勝負するぐらいの気持ちです。ゴール取るかどうかは、クロスからのゴールを取れるかが勝負だと思っています」
岡崎にとってのラ・リーガ初戦の相手は、ビジャレアル。今夏レアル・マドリーからレンタル移籍で加入した日本代表MF久保建英が所属しており、日本人対決での開幕となった。
岡崎は久保との対戦についてもコメント。ビジャレアルは警戒すべきチームだと語った。
「ビジャレアル自体がタケ(久保建英)以外の選手も有名な選手が多いですし、警戒するのはタケだけではないです」
「日本人としては状況判断に優れていて、自分がいけないときは他を生かすこともできるし、自分が仕掛けることもできるし、そういった部分で周りの選手もより生きてくるようなプレーヤーだと思うので、一人だけに絞るんんじゃなく、チーム全体で守らなくてはいけないと思います」
「どちらにしても、自分たちのサッカーが通用するかどうかという初戦なので、確実に相手を分析してどうこうより、自分たちが作り上げてきたものをやるのがテーマだと思うので、そういった意味では、チームとしても個人としても意識はしすぎていないと思います。日本人対決で初戦に当たるだろうという感覚が自分の中にあったので、そういった意味ではタケと当たるというのは、個人的には嬉しかったです」
日本代表として2019年のコパ・アメリカでは久保とも同じピッチに立った岡崎。久保のスタイルについても自身の見解を語り、負けたくないとビジャレアル戦に意気込みを見せた。
「プレーヤーとして一緒にプレーしたのは1年前になりますが、その頃とは1年間1部でプレーしている部分もあります。テレビで見ても状況判断が優れていて、なんでもできることに加えて自分で仕掛けてゴールも取れる。アシストもできて周りも行かせるという意味では、自由にさせてはいけない選手だと思います」
「周りも生かせるし、自分も結果を出せる選手なので、周りの選手もですし、久保くん個人も警戒しないといけないと思います」
「人間的にも常に貪欲な選手なので、そういったものが去年1年間の成長にも見られたと思いますし、そういう選手とは年齢関係ないと思っているので、負けたくないです。日本人としても負けたくないです。個人的には日本人対決、開幕戦は相性が良いので、ゴールを取れて勝てたら一番いいなと思います」
初めてスペイン1部で戦う岡崎だが、そのイメージはできているとコメント。挑戦者としてチームのスタイルを出すことが大事だと語り、戦うなかで改善する必要があると見解を示した。
「大抵の選手、関係者は、2部の方が激しくてよりスペースがないと言います。1部はスペースはよりあるけど、他のクオリティが高くて、すごぐ個人個人の能力が高いと言っています」
「まず自分たちのサッカーがどこまで通用するかは試す価値があるじゃないかなと思いますし、今の段階で課題とかは正直見えてないですが、やっていくうちに課題は出てくると思います。よりチームも1部での戦いを経験しながら、残留するためにどうすればいいか試行錯誤して、早い段階で改善できることがカギだと思います。やってみなければわからないので、初戦は自分たちのサッカーをぶつけるのが大事だと思います」
「夢」であったスペイン1部でのプレーが叶う岡崎。そもそも、スペインでプレーしたいと思った理由を明かし、モチベーションにもなっていると語った。
「やっとスペインでサッカーできるということで、去年は2部でしたがスペインでプレーできて、少なからず違う環境でサッカーできている楽しみを感じました」
「ただ、やっぱり自分の中でドイツ、イングランドでプレーする中で、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグでプレーして結果を残しているスペインのチームを見てもやってみたいなという、そういう希望がずっと頭の中にあって、それが叶うので、楽しみというか、そこで自分がどれだけ結果を残せるかだと思います」
「経験しにきたという感じではなく、短期決戦で結果を出しに来たという思いがある。この1年間でどれだけ積み重ねられるか、勝負かなと思っています」
「モチベーションで言えば、スペインリーグでプレーしたいという思いもあって、どこでプレーしていてもスペインでは通用しないという声が聞こえていて、世界一はプレミアリーグかスペインかというのがずっと比べられていますが、そこで自分がやらないわけには行かないなというのがありました。それが自分の中での最大のモチベーション維持だったのかなと。この1年は間違いなくモチベーションは切れることはないなと思います」
ベテランの選手も多く活躍しているスペイン1部だが、岡崎もそのことは感じている様子。自身もベテランと呼ばれる域に差し掛かっている中、コツを見つけたと明かした。
「サッカーの試合をよくみますが、リーグの特徴を見ていて、なんでこの選手たちがゴール取れるのかを考えるとコツがあるなと。動き出しのテンポとか、そういう時間があるリーグだと思います」
「だからこそ去年自分も貢献できた部分があると思うし、運動量だけじゃなく、流れる時間がプレミアリーグは早かったと思いますが、スペインリーグはテンポがやりやすいと思うので、その中でタイミングで動いたり、自分の良さを生かせるコツというのをベテランの選手は持っているなと思っています」
「それを見つけるために去年1年間やったので、1部でもどれだけそれを見つけられるかが自分が活躍でいるポイントだと思います。ミケル・リコとかルイジーニョとか、ペドロとかがチームにいて、そういった選手が上手いと思いますし、勇気をもらいます。自分もそういった選手みたいに、活躍できたらいいなと思います」
2020-21シーズンに関しては、ゴールに貪欲になると誓う岡崎。1部でのゴール量産のために、働くとした。
「自分の中でゴールを取るということで、色々なリーグで、ヨーロッパの4大リーグ、5大リーグというのは意識していて、そこに留まって活躍することが色々なことに繋がると思っているので、そこへの思いは強いです」
「自分のキャリアの中で色々なものを残していく中で、スペインリーグでも自分の名前をある程度残せる活躍をしたいと思いますし、それがここに来た理由でもあります。来たいから来たのではなく、結果を残すために来たので、そこへの思いは強いです」
「スタイルは大きくは変わっていなくて、守備でリズムを取っているのはレスターからも継続してきたことです。ただ、行くか行かないか迷った時は我慢して、そこで岡崎が起点になっているなということよりも、よりゴールに近い位置を取って、クロスを待っている方が点を取れるならそっちを選んだりとか、選択肢の中でよりゴールに近いものを選んでいくというのは今の自分には重要です」
「そこで来てくれよと不満が出ても、最後の数分で点を取って評価を得る方が、今の自分にとっては重要だと思います。それでベンチに下がることになったとしても、ピッチに立っている間は常にゴールを意識するというのが、今のチームにとっても重要だと思います。点を取った方が必ずチームを楽にできると思いますし、そういった部分の判断では変わらずに続けたいです
岡崎のラ・リーガ初戦は13日(日)の25時30分、相手は久保建英擁するビジャレアルだ。
岡崎は2019年夏にレスター・シティからマラガへと完全移籍。しかし、クラブの財政問題などで選手登録を凍結される事態となり、これを受けて退団。ウエスカへと加入した。
ウエスカでは、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)で37試合に出場しチーム最多となる12ゴールを記録。チームは昇格争いを繰り広げた中、最終節で優勝を決め、1部へと昇格を果たしていた。
「現実的に1部からオファーがなくて、自分もレスターではほとんどプレーしていなかったので、あの1年間を自分も埋めないといけないというところで、2部から上がって、理想を言えば昇格して優勝してというのもありましたし、自分の成績でも個人で昇格して1部でプレーしたいという気持ちはありました」
「まずは試合に出なくてはいけないということで、現実的なところで2部でスタートさせました。正直色々なこと、生活のことやビザのことなど、色々あったり、コロナのこともあったりとかしましたが、その中でもサッカーで言えばスペインのサッカーがイングランドやドイツと違うスタイルの中でやっている楽しさはありましたけど、2部を抜け出さないといけないという部分でプレーした部分はありました」
「そういった部分では理想的な形で、最後までわからないということでハラハラはしましたけど、色々な苦労があって勝ち取れたので、正直今は楽しみでしかないです」
「去年活躍できていなければ、自分のヨーロッパでのサッカーは終わりだという気持ちで臨んでいたので、常にここからの1年1年はそういう思いでプレーしていくという感じなので、自分が背負っているものもないし、楽しんでやれれば思います」
レスター時代には守備面での貢献度が評価され、クラウディオ・ラニエリ監督の下ではプレミアリーグ優勝も経験した岡崎。一方で、日本代表としてはエースとしてゴールを量産し、通算50ゴールを記録している。
スペインでの自身のプレースタイルについては、ゴールをより目指すとした。
「ここでプレーすることに対して、色々な経験をして、ポジションを勝ち取るために、点を取るだけじゃないプレーを求められてきましたが、スペインではより得点にこだわって、取れなかったら自分の価値がないぐらいの思いでここにきました」
「それがチームのスタイルにフィットして、より自分はクロスや抜け出したプレーをチームが見てくれています。その結果が練習試合でもより昨シーズンから継続したまま、自分を見てもらえているので、そういった意味ではクロスからの得点パターンが多かったので、そこでの駆け引きでよりスペイン1部でもやれるということで、個人的にはそこ1つで勝負するぐらいの気持ちです。ゴール取るかどうかは、クロスからのゴールを取れるかが勝負だと思っています」
岡崎にとってのラ・リーガ初戦の相手は、ビジャレアル。今夏レアル・マドリーからレンタル移籍で加入した日本代表MF久保建英が所属しており、日本人対決での開幕となった。
岡崎は久保との対戦についてもコメント。ビジャレアルは警戒すべきチームだと語った。
「ビジャレアル自体がタケ(久保建英)以外の選手も有名な選手が多いですし、警戒するのはタケだけではないです」
「日本人としては状況判断に優れていて、自分がいけないときは他を生かすこともできるし、自分が仕掛けることもできるし、そういった部分で周りの選手もより生きてくるようなプレーヤーだと思うので、一人だけに絞るんんじゃなく、チーム全体で守らなくてはいけないと思います」
「どちらにしても、自分たちのサッカーが通用するかどうかという初戦なので、確実に相手を分析してどうこうより、自分たちが作り上げてきたものをやるのがテーマだと思うので、そういった意味では、チームとしても個人としても意識はしすぎていないと思います。日本人対決で初戦に当たるだろうという感覚が自分の中にあったので、そういった意味ではタケと当たるというのは、個人的には嬉しかったです」
日本代表として2019年のコパ・アメリカでは久保とも同じピッチに立った岡崎。久保のスタイルについても自身の見解を語り、負けたくないとビジャレアル戦に意気込みを見せた。
「プレーヤーとして一緒にプレーしたのは1年前になりますが、その頃とは1年間1部でプレーしている部分もあります。テレビで見ても状況判断が優れていて、なんでもできることに加えて自分で仕掛けてゴールも取れる。アシストもできて周りも行かせるという意味では、自由にさせてはいけない選手だと思います」
「周りも生かせるし、自分も結果を出せる選手なので、周りの選手もですし、久保くん個人も警戒しないといけないと思います」
「人間的にも常に貪欲な選手なので、そういったものが去年1年間の成長にも見られたと思いますし、そういう選手とは年齢関係ないと思っているので、負けたくないです。日本人としても負けたくないです。個人的には日本人対決、開幕戦は相性が良いので、ゴールを取れて勝てたら一番いいなと思います」
初めてスペイン1部で戦う岡崎だが、そのイメージはできているとコメント。挑戦者としてチームのスタイルを出すことが大事だと語り、戦うなかで改善する必要があると見解を示した。
「大抵の選手、関係者は、2部の方が激しくてよりスペースがないと言います。1部はスペースはよりあるけど、他のクオリティが高くて、すごぐ個人個人の能力が高いと言っています」
「まず自分たちのサッカーがどこまで通用するかは試す価値があるじゃないかなと思いますし、今の段階で課題とかは正直見えてないですが、やっていくうちに課題は出てくると思います。よりチームも1部での戦いを経験しながら、残留するためにどうすればいいか試行錯誤して、早い段階で改善できることがカギだと思います。やってみなければわからないので、初戦は自分たちのサッカーをぶつけるのが大事だと思います」
「夢」であったスペイン1部でのプレーが叶う岡崎。そもそも、スペインでプレーしたいと思った理由を明かし、モチベーションにもなっていると語った。
「やっとスペインでサッカーできるということで、去年は2部でしたがスペインでプレーできて、少なからず違う環境でサッカーできている楽しみを感じました」
「ただ、やっぱり自分の中でドイツ、イングランドでプレーする中で、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグでプレーして結果を残しているスペインのチームを見てもやってみたいなという、そういう希望がずっと頭の中にあって、それが叶うので、楽しみというか、そこで自分がどれだけ結果を残せるかだと思います」
「経験しにきたという感じではなく、短期決戦で結果を出しに来たという思いがある。この1年間でどれだけ積み重ねられるか、勝負かなと思っています」
「モチベーションで言えば、スペインリーグでプレーしたいという思いもあって、どこでプレーしていてもスペインでは通用しないという声が聞こえていて、世界一はプレミアリーグかスペインかというのがずっと比べられていますが、そこで自分がやらないわけには行かないなというのがありました。それが自分の中での最大のモチベーション維持だったのかなと。この1年は間違いなくモチベーションは切れることはないなと思います」
ベテランの選手も多く活躍しているスペイン1部だが、岡崎もそのことは感じている様子。自身もベテランと呼ばれる域に差し掛かっている中、コツを見つけたと明かした。
「サッカーの試合をよくみますが、リーグの特徴を見ていて、なんでこの選手たちがゴール取れるのかを考えるとコツがあるなと。動き出しのテンポとか、そういう時間があるリーグだと思います」
「だからこそ去年自分も貢献できた部分があると思うし、運動量だけじゃなく、流れる時間がプレミアリーグは早かったと思いますが、スペインリーグはテンポがやりやすいと思うので、その中でタイミングで動いたり、自分の良さを生かせるコツというのをベテランの選手は持っているなと思っています」
「それを見つけるために去年1年間やったので、1部でもどれだけそれを見つけられるかが自分が活躍でいるポイントだと思います。ミケル・リコとかルイジーニョとか、ペドロとかがチームにいて、そういった選手が上手いと思いますし、勇気をもらいます。自分もそういった選手みたいに、活躍できたらいいなと思います」
2020-21シーズンに関しては、ゴールに貪欲になると誓う岡崎。1部でのゴール量産のために、働くとした。
「自分の中でゴールを取るということで、色々なリーグで、ヨーロッパの4大リーグ、5大リーグというのは意識していて、そこに留まって活躍することが色々なことに繋がると思っているので、そこへの思いは強いです」
「自分のキャリアの中で色々なものを残していく中で、スペインリーグでも自分の名前をある程度残せる活躍をしたいと思いますし、それがここに来た理由でもあります。来たいから来たのではなく、結果を残すために来たので、そこへの思いは強いです」
「スタイルは大きくは変わっていなくて、守備でリズムを取っているのはレスターからも継続してきたことです。ただ、行くか行かないか迷った時は我慢して、そこで岡崎が起点になっているなということよりも、よりゴールに近い位置を取って、クロスを待っている方が点を取れるならそっちを選んだりとか、選択肢の中でよりゴールに近いものを選んでいくというのは今の自分には重要です」
「そこで来てくれよと不満が出ても、最後の数分で点を取って評価を得る方が、今の自分にとっては重要だと思います。それでベンチに下がることになったとしても、ピッチに立っている間は常にゴールを意識するというのが、今のチームにとっても重要だと思います。点を取った方が必ずチームを楽にできると思いますし、そういった部分の判断では変わらずに続けたいです
岡崎のラ・リーガ初戦は13日(日)の25時30分、相手は久保建英擁するビジャレアルだ。
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元日本代表FW岡崎慎司氏がかつての指揮官アルベルト・ザッケローニ氏と久々の対面を果たした。 清水エスパルスでプロ入りし、ドイツやイングランド、スペインと海外のトップリーグでもプレーした岡崎氏。日本代表でも歴代3位の50ゴールを記録したが、身体が限界を迎えたことから2023-24シーズン限りで現役を引退した。 そんな元ストライカーは、7日に自身のSNSを更新。2010年8月から2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)まで日本を率いたザッケローニ氏との再会を報告した。 2023年2月には自宅で転倒し、意識不明の重体となったザッケローニ氏だが、「皆さん、ザックさんは元気でした」と健在を伝えた岡崎氏。当時通訳を務めた矢野大輔氏の助けを借りながら、イタリア・チェゼナーティコで食事をともにしたようだ。 ザッケローニ氏とはブラジルW杯以来の再会となり、「正直選手の時にちゃんと話をした記憶がなくて、ただとにかく色んなポジションで使ってもらいました」「色んな話を聞かせてもらいました」とのこと。「ブラジルワールドカップが本当に悔しかったんだと感じました」「本気で日本代表の監督をしてくれていたんだなと嬉しくなりました」と感想も伝えている。 さらに、「いつかイタリアでも日本でもいいのでザックジャパン集ろう」と発信。「当時のメンバーが引退するまでもう少し待たなきゃいけないかな?」とも付け加えたが、ブラジル行きを叶え、グループステージで散った仲間たちの集結を望んでいる。 この投稿には「懐かしい」「お元気そうでよかった」「ザックジャパンは特別」「たくさんの夢をもらった」とザッケローニ氏や当時を懐かしむ声が。また、「ザックジャパン同窓会お願いします!」「ぜひ見たいです!」「写真楽しみにしています」と再結集にも期待が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】10年の時を経て岡崎氏とザッケローニ氏が2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DCD-NzZMeSA/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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奇跡のプレミア優勝も経験したヴァーディが13年過ごしたレスターを退団「信じられないほど素晴らしい時間を過ごした」
レスター・シティは24日、キャプテンも務める元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ(38)の今シーズン限りでの退団を発表した。 2012年7月にフリートウッドからレスターに加入したヴァーディ。当時100万ポンド(約1億9000万円)で加入したヴァーディは、瞬く間に頭角を表すとエースにまで成長。2015-16シーズンはクラウディオ・ラニエリ監督のもと、“奇跡”と呼ばれるプレミアリーグ優勝に大きく貢献し、シーズンのプレミアリーグMVPにも選ばれた。 元日本代表FW岡崎慎司ともプレーし、2019-20シーズンには23ゴールを記録してプレミアリーグ得点王に輝くと、2020-21シーズンはFAカップ優勝にも貢献する。 チームは2部への降格も経験するなどした中で、2度のチャンピオンシップ(イングランド2部)優勝を経験。今シーズンはプレミアリーグに復帰しヴァーディ自身はここまで31試合で7ゴール3アシストとクラブでトップの成績を残したが、チームは結果が出ずに降格が決定してしまった。 レスターでは通算496試合に出場し198ゴール69アシストを記録。今シーズンは残り5試合となっており、全てに出場すれば通算500試合出場も達成するレジェンドだ。 1年での降格決定後には自身のインスタグラムで謝罪メッセージも残していたヴァーディだが、今度は動画で退団を報告した。 「レスターファンの皆さん、この日が来るのは本当に残念だけど、いつかは来ると思っていました」 「このクラブで13年間、信じられないほど素晴らしい時間を過ごした。多くの成功もあれば、時には苦い時期もあったけど、その大半は素晴らしいものでした」 「ついに最後の日が来た。打ちのめされたような気分だけど、このタイミングで良かったと思う」 <span class="paragraph-title">【動画】ヴァーディがレスター退団をファンに報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DI0675QM2Dx/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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鈴木啓太氏もハリルの決断にビックリ! 本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の重鎮落選に言及
▽現役時代に浦和レッズで活躍した元日本代表MFの鈴木啓太氏がエンターテイメント企業『サミー株式会社』の手がける『SAMMY SOCCER PROJECT』のメディア発表会に出席した。 ▽発表会終了後、鈴木氏はメディア陣の囲み取材に応対。先日に発表された11月の欧州遠征に向けた日本代表メンバーの顔ぶれについて問われると、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)の重鎮3人集の落選に「驚いた」と率直な感想を述べた。 「本大会に向けて、色々と調整に入っていくと思う。今まで代表チームを引っ張ってきた3人の選手が外れた。対戦相手がベルギー、ブラジルで、中立地で強豪とやる大事な試合を前に、監督がそういう選択をされたことに非常に驚きがある」 ▽元代表選手をも驚かせる決断を下したヴァイッド・ハリルホジッチ監督の日本代表は、11月シリーズで欧州遠征を実施。10日にブラジル代表、14日にベルギー代表との強豪2連戦に臨む。 2017.11.01 15:05 Wed5
