【J1開幕直前クラブガイド】主力残留+逆転補強 青黒の復権イヤーになるか《ガンバ大阪》

2020.02.21 13:15 Fri
©︎J.LEAGUE
FUJI XEROX SUPER CUP 2020、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)、YBCルヴァンカップとすでに公式戦が開幕。そんな中、J1リーグが最後に開幕を迎える。

超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届け。第12弾として、昨季のJ1・7位ガンバ大阪を紹介する。

◆補強動向《B》※最低E~最高S
【IN】
GK一森純(28)←ファジアーノ岡山/完全移籍
GK石川慧(27)←サガン鳥栖/完全移籍
GK猿田遥己(20)←柏レイソル/期限付き移籍
DF昌子源(27)←トゥールーズ(フランス)/完全移籍
DF新里亮(29)←ジュビロ磐田/期限付き移籍
DFタビナス・ジェファーソン(21)←川崎フロンターレ/期限付き移籍
DFオ・ジェソク(30)←FC東京/復帰
DF黒川圭介(22)←関西大学/新加入
DFシン・ウォノ(18)←ボイン高(韓国)/新加入
MF市丸瑞希(22)←FC岐阜/復帰
MF山本悠樹(22)←関西学院大学/新加入
FW小野裕二(27)←サガン鳥栖/完全移籍
FW川﨑修平(18)←ガンバ大阪ユース/昇格
FW唐山翔自(17)←ガンバ大阪ユース/昇格
FW塚元大(18)←ガンバ大阪ユース/昇格
FWパトリック(32)←サンフレッチェ広島/期限付き移籍→完全移籍
【OUT】
GK田尻健(26)→ガイナーレ鳥取/完全移籍
GK林瑞輝(23)→レノファ山口FC/期限付き移籍
GK谷晃生(19)→湘南ベルマーレ/期限付き移籍
GK鈴木椋大(25)→ジェフユナイテッド千葉/期限付き移籍→完全移籍
DF青山直晃(33)→鹿児島ユナイテッドFC/完全移籍
DFペ・スヨン(21)→忠南牙山(韓国)/完全移籍
DF米倉恒貴(31)→ジェフユナイテッド千葉/期限付き移籍→完全移籍
DF野田裕喜(22)→モンテディオ山形/期限付き移籍→完全移籍
MFマルケル・スサエタ(32)→メルボルン・シティ(オーストラリア)/完全移籍
MF高江麗央(21)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍
MFダビド・コンチャ(23)→レアル・ソシエダ(スペイン)/期限付き移籍満了
MF鈴木雄斗(26)→川崎フロンターレ/期限付き移籍満了
MF藤本淳吾(35)→退団
MF高宇洋(21)→レノファ山口FC/期限付き移籍延長
FW呉屋大翔(26)→柏レイソル/完全移籍
FW一美和成(22)→横浜FC/期限付き移籍
FW高木彰人(22)→松本山雅FC/期限付き移籍



今オフシーズンは昨年から戦力アップに成功したと言って良い。今ストーブリーグの当初は一森純の獲得以降、音沙汰無しが続き、白羽の矢を立てた奈良竜樹と和泉竜司も鹿島アントラーズと競合の末、敗北。後手を踏んだが、オフシーズン後半戦に大きく巻き返した。

新年に入り、プラチナ世代の小野裕二を獲得すると、補強ポイントに挙がるセンターバックとして新里亮をレンタル。さらに、どのチームも新シーズンに向けた動きが沈静化した2月になり、日本代表DF昌子源を“電撃”獲得する起死回生の一手で今オフの動向を派手に締めた。
言わずもがな、実力、実績、統率力を兼備する昌子の獲得はかなり大きい。一方、移籍の憶測が浮上した小野瀬康介と三浦弦太は揃って留まり、昨年の主力組からの流失者もゼロ。黒川圭介と山本悠樹の即戦力大卒ルーキーも加わり、復権に期待膨らむ立ち回りを披露した。

また、長きにわたり、数多くのタレントを輩出し続けるユースから唐山翔自、塚元大、川崎修平の3選手を昇格させ、将来を見据えた補強もしっかり敢行。トータル的にプラス面が多いオフシーズンだった。

◆復権に繋がるか、“攻撃的な守備”《ACL出場権争い》
©︎CWS Brains,LTD.

近年のJ1リーグで関西の雄に君臨したG大阪だが、昨季も残留争いという現実に直面。最終的にトップハーフ入りの7位で終戦したが、4年連続の無冠に終わった。その主な原因は、一貫性と安定感を欠いた戦い方と、全体10位の48失点を記録した守備面。なかでも、4位タイの54得点を誇った攻撃面と裏腹、失点の多さは苦戦に繋がった。

そんな宮本体制3年目の今季、[3-5-2]の布陣を継続するチームはキャンプからより“攻撃的な守備”をテーマに掲げ、ハイプレス戦術に挑戦。ただ、今季初の公式戦となる16日に行われたルヴァンカップの柏レイソル戦ではそのハイプレスが機能せず、0-1で敗れ、試合の流れや相手の出方に応じた柔軟な戦い方の必要性が浮き彫りになった。

とはいえ、失点後の戦いぶりは悲観的なものでなく、圧倒的に攻め立てた後半を含めて、相手GKの好守がなければ勝機もあった。今季におけるチームとしての方向性も表れた戦いだっただけに、形を成すベースにどれだけハイプレス戦術を馴染ませ、長年の課題であるエンジンのかかりの遅さを払拭できるかがポイントになりそうだ。

宮本体制3年目になり、方向性の浸透だけでなく、戦力も充実度が高まる今季。チームとして5年ぶりのタイトルを目指すシーズンになるが、まずはここ数年、遠ざかる上位争い、そしてACL出場権争いを目標に復権の歩みをスタートさせたい。

◆超WS編集部イチオシ選手
FW宇佐美貴史(27)
©︎J.LEAGUE

イチオシ選手は宇佐美貴史だ。

昨夏、3年ぶりのG大阪復帰を果たした宇佐美。徐々に本来の輝きを取り戻してみせ、14試合7ゴールを記録したG大阪の生え抜きエースにとって、今季は開幕から愛する青黒のユニフォームに袖を通してのシーズンとなる。

その宇佐美はプレシーズンの段階から切れ味鋭いパフォーマンスを継続。1試合4ゴールの活躍を披露する試合もあるなど、目を引く輝きをは放ち続けた。

そうした充実感溢れる調整期間を経ての今季、G大阪ジュニアユース時代の同期である昌子がバックラインの新戦力として加入。後ろのリーダーとして期待される昌子とともに、宇佐美も攻撃陣の急先鋒として、チームの復権を担いたい。

◆注目の東京五輪世代!
MF福田湧矢(20)
©︎J.LEAGUE

G大阪の東京五輪世代として注目したいのは高卒プロ3年目の福田湧矢だ。昨季まで米倉恒貴、マルケル・スサエタが背負った背番号「14」を今季から受け継ぐ福田は2年目の昨季、17試合に出場。最終節の浦和レッズ戦でJ1初ゴールを挙げた。

その活躍を受け、昨年末のU-22ジャマイカ代表戦で世代別日本代表招集も経験。G大阪所属の一美和成や高江麗央、高宇洋ら同世代が相次ぎ武者修行に出るなか、トップチームで熾烈なポジションに身を置き、着実に成長を遂げている。

そんな福田の主な持ち味は、果敢な仕掛けと運動量、そして、ユーティリティ性だ。とりわけ、ウィングバックを含めて複数エリアをこなせる万能性は、よりプレーの精度を高められれば、東京五輪行きに向けて大きな強みになり得る。

まずはタレント集うG大阪で熾烈なポジション争いを勝ち抜き、定期的な出場機会を得られるか。右ウィングバックのライバルとなる小野瀬は今季、2トップの一角でもプレーする試合も増えそうなだけに、そのチャンスを生かしたい。

宮本恒靖の関連記事

国際オリンピック委員会(IOC)は9日、2028年のロサンゼルス・オリンピックに関しての変更点を発表。サッカー競技でも大きな変更があった。 IOCはロス五輪に関して、複数競技での変更を発表。サッカーに関しては、男子の参加国を「12」に、女子の参加国を「16」に変更すると発表した。 2024年のパリ五輪までは 2025.04.10 12:15 Thu
日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長が、日本代表の一戦を振り返った。 25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第8節でサウジアラビア代表と対戦した日本。終始優位にゲームを進めながら、サウジアラビアの固い守備をこじ開けられず、ゴールレスドローで終えた。 先発を6人入れ替えたという面もあ 2025.03.26 07:45 Wed
20日、北中米W杯アジア最終予選を戦った日本。埼玉スタジアム2002でバーレーン代表と対戦し、鎌田大地、久保建英のゴールで2-0で勝利を収め、8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速であり、開催国以外では世界最速での出場決定となった。 一夜明けた21日、日本サッカー協会(JFA)は報告会見 2025.03.22 15:30 Sat
日本代表のキャプテンを務めるMF遠藤航(リバプール)が、2026年北中米ワールドカップ(W杯)出場を決め、改めてW杯優勝に向けての思いを語った。 20日、北中米W杯アジア最終予選を戦った日本。埼玉スタジアム2002でバーレーン代表と対戦し、鎌田大地、久保建英のゴールで2-0で勝利を収め、8大会連続8度目のW杯出場 2025.03.21 23:00 Fri
21日、日本サッカー協会(JFA)は、日本代表の2026年北中米ワールドカップ(W杯)の出場が決定したことを受け、記者会見を実施した。 20日、北中米W杯アジア最終予選を戦った日本。埼玉スタジアム2002でバーレーン代表と対戦し、鎌田大地、久保建英のゴールで2-0で勝利を収め、8大会連続8度目のW杯出場が決定。3 2025.03.21 20:50 Fri

ガンバ大阪の関連記事

17日、明治安田J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vsガンバ大阪がノエビアスタジアム神戸で行われた。 2連敗中の神戸と3連勝が前節とまったG大阪の“新阪ダービー”。神戸は前節から2名変更。広瀬陸斗、汰木康也が外れ、マテウス・トゥーレル、大迫勇也が入った。 対するG大阪は鈴木徳真が出場停止。代わりにネタ・ラヴ 2025.05.17 16:02 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ ヴィッセル神戸(10位/21pt) vs ガンバ大阪(6位/23pt) [ノエビアスタジアム神戸] ◆連敗ストップへ【ヴィッセル神戸】 前節はアウェイでFC東京と対戦し0-1で敗戦。攻めあぐねていた中で後半アディショナ 2025.05.17 11:15 Sat
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村 2025.05.13 18:53 Tue

J1の関連記事

ファジアーノ岡山がキャンプ地の宮崎でセレッソ大阪とのトレーニングマッチを翌日に控えた1月23日、練習を終えたFWウェリック・ポポは取材ゾーンの前に“寄り道”をしていた。向かった先にいたのは、就任5年目を迎える木山隆之監督だ。 190cm86kgのブラジル人ストライカーは、親指を立てながら指揮官に宣言した。 2026.01.29 12:00 Thu
ファジアーノ岡山は12月6日、明治安田J1リーグ第38節で清水エスパルスと対戦し、1-2で勝利を収めた。11試合ぶりの勝利に沸くピッチで、岡山のDF工藤孝太は真っ先にDF立田悠悟のもとへ向かった。J1の壁にぶつかり続けた若きDFと、自らの過去を重ねて支え続けた先輩。2026シーズンも共闘が決まった、2人の熱き師弟関係を 2025.12.30 20:00 Tue
12月17日、横浜FCの山根永遠がファジアーノ岡山に加入することが発表された。J1昇格の歓喜も、残留争いの苦しみも知る彼の移籍リリースには、横浜FCサポーターからたくさんの「ありがとう」をはじめ別れを惜しむ声が集まった。そして、岡山のサポーターは活躍を期待している。山根永遠とは、どんな選手なのか。編集部に所属しながら岡 2025.12.23 19:30 Tue
Jリーグは12月16日、来シーズン開幕する明治安田Jリーグ百年構想リーグにおけるオフィシャルボールパートナーとしてSFIDA社(株式会社イミオ)と契約を締結したことを発表した。同大会では公式試合球として『TSUBASA J PRO』を使用。大人気漫画である『キャプテン翼』とのコラボレーションモデルとなっている。 2025.12.16 18:00 Tue
「チームが勝てていない状況で自分が出て勝てれば、大きなアピールになると思っていたんで、本当に今日に懸ける思いは強かった」 明治安田J1リーグ第35節でファジアーノ岡山はFC東京と対戦。契約の都合により出場できないMF佐藤龍之介に代わり、左ウイングバックで先発に名を連ねたのはMF加藤聖だった。第33節のアルビレック 2025.10.27 20:00 Mon

記事をさがす

宮本恒靖の人気記事ランキング

1

「イケメン2トップ」元日本代表の福西崇史が宮本恒靖とフットサル「あいかわらずの指示やったわぁ」

元日本代表のMF福西崇史氏がSNSを更新。元日本代表DF宮本恒靖氏とともに汗を流したことを明かした。 ともに45歳と同世代の2人。2002年の日韓ワールドカップ(W杯)や2006年のドイツW杯では一緒に日本代表のメンバーとしてプレーした。 現在は解説者を務める福西氏だが、18日に自身のSNSを更新。「ツネとフットサル」と一緒にフットサルしたことを報告。さらに「あいかわらずの指示やったわぁ 真面目かって…懐かし」と現役時代を懐かしむように綴った。 また、2人は汗びっしょりの姿だが、福西氏は「雨ちゃうで汗やで」と明かしており、相当ハードに取り組んだようだ。 日本代表を支えた2人の姿にはファンも反応。「イケメン2トップ」、「最高すぎる2ショット 私も一緒にフットサルしたい」、「お二人共、大好きです」、「現役時代の活躍を思い出しました」と当時を知るファンから反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】フクさんとツネ様!同世代2人のフットサルショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CgJhneCJ0DU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CgJhneCJ0DU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CgJhneCJ0DU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">福西崇史 (@takashi_fukunishi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.20 08:15 Wed
2

宮本恒靖JFA会長がフランスの地で恩師トルシエのもとへ ファンからは「2002のW杯でサッカーにはまった者としては感慨深い」の声も

日本サッカー協会(JFA)会長の宮本恒靖氏がフランスで恩師と再会したようだ。 この夏、パリ・オリンピックを現地視察の宮本氏。自身のインスタグラムでなでしこジャパンや大岩ジャパンのほか、ルーブル美術館での写真を公開したが、その1枚にかつての日本代表で師事したフィリップ・トルシエ元監督の姿があった。 そのなかで、「オリンピックというハードな大会を戦った全ての関係者に敬意を表します。次のステージでの活躍を期待。#谷川選手のゴールは打った瞬間入ったと分かるやつ、#トルシエ元監督のワイナリー、#ルーブル美術館」と綴った。 ユーザーは試合で喜びを露わにする姿に「恒さんのガッツポーズやっぱいいなぁ」との声が上げれば、懐かしさを感じさせるトルシエ氏との2ショットにも「2002のW杯でサッカーにはまった者としては感慨深いです」と反応した。 トルシエ氏のワイナリーを訪れたことが明らかになるなか、同氏が手がけるワイン『SOL BENI』もインスタグラムでその旨を報告。写真のなかではトルシエ氏が説明したり、宮本氏の肩を抱き寄せ、笑みを浮かべる様子も収められる。 そして、「宮本恒靖日本サッカー協会会長がパリオリンピックの期間にトルシエのワイナリーをご訪問くださいました! 懐かしい再会、ありがとうございました!」と記した。 <span class="paragraph-title">【SNS】宮本恒靖JFA会長が恩師トルシエ氏と再会</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C-j-JqsPhVC/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C-j-JqsPhVC/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C-j-JqsPhVC/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tsuneyasu Miyamoto(@tsuneyasumiyamoto_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【SNS】トルシエ氏のワイナリーも宮本恒靖氏の訪問を明らかに</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C-k84ZoP5OL/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C-k84ZoP5OL/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C-k84ZoP5OL/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">トルシエのワイン SOL BENI(@troussier_solbeni)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.08.13 19:30 Tue
3

2028年ロス五輪の男子サッカーは4カ国枠が削減され「12」に、女子は4カ国増加で「16」に決定! 宮本恒靖JFA会長「出場権獲得に向けて全力」

国際オリンピック委員会(IOC)は9日、2028年のロサンゼルス・オリンピックに関しての変更点を発表。サッカー競技でも大きな変更があった。 IOCはロス五輪に関して、複数競技での変更を発表。サッカーに関しては、男子の参加国を「12」に、女子の参加国を「16」に変更すると発表した。 2024年のパリ五輪までは、男子が「16」チーム、女子が「12」チームとなっていたが、史上初めて逆転することとなった。IOCは「男女平等は選手枠と競技数を決定する上で重要な考慮事項だった」としている。 男子に関しては4カ国も出場枠が減ることになるため、パリ五輪まで3枠だったアジア、アフリカ、4枠だったヨーロッパから削減される可能性は非常に高く、日本にとっては予選が非常に厳しくなる可能性が高い。 一方で、女子に関しては4カ国増加するため、2枠だったアジアが増える可能性は高い。 今回の決定を受け、日本サッカー協会(JFA)は声明を発表。宮本恒靖会長、佐々木則夫女子委員長がそれぞれコメントしている。 ◆宮本恒靖 JFA会長 「男子に関して、オリンピックへの出場枠が減ったことでアジア予選が更に厳しくなることは間違いない。アジアの出場枠が最終的に何枠になるのかは現時点で認識してい ないが、一戦一戦が負けられない戦いになる」 「パリオリンピック出場を勝ち取ってくれた大岩監督の経験が生きると思うし、JFAとしても出場権獲得に向けて全力で取り組んでいきます」 「女子に関して、出場枠が拡大したことは歓迎。アジア予選も決して簡単ではないが、なでしこジャパンはニールセン監督のもとで再び世界一になることを目指していて、そのために一歩一歩着実に進んで行くことが重要だと考えている」 「27年の女子ワールドカップとともに28年のオリンピックの金メダルを目標に強化に努めていきます」 ◆佐々木則夫 女子委員長 「国際オリンピック委員会(IOC)が、2028年に開催されるロサンゼルスオリンピックのサッカー競技について、チーム数の変更があること、具体的には、女子サッカーの参加チーム数を「12」から「16」に増加したことは、承知しています」 「女子サッカーに携わるものとして、世界における女子サッカーの拡大・発展の方向性は嬉しいことであり、現時点では、アジアの出場枠にどのような変更があるかは把握 していませんが、この決定を受けて出場枠が増える可能性があることは、日本の女子サッカーとしても喜ばしいことです」 「私自身の経験では、なでしこジャパンの監督として、2008年の北京オリンピックでは、それまでの出場枠の「10」から「12」に増えたことを経験し、12年のロンドンオリンピックでは決勝まで進んだものの、次の16年のリオデジャネイロオリンピックはアジア予選で敗退しました」 「今回の女子サッカーの出場枠増加が、なでしこジャパンのロサンゼルスオリンピック出場を何も保証していないことは十分理解しており、ニールセン監督が率いるなでしこジャパンの強化方針に変更はありません。むしろ、出場枠が増えることで、他のアジアの国々も出場権を得ようとさらにモチベーションが上がることが予想されるため、アジア予選がより厳しいものになるかもしれません。ただ、我々はどのような状況であろうと、一つ一つ着実に積み上げて、オリンピックの金メダルを目指していきた いです」 2025.04.10 12:15 Thu
4

「ガンバのために自分ができることを100%やる」 再登板の松波正信暫定監督が決意

ガンバ大阪の松波正信暫定監督がオンライン取材で決意を語った。 明治安田生命J1リーグ開幕から1勝4分け5敗の降格圏18位に沈み、14日に宮本恒靖監督の解任を決断したG大阪。6月下旬から始まるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の戦いをメドに新指揮官の招へいに乗り出すなかで、それまでの間、松波氏が強化アカデミー部長を兼任する形で暫定的に監督を務める。 スクランブル登板の松波暫定監督は「私も(強化アカデミー部長として)責任を感じているし、この状況を何とかしたい気持ち、チームのためにという思い」と複雑な胸の内を吐露しつつ、全力を尽くすことを誓った。 だが、次戦はもう目の前まで迫り、16日に行われる明治安田生命J1リーグ第14節で浦和レッズをホームに迎え撃つ。チームの指揮を執り始めたのは14日から。新たな戦い方を落とし込むにはあまりにも時間がなさ過ぎる。 そのなかでも、「しっかりと話を聞いてくれ、チャレンジしようという意識を高くやってくれた」と練習に励む選手たちの様子を振り返った松波暫定監督は限られた時間で、まずマインドの部分で変化を促したと話す。 「意識というか、思考の変化という部分を選手たちに伝えた。一人ひとりの強みを出していくというのをまず考えてほしい」 「もちろん、色んな原因を探る必要があるが、探るよりは自分たちの強みをピッチ上で出していく思考に変えてくれと伝えた」 新型コロナウイルスの集団感染による活動休止もあったが、リアクション型の戦いから脱却を目指すなかでベストな布陣も見いだせず、10試合を消化しての得点数は「3」。タレントはいるが、ゴール欠乏症に陥る。 現役時代にミスターガンバの愛称で愛され、FWとして活躍した松波暫定監督は課題の攻撃面について「シンプルにゴールを狙う、目指すところから逆算したポジション、パス、コントロールの部分を伝えた」と話す。 「何となくボールを繋いだりするのが今までの試合で多かった。色んなことにチャレンジしなきゃいけないという思いが一人ひとり強すぎる印象があった」 「シンプルにゴールに向かう、ボールを奪いに行く、ゴールを守る作業をやるためにどういうポジション取りをして、どういうコントロールをして、どういうドリブルをしたら良いのかというところを少し整理した」 そんな松波暫定監督がG大阪の指揮を執るのは2012年以来9年ぶり。当時は最終的にクラブ史上初のJ2降格に終わったが、「2012年というと、9年も遡る。その間に私自身も、クラブも、選手も変化している」と述べる。 「もちろん、あの当時のことを振り返ったりするが、現状のチーム、自分自身に照らし合わせていくなかでのチャレンジになる」 20チーム制の今季は17位から最下位までの4チームが自動降格となる異例のシーズン。2012年のときよりも厳しいレギュレーション下での再登板となるが、チーム全体で一丸となり、立て直したいと意気込みを語った。 「ガンバのために自分ができることを100%やるだけ。ただ私一人でできることじゃなく、スタッフやフロント、選手、色んな人と共にやらなければならないので、しっかりとコミュニケーションを図って進んでいきたい」 2021.05.15 19:45 Sat
5

新ミュージアムに期待したいこと/六川亨の日本サッカー見聞録

日本サッカー協会(JFA)が、今年の6月で現在のJFAハウスから飯田橋にあるトヨタ自動車東京本社ビルに移転するのはご存じだろう。同じくJリーグ事務局は、Jリーグタイトルパートナーである千代田区の明治安田生命本社ビルへと移転する。 Jリーグはスポンサーとの結びつきをより強固にできるだろうし、JFAは“縁”のある文京区内への移転がスムーズに完了しそうだ。 かつてアマチュア時代は代々木のアマチュアの総本山、岸記念体育館の3階にあったJFAも、国内リーグのプロ化に伴い渋谷の野村ビルなどに移転。そして2002年の日韓W杯成功後の03年には、約60~65億円で現在のJFAハウス、旧サンヨー本社ビルを購入して各所に分散していた連盟を一つにまとめた。 しかし2020年、コロナ禍により日本代表の試合が減少し、少年団の登録費の徴収を止め、町クラブへの支援など財政状況が悪化。テレワークによる在宅勤務が増えたことや、運用資金100億円の50%を夢フィールドの建設に使うなど資金繰りの悪化が囁かれてきた。 そこで昨年、JFAハウスを約200億円で売却し、年間に2~3億円の賃貸料を支払わなければならないもののトヨタ自動車東京本社ビルの1フロアか2フロアを借りることになったわけだ。 JFAハウスの売却で、単純計算でも150億円近い利益があるのだから、当時の川淵三郎JFA会長や平田竹男GS(ゼネラル・セクレタリー)は「先見の明」があったと言っていいだろう。 そして本題である。3月2日、JFAの宮本恒靖専務理事はズームによる会見で、文京区の東京ドームシティ内にレガシー展示や多目的空間、レストラン、映像配信やギャラリーなどの複合施設を今年秋にオープンすると発表した。 監修や一部製作には、大阪万博も担当する筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター長の落合陽一氏を迎え、三井不動産グループの株式会社東京ドームとの共同開業でプロジェクトは進められている。 この一大プロジェクトは、宮本専務理事自身「僕がJFAに入る前から検討されていた。たくさんの考え方があって実現できた」ということだが、正式名称に関しては未定で「アンケートになるか、ネーミングライツになるのか、時期はいつになるのか決まっていない」とのことだ。 それでも、東京ドームシティといえば巨人軍のホームグラウンドであり、コンサート会場であり、プロボクシング会場の聖地でもあり、遊園地や様々なアトラクションと温泉施設にホテルまである。さらに、これはあまり知られていないかもしれないが、野球殿堂博物館もある。 プロ野球とサッカーのアーカイブが一堂に会することが、個人的には一番の感動だった。 このプロジェクト、宮本専務理事によると「いままでのミュージアムとは違う体験ができる」とのこと。「修学旅行でも利用して欲しい」と期待するが、これまであった「ミュージアムの機能は場所を移すが、いつ開設するかは未定」とも言っていた。 かつてのミュージアムの地下には「ライブラリー」という資料室があって、サッカー雑誌や書籍などの蔵書がほぼ完備されていた。仕事で使うことも多かったし、夏休みには多くの小学生が勉強に訪れていた。 このミュージアム、館長はJFA名誉会長が歴代務めるのが03年の岡野俊一郎氏(故人)以来、伝統で、それは現在も続いている。職員も、JFAから転籍してきた。雇用の創出は大事である。そして、今後想定される入場料収入もJFAの貴重な財源になることだろう。 それらを理解した上で、「ライブラリー」という資料室、デジタルではない“紙の資料”を残して欲しいと思う。紙には紙の良さがあると思うのだが、これは時代錯誤の考え方なのだろうか。 2023.03.02 21:00 Thu

ガンバ大阪の人気記事ランキング

1

「奥さん美人なのが伝わる」「良い写真すぎる!」G大阪の半田陸が妻との2ショットで入籍を改めて報告!ファンは祝福と期待

ガンバ大阪のU-22日本代表DF半田陸が、改めて入籍を報告。妻との2ショットを披露して話題となっている。 モンテディオ山形から今シーズンG大阪に完全移籍で加入した半田。パリ五輪世代の中心人物でもある中、G大阪でも右サイドバックのレギュラーに定着。シーズン中に負傷離脱するなど、順風満帆とはいかなかったが、貴重な戦力として戦った。 その半田は、今年6月に一般女性との入籍を発表。山形時代から交際している女性との入籍を報告していたが、18日に自身のインスタグラムで改めて入籍を報告。G大阪のユニフォーム姿でも2ショットを投稿した。 「この度、入籍したことを改めてご報告させていただきます」 「今シーズン調子が良い時も悪い時も、リハビリで悩んでる時も笑顔で迎え、全力で支え続けてくれた妻と共に笑顔溢れる家庭を築いていきます。暖かく見守っていただけると幸いです」 奥さんの顔こそ明かされていないが、その姿にファンは「奥さん美人なのが伝わる」、「良い写真すぎる!」、「末永くお幸せに」、「チュウしちゃって」とコメントが寄せられている。 海外クラブからも関心を寄せられている半田。浮上したいG大阪で、そしてU-23日本代表としてパリ五輪への切符を掴み、飛躍のシーズンとできるのか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】6月に入籍発表した半田陸が妻との2ショットが話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C08reomvFem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C08reomvFem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C08reomvFem/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">半田陸/Riku Handa(@riku.handa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.12.19 11:55 Tue
2

Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
3

2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
4

卵投げ付けやテープ剥がし…“大阪ダービー”でのサポーター同士の迷惑行為を受けC大阪が声明「フェアでクリーンに」

セレッソ大阪は19日、“大阪ダービー”における問題行動について声明を発表した。 ガンバ大阪との“大阪ダービー”は多くの盛り上がりを見せる中、今シーズンはYBCルヴァンカップで同じグループに入ったことから、すでに2度開催されている。 今シーズンの明治安田生命J1リーグでは、21日に行われる今節が“大阪ダービー”となるが、過去2試合では生卵の投げつけや、待機列のテープはがしなど問題行動が報告されている。 互いのサポーターが、相手サポーターに対して迷惑行為を行ったことは試合日にも数多く報告されていた中、リーグ戦での“大阪ダービー”を前に、声明を発表。「フェアでクリーンな大阪ダービー開催に向けて」と題して、森島寛晃社長の名義で、注意喚起を行った。 「さて、本年2/23・4/23のJリーグYBCルヴァンカップ・グループステージのガンバ大阪との試合において、スタジアム場外にて両クラブサポーター同士のトラブルが発生しました」 「こうした事象は試合を楽しみにご来場された全てのお客様へ多大な迷惑となる行為です。今後の大阪ダービーを含むホームゲームの有観客での運営可否にも関わる重大な事象であると認識しております」 「5/21の明治安田生命J1リーグ第14節のホームゲームにご来場の皆さまにおかれましては、スタジアム内外・長居公園周辺におきましても節度のある行動を改めてお願い申し上げます」 「また、観戦の際はフェアプレー精神に則った応援をお願いするとともに、試合運営管理規定を遵守くださいますようお願いいたします」 「禁止行為やセキュリティ上問題となる行為が生じた場合、スタジアムからの退場や入場禁止の処分に従っていただく可能性がございます」 「今後、安心安全、そして両クラブのリスペクト精神を前提として、フェアで白熱する大阪ダービーの伝統を作り上げていくために、皆さま全員のご理解とご協力が不可欠となります」 「そして観戦・応援スタイルのさらなる緩和を目指していく上で、引き続きご協力のほど宜しくお願い申し上げます」 21日の試合は、C大阪の本拠地であるヨドコウ桜スタジアムで開催。サポーター同士が熱く盛り上がるのもダービーだが、節度ある行動が求められる。 2022.05.19 14:46 Thu
5

岡山、G大阪コーチの木山隆之氏を監督に招へい 「ともに、J1に行きましょう!」

ファジアーノ岡山は14日、木山隆之氏(49)の監督就任を発表した。 木山氏は過去に4つのJ2クラブを監督として渡り歩き、2020年からベガルタ仙台を指揮したが、明治安田生命J1リーグ17位でフィニッシュ。1年で退任となり、フリーが続くなか、今年9月から現役時代の1994〜1997年を過ごしたガンバ大阪のトップチームコーチに就任した。 一方、岡山は2019年から有馬賢二監督(49)が指揮。初年度からJ2リーグで9位、17位ときての今季は11位に終わり、先月に今季限りでの退任が決定した。 水戸ホーリーホック、ジェフユナイテッド千葉、愛媛FC、モンテディオ山形に続く5チーム目のJ2クラブ指揮となる木山氏は両クラブを通じて、コメント。チームが目指すJ1昇格に全力を尽くすと誓った。 ◆ファジアーノ岡山 「ファジアーノ岡山のファン・サポーターの皆さま、このたび監督に就任することになりました、木山隆之です。2009年にJ2に昇格して、地域の皆さんとともに大きく成長してきたこのチームの指揮を執ることを、非常に光栄に思っております」 「私はこれまでJ2の4クラブを率いて、ファジアーノ岡山とリーグ戦で17回対戦し、シティライトスタジアムの熱気あふれる雰囲気を肌で感じてきました。その皆さんの後押しを受けて指揮を執る日が、今から楽しみです」 「目標はJ1昇格です。攻守にアクティブにプレーし、ファジアーノ岡山を愛する全ての方と心を一つにして戦い抜きます。ともに、J1に行きましょう! 応援をよろしくお願いいたします」 ◆ガンバ大阪 「約2ヶ月間という短い時間でしたが、1997年以来、24年ぶりにガンバ大阪の一員として非常に濃い時間を過ごさせていただきました。シーズン最終盤の非常に難しい時期での加入でしたが、快く受け入れてくれた選手、スタッフ、チーム関係者、ファン・サポーターの皆さんには感謝の思いでいっぱいです」 「日々、練習に向かう万博外周道路からスタジアムに入る道は、懐かしい思いとその後、様々な場所で多くの人達と出会い素晴らしい時間を過ごしてきたことを改めて思い出させてくれました。そういった経験全ては、ガンバ大阪でサッカー人としてのキャリアをスタートすることができたからだと思っています」 「この場をお借りして、改めて感謝を申し上げます。私自身は、ファジアーノ岡山で新しいチャレンジをスタートします。クラブの悲願であるJ1昇格のために、私らしく果敢にチャレンジしていく所存です。来季、今年の鬱憤を晴らすべくガンバ大阪の躍進を心から願っております。本当にありがとうございました」 2021.12.14 11:01 Tue

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly