「野澤、引退します」新潟のベテランGK野澤洋輔が40歳で現役引退…清水、湘南、松本にも所属

2019.12.17 11:55 Tue
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©︎J.LEAGUE
アルビレックス新潟は17日、GK野澤洋輔(40)が現役を引退することを発表した。

野澤は静岡県出身で、清水エスパルスユース出身。1998年にトップチームへ昇格するも出場機会がなく、2000年に新潟へと移籍加入した。

新潟では9シーズンにわたり守護神として活躍。2009年から湘南ベルマーレ、2012年から松本山雅FC、2015年からはアルビレックス新潟・シンガポールでプレー。2019年に新潟に復帰していた。
通算成績は、J1で75試合出場、J2で219試合出場、リーグカップで18試合、天皇杯で11試合に出場していた。また、シンガポールではリーグ戦で93試合、リーグカップで12試合、シンガポールカップで19試合に出場していた。野澤はクラブを通じてコメントしている。

「野澤、引退します」

「22年間、応援、ご指導、さまざまなご支援やサポート、ありがとうございました」

「偉大な先輩方とともにプレーさせてもらい、現役生活の長さくらいは肩を並べようと頑張ってここまできました。現役を続けたい気持ちはまだありますが、ここらへんでグローブを置きたいと思います」

「清水、新潟、湘南、松本、そしてシンガポール。どれもいい街でみなさんとの思い出は最高の宝物です」

「僕に関わっていただいたすべての方に感謝します。また会いましょう」


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J2優勝の新潟、FWアレクサンドレ・ゲデスとの契約満了を発表「チャレンジはこれからも続きます」

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