トッテナム、ボーンマスの大器ブルックスに72億円用意か
2019.02.04 15:43 Mon
トッテナムが、ボーンマスに所属するウェールズ代表MFデイビッド・ブルックス(21)に大金を用意しているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。
シェフィールド・ユナイテッド出身のブルックスは2018年夏にボーンマスに加入。シェフィールド・Uでは主に攻撃的MFを主戦場にしていたが、エディ・ハウ監督率いるボーンマスでは主に右ウイングで起用されるようになり、ここまでリーグ戦22試合で6ゴール4アシストを記録している。
トッテナムは、ブルックスを来夏に獲得することを目標としており、5000万ポンド(約71億7000万円)物移籍金を用意しているという。ボーンマスに加入した際の移籍金が1150万ポンドだったことと比較すると破格の値段だ。
だが、先日のチェルシー戦では1ゴール1アシストで、4得点大勝の立役者に。マンチェスター・ユナイテッドも興味を持っていることが伝えられており、ブルックスの評価はこれからどんどん上がっていくかもしれない。
シェフィールド・ユナイテッド出身のブルックスは2018年夏にボーンマスに加入。シェフィールド・Uでは主に攻撃的MFを主戦場にしていたが、エディ・ハウ監督率いるボーンマスでは主に右ウイングで起用されるようになり、ここまでリーグ戦22試合で6ゴール4アシストを記録している。
トッテナムは、ブルックスを来夏に獲得することを目標としており、5000万ポンド(約71億7000万円)物移籍金を用意しているという。ボーンマスに加入した際の移籍金が1150万ポンドだったことと比較すると破格の値段だ。
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