11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
中島翔哉にCL常連シャフタールが再び関心?
2018.09.24 19:40 Mon
▽ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉(24)に、シャフタールが再び獲得に関心を寄せているようだ。ポルトガル『Record』が伝えている。
▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦6試合に出場。23日に行われたポルトガルリーグ第5節のギマランエス戦では、今シーズン初ゴールを含む2ゴールと1アシストでチームの初白星に貢献した。
▽今回伝えられるところによると、そんな中島に対して今年1月にも獲得に動いていたチャンピオンズリーグ常連のシャフタールが再び獲得を狙っている模様。ギマランエス戦にもスカウト陣を派遣していたようだ。
▽1月時には1000万ユーロ(約13億円)だった中島の契約解除金は、現在4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。果たしてウクライナの強豪は、中島を獲得することができるのだろうか。
▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦6試合に出場。23日に行われたポルトガルリーグ第5節のギマランエス戦では、今シーズン初ゴールを含む2ゴールと1アシストでチームの初白星に貢献した。
▽今回伝えられるところによると、そんな中島に対して今年1月にも獲得に動いていたチャンピオンズリーグ常連のシャフタールが再び獲得を狙っている模様。ギマランエス戦にもスカウト陣を派遣していたようだ。
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2025.05.11 16:00 Sun
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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かつては85億円を設定された元スポルティングの田中順也、ポルトガル移籍が増える現状を語る「何人かの背中を押した」
かつてスポルティング・リスボンでもプレーしたことのあるFC岐阜の元日本代表FW田中順也が、日本人選手のポルトガル移籍が増えていることに言及した。ポルトガル『レコルド』が伝えている。 田中は順天堂大学から2010年2月に柏レイソルへと入団。強烈な左足のキックを武器に活躍。日本代表としても4試合に出場するなど、その実力を示していた。 その田中は2014年7月にスポルティングへと完全移籍。当時ヨーロッパでは全くの無名でもあった田中だが、スポルティングが違約金に6000万ユーロ(約85億円)という破格の金額を設定。このことがヨーロッパでも大きな話題を呼び、「タナカとは何者だ」と話題となった。 田中はスポルティングで公式戦35試合に出場し7ゴール6アシストを記録。加入1年目こそリーグ戦17試合で5ゴール2アシストを記録するも、シーズン終了後に監督が交代。すると構想外となり、2年目は公式戦7試合の出場に終わっていた。 その後は、日本へと復帰。柏の他、ヴィッセル神戸でもプレー。現在は岐阜に所属している。 ポルトガルリーグは日本人選手がほとんどプレーしていなかった中、現在は日本代表MF守田英正やFW田川亨介(共にサンタ・クララ)、MF中島翔哉、GK中村航輔、FW川﨑修平(いずれもポルティモネンセ)、MF藤本寛也(ジル・ヴィセンテ)、FW食野亮太郎(エストリル)、GK小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)が所属。新シーズンからはDF小川諒也(ヴィトーリア・ギマランイス)の参戦が決まっている。 守田もスポルティングへのステップアップが確実視されるほか、日本人選手の獲得の噂が他にもあるポルトガル。田中はこの現状についてコメントした。 「ポルトガルにはクオリティの高い日本人選手がたくさんいる。すでにプレーできている選手もいる。他の選手がすぐに向かうことも願っている」 「僕は一部の選手の背中を押したと感じている。ポルトガルでは幸せだったし、それのおかげで他の選手がポルトガルのリーグをポジティブに捉えることができたと思う」 ポルトガルへの道を切り拓いたと言っても良い田中。日本人選手がポルトガルで順応できる理由についても語った。 「ポルトガルはクオリティとスピードでプレーするレベルの高いリーグだ。日本には、そう言った特徴を備え、考えてプレーするのが速い選手がたくさんいる」 「他の日本人選手にもぜひポルトガルに行ってもらい、良さを知ってもらいたい」 日本人選手に向いているリーグだと語る田中。最後には、かつての仲間やファンたちへのメッセージを残した。 「この場を借りて、スポルティングに関わる仲間たちにメッセージを残したいと思う。僕はクラブを永遠に愛している。とても嬉しかったし、ぜひ頑張ってもらいたい。チャンピオンになることを願っている」 日本人選手の多くはドイツやベルギーでプレーしているが、ポルトガルも人数は増えてきている状況。良い結果を残す選手が増えることを望むばかりだ。 2022.06.17 12:55 Fri2
中島翔哉の退団で思うこと/六川亨の日本サッカー見聞録
7月6日、残念なニュースが飛び込んできた。トルコのアンタルヤスポルに所属するMF中島翔哉が契約を解除されたと報じられた。中島は22年9月にポルトガルのポルティモネンセからアンタルヤスポルへ移籍。しかしハムストリングの負傷により2ヶ月間ほど離脱した影響もあり、16試合(スタメンは7試合)に出場したもののノーゴール・ノーアシストと結果を残すことはできなかった。 香川真司の後継者として、日本代表の「背番号10」を受け継ぐのは中島だと思ったことがあった。2016年1月にカタールで開催されたAFC U-23アジア選手権、リオ五輪のアジア最終予選を兼ねた大会で中島はこれ以上ない輝きを放った。得意とする左サイドでのプレーから、カットインでの右足ミドルシュートは破壊力抜群だった。 準々決勝のイラン戦(3-0)では、0-0の延長から2ゴールを奪って勝利に貢献。決勝の韓国戦では0-2のビハインドから、FW浅野拓磨の2ゴールとMF矢島慎也のゴールで3-2の大逆転劇を演じたが、浅野の決勝点をアシストしたのが中島だった。中島は大会MVPを獲得し、U-23日本はU-23アジア選手権で初優勝を果たした。 16年春先にはFC東京の練習後の自主トレ中に、自らのシュートのリバウンドをボレーで打ったところ“足を持って行かれ”膝のじん帯を負傷。しかし懸命のリハビリのおかげでリオ五輪には間に合った。リオ五輪(といっても赤道近くのマナウスと北部のサルバドールでの試合だった)ではグループリーグで敗退したが、コロンビア戦で中島が小気味よいステップからマーカーをかわすと、ブラジル人ファンは大喜びしたものだ。やはりドリブラーが好きなのだろう。 2018年にはヴァイッド・ハリルホジッチ監督に招集されて代表デビューを果たしたものの、監督交代などもありロシアW杯のメンバーに入ることはできなかった。19年1月に森保ジャパンに招集され、カタールでのアジアカップに臨んだが、大会前の練習中の負傷により離脱を余儀なくされる(代わりに招集されたのが乾貴士だった)。この頃から、中島のサッカー人生には暗雲が漂い始めた。 2017年8月23日、自身の誕生日に婚約と海外移籍をFC東京の練習グラウンドで発表。ポルティモネンセは、ステップアップのためには“手頃”なクラブと思ったものだ。2シーズン目の途中となる19年2月、カタールのアル・ドゥハイルへ43億7500万円という日本人最高額のトレードマネーで移籍を果たす。 プロである以上、トレードマネーや年俸は評価のバロメーターになるし、お金を稼ぐことは当然だ。しかし、かつては自身も「ビッグマウス」を公言していたが、メディアのバッシングにより「沈黙」を貫くようになった中島は、もともとかなりシャイな性格だ。子供の頃は公園でボールと戯れ、FC東京でもU-23日本代表でもチーム練習が終了後は、リフティングに始まりドリブルやシュート練習など必ず居残りで1人黙々と汗を流していた。 そんな中島を「1人上手」と思ったものだ。ある時、彼に仲の良い選手を聞いたところ、植田直通の名をあげた。植田はU-23日本代表で、チーム練習が終了後は必ずと言っていいほどコーチ陣とマンツーマンでロングキックの居残り練習をさせられていた。練習後は中島と2人で室内ジムに直行して趣味の筋トレに汗を流した。それから一風呂浴びているうちに仲良くなったのだろう。 いくら夫婦同伴とはいえ、日本やポルトガルとカタールでは環境があまりにも違いすぎる。何カ国か渡り歩いて生活した経験があるならまだしも、お世辞にも社交的とはとうてい言えず、内向的な性格の彼にカタールでの生活は厳しかったのでないか。 実際、5ヶ月後に中島はポルトへ完全移籍する。ところが年明けの20年はコロナの流行などもありサッカーに専念できる環境ではなくなった。21年は、カタールよりはまだ都会のUAEのアル・アインへ移籍するも、2月の練習中に脛骨骨折とじん帯断裂の大けがを負う。同年8月にポルティモネンセへ復帰し、22年はアンタルヤスポルへ移籍したものの、選手としてこれといった実績を残せずトルコを去ることになった。 人生に「if」はないが、19年にポルティモネンセから5大リーグの中位クラブ、プレッシャーの厳しい都会のビッグクラブではなく、田舎のクラブへステップアップしていたら、中島のサッカー人生はまた違ったものになっていたのではないだろうか。 いくらトレードマネーが高額だとしても、アル・ドゥハイルへの移籍は失敗だったし、中島にとって未知の国であるトルコのアンタルヤスポルへの移籍も失敗だった。最終的には彼自身が決断したとしても、代理人は中島の性格や順応性などを正確に把握した上で移籍先を決めたのかどうか、いまでも疑問に思っている。 ただ、これで彼のサッカー人生が終わったわけではない。28歳という年齢は、ケガさえなければ脂の乗る時期だし、日本代表でもMF遠藤航や浅野らリオ五輪時代の仲間がプレーしている。ここは一度Jリーグに復帰して、左サイドのスペシャリストとして稀代のドリブラーの捲土重来を期待したい。三笘薫と交代で中島が出てきたら、相手はきっと嫌がるはずだからだ。 2023.07.07 20:25 Fri3
森保ジャパンに衝撃 中島翔哉&守田英正が離脱、乾貴士&塩谷司を追加招集《アジアカップ》
日本サッカー協会(JFA)は5日、ポルティモネンセに所属するFW中島翔哉と川崎フロンターレでプレーするMF守田英正の同国代表離脱を正式発表した。 両選手の離脱理由は共に負傷のため。守田は4日にUAEで行われたトレーニングで右太もも裏に痛みを訴えて、トレーナーと共にそのままピッチを後にした。 これを受け、日本代表はベティスのMF乾貴士とアル・アインのDF塩谷司を追加招集。背番号は乾が「10」、塩谷が「18」をつけ、共に森保一体制初招集となる。 アジアカップに臨む日本代表はグループFでオマーン代表、ウズベキスタン代表、トルクメニスタン代表と同居。9日の初戦でトルクメニスタンと激突する。 2019.01.05 17:35 Sat4
中島翔哉、日本代表に招集外もポルトのトレーニングで汗を流す
これまで日本代表の10番を背負いながらも、今回のオランダ遠征には招集されたなかったMF中島翔哉が、ポルトでしっかりとトレーニングを行なっているようだ。 2019-20シーズンにカタールのアル・ドゥハイルからポルトへ完全移籍した中島。結果を残せないながらもシーズン序盤は起用されていたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による中断期間以降は、一度もメンバー入りせず。チームトレーニングにも参加していない状況が続いていた。 <div id="cws_ad">◆トレーニング中には笑顔も<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJseFNRa2pVMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> セルジオ・コンセイソン監督にトレーニングの参加を認められていなかった中島だが、チームメイトの強い要求もあり、シーズン開幕前には復帰。今シーズンはまだ出場機会がない中、日本代表からも落選することとなった。 日本代表の森保一監督も「まずは所属チームで結果を出して、監督や選手の信頼を掴み取って代表に復帰できるように、代表の活動の選手選考に入るように、日常の活動を行って欲しいと思っています」と招集外になったことを説明。その中島は、代表活動に参加していないメンバーとともにしっかりと汗を流しているようだ。 トレーニング動画では、軽快な動きからゴールを決める中島の姿が確認でき、笑顔でトレーニングする姿も。ここからコンディションを取り戻し、まずはポルトで試合に出場することで、日本代表復帰への道も開けるだろう。 2020.10.12 14:00 Monシャフタールの人気記事ランキング
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14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ウクライナ代表</span> 出場回数:4大会連続4回目 最高成績:ベスト8(2020) ユーロ2020結果:ベスト8 予選結果:グループC・3位 監督:セルゲイ・レブロフ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 2002年2月3日(22歳) 今大会でのブレイク候補最有力のシャフタールの新たな至宝。前回大会のベスト8を超える、さらなる躍進が期待されるウクライナ。ラ・リーガ得点王に輝いたドフビク、ツィガンコフのジローナコンビに、エースのムドリク、ジンチェンコ、守護神ルニンにディフェンスリーダーのザバルニーと注目選手に事欠かないが、近い将来のビッグクラブ行きが見込まれる若き司令塔により注目が集まるところだ。 メタリスト・ハルキウ、シャフタール・ドネツクの下部組織でプレーし、シャフタールでプロキャリアをスタートしたスダコフは両利きのプレーメーカー。18歳でファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦100試合以上に出場し、20ゴール18アシストの数字を残す。 インサイドハーフやセントラルMFを主戦場に、ボールをピックアップしながら細かいタッチを駆使したドリブル、正確なパスで攻撃のテンポを司り、アタッキングサードでは創造性溢れるプレーでチャンスを創出し、自らゴールを陥れることもできる8番、10番の仕事を得意とする。 今夏の移籍市場では親友ムドリクの在籍するチェルシーを始めプレミアリーグ、セリエAの複数クラブから関心を集めている中、今大会の活躍によってステップアップを果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月17日(月) 《22:00》 【E】ルーマニア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月21日(金) 《22:00》 【E】スロバキア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月26日(水) 《25:00》 【E】ウクライナ代表 vs ベルギー代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ヘオリー・ブスチャン(ディナモ・キーウ) 12.アナトリー・トルビン(ベンフィカ/ポルトガル) 23.アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/スペイン) DF 2.エフィム・コノプリア(シャフタール・ドネツク) 3.オレクサンドル・スヴァトク(ドニプロ-1) 4.マクシム・タロフイエロフ(LASKリンツ/オーストリア) 13.イルヤ・ザバルニー(ボーンマス/イングランド) 16.ヴィタリー・ミコレンコ(エバートン/イングランド) 21.ヴァレリ・ボンダル(シャフタール・ドネツク) 22.ミコラ・マトヴィエンコ(シャフタール・ドネツク) 24.オレクサンドル・ティムチク(ディナモ・キーウ) 26.ボグダン・ミハイリチェンコ(ポリッシャ・ジトーミル) MF 5.セルギー・シドルチュク(ウェステルロー/ベルギー) 6.タラス・ステパネンコ(シャフタール・ドネツク) 7.アンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キーウ) 8.ルスラン・マリノフスキー(ジェノア/イタリア) 10.ミハイロ・ムドリク(チェルシー/イングランド) 14.ヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 15.ヴィクトール・ツィガンコフ(ジローナ/スペイン) 17.オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル/イングランド) 18.ヴォロディミル・ブラジコ(ディナモ・キーウ) 19.ミコラ・シャパレンコ(ディナモ・キーウ) 20.オレクサンドル・ズブコフ(シャフタール・ドネツク) FW 9.ロマン・ヤレムチュク(バレンシア/スペイン) 11.アルテム・ドフビク(ジローナ/スペイン) 25.ヴラディスラフ・ヴァナト(ディナモ・キーウ) 2024.06.17 18:30 Mon2
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かつてレアル・マドリーに所属し、期待の若手とされていたDFヴィニシウス・トビアスだが、ピッチ外で悲劇が待っていた。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 ブラジルのインテルナシオナウで育ったヴィニシウス。2022年1月にシャフタール・ドネツクへと完全移籍すると、2022年4月からレアル・マドリー・カスティージャにレンタル移籍で加入した。 右サイドバックでプレーするヴィニシウスは、マドリーのファーストチームでも1試合に出場。しかし、今夏シャフタールに復帰していた。 シャフタールではチャンピオンズリーグ(CL)でもプレーしているヴィニシウスだが、20歳の若武者には嬉しい知らせが。元恋人であるインフルエンサーのイングリッド・リマさんが、10月8日に娘の誕生を報告していた。 ヴィニシウスは妊娠がわかった2月に自身の腕にマイテちゃんの名前とともに、「te amo」とポルトガル語の「愛している」をタトゥーで入れることに。愛情を伝えたかったが、まさかの悲劇が。マイテちゃんは自身の子供ではないことが発覚した。 イングリッドさんは、自身のインスタグラムを通じて告白。マイテちゃんはヴィニシウスとの子ではないと明かし、DNA鑑定を受けた結果、ヴィニシウスではなく別の男性の子供だったとした。 「私は、困惑させられているある事象について声明を出すためにきました。残念ながら、それを説明するためには公の場に出る必要があります」 「ヴィニシウスと私はしばらくの間一緒にいませんでした。その間、私は他の誰かと付き合っていましたし、彼もそうでした。私たちは、2人とも自分の人生を歩み始めました」 「その間に、マイテがやってきました。私たちはDNA検査をすることにしました。そして、マイテはヴィニシウスの娘ではないことが分かりました」 ヴィニシウスはこの件については現状コメントしていない。浮気や不倫という状況ではなかったというが、ヴィニシウスが父親だと思うような時期であったということで、大きな話題を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】ヴィニシウスの元恋人であるイングリッドさん、娘は別の男性との子と判明</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C98PkKuuVw0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C79pD7eujXh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ingrid(@iingridllima)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.10.20 16:03 Sun3
クロアチアの象徴ダリヨ・スルナが現役引退…シャフタールのコーチングスタッフへ
シャフタール・ドネツクは20日、元クロアチア代表MFダリヨ・スルナ(37)が現役を引退し、コーチングスタッフとしてクラブに戻ってきたことを発表した。 ハイデュク・スプリトの下部組織で育ったスルナは、2003年からシャフタールに所属し、2018年までの在籍15年間で公式戦536試合に出場し49ゴール121アシストを記録した。その間獲得したトロフィーは26を数え、10度のウクライナチャンピオン、7度の国内カップ優勝など輝かしい成績を収めた。 現役最後のシーズンとなった2018-19シーズンはカリアリに移籍。リーグ戦26試合に出場し3アシストを記録した。 また、クロアチア代表としては歴代トップの通算134キャップを誇り、22ゴールは5番目の数字だ。 そして、37歳で現役を終えシャフタールに帰還。今後は来季から指揮を執ることが決まっているルイス・カストロ監督の下でコーチのキャリアを始めるようだ。 2019.06.20 17:15 Thu4
元ブラジル代表FWタイソンがシャフタールとの契約を解消し古巣インテルナシオナウ復帰へ
シャフタール・ドネツクに所属する元ブラジル代表FWタイソン(33)が、インテルナシオナウに移籍することが決定的となった。ブラジル『UOL』が報じている。 タイソンはインテルナシオナウの下部組織出身で、2007年にトップチームデビュー。2010年のメタリスト移籍を経て、2013年1月にシャフタール入りを果たした。 8年半を過ごしたシャフタールでは、公式戦通算299試合55ゴール78アシストを記録。2016年にはブラジル代表にも招集され、8試合で1ゴールをマークしている。 『UOL』が伝えるところによれば、タイソンは2021年6月までシャフタールとの契約を残していたが、クラブがフリーで放出することに同意。そして、そのタイソンには古巣インテルナシオナウが数週間前から獲得に雨後しており、今回2023年6月までの契約で口頭合意に至ったという。 なお、同紙によれば、タイソンは21日に開幕するコパ・リベルタドーレスやすべての国内大会の出場資格を得ることができるとのことだ。 2021.04.16 02:22 Fri5
