栃木が鹿児島FWアレックスを獲得 期限付き加入

2018.08.17 09:50 Fri
栃木SCは17日、鹿児島ユナイテッドFCに所属するブラジル人FWアレックス(25)の期限付き移籍加入を発表した。期間は2018年12月31日まで。背番号「49」に決定したアレックスは17日から栃木に合流する。

▽2012年に湘南ベルマーレ在籍歴を持つアレックスは今年、福島ユナイテッドFCから鹿児島入り。だが、ここまで明治安田生命J3リーグ4災異の出場にとどまった。移籍決定を受け、両クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。

◆栃木SC
「鹿児島ユナイテッドFCより移籍してきましたアレックスです。チームの目標を一緒に達成してサポーターの皆様に喜びを与えれるよう、全力を尽くして貢献していきます。宜しくお願いします」
◆鹿児島ユナイテッドFC
「この度シーズン途中ではありますが、栃木SC に移籍することになりました。いつも声援を送って頂き一緒に戦ってくれたサポーターの皆様、選手の仲間のみんな、監督やスタッフの方々、そして約6ヶ月と短い間でしたが、鹿児島鹿児島ユナイテッドFCでプレーをする機会を与えて頂いたクラブの強化部そして関係者の皆様本当にありがとうございました」

「中々クラブに貢献できない中こういった決断をするのは難しかったですが、栃木SCで成長してまたこの素晴らしいサポーターの皆さまの前で鹿児島ユナイテッドFCの力になれるよう頑張って来ます。なので、さよならは言いません。また皆様に会える日を楽しみにしています」

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今季のプレミア出場GK全26人のセーブ率は?1位と最下位はまさかの同チーム!

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「コロナ時代のゴールパフォーマンス」マディソンの“ソーシャルディスタンス”遵守に好意的な声

コロナ禍ならではの出来事だ。 レスター・シティは16日に行われたプレミアリーグ第19節でサウサンプトンと対戦し、2-0で勝利した。 この試合で貴重な先制点を奪ったのはイングランド代表MFのジェームズ・マディソン。38分に、MFユーリ・ティーレマンスからのスルーパスに抜け出すと、ボックス内右の角度のない位置から右足を振り抜き、相手GKアレックス・マッカーシーのニアサイドを豪快に打ち破った。 見事なゴールを決めたマディソンはそのまま右サイドのコーナーフラッグ付近まで駆け寄り、チームメイトたちとゴールセレブレーションを行うかと思われたが、近づいてくる味方に対して距離をとるようにアピールすると、しっかりと“ソーシャルディスタンス”を確保した位置から”エアー”でのハイタッチと握手でゴールを祝った。 試合後にイギリス『BT Sport』のインタビューに応じたマディソンは、「フットボールを続けるためにこういったことが必要ならそうするさ。集まって祝うのはやめるべきと言われていたから、それをジョークでやってみたのさ」と、セレブレーションについて語っている。 イギリスでは、新型コロナウイルスの感染が再び拡大しており、プレミアリーグの選手がゴールセレブレーションで抱擁を交わすシーンについて、プロトコルに違反しているという批判的な声も挙がっている。そんな中でのマディソンのパフォーマンスには「ゴールもセレブレーションも素晴らしい」といった好意的な声が寄せられている。 <div id="cws_ad">◆マディソンの豪快ゴールと“ソーシャルディスタンス”遵守セレブレーション<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\ ↔ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ソーシャルディスタンス</a> ↔ /<br><br>先制点を挙げた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#レスター</a> の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BD%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マディソン</a> は、エアハイタッチとエア握手でゴールセレブレーション<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#プレミアリーグ</a> 第19節<br>レスター×サウサンプトン<br>見逃し配信は <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> で <a href="https://t.co/hwDOM9owVL">pic.twitter.com/hwDOM9owVL</a></p>&mdash; Goal Japan (@GoalJP_Official) <a href="https://twitter.com/GoalJP_Official/status/1350776132573007873?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.01.18 21:30 Mon
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柏DF山田雄士が栃木へと育成型期限付き移籍「勝たせる選手になれるよう頑張ってきます」

栃木SCは4日、柏レイソルのDF山田雄士(22)を育成型期限付き移籍で獲得することを発表した。 移籍期間は2024年1月31日までとなり、柏との公式戦には出場できない。 山田は柏の下部組織育ちで、U-15、U-18と昇格。2018年に2種登録され、2019年にトップチームへ昇格した。 2022シーズンは明治安田生命J1リーグで9試合、天皇杯に1試合出場。通算ではJ 1で11試合、リーグカップで4試合、天皇杯で1試合に出場している。 山田は両クラブを通じてコメントしている。 ◆栃木SC 「栃木SCに関わる皆様へ。はじめまして、柏レイソルから来ました山田雄士です。「ヤマ」と呼んでもらえたら嬉しいです。目標であるJ1昇格のため1つでも多くの勝利を皆様に届けられるよう全力で戦います。共に戦いましょう。よろしくお願いいたします!」 ◆柏レイソル 「柏レイソルに関わる皆様へ。来季から栃木SCでプレーすることになりました。プロになって4年間、レイソルの選手としてレイソルの勝利のためにやってきました。試合に出場できていない時、怪我で苦しい思いをした時には、家族、友人、チームメイト、スタッフ、サポーター、すべての皆様のおかげで、腐らず自分を奮い立たせやり続けてこられました。本当に感謝しています。日立台の雰囲気、ピッチから見える景色、あの応援を聞くと、心の底から込み上げてくる熱さ、興奮、感動を今でも思い出します」 「自分の目標のために、またレイソルでプレーするためにチームを勝たせる選手になれるよう頑張ってきます。今後ともたくさんのご声援をいただけたら幸いです。本当にありがとうございました。行ってきます!」 2023.01.04 12:24 Wed
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J3降格の栃木、山口慶SD兼強化部長が辞任「責任を重く受け止め決断」

栃木SCは19日、山口慶スポーツダイレクター兼強化部長(41)の辞任を発表した。 山口氏は現役時代、名古屋グランパスやジェフユナイテッド千葉でプレー。2014シーズン限りで引退し、2019年から栃木でスカウト担当となった。 2019年7月からは強化部長代理を務め、2020年には強化部長に。2022年以降はスポーツダイレクターも兼任した。 栃木は2024シーズン、明治安田J2リーグを18位でフィニッシュ。2018年以来J2の舞台で戦ってきたが、2度目のJ3降格となった。 13日には小林伸二監督(64)の続投を発表した栃木だが、山口氏は辞任を決意。クラブを通じてコメントしている。 「このたび、クラブが今シーズン降格という結果に至った責任を重く受け止め、スポーツダイレクターならびに強化部長の職を辞することを決断しました。これは私自身の判断であり、クラブの将来を考えた上での結論です」 「この6年間、クラブのさらなる発展と競技力向上を目指し、全力を尽くしてきました。しかしながら、監督人事、選手補強、現場との連携といった多くの面で成果を出すことができず、最終的に降格という結果を招いてしまいました。クラブをさらに高みへと押し上げたいという強い想いで臨んだ中で、逆にクラブを苦境に立たせる結果となり、深くお詫び申し上げます」 「特に、『強度の高い守備からボール奪取後、素早く得点を奪いにいく』という栃木SCらしいスタイルの構築、そして若い選手たちをいかに成長させ引き上げるかに取り組んでまいりました。しかし、これらの目標に対する課題を十分に改善することができず、解決策を見出せなかったのは私自身の力不足です。また、若い選手たちを次のステージへ送り出すという使命を果たせなかったことを、非常に悔しく思っています」 「この場を借りて、経営陣、スタッフ、選手の皆さんに心より感謝申し上げます。また、6年間にわたり支え続けてくださったファンや地域の皆さま、どんな時もクラブを応援してくださったすべての方々に深く御礼申し上げます。皆さまの応援は常に私たちの力となり、日々の活動を支えてくれるものでした」 「この経験を今後に活かし、私自身もさらに成長し続けたいと考えています。そして、栃木SCが未来に向かってさらなる成長を遂げ、ファンの皆さまにとって誇れる存在であり続けることを心から願っています」 「最後になりますが、クラブ関係者の皆さま、そして地域の皆さまに改めて深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました」 2024.11.19 20:45 Tue

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