リンス、長谷川健太監督と再タッグ! 甲府からFC東京へ期限付き移籍
2018.07.05 17:00 Thu
▽FC東京は5日、ヴァンフォーレ甲府からブラジル人FWリンス(30)を期限付き移籍で獲得したことを発表した。移籍期間は2018年7月5日から2019年1月1日まで。背番号は「13」に決定している。
◆FC東京
「新たな挑戦のため移籍を決めました。チームの目標を達成できるように最大限の努力をし、結果に貢献出来るように精一杯頑張りたいと思います。応援よろしくお願いいたします」
◆ヴァンフォーレ甲府
「ヴァンフォーレ甲府でプレーする事ができ、全ての関係者の皆様に感謝の気持ちで一杯です。 約1年間に渡りプレーさせて頂き、沢山の経験をしました。この積み重ねた想いは消えることはありません。 一時的にチームを離れることになりますが、今季ここまで上手く結果を出すことが出来ず、サポーターの皆様には大変申し訳なく思います。しかし、これからもお互いに頑張り続けることが大切だと思います。ヴァンフォーレ甲府の幸運を願っています。本当にありがとうございます」
「過密日程でもあり、また負傷者も多数出ている中、クラブの中心選手であるリンス選手が移籍してしまうこととなり残念です。クラブとしては次の選手登録期間に向けて選手補強をする予定です」
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▽2014年から2015年までガンバ大阪でプレーしていたリンスはその後、母国のフィゲイレンセやポンチ・プレったでのプレーを経て、2017年8月にヴァンフォーレ甲府に加入。今シーズンはここまで明治安田生命J2リーグで16試合5得点を記録していた。▽G大阪時代に指導を受けていた長谷川健太監督が指揮するFC東京への加入が決定したリンスは、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。「新たな挑戦のため移籍を決めました。チームの目標を達成できるように最大限の努力をし、結果に貢献出来るように精一杯頑張りたいと思います。応援よろしくお願いいたします」
◆ヴァンフォーレ甲府
「ヴァンフォーレ甲府でプレーする事ができ、全ての関係者の皆様に感謝の気持ちで一杯です。 約1年間に渡りプレーさせて頂き、沢山の経験をしました。この積み重ねた想いは消えることはありません。 一時的にチームを離れることになりますが、今季ここまで上手く結果を出すことが出来ず、サポーターの皆様には大変申し訳なく思います。しかし、これからもお互いに頑張り続けることが大切だと思います。ヴァンフォーレ甲府の幸運を願っています。本当にありがとうございます」
▽また、甲府の佐久間悟代表取締役GMは、以下のようにコメントしている。
「過密日程でもあり、また負傷者も多数出ている中、クラブの中心選手であるリンス選手が移籍してしまうこととなり残念です。クラブとしては次の選手登録期間に向けて選手補強をする予定です」
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【明治安田J1第8節まとめ】浦和はマテウス・サヴィオの初ゴールで清水に勝利! 今季苦戦中の神戸、C大阪が名古屋が勝利も横浜FMが降格圏転落
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