広島がMF川辺駿の復帰を発表…過去3年間は磐田へレンタル移籍

2017.12.12 15:21 Tue
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サンフレッチェ広島は12日、ジュビロ磐田へ期限付き籍をしていたMF川辺駿(22)の復帰を発表した。

▽広島ユース出身の川辺は2013年に広島でプロデビュー。出場機会を求めて2015年から今シーズンに至るまでの3年間磐田に期限付き移籍していた。磐田では通算103試合に出場。今季の明治安田生命J1リーグでは32試合で4ゴールをマークし、6位フィニッシュの磐田に貢献した。

▽このたび広島への復帰が発表された川辺は、広島と磐田の両クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。
◆サンフレッチェ広島
「J1で活躍できるという自信を確信に変えて帰ってきました!クオリティーの高い選手や意識の高い選手が多いので、もっと成長できると思います。広島のクオリティーの高い選手達と主導権を握ってボールを動かす、広島らしいプレーをして結果を出したいと強く思っています。応援をよろしくお願いいたします」

◆ジュビロ磐田
「ジュビロ磐田に関わる全ての人に感謝したいです。選手として大事な時期にプロサッカー選手としての価値、土台ができたのは名波さんをはじめとするスタッフや選手のおかげです。レンタルだからとかという考えはなく、毎試合ジュビロ磐田の一員として戦いました。ここでの思い出は一生宝物です!3年間ありがとうございました!」

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日本代表初招集の広島MF川辺駿が古巣に感謝「ジュビロでの3年間がなければA代表になっていない」

日本代表は22日、国際親善試合の韓国代表戦に向けてトレーニングキャンプをスタートした。 2019年11月以来となる国内での代表活動。今回のメンバーには、昨年のヨーロッパ遠征では招集されなかったJリーグ組も14名招集され、新たな選手も多く名を連ねた。 国内組は週末のJリーグを終えて21日の夜に集合。初日のトレーニング前にオンラインでのメディア取材に応対した。 今回が日本代表初招集となったサンフレッチェ広島のMF川辺駿が取材に応対。代表への想いを語った。 川辺は広島の下部組織出身で、ユースに所属したままトップチームとプロ契約を結んだ異例の選手。そのままデビューを果たしたが、伸び悩んだ。 プロ2年目となる2015年にはジュビロ磐田へと期限付き移籍。名波浩監督の下で才能を開花させ、2018年から広島に復帰した。 川辺はキャリアを振り返り、「広島でトップに上がりました。森保さんが監督でトップに上げてもらいましたが、チャンスをもらっても上手くいかせず、試合に出られなくなっていったので、環境を変えないといけないと思ってジュビロに行きました」とコメント。「名波さんとやって色々学んで、広島に戻って表現できたことが代表につながっていると思います。成長できたことが今につながっている」と語り、成長できた結果だと語った。 その川辺は3シーズンにわたって磐田でプレーし、チームの主軸として活躍した。その磐田への思いについては「3年間という短い時間でしたけど、濃い時間を過ごせたので、自分としてもジュビロでの3年間がなければA代表になっていないと思いますし、J1でプレーすることもなかったと思います。ジュビロに感謝していますし、レンタルに出させてくれたサンフレッチェにも感謝したいです」とコメント。自身が成長するキッカケとなった磐田への感謝を語った。 広島からはキャプテンでもあるDF佐々木翔も招集されているが、その佐々木の良さについては「広島でずっと一緒にプレーしていますけど、Jリーグの中だったら一番強いんじゃないかという対人とヘディングは練習からも感じています。リーダーシップも発揮してチームをまとめてくれます」と語り、「頼ってばかりというか、リーグ戦でも背中についていく感じでプレーしています」と、大きな信頼を寄せていることを明かした。 川辺にとっては初めての日本代表となるが、森保監督の戦い方は広島時代に経験している。ボランチ像については「まずは選ばれている選手、出ている選手を見ると、本当に戦うというところが重要になってくると思います」とコメント。「それは代表じゃなくても大事ですが、より大事になると思います」とデュエルと呼ばれる部分が大事だと語った。 ただ、「自分もそこは成長した部分だと思います。ピッチに立てるように練習からアピールしなければいけないと思いますし、試合に出たら自分の特徴よりも戦う部分を出さないといけないと思います」と、まずは局面で戦う気持ちを見せる必要があると語った。 自分のアピールポイントについては「戦う部分をベースに、自分の特徴である飛び出しや前に出て行く姿勢を評価してもらって選ばれていると思います」とコメント。「選ばれている選手を見ても3列目からの飛び出しは自分の特徴だと思いますのでしっかり出していきたいです」と語り、ボランチで起用されてもゴール前に顔を出すプレーを見せたいと語った。 日本代表としてピッチに立つイメージについては「小さい頃からの夢だったので、嬉しいですし、そういった気持ちをぶつけなきゃいけないと思います」とコメント。「まずは練習から体現したいです。レベルの高い選手が多くいるので、少しでも吸収していきたいと思います」と、ここでも成長したいと意気込みを語った。 世代別の代表に選ばれた経験を持つ川辺だが、そこからA代表までの道のりは近いものではなかった。その点については「自分の中では時間がかかったなと思っています。でも、自分の中でのタイミングではベストなタイミングで選ばれたと思っています」と語り、「今までやってきたことを出すだけだと思います。地道にやってきたことを見せたいと思います」と、ここまでのキャリアで積み上げたものを出したいと語った。 今回対戦する韓国代表については「バトルの部分がより激しくなる相手だと思います。そういった部分で負けたら試合に負けるという戦いだと思うので、そういった相手の得意な部分で負けないということが結果を左右すると思います」と、球際のプレーが大事だとコメント。「戦術もあると思いますが、それよりもバトルの部分が重要だと思うので、個人としてはそういった部分では負けてはいけないと思います」と、まずはしっかりと戦えることが大事だと語った。 一方で韓国の弱みは「ガツガツくる分、自分たちが良い距離感でサポートしあってワンタッチ、ツータッチではがせれば、その分決定機が作れると思います。剥がせなければピンチになると思います」とし、いかにボールを動かせるかが重要だとコメント。「リスクとボールを握って剥がすというバランスは大事にしなければいけないですが、ラフに蹴るだけでは良さは出ないので、しっかりポジションを取って剥がすことが大事だと思います」とし、ポゼッションをいかにしっかりできるかがポイントだとした。 昨シーズンからボランチとして守備面でも強さを見せている川辺。その取り組みについては「ジュビロにレンタルする前だと守備の意識は相当薄かったとと思いますし、攻撃に頭が行っていました」とコメント。「ジュビロで相当鍛えてもらえて、広島に戻ってからも意識していました」と、レンタル移籍が重要だったと語った。 また、「広島でもまずは守備をしなければ出られないというチームの約束事があるので、そういった自分のウィークポイントを上手くストロングポイントに変えられたことが良かったと思います」とコメント。「しっかり良いポジショニングからということを言われていたので、バランスを取りに行く部分を考えながら常にやってきたことが成長につながったと思います」と、弱みを強みに変えられたと語った。 その点では、2019シーズンまで一緒にプレーしたMF稲垣祥(名古屋グランパス)の存在が大きかったこととなる。今回は追加招集で代表でチームメイトになるが「吾郎君(稲垣の愛称)が抜けて、一緒にプレーもしていましたけど、守備の部分の激しさや強さ、奪う部分は見習うものが多かったです」とコメント。「抜けた後に、そういった部分が弱くなったと言われるのが嫌だったので、個人的にも意識しました」と強く意識していたと言い「こういった舞台で一緒にプレーできるのは嬉しいことです」と、再びコンビを組む可能性があることを喜んだ。 2021.03.22 12:25 Mon
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川辺駿もモデルに!グラスホッパーが今季ホームユニを発表、恒例の青白で背面にはクラブの象徴が

MF川辺駿とDF瀬古歩夢が所属するグラスホッパーは12日、2022-23シーズンでホーム用ユニフォームのデザインを発表した。 昨シーズンは昇降格入れ替え戦一歩手前の8位に沈んだスイスの名門・グラスホッパー。巻き返しを図る今季ホームキットは、これまで通り青と白のバイカラーが軸となっている。 ボディ部分は右が青、左が白となり、肩から袖にかけては配色を逆転。昨季は脇から裾にかけてあったオレンジのスリーストライプは、多くのアディダス製ユニフォームで見られるように肩へ移動し、メーカーロゴと併せて色も黒へと変更された。 背面は下部がツートンカラーとなり、背番号やネーム部分は白地に黒文字となる。上部首部分には「FÜR EUSI LIEBI (愛のために)」のフレーズとともに、クラブ名にもなっているバッタのイラストがプリントされた。 新ユニフォームは17日に行われるヴェーエン・ヴィースバーデンとのテストマッチで初披露される予定だ。 <span class="paragraph-title">【写真】青白バイカラーにクラブの象徴も描かれたグラスホッパーの22-23季ホームフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cf8gOYDgmAe/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cf8gOYDgmAe/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」

アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed
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「スタジアムが揺れた」「まさに忍者!」これぞ忍びの力? 広島MF柏好文が後半ATに見せたプレーが大きな話題に「これは神プレー!」

やっぱり日本には“忍者”がいたようだ。 16日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節、サンフレッチェ広島vs横浜FCの試合で忍者が現れた。 現在リーグ戦4戦未勝利と調子を一気に落としている広島。対する横浜FCは残留争い中で6戦未勝利と調子が上がらない。 その両者の一戦は、互いに決め手を欠いたまま進み、ゴールが生まれない状況に。しかし、86分に林幸多郎がゴールを奪い、横浜FCが終盤に貴重な先制点を奪う。 広島はホームでまたしても敗戦かと思われた中、後半アディショナルタイム4分にドラマが待っていた。 広島はアディショナルタイムが7分ある中でCKを獲得。しかし、このクロスはGKスベンド・ブローダーセンが飛び出てキャッチされる。 大きなチャンスを逃し、ブローダーセンも時間を稼ぐことに。選手たちがボックス内から離れた中、リスタートしようとボールを置くと、予想外の事態が起こった。 なんと、全員が離れていったと思っていた中、背後には1人紫のユニフォームが。なんと広島の柏好文が残っており、ブローダーセンの背後からボールをかっさらうと、折り返しをピエロス・ソティリウが無人のゴールへと流し込み、広島が土壇場で同点に追いついた。 ブローダーセンは痛恨のミスに頭を抱える始末。まさに、“忍者”と言えるプレーだった。 これにはファンも「後方確認は大事」、「残酷すぎる」、「90分間集中するのは大変」、「1回転したほうがいいよね」、「1回やると物凄く確認するようになる」、「このミスってなんでなくならないんだろう」、「定期的にあるよな」、「1年に1回はある」と過去にも覚えのあるミスにコメント。一方で、「スタジアムがこのプレーで揺れた」、「最後まで諦めない姿勢」、「したたか」、「これは神プレー!」、「まさに忍者!」、「ベテランがこれしてくれるのは大きい」、「0.9点は柏のもの」と、狙っていた柏を称える声もあがっている。 <span class="paragraph-title">【動画】してやったり!“忍者”柏好文が後半ATに奇跡を起こす</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="x46Ps3fisJc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.07.16 23:58 Sun

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